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みなさんは、湾岸戦争(1991年)の時の、
重油にまみれた水鳥の映像を覚えておられますか?・・・

湾岸戦争 水鳥

〉〉〉石油の海と化した波打ち際に、全身石油まみれの真っ黒の水鳥が弱々しく立っていた。
いや、呆然と立っていたといった方がいいかもしれない。
〉〉〉当時、メディアは
サダム・フセインの「環境テロ」だと大騒ぎした。
フセインがわざと油田の油を海に「放出」していると報道された。
環境は破壊され、海の生物が犠牲になっていると。
油にまみれた水鳥の映像は、大きな訴求力を持った。
水鳥の映像は世界中をかけめぐり、繰り返し放映された。
世界中がフセインを「狂気の極悪人」として認識した
このたったひとつの映像が、永遠にフセインのイメージを世界に決定づけたのだ。

〉〉〉しかし、後の検証によって、原油が海に流出したのは、
米軍がタンカーを誤爆したのが原因であることが明らかになった。
アメリカは自らの爆撃の結果を、フセインの環境テロにすり替えたのだ。
当時、世界のメディアは、油まみれの水鳥の映像を何ら検証することもなく、
アメリカの大本営発表を世界に垂れ流した。

〉〉〉水鳥の命をダシに、イラク市民は爆撃された。

後の検証で、この水鳥は、わざと油の中に投げ込まれていたそうです・・・
こんなにぐっしょりと頭から重油をかぶってしまうというのも、
野生の生き物であれば、そうそうにないことで、
当然、写真を写したのは、アメリカのメディアですし・・・

(☝ ՞ਊ ՞)☝エッ!! ワザト?! ヒドイ~!


〉〉〉湾岸戦争時、もうひとつアメリカが仕組んだ大ウソがあった。

〉〉〉クウェートから逃げてきたとされる少女の証言だ。
そのクウェート人少女は、アメリカ議会の公聴会でこう証言した。
私は病院でボランティアとして働いていましたが、
銃を持ったイラクの兵隊たちが病室に入ってきました。
そこには保育器の中に入った赤ん坊たちがいましたが、
兵士たちは赤ん坊を保育器の中から取り出し、保育器を奪って行きました。
保育器の中にいた赤ん坊たちは、冷たいフロアに置き去りにされ、死んで行きました」
ナイーラは「何百人」もの赤ん坊にたいして行われたと、涙ながらに説明した。
『メディアコントラール』P187 前坂俊之著 旬報社



〉〉〉ところが、この公聴会での少女の証言は、真っ赤なウソだった。
事前に、アメリカの広告代理店(ヒル・アンド・ノウルトン社)が綿密なシナリオをつくり、
何度もリハーサルをした上での証言だった。
ナイーラの父親は駐米大使であり、ナイーラはクウェート現地にはいなかったのだ。

(゚O゚;).ゲゲゲ

・・・ナイーラちゃんは、アメリカ生まれのアメリカ育ち、
クウェートには行ったこともなかった、とか・・・

((( ロ)~゚ ゚ナント!!!

このナイーラちゃんの涙ながらに訴えた映像は、
テレビを通じて、全米に幾度となく拡散され、
当初、8割は戦争反対だったのが、この映像が頻繁に流された結果、
「フセインはひどすぎる」
「この戦争だけはやらなければならない」という世論になっていきました。

・・・アメリカ国民だって、戦争はやりたくないのです。
だって、戦地に赴くのは、アメリカ国民なのですから・・・

+:。(*-ω-)(- ω-*)゚.+:。ウンウン

湾岸戦争にいたる流れをわかりやすく書いてある漫画動画です


「湾岸戦争の流れを解説する」

第一次オイルショック1974年、そして、第二次オイルショック1978年と、
原油価格は、上がったのですが、
1980年になると、中東以外でも石油が発掘されて、
1バレル=30~40ドルしていたものが、20ドルまで値段がさがりました。

そして、イラクは、1980年から、87年まで、
隣のイランと国境線問題で、いざこざの戦争をやってきていました。

その結果、イラクの経済は逼迫してしまいました。

それに、イラクにしてみれば、
クウェートは、イギリスによって、不当に分離され、
それを今は、アメリカが引き継いでいるだけで、もともとイラク領土だったのです。

そのことを、内外に発信して、イラクはクウェートを、取り戻すために
クウェートに侵攻して、クウェート県として、イラク内に併合したのです・・・

(゚◇゚;)ナルホド

当然、気に入らないのは、アメリカ、ですね!

この時の大統領は、ブッシュ大統領(父)ですが、

上の二つのウソを仕込み、それを、世界に頻繁に流して、
フセイン大統領は悪人だ、というイメージを全世界の人々にすり込んで、
アメリカ側が、イラクを攻撃することを正当化させたわけです・・・



・・・だけど、もともとはイラクの領土を、
石油資源が豊富にあるクウェートを分離させて、自分たちのものにしてきたのは、
イギリスであり、アメリカです・・・

だから、そこを突かれないように、
イラク兵は赤ちゃんを殺す悪い奴らだ、
イラクは石油を海に垂れ流しして環境汚染している悪い国だ、
独裁を敷いているフセイン大統領は、悪いやつだ、

というイラクに対する負のイメージの刷り込みを、
アメリカはメディア(マスコミ)を使って、世界中に拡散させたのです・・・

そして、
フセインの横暴に悩まされているクウェートを救おう!
みんなで悪いイラクをやっつけようぜ!

と、連合国軍を結成し、
戦争放棄させられている日本にも、その協力をしろ!と、圧力がかかり・・・
結果・・・

〉〉〉このとき、ブッシュ(オヤジ)は、
バブル崩壊で七転八倒する日本から
1兆7千億円相当ものカネを巻き上げましたね。
(それは結局は米欧の戦争受益者どものふところに入っている。)

〉〉〉そして、戦争が終わってから、
この映像が湾岸戦争とは縁もゆかりも無いものであることが発覚しました。

〉〉〉しかし、
このガゼネタによるマインドコントロール作戦による戦争が起こされたというのに、
だれひとり指弾を受けることも責任をとることもありませんでした。
関わったヤツラが全員グルだったわけです。

(;´゚д゚`)エエー.

連合軍が1991年1月に攻撃を開始して、たった一ヶ月でした。

クウェートを取り戻したアメリカですが、
このイラクをこのままにはしておきませんでした・・・

それが、2003年イラク戦争です・・・

〉〉〉イラク戦争でも、
 このウソによるイメージ戦略は大いに発揮された。

〉〉〉イラク戦争開戦の最大の理由は、
「大量破壊兵器の存在」
「フセインとアルカイダのつながり」
だった。

〉〉〉この二つの「事実」が、世界中のメディアを使って大宣伝された。
狂人フセインを打倒しなければ、
 世界の安全は脅威に晒される、というように。
フセインは世界の脅威、世界の敵になった。
すでにフセインのイメージは湾岸戦争で定着している。

〉〉〉しかし、
「大量破壊兵器の存在」「アルカイダとの関係」も、ウソだった。
 
〉〉〉今年(2004年)のアメリカ大統領選挙の数ヶ月前に、
パウエル国務長官(当時)は、
イラクには大量破壊兵器はなかった。今後も発見されないだろう」と公式に発言した。
ラムズフェルド国防長官は、
フセインとアルカイダの関係はなかった」と口を滑らせた。

 (*°皿°)ノ ナントイウコトダ 

〉〉〉これらは、メディアが騙されて「誤報」をしてしまったのではない。

〉〉〉ウソを捏造する側とウソを報道する側とは、いつもグルなのだ。
そしてすべてが終わった後、
メディアは正義漢づらして「ウソ」を暴くのだ。

〉〉〉ここで最も問題なのは、「ウソ」を暴いたあとだ。

〉〉〉人はメディアの「ウソ」には簡単に騙され、簡単に煽られるが、
それが「ウソ」だと発覚しても、ほとんど無関心なのだ。

〉〉〉そして「ウソ」で植えつけられたイメージは、その後も残り続ける

〉〉〉つまり、「ウソ」を捏造する側にとっては、あとでバレても一向にかまわない。
ウソがバレても、効果は半永久的に保たれるからだ。

〉〉〉それこそが重要なのだ。
フセインは永遠に狂気の独裁者として歴史に名を連ねる。
そして、アメリカの行為も半永久的に正当化される。
https://blog.goo.ne.jp/leonlobo/e/5df2cfc0e64a3a1fd0d471216fff85e3
「報道写真家から:我々が信じてきた世界の姿は、本当の世界の実像なのか」 

(ꐦ °д°)

・・・本当に、サダム・フセインは、凶悪な独裁者だったのでしょうか?
・・・狂人フセインだったのでしょうか?
・・・イラクの国民は、フセインの独裁政権で、酷い生活をさせられていたのでしょうか?

サッダーム・フセインWikipedia
〉〉〉独裁者として、イラクを恐怖で統治していたサッダームであるが、
1970年代から80年代に掛けて、
イラクをアラブで随一の社会の世俗化を図り、
近代国家にしたという功績がある。
〉〉〉その一つがイラク石油国有化である。

バアス党政権はソ連と共同で南部最大のルメイラ油田を開発させた後、

1972に国家的悲願だった石油事業の国有化を断行した。


〉〉〉長年イラクは

外資系のイラク石油会社に権益を独占され、

石油利益が国家に還元されていなかった

バアス党政権は、国富の公平な配分を掲げていたが、

原油収入が限られていたため国有化後も、思うような成果が上がらなかった。


〉〉〉事態が好転したのは1973年。

石油輸出国機構の原油価格が4倍に急騰した時だった。

このころを境にイラクの石油収益は伸び続け、

1980年には、1968年から比較して50%の260億ドルに達した。

この石油収入を背景にバアス党政権は第3次五ヵ年計画を立て、

上中流階級の解体、社会主義経済と国有化推進、

イラクの経済的自立を目指した。

〉〉〉石油産業、軍装備、原発はソ連、その一部をフランス、

鉄道建設はブラジル、

リン酸塩生産施設はベルギー、旧ユーゴスラビア、東西ドイツ、中国、

日本にはハイテク分野の専門家や外国人労働者、専門技師の派遣を要請した。


〉〉〉これにより、バアス党政権は約400億ドルを懸けて第4次五ヵ年計画を進め、

全国に通信網・電気網を整備し、僻地にも電気が届くようになった。

貧困家庭には無料で家電が配布された。


〉〉〉また農地解放により、農業の機械化、農地の分配を推進し、

最新式の農機具まで配られ、国有地の70%が自営農家に与えられた

こうした政策により、1970年代後半にはイラクの人口は35%増加した。

また、水利事業にも積極的であり、

ドイツ、イタリアの協力でモスルダム(旧サッダーム・ダム)、

ソ連の協力でハディーサー・ダム、

中国の協力で新ヒンディーヤ・ダムなども完成させた。


〉〉〉国内総生産における国営部門の比率も72年には35.9%だったのに対し、

77年には80.4%と増加。

事実上、バアス党政権が、国民に富を分配する唯一の存在となり、

最大の「雇用主」であった。

1970年から1980年まで年率11.9%という二桁の経済成長

イラクの一人当たりGDPは中東で最も高くなり

サウジアラビアに次ぐ世界第2位の石油輸出国になった


〉〉〉他にもサッダームはイラク全国に学校を作り、学校教育を強化した。

教育振興により児童就学率は倍増した。

イラクの低識字率の改善のため、

1977年から大規模なキャンペーンを展開し、全国規模で読み書き教室を開講し、

参加を拒否すれば投獄という脅迫手段を用いたものの、

イラクの識字率はアラブ諸国で最も高くなり、

1980年代に大統領となったサッダームにユネスコ賞が授与された。


〉〉〉また、女性解放運動も積極的に行なわれ、

性別による賃金差別や雇用差別を法律で禁止し、

家族法改正で一夫多妻制度を規制

女性の婚姻の自由と離婚の権利も認められた。

女性の社会進出も推奨し、

当時湾岸アラブ諸国では女性が働くことも禁じていた中で、

イラクでは女性の公務員が増え、予備役であるが軍務に付くこともあった。


〉〉〉男尊女卑の強い中東において「名誉の殺人」が数多く行われていた中、

この「名誉の殺人」を非難した人物であることは、あまり知られていない。

〉〉〉もっとも、1991年の湾岸戦争以後は、

イスラーム回帰路線を推し進め、この「名誉殺人」も合法化。

アルコール販売の規制や女性の服装規定の厳格化を進めた。

〉〉〉さらにイラクのハブ空港である

バグダード国際空港(サッダーム国際空港)を建設した・・・


・・・ところで、2016年現在ですが、

フセイン時代に戻りたい」米英侵攻を支持したイラク市民

というBBCのニュースがありまして・・・



この方は、フセイン大統領の銅像を積極的に壊した人なのですが・・・


・・・アメリカの連合軍が、フセインを倒してくれれば、

もっといい生活ができるのではないか、と、思ったのでしょうね。


フセイン大統領は、国民に富を分配したのです。

経済成長率二桁台、ということは、本当に潤っていたと思います。

これまでの貧困の生活から、国全体を、それなりに裕福な生活にしたのは、フセイン大統領でした。


そんなイラクが、アメリカは、気に入らなかったのです・・・

だって、これまで、イラクの石油利権を牛耳っていたのは、

いわゆるアメリカの石油会社だったのだろうと思います(外資系会社が権益独占)


それを、フセインが国有化してしまった・・・

おいしいところがなくなったのです・・・


そりゃあ、取り戻しにきますよね! あらゆる手を使って・・・

まずは、戦争をやらせた(イラン・イラク戦争)

・・・戦争屋っているんです・・・紛争の元を作って、仲違いをさせて・・・

そして、クウェートを、分割させた・・・

そのクウェートだって、もともとはイラクの領土だから、と、フセインは取り返しに行った

(クウェート侵攻)


さて、今まで石油利権で、おいしい汁を吸っていたアメリカさん、

そりゃあ、もう、腹に据えかねますよね!

おまけに、イラクは経済発展を遂げて、国民も喜んでいる・・・


・・・そこで、

大嘘・ねつ造のキャンペーンで、フセイン大統領を潰しに行った・・・

それが、湾岸戦争、そして、イラク戦争で、

結果、フセイン大統領を逮捕し、そして処刑した・・・


フセイン大統領、って、そんなに悪人でしたか? 

独裁政権で、国民を拷問したり、虐殺したりしてましたか?


そして、こんな大嘘、捏造で、

戦争が正当化されて、戦争に突入するって、あってよいことなのでしょうか・・・

首謀者の一人は、紛れもなく、あの時のアメリカの大統領さん・・・かな?


明けましておめでとうございます。
亥 子
本年も、『あなたとわんこの占いの部屋』のご愛読、
よろしくお願いいたします  令和二年 元旦 

三が日が終わってしまいまして、
どう書こうかと、悩んでいるうちに、5日になりました・・・

そうしましたら、昨日4日に、
トランプ大統領が、
イラン革命防衛隊のカセム・ソレイマーニー司令官
イラクのバグダッド
米軍が空爆して殺害したというニュースが入ってきました。

torannpu


ソレイマニ
ソレイマーニー氏

今回のカセル・ソレイマーニー殺害に関するトランプ大統領の声明 〉〉〉「大統領として私の最大かつ厳粛な使命はこの国とその国民を守る事だ

昨夜、私の指揮下においてアメリカ合衆国軍は完璧なピンポイント空爆を実行し、
世界で1番のテロリスト、
  カセル・ソレイマーニーを殺害した。

〉〉〉ソルメイニーは我々の外交官や軍人に対する邪悪な攻撃を計画していて
それは切迫していた。
だから我々は軍事行動の中で彼をキャッチし、彼の命を絶った。 〉〉〉私の指揮下におけるアメリカのポリシーは
アメリカ人に危害を加えたり、加えようとするテロリスト達に対しては明らかなものだ。
我々はお前達を見つけ、お前達を排除し、常に我々の外交官を、政府関係者を、
全てのアメリカ人を、そして全ての同盟国を守るという事だ。 〉〉〉ソルマイニーの指揮下においてイスラム革命防衛隊とその無慈悲な協力者達は
何百人ものアメリカ国民と政府関係者達を標的とし、傷つけ、死に至らしめてきた。
最近のロケット攻撃も含めたアメリカ人への撃は
アメリカ大使館への酷い攻撃と同じくソレイマーニー指揮下において行われた。(略) 〉〉〉これでソレイマーニーのテロによる支配は終わったのだと安心できる。

〉〉〉ソレイマーニー過去20年間
 中東を不安定化させるテロ活動を行ってきた

〉〉〉昨日、合衆国が行ったことは本当はもっと前に行われなければいけなかった。


〉〉〉たくさんの命が救われた。

〉〉〉つい最近もソレイマーニー
イラン国内の抵抗者達に大規模な弾圧を加えていた。

そこでは何千人もの無辜の国民
自分たちの政府によって拷問にかけられていたのだ


Asaad Hanna氏のtwitterより
「数ヶ月前、『イラクを再び偉大に』と唱えて沢山の人々がデモを行った。

だがソルメイニーはこれを喜ばず『奴らを撃て』と命令し、彼らは死んだ。

ソルメイニーの死を悼む人々にこの写真を贈る」
ソレマイニ 銃撃死者

・・・なんてたくさんの棺でしょう・・・
デモに参加していただけなのに、銃口を向けられて、なくなった大勢のイラクの人たち・・・

・・・なんて、ひどいことを・・・・

そして、今、ソルマイニー司令官が亡くなったことで、
イラクの人たちは、喜んで、踊っているそうです・・・

Iraqis march towards Baghdad's Tahrir Square immediately after learning of the punishment of Qasem #Soleimani. They are more than happy to kill this terrorist. #Iran #Iraq #FreeIran2020 @IRGC_Out
・・・すみません、動画で載せられないのが残念です・・・

そして、シリアでも・・・

【ソルメイニー将軍の死を取り巻く風景】 アメリカによって殺害されたソレイマーニーの死を祝う
 シリアのイドリブ市の大群衆。 「彼らは自分達を強制退去させてかつ愛する者や子供達を殺した
悪人の終焉を祝っている」とある。
引用ツイート
Asaad Hanna
@AsaadHannaa
·
Massive crowds in #Idlib northern Syria are celebrating the death of Qasem Suleimani by the American attacks last night. They’re celebrating the end of that bad guy who caused their displacement and killed their children and the lovely ones...
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・・・では、世界のマスコミは、どのように報道しているでしょうか?

ソレイマーニー司令官は、
イラン国内できわめて重要で人気の高い、英雄視される存在だった。
BBC News 2020/1/3

(*□* )ビックリ!! 

イランの国民を、その国の政府が、拷問を加えていたのですよ!
それも、何千人もの無辜の人たちを!

どうして、人気が高い? 英雄?

ʅ(◔౪◔ ) ʃ 意味不明・・・


・・・真実は、自分で探してみつけてこないかぎり、わからない、
  そういう時代になりました・・・

【マスコミの報道しない自由を斬る】

弓月恵太さんのtwitterより
〉〉〉マスコミに溢れる暗いニュース。
  毎日、マスコミ報道に接触すると、世界は悪い方向に向かっていると錯覚する。
  
 しかしあの日、この2人が出会ってから、
 世界は確実に浄化に向かっている。

  マスコミが積極報道しない事実を、世界を俯瞰し、ツイートしていく↓


・・・そうなんです、これ、嫌みなんです。
【マスコミの報道しない自由を斬る】というのは!

マスコミ・メディアは本当のことを、そして、事実を報道するものである・・・

私たち、確か、学校でそう習ったのですけど、

そんなのは、もはや、幻想でしかない!というのが、今の現実です!

・・・本当の真実は、これです!

安倍総理・トランプ大統領
2016年11月17日 トランプ邸を訪問した安倍総理

そう、この二人とは、安倍総理トランプ大統領です。

二人は、古くからの友人のように、意気投合しました。

安部 トランプ

このとき、何が話し合われたのか、詳細はわかりませんが、
その話のひとつには、たぶん、これがあっただろうと思います!

安倍総理 セキュリティーダイヤモンド構想
2012年国際NPO団体PROJECT SYNDICATEに、安倍総理が発表した英語論文
『Asia’s Democratic Security Diamond』に書かれた外交安全保障構想

ダイアモンド構想

〉〉〉オーストラリア、インド、アメリカ合衆国(ハワイ)の3か国と日本を四角形に結ぶことで

 4つの海洋民主主義国家の間で、

インド洋太平洋における貿易ルート

法の支配を守るために設計された。

〉〉〉中国の東シナ海、南シナ海の進出を抑止することを狙いとする。

 日本政府としては、尖閣諸島の領有問題や、

 中東からの石油輸出において重要なシーレーンの安全確保のため

 重要な外交・安全保障政策となっている。

〉〉〉インド太平洋、Free and Open Indo- Pacific Strategyの概念の確立、

アメリカの対アジア戦略に「Indo-Pacific economic vision」(インド太平洋構想)として採用された(Wikipedia)


・・・トランプさんが、大統領になるとわかったとき、

安部総理は、即刻、ニューヨークのトランプ邸を訪問し、連携を図ったのです。


・・・トランプ大統領は、これまでのアメリカの旧態依然とした安全保障戦略を継承せず、

 インド太平洋戦略を採用し、

しかも、オーストラリア、インドが賛成している上に、

なんと、中国の習近平氏、ロシアのプーチン氏も、

この戦略の要である「法の支配」に賛成したのです・・・


・・・あれ?ですよね?

だって、中国は、軍事目的のために、スプラプトリィ諸島の暗礁を埋め立てて、

空母代わりにしようとしていたはず・・・


・・・その前に、今回の重要ポイント【マスコミの報道しない自由を斬る】

なので、ちょっと先にこちらを・・・


・・・続き・・・

 そのため、アメリカ民主党マスコミの怒りが爆発しているそうで・・・


そうそう!

先月(2019年12月)ですが、

下院議長である、アメリカ民主党ナンシー・ペロシ議員が、

2016年の大統領選挙の時に、ロシアが介入したとして、

トランプ大統領への弾劾裁判をおこすために、下院で弾劾決議を行いました。


ナンシーペロシ


この「ロシア疑惑」といわれてきたものですが、


実は、これは、トランプ大統領をその座から追い落とすために、

FBIヒラリー前国務長官が結託して、でっちあげたもの

それを、2年以上ものあいだ、真実のように報道しし続けたのです・・・


(⑅∫°ਊ°)∫ゲゲゲ・・・


それも、

2018年7月16日のアメリカ・ロシア首脳会談後の、共同記者会見という公の場で、

ロシアのプーチン大統領は、

ヒラリークリントンロシア企業共謀

はっきりと話ししたのですが、


プーチン トランプ


日米EU、ほぼすべてマスコミ無視したのです・・・

https://www.epochtimes.jp/p/2018/07/34909.html


・・・つまり、全く、報道しなかった!
 報道しない自由を行使した、ということ!

(*゚Д゚)...。ナンデ!?

・・・みなさん、ご存じのように、
 日本のテレビ・新聞という旧ジャーナリズムが報道することは、大嘘だらけ、
 すべて、ある勢力に都合のよいことの報道だ、
 というのは、周知の事実か、と、思いますが・・・

実は、世界のマスコミのほとんどは、ある強大な闇の勢力のお金の前に
彼らのあまりあるお金と権力に媚びる・・・

・・・日本のマスコミが阿(オモ)ねっている相手も同じく、その強大な闇の勢力なのです。

・・・そうそう!
ワクチンでのみ感染し、自然発生はしない、あのH5N1の新型鳥インフルエンザ・ウィルス
この猛毒性も、マスコミは、全く報道しませんでしたね!

マスコミは、報道しない自由は行使するのです!

そして、不安だけは煽ります・・・

「中国・武漢で原因不明のウィルス性肺炎、7人が重篤に SARS再来懸念も」
2020年1月2日

・・・肺炎って、結局、風邪からのこじらせですから、
 まあ、わかりませんけれど、もしかしたら、これも同じようなインフルウィルスかもしれません

だから、マスコミに操られないように、
かならず、自分でもその情報源を確かめていく、それしかないですね。

さて、さきほどの、
アメリカ議会の下院で、トランプ大統領の弾劾を決議したナンシー・ペロシ下院議長ですが、
上院にこの決議を送ることは、取りやめたようです・・・

〉〉〉(CNN)米下院のナンシー・ペロシ議長は、12月18日、弾劾決議後の記者会見で、
「何が起きるか見守ろう」と述べ、弾劾条項を同日中には、上院へ送らないことを明らかにした。
2019.12.19 Thu posted at 14:07 JST

・・・そりゃあ、そうですよね、無理ですもの! 

2016年のアメリカ大統領選挙で、ロシアと密謀し、
そして、トランプさんの選挙を妨害したのは、ヒラリー・クリントンさんの方だってことは、
プーチン大統領が、公の場で証明してしまっているのですから・・・

それでも、なお、そのロシア疑惑で、この2019年の年末になって、
そのでっちあげの罪で、トランプ大統領を、弾劾しようという、そのむちゃくちゃぶり・・・

それは、たぶん、闇勢力の方からの指示なんだと思いますが・・・

で、上記の写真でもおわかりだと思いますが、
ロシアのプーチン大統領は、トランプ大統領の味方!

そして、

安倍総理「法の支配」に賛成しているという、
中国共産党主席の習近平さんも、安倍総理、トランプ大統領側なのですけど・・・

そのことについては、また、次の機会にいたしまして、

今回のソルマイニー氏の殺害について、
トランプ大統領の大事なお話を最後にしておかねばなりません・・・

〉〉〉我々は昨晩、戦争を止めるために動いたのだ。
戦争を始めるために動いたのでは無い

〉〉〉私はイランの人々に深い敬意を抱いている。
彼らは信じられないほどの伝統と無限の可能性を持つ人々だ。

〉〉〉我々はイランの政権交代を求めている訳では無い。
だがその政権およびその手先を使っての
近隣諸国への武力侵攻はもう終わりにしなければならない

〉〉〉未来は近隣との平和的共存と協力とを求めるイラン国民の手の中にある。
テロリストの武装勢力のものではない。

トランプ大統領は、戦争になる火種となるテロリストを排除したのです。

2月ほど前には、あの残忍な処刑で世界中に恐怖を巻き起こしていた、
1Sのリーダー、アル・バグダディも排除しました。

トランプ大統領は、安倍総理とともに、世界の平和を求めておられるのですね・・・

さて、令和二年の今年もがんばりたいと思います。
世界は、私を含めて、今、目覚めの中なのだと思います。
どうか、よろしくお願いいたします!

年の瀬となってきました。
ご多分に漏れず、我が家も、ドタバタしております・・・

昨年暮れ、ワクチンって、大丈夫なの?に始まって、
今年は、インフルエンザワクチンの検証になりました・・・

ワクチン産業の祖」と言われるパスツールさん、
学校の教科書には、「近代細菌学の開祖」として、
大きな顔写真も載っていて、立派な人になっていますけれど、

これがかなりの大間違いで、

パスツールが発見したと言われる多くの病原菌は、

パスツール


アントワーヌ・ベシャン博士の方が先だった・・・


アントワーヌ・ベシャン

それは、公的記録も残っていて、

どうやら、パスツールは、ベシャン博士の研究成果を盗み取ったようなのです。

ρ(`O´*)ヒドイ!!!

1864年パスツールは、先駆者たちの業績には一言も言及せず、

すべて自分の業績であるとして、『微生物理論』を発表した・・・


「病気の原因は細菌ではない「体の状態による」ベシャン博士。
ワクチンで狂犬病を逆に増やしたパスツール(゚゚;)10」

凸(・`ε・´o从ムキッ.

ほんとうに、どこが「細菌学の開祖」だよ!? って聞きたくなりますけど・・・

彼は、それまでほとんどいなかった犬の狂犬病を、
わざわざそのウィルスを探し出して、多くの犬のに植え付けて、
狂犬病を増やしただけ・・・

それだけではなく、「ワクチン産業の祖」と言われているように、
今日のワクチンで大もうけの土台を作ったのも、パスツール、彼なのです。

「生後3ヶ月でアルミニウム入り三種混合ワクチン!?
起源はパスツール!
防御細胞の白血球があるのになぜワクチン?⑨ 」

ワクチンって、病原菌をみんなの体にばらまく、という弊害だけでないのです、

そのワクチンに増強剤、保存剤としてくわえられるアジュバンド
その中に、
水銀ホルマリンホルムアルデヒド
アルミニウムが含まれる!!!

そして、
これを生後3ヶ月の新生児に打っていく、その目的は、

1972年 WHO(世界保健機構)内部書類第47号・第2番

who内部文書
そして、
現在76億人がいる世界の人口を、10億人に
または、ジョージアガイドストーンに依れば、5億人に減らすために、

・・・だそうですが、
その計画は着々と実行されているのかしら、と思うとぞっとしますね・・・

で、

現実に、こんな広告がありました・・・

船橋ベイサイド皮膚科 千葉県船橋市 

【お知らせ】当院では、
水銀ホルマリンが含まれていない
無添加インフルエンザワクチンの接種を行なっております。
小さなお子様や妊婦さんにも安心してお受けいただけるワクチンです。
予約制ではございませんので、接種をご希望される方はお早めの受診をお勧め致します。

無添加ワクチン


これって・・・!? どういう意味?

・・・ということは、
無添加ワクチンでない一般に接種されているインフルエンザワクチンには、
まちがいなく、
水銀とホルマリンが添加されているということになりますね!

小さなお子様や妊婦さんも安心」・・・って、

インフルエンザワクチンのウィルス自体に、
本来なら、種を超えては混ざりようのない
豚インフルや鳥インフルウィルスを混ぜて作っているんだから、
そんなものを接種して、どこが「安心」なのでしょうか・・・ね?

o(゚∩゚*)アリエナイ!

不必要かつ恐ろしいウィルスをわざわざ体に取り込ませる・・・
これって、どういうことなのでしょうね?

そんなワクチンを、乳幼児から打っている・・・

そら恐ろしい・・・

小さいうちから仕込んでおけば、
ある日突然、ガンに、脳梗塞・心筋梗塞etcが発症・・・

そのほか、いろんな重篤な病いになって、
病院に駆け込むと、石油原料の薬・点滴で、そのうちにお亡くなりに・・・


・・・と思ってたら、また、本日、びっくりな記事を発見・・・

               
   プレジデント・オンライン

これは、三瀬 勝利ら編著の
『ワクチンと予防接種のすべて 第3版』(金原出版)の一部を再編集したものだそうですが、 

前回の記事の後半でご紹介した猛毒H5N1 の鳥インフルエンザ、
その鳥インフルエンザが、
世界各地で流行っているようで、それについてのお話のようなのですが・・・

まず、
H5N1 鳥インフルエンザウィルスですが、

2008年に、バクスター社が、
〉〉〉季節性インフルエンザワクチン(H3N2)の中に、
H5N1の、不活性化処理をしていない
生きた強毒性・鳥インフルエンザウイルスを混入して、
世界18カ国に輸出していたものです・・・

チェコの研究者が、試験用のフェレット(イタチ)に打ったところ、
全頭死亡してしまったことから、偶然、発覚したものです。

なんせ、致死率60

この時は、バクスター社が、
チェコの新聞の追求に、人為的ミスを認めて、発表したので、
接種は取りやめになったのだろう、と、思ったのですが・・・

しかし・・・
      
鳥インフル 症例

2003年から2009年における症例数がダントツに多いですね。
そして、患者の半分が死亡・・・
平均死亡率50%強・・・

・・・致死率60%に合致してますね・・・

この新型インフルウィルスは薬が効かないそうで・・・

〉〉〉川﨑医科大学の尾内一信教授は、
ヒト同士で感染する新型インフルが流行することは避けられないだろう

ヾ(。 ̄□ ̄)ツ エッ!!!

この鳥インフルエンザウィルスは、自然感染はしにくいはず・・・

それなのに、なぜ、「感染は避けられない」なんて言うのでしょうか・・・

・・・そうでした・・・
〉〉〉この強毒性・鳥インフルエンザウイルスは、
自然感染をしにくいのですが、
ワクチン接種されると感染を引き起こし、
その致死率はなんと60%もあります。
感染した半数以上の人が、死に至るのです。

uranaiwanko.jp/blog-entry-491.html

〉〉〉新型H5N1インフルウィルスはエボラ出血熱ウィルス並の脅威

  発症後一週間以内に死亡・・・

そりゃ、そうですよ、致死率60%ですから・・・

この御著書では、

〉〉〉抗ウィルス薬は予防効果は「期待」されるが、発症すると、全く効果がない

〉〉〉新型インフルエンザワクチンが次々に開発されている

 こうしたインフルエンザウィルスに対抗する最も有効な手段は、ワクチン接種でしょう。

w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!

・・・ワクチン接種を推奨しているんですね・・・

自然感染はしにくくて、ワクチン接種で罹患する、と言うのに、
ワクチン接種を推奨・・・

なぜか、と、思ったら、

〉〉〉2019年2月現在、わが国で承認されているインフルエンザワクチンは、2種類。
ひとつは、冬期に流行を繰り返している「季節性(通年型)インフルエンザ」に対するワクチン、
もうひとつが、2007年に初めて承認された新型インフルエンザワクチン
H5N1型 抗原性インフルエンザワクチン)で、
将来にH5N1型高原性インフルエンザの流行に備えるためのワクチンです

・・・だそうです・・・

つまり、2007年に承認されて、2008年にあのバクスター社が特許を取った
あの猛毒のH5N1のワクチン、日本も買っていたのですね・・・

たしか・・・
〉〉〉世界18カ国にすでに輸出されていた。
 
その18カ国に日本も入っていて、
「輸出されていた」ということは、そのワクチンを日本が買っていたということですね・・・

チェコの新聞が追求したあの猛毒のワクチンのことは、
日本のメデイアは一切報道しなかったそうですし・・・

この本の編著の先生たち、みなさん、蒼々たる方たちのようですが、

尾内一信 川﨑医科大学小児科学講座主任教授
高橋元秀 国立感染症研究所免疫部客員研究員
田中慶司 一社 日本医療安全調査機構専務理事
三瀬勝利 国立医薬品食品衛生研究所名誉所員

やっぱり、買ったワクチンは、どんなに猛毒でも売って利益あげないといけないんですね・・・

・・・だけど、致死率60%だから、みんな死んじゃうよ・・・


そうそう・・・
インフルエンザウィルス、って、毎年、流行するその型も当てられていないんですよね?

だって、インフルエンザウィルスって、
常に、形を変えてるらしい、ということも聞きましたけど・・・

それが、2007年のワクチンが、
10年以上も経った今年2019年から2020年で、効くのでしょうか?

もう一度、確認しましょう!
新型鳥インフルエンザウィルスH5N1は、実験室で人為的に作られたウィルスだということ!

だって、自然感染しないのですから・・・

そして、
この不活性化処理をしていない、強毒性の生きた鳥インフルエンザウィルスは、
ワクチン接種によって、罹患するということ!

それなのに、
この新型インフルにかからないために、ワクチン接種が一番有効です!
なんて、どの口をもって言うのか、と、思うのですが・・・

そして、
「1918年のスペイン風邪では、5000万人もの死者が出た」とか、
(これって、100年も前のことなのですが)
「ヒトーヒト感染を起こすH5N1ウィルスはいずれ出現し流行する」とか、
「ヒトへの感染力の強い、突然変異を起こす可能性がある」とか、

いやあ、ほんと、煽りますね!
煽りまくりだなあ、と、思って、読みました・・・

ところで、この編著の方々の中に、
「日本医療安全調査機構」に所属の方がおられますが、

ほんとうに、安全の調査してるんですか?
って、聞きたくなりましたけれど・・・

メディア(マスコミ)は、本当のことを報道しないこの日本・・・

もう、知らなかった、知らせてもらえなかった、では、済まされない次元になっています。

自分の目と頭で、しっかりと本当の情報をつかんでいきたいですね!

では、今年一年、当ブログでお付き合いいただきありがとうございました。
また、来年、がんばります。

みなさま、良いお年をお迎えくださいませ・・・
マタネッ(*^-゚)/~

昨年、2018年に豚インフルエンザが流行、ってありましたが、

2004年から翌年にかけて、鳥インフルエンザも流行しましたし、

いまから10年前の2009年には、
豚から発生したという新型インフルエンザ

それが世界的に流行し、
全世界で、14286人が死亡した、とのことですが・・・

本来、豚は豚のインフルエンザ、鳥は鳥のインフルエンザだったはずなのですが、

それに人のインフルエンザ・ウィルスと混ぜて・・・

そう!
インフルエンザウィルスは、
実験室で簡単に作ることが可能なんだそうです・・・


2009年のこの新型インフルエンザのウィルスの遺伝子構造を分析して、
人工的に、つまり、意図的作られたものであることを、
暴いてくださったのが、
アメリカのエイドリアン・ギブス博士でした・・・

「インフルエンザワクチンは打ってはいけない」THINKERより

〉〉〉ニュースでは豚から発生したとされる新型ウイルス(H1N1)ですが、
その後の情報では、
メキシコでもアメリカでも豚の間では、
インフルエンザの感染が起きていないと報告されています。

w(゚o゚*)w エッ?

〉〉〉発生当初は、豚の中でインフルエンザが流行し
そこでウイルスの遺伝子変異が起きて
それが人に感染したとされていましたから、おかしな話です。

〉〉〉豚が感染していないのであれば、ではどこから発生したのでしょうか?

〉〉〉その疑問に答えてくれるのが、次に紹介するニュースです。
これは、新型発生直後の2009年5月にアメリカのテレビ局が報道しました。



〉〉〉ウイルス学者であるエイドリアン・ギブズ博士

「今回の新型インフルエンザウイルスは遺伝子構造を解析してみると、
実験室で作られた可能性大きい」との科学的見解を伝えています。 

〉〉〉博士が指摘しているように、
これまでヨーロッパの豚にしかみられたことのないインフルエンザ・ウイルスの遺伝子
いきなりメキシコで発生した新型ウイルスの中に急に見つかるのは、
自然の摂理では考えられにくいことではないでしょうか。

・・・博士の分析・・・

新型インフルエンザ

・・・解説しますと、

ヒト香港型+北米ブタ型+トリインフル=トリプル遺伝子交換ブタウィルス(1998年・H3N2)
これに、また北米ブタ型が混ざって、H1N2の北米ブタ型のウィルスになっているのですが、

今回2009年の新型ウィルスの遺伝子構造を解析すると、
このH1N2の北米ブタ型に、
ヨーロッパのユーラシアブタ型ウィルスが混じったものになっている・・・

おまけに、鳥インフルエンザも混じっている・・・

鳥インフルのウィルスが混ざったのは、10年も前の1998年で、
今回は、鳥は介在していない・・・なぜだ?

(゚ペ)?アレ???

それも、海を挟んで、別の大陸で・・・

つまり、実験室に保管されていた過去のインフルエンザウィルスに、
ヨーロッパの豚インフルエンザウィルスを混ぜて作られた、
人工的、人為的なインフルエンザウィルス、ということになりますね・・・

(≧◇≦)エーーー!

なにゆえに、こんなことを・・・・!!!

ヾ(。`Д´。)ノ怒!!!

過去には、インフルエンザワクチンで、
50人以上死亡し、4000人が重い副作用で苦しんだことがあったのです・・・

それは、・・・

〉〉〉1976年、アメリカ軍基地内で、

インフルエンザに感染したとみられる若い兵士が一名死亡しました。

死因を調べてみると、この兵士は新型のインフルエンザ

(今回と同じH1N1)に感染していることが判明しました。


〉〉〉米政府は、WHO(世界保健機構)とCDC(米国疾病管理センター)と協力して、

この新型インフルエンザが、全米・全世界に大流行すると警告、

新型ウイルスに免疫のない全国民がワクチンを打つように

当時のフォード大統領をはじめ、

マスコミは、TVのCMまで使って大々的なキャンペーンを行いました。


〉〉〉また当時のラムズフェルト国防長官は、

全国民に対する法的強制接種に動き始めました。


インフルワクチン1976年


その結果、安全性を確かめないまま、4600万人の米国民が接種を受け、

約4000人が重い副作用を起こし、50人以上が死亡したのです。

その結果、ワクチン接種は即座に中止されました。



・・・実は、


この新型ウィルスで死亡したのは、若い兵士一人だけで、

それも、その後、死因を調査したところ、通常のA型インフルエンザだったし、

新型インフルエンザの大流行そのものが起きていなかった・・・のです。


〉〉〉当時のCDC(米国疾病管理センター)のセンター長は、

フォード大統領やモハメッド・アリなどの著名人や芸能人の名前を挙げ、

「彼らもワクチンを打ったのだから、国民も打つように!」と

広告会社と協力してキャンペーンを大々的に行いました。


ワクチンの真相

右の写真・元FDAワクチン管理局局長、アンソニー・モリス博士


〉〉〉1979年のCBSテレビ局の「60ミニッツ」というドキュメンタリーの調査番組で、

これらの宣伝がすべて嘘であったことが追及されています。 


この真相を明らかにしたのは、

当時のFDA、日本でいう厚労省・ワクチン管理部門のトップの

アンソニー・モリス博士


モリス博士は、その真相を明らかにして、その直後にFDAの要職から解雇されました



〉〉〉博士によって明かされた内容は、実に驚くべきものでした。


〉〉〉新型インフルエンザ用ワクチンとされていたものは、

もともと豚用に開発されたインフルワクチンだったのです。


〉〉〉このワクチンを配給中に接種を受けた豚が死亡してしまったことから、

養豚業者が買い取りを拒否したため、大量のワクチンの在庫が余ってしまったのです。


〉〉〉これは、製薬企業内で大問題に発展し、

困った6つの製薬企業は会議で、ヒトへの転用を決議しました。


〉〉〉そして、本当はそれほどの流行もしていないにもかかわらず、

「新型の豚インフルエンザが大流行している!かかると重症化して危険!」という

偽の情報を政府やマスメディアに圧力をかけ、報道させたのです。


〉〉〉この結果、製薬企業側は486億円の利益を得ました。

〉〉〉これは、利益のためなら、手段も選ばず、

危ないものでも何でも売ってしまおう企業の姿勢が見えてくる事件です。


〉〉〉ウイルスの型も同じで、政府やマスメディアの報道の仕方も同じ

ここから真相が垣間見えてくるのではないでしょうか。


・・・2009年の新型ウィルスは、H1N1、

1976年、50人以上が死亡して、4000人に重い副作用が出た新型インフルエンザも、H1N1、


1976年で、危険なワクチンだ、とわかっているのに、

また、2009年に大流行だ、と言って、ワクチンを打っている・・・


日本では、2009年の時の感染者数は、16万人以上で、疑いも含めて、68人が死亡しています。



2009年の豚インフルエンザ大流行の前年の2008年
バクスター社という製薬企業がアメリカの特許局に申請した書類ですが、

バクスター社 申請書類1
2008年8月28日に、申請していますね。

バクスター社 2
赤で囲んであるH1N1は、
翌2009年、メキシコやアメリカの豚に発生してないのに、
世界の人々に大流行させた新型インフルエンザウィルスH1N1ですね。

つまり、
新型インフルにかかるといけないから、と、言って、世界中の人にワクチンを打つ、
そのワクチンの専売特許を、このバクスター社が流行前に取っていた、という事実・・・

いやあ、こんなにおいしい商売ないですよね?
それも、世界中で、このH1N1インフルエンザワクチンが売れる、
その専売特許を、バクスター社が持っていた・・・
独占販売、売り上げ独り占め、ですね!

このバクスター社ですが、薬害エイズ事件て過去にありましたが、
あのときに、
エイズウイルスの混入した血液製剤を
日本・フランス・スペインなどに輸出した企業だそうです。

それに、このバクスター社は、2008年
〉〉〉季節性インフルエンザワクチン(H3N2)の中に、
まったく関係のない、しかも不活性化処理もしていない
生きた強毒性・鳥インフルエンザウイルス(H5N1)を混入させていました。

・・・上のバクスター社が取得した専売特許の
   赤囲みH1N1ワクチンの左下にH5N1がありますね・・・
・・・せっかく特許取ったのだから、これも使っちゃおう!とか?

(・ω・;)ォィォィ... 

〉〉〉これは、ワクチンを輸入したチェコの研究者が、
試験用のフェレット(イタチ)に打ったところ、全頭死亡してしまったことから、
偶然、発覚したものです。

〉〉〉このことを報道、追及したチェコの新聞に対し、
バクスターは当初、企業秘密であると回答を拒否していましたが、
後にそれが人為的ミスであったことを認めました。

(´-ω-`)本当かよ

〉〉〉しかし、実際には、このような人為的ミスは、
厳重管理されているバイオセーフティーレベル(BSL)3の研究施設ではありえないことです。

〉〉〉この強毒性・鳥インフルエンザウイルスは、自然感染をしにくいのですが、
ワクチン接種されると感染を引き起こし、
その致死率はなんと60%もあります。
感染した半数以上の人が、死に至るのです。

〉〉〉またこのワクチンは、すでに世界18カ国に輸出されていたため、
もし、このことが発覚せずにワクチンが接種されていたら、
広島の原爆が、まるで子供のいたずらになってしまうほどの
大惨事を引き起こしたであろうと推定されます。
これほどの大事件を日本のメディアが決して取り上げないのはなぜでしょう。 

・・・それはね、実は・・・

・・・その理由は、またの機会にお話することにして、

そう! 思い出してください、前々回ですが、
パトリック・ジョウダン氏が、WHOで見つけた内部文書・・・

who内部文書
「生物兵器の開発の必要性」だそうです・・・

・・・そうでしたね、
母子手帳に、まるで義務のように書いてある、乳幼児へのワクチン接種の日程・・・

ジェームス・ウィルキンソン博士はおっしゃっています。
ワクチン接種狂気の沙汰というしかない、
   これは純粋な殺人である!


そして、もうひとつ・・・

バイオテロ

オーストラリアの医療シャーナリスト、
ジェーン・ブーゲンマイスター女史は、
このWHO内部書類#47メモのほか、
WHO72キロ分の鳥インフルエンザウィルスを、偽装ラベルを貼って、
バクスター社郵送していたことなど、数多くの証拠をみつけて、

国連・WHO・オバマ大統領を相手取って、
バイオテロ容疑告訴したそうです。

〉〉〉また、弱毒の新型ウイルスが拡散する前に、
WHOが、パンデミック最高レベル6早期宣言したのも、
レベル6宣言下においては、WHOが世界各国に
ワクチンの強制接種を含む感染症対策を強制する権利をもっていて、
(2005年の世界保健規則における改訂)
それを施行する目的のためであったと発言しています。

・・・この告訴をしたジェーン女史は、告訴直後に職場を解雇され、
現在は自分のホームページ「THE  FLU  CASE」を運営し、
この事件の真相を世界に伝える活動をしているとのことです。 

それにしても・・・
いやあ、参りましたね・・・

前々回にご紹介したジョージア・ガイアストーンの、
「世界の人口は、5億人以下を維持する」
ジョージアガイドストーン

それに、ビル・ゲイツさんの「人口を削減しよう!」

これって、もしかして、本気の本気のお話かもしれませんね・・・

誰の利益のために、このようなことが?
怖い話です・・・
では、また・・・

2014年の世界の人口は、

世界の人口 

世界の人口は、2011年終わりから、2012年始めのころ、70億人を突破したそうで、

一年に7000万人増えているということは、
2014年に74億なので、
来年2020年には、80億人近くになっている、という計算のようですね。

・・・2012年始めに70億で、2014年に74億というのは、増えすぎのような気もしますが、

とにかく、
これだけ人間が増えると、食料も資源も、不足するのだそうです・・・

なので、人口を削減しよう・・・ということらしいのですが・・・

 (◎-◎;)!! Σ(ロ゚ ノ)ノビックリ!  

なんです!

σ( ̄、 ̄=)ンート

食料の生産をあげよう、とか、
みんなで、分け合おう、とか、
いろいろ方法はあると思うのですけど、
こうも短絡敵に、「人口削減!」てことになるのか、私にはよくわからないのですが、

この人口削減をはっきり言った著名人が、あのビル・ゲイツさん



〉〉〉このカリフォルニア州ロングビーチで行われた招待客限定の
ゲイツは、「ゼロへの革新」と題した演説を行った。

〉〉〉2050までに世界全体の
(人間由来の)CO2排出量をゼロに削減する
という科学的にばかげた提案をしたが、
話を始めて4分半ほどで、こう断言した。

〉〉〉「何よりも人口が先だ。現在世界の人口は68億人である。
これから90億まで増えようとしている。
そんな今、我々が、新しいワクチン、
医療、生殖に関する衛生サービスに真剣に取り組めば、
およそ10~15%は減らすことができるだろう」・・・

 ∑(*。*;ノ)ノ

〉〉〉簡単に言えば、世界で最も強力な男の1人が、
人口増加の抑制のためワクチンを活用する
ことを望んでいると明確に発言したのである。

〉〉〉何ら力のない人間が話しているのではなく、
実際にワクチン事業に大きな影響力を持つビル・ゲイツが言っているのだ。
 
〉〉〉エリートが集まった2010年1月のダボス世界経済フォーラムにおいて、
ゲイツ財団は今後十年間に新型ワクチンを開発し
途上国の子供に送り届けるために、
100億ドル(約1兆1000億円)を提供する発表している。 

ビルゲイツ ワクチン

このブログでも、ワクチンは、健康のために役立たないことを、書いてきましたが、


「生後3ヶ月でアルミニウム入り三種混合ワクチン!?

起源はパスツール!

防御細胞の白血球があるのになぜワクチン?⑨ 」

http://uranaiwanko.jp/blog-entry-422.html


「病気の原因は細菌ではない「体の状態による」ベシャン博士。

ワクチンで狂犬病を逆に増やしたパスツール(゚゚;)10 」

http://uranaiwanko.jp/blog-entry-423.html

https://leisurego.jp/archives/201873/2



〉〉〉ワクチン・メーカーは、
多くのワクチンに含まれている有毒なアジュバント(増強剤)や
保存料に起因する自閉症数々神経・筋肉奇形など、
乳幼児ワクチン接種をすることで
大きな健康被害があることについては黙っている。

〉〉〉多くのワクチンには(特に第三世界向けに安く製造される複数回ワクチンには)、
チメロサール(EUではチオマーサル)と呼ばれるものを含んでいる。

〉〉〉これは、
約50%水銀を含む合成物エチル水銀チオサリチル酸ナトリウム)であり、
保存料として使用されている。

〉〉〉1999年7月、米国の「全国ワクチン情報センター」は、
水銀の摂取が蓄積されると脳に損傷を与える可能性がある」と報道機関に発表した。

〉〉〉その同じ月に、米国小児学会(AAP)と疾病管理予防センター(CDC)は、
チメロサールの入ったワクチンと関連性のある健康問題について
国民に警戒を呼びかけた。
できるだけ早期に、ワクチンからチメロサールを除去するよう強く勧告したのだ。

〉〉〉また、1997年・FDA近代化法の規定に基づき、
FDA(食品医薬品局)も、
チメロサール入りのワクチンを何度か接種した幼児は、
連邦の推奨ガイドラインを超える水銀暴露の可能性があると判断している。


ワクチンの中身

もしかして、これって本当のこと?

(((;゚Д ゚)))エエエエーッ

ここで、毎年、行われているインフルエンザのワクチンの中身を見てみましょう・・・

規格単位毎の明細 (インフルエンザHAワクチン「生研」)

販売名和名 : インフルエンザHAワクチン「生研」

規格単位 :

欧文商標名 : Influenza HA Vaccine"SEIKEN"

基準名 : インフルエンザHAワクチン

基準名 : インフルエンザHAワクチン

規制区分

規制区分名称 : 生物由来製品

規制区分

規制区分名称 : 劇薬

規制区分

規制区分名称 : 処方箋医薬品注)

規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること

日本標準商品分類番号 : 876313

承認番号 : 16100EZZ01207000

販売開始年月 : 1986年9月

貯法及び期限等

貯法 : 凍結を避け、10℃以下で保存

有効期間 : 1年

規格単位毎の組成と性状

3.製法の概要及び組成・性状_3.1 製法の概要

本剤は、下表のインフルエンザウイルスのA型及びB型株をそれぞれ個別に発育鶏卵で培養し、増殖したウイルスを含む尿膜腔液をゾーナル遠心機によるしょ糖密度勾配遠心法により濃縮精製後、ウイルス粒子をエーテル等により処理してヘムアグルチニン(HA)画分浮遊液とし、ホルマリンで安定化した後、リン酸塩緩衝塩化ナトリウム液を用いて規定濃度に混合調製した液剤である。

 製造株
A型株A/ブリスベン/02/2018(H1N1)pdm09
A/カンザス/14/2017(H3N2)
B型株B/プーケット/3073/2013(山形系統)
B/メリーランド/15/2016(ビクトリア系統)

3.製法の概要及び組成・性状_3.2 組成

本剤は、1mL中に次の成分・分量を含有する。

販売名インフルエンザHAワクチン「生研」
有効成分インフルエンザウイルス(A型・B型)のヘムアグルチニン画分 1株当たり30μg以上(HAの含量(相当値))
添加剤ホルマリン(ホルムアルデヒド換算)0.0026w/v%以下
チメロサール0.004mg
塩化ナトリウム
リン酸水素ナトリウム水和物
リン酸二水素カリウム

添加物 : ホルマリン(ホルムアルデヒド)

添加物 : チメロサール

添加物 : 塩化ナトリウム

添加物 : リン酸水素ナトリウム水和物

添加物 : リン酸二水素カリウム

3.製法の概要及び組成・性状_3.3 製剤の性状

販売名インフルエンザHAワクチン「生研」
性状澄明又はわずかに白濁した液剤
pH6.8〜8.0
浸透圧比約1(生理食塩液に対する比)

【色】
澄明又は微白濁
【剤形】
/液剤/注射

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

4.効能又は効果

インフルエンザの予防

6.用法及び用量

6ヵ月以上3歳未満のものには0.25mLを皮下に、3歳以上13歳未満のものには0.5mLを皮下におよそ2〜4週間の

間隔をおいて2回注射する。13歳以上のものについては、0.5mLを皮下に、1回又はおよそ1〜4週間の間隔をおいて2回注射する。

7.用法及び用量に関連する注意

7.1 接種間隔

2回接種を行う場合の接種間隔は、免疫効果を考慮すると4週間おくことが望ましい。

7.2 他のワクチン製剤との接種間隔

生ワクチンの接種を受けた者は、通常、27日以上、また、他の不活化ワクチンの接種を受けた者は、通常、6日以上間隔をおいて本剤を接種すること。ただし、医師が必要と認めた場合には、同時に接種することができる。[14.1.1(3)参照]

2019年11月20日版 

日付を見ますと、つい最近のものですね。

まず、ホルムアルデヒドですが、
丸三製薬バイオテック株式会社
  • ・めまい、抑うつ、昏睡などの中枢神経の抑制
  • ・消化管および呼吸器への刺激症状
  • ・腎臓の障害による排尿障害、無尿症、脳尿症、血尿
  • 肺浮腫、呼吸器の障害、循環性ショックなどによる死亡

0.39mg-0.60mg/m³に8時間/週×8週間以上の条件で
頭痛、目粘膜の炎症、のどの痛みの症状が報告されています。
ホルムアルデヒド製造工場の労働者40%に鼻腔の閉塞による鼻炎が見られる報告があります。
溶液に長時間接触した場合に、皮膚への刺激あるいはアレルギー性の接触性皮膚炎を生じます。

・・・濃度が濃ければ、肺浮腫、呼吸器障害、そして、死亡もありうるそうで・・・

そして、チメロサールは、
約50%水銀を含む合成物エチル水銀チオサリチル酸ナトリウム)・・・


ごく薄いとは言うものの、
水銀は水銀だし、ホルマリン(ホルムアルデヒド)の毒性は看過できるものではありません・・・

ワクチン注射器の画像は、あながち、誇張ではないということのようですね・・・

ビル・ゲイツが講演を行った前年の2009年9月23日
リビアカダフィー大佐が、
リビアが議長国を務める第64回国連総会での演説で、



カダフィー大佐 国連演説 2009年9月23日 2分ころ

H1N1インフルエンザウイルスは、
  おそらく、本来、軍事的兵器として使用されるべきものです」

つまり、カダフィー大佐は、
新型インフルエンザウイルスが軍事目的の生物兵器である」
 と述べたのです。

カダフィー大佐は、また、国連憲章の前文の、
「基本的人権と人間の尊厳及び価値と男女及び大小各国の同権とに関する信念をあらためて確認し」とあることに対し、

〉〉〉前文には、すべての国が、その大小を問わず、平等である、と言っている。
常任理事国の議席に関して、私たちは、平等でしょうか?
いいえ、私たちは平等ではありません。
私たちに、拒否権はありますか?

・・・カダフィー大佐のおっしゃる通りなのです。

第二条の1にある、
この機構は、そのすべての加盟国の主権平等の原則に基礎をおいている。

というのも、そうですね!

でも、現実は違う・・・

カダフィー大佐って、ちゃんとした方だったのですね・・・
ちょっと誤解してました・・・

それは、また、お話することにいたしまして、
今回のインフルエンザワクチン!

厚生労働省の正式見解は、
ワクチンで、インフルエンザは予防できない」です!
『国立感染症研究所』
インフルエンザワクチン 厚生労働省
『国立感染症研究所』

それに、WHOでも、

who公式見解

新型インフルエンザワクチン(H1N1)に関して
有効とするデータは無い」とも言っています。

だったら、なぜ、インフルエンザワクチンを、毎年毎年、受けるように勧めるのでしょう。

いや、毎年、冬になると、
「インフルエンザが流行している」、
「学校では、学級閉鎖が・・・」とか、
「インフルエンザで重篤な症状になる・・・」とかまびすしい・・・

インフルエンザがはやって、インフルエンザにかかる前に、
インフルエンザワクチン、打っておこうか・・・という気持ちにさせられます・・・

・・・それでも、まだ、日本は任意だからいいのです・・・


〉〉〉現在世界において、
この新型インフルエンザワクチンの法的な強制接種への動きが
猛烈なスピードで進行しています。

〉〉〉すでにアメリカのいくつかの州では強制接種法案が論議され、
マサチューセッツ州ではこの法案が可決しました。

〉〉〉ワクチンを拒否すると、
1日1,000ドルの罰金と30日間の拘置という罰が科せられます。

〉〉〉フランス・ギリシャも近々、国家レベルで
新型ワクチンを全国民に強制接種を実施する動きをみせています。

〉〉〉また日本でも、一定数の感染者がいる企業には、
政府からの全社員に対するワクチン接種の要請が出されるようになってきています。

・・・どうなっているのでしょう!
だって、予防には効果がない、って、厚生省は言っているし、
WHO(世界保険機構)も有効ではない、と言っているのに、です・・・

やはり、1972年のWHOの内部文書、
ワクチンは、生物兵器」というのが、
未だに生きているのかもしれませんね・・・・



・・・私自身、小さいときから、ワクチンを打たれてきました・・・
小学校で、集団接種、というのもありました・・・
で、自分は体の弱い子なんだ、って、ずっと思ってきました・・・

・・・もしかすると、こうやって打たれていたワクチン、
それに、病気になって打たれていた注射の薬剤・・・
それらが、私を病弱にしていたのかもしれない!のです・・・

・・・今、ちょっと戦慄が走っています・・・


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