羽生結弦選手 

オリンピック連覇の金メダル、おめでとうございます。

ヽ(*゚▽゚)ノ~▽▼▽[祝]▼▽▼~ヾ(゚▽゚*)ノ


羽生結弦 2018オリンピック 


男子フィギュアスケートの二大会連続金メダルは、66年ぶりだそうですね。




羽生選手の演技が始まってすぐから、ぞくぞくと鳥肌が立ってきて、

感動で、涙があふれてしょうがありませんでした・・・・


凄い!凄い!結弦君、最高!!!


(*ToT)人(T-T*)イエー!


安倍総理が早速、祝福の電話をかけられたそうです。


〉〉〉安倍首相「羽生選手、おめでとうございます」

羽生「ありがとうございます」

安倍首相「前回もすごかったけども、今度もすごかったですね」

羽生「いえいえ」

安倍首相「前回はぜんそくや、

(東日本)大震災を乗り越えての金メダルでしたが、

 今回も大けがを克服しての金メダルで、

 私は一人でテレビの前で、

 後半は手に握ったミカンを握りつぶしそうだった

 今回はけがの後ブランクがありましたから、少し不安はなかったですか」

羽生「ありました。

 ただ、練習もしっかり積めなかったんですけれども、

 やはりスケートをやめたわけではなかったので、

 2カ月くらいなんとかなるかなとちょっと思ってました」

安倍首相「スケートリンクに最初立たれたときに、

 やっぱりさすがに王者の風格があって、大丈夫だなと思ったんです」

羽生「ありがとうございます」

安倍首相「後半、やっぱり少し疲れが出たんですか」

羽生「えっと、疲れが出たというよりも、

 やっぱり足首が持たなかったという方が大きいですかね」

http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180217/pye1802170095-n1.html



羽生は、(2017年)11月9日のNHK杯公式練習の際に

4回転ルッツで転倒し、負傷

右足関節外側靱帯損傷で、

3~4週間で回復する見込みと診断されていた。

だが、回復は遅れており、4週間が過ぎた今も氷上での練習はできていない。

http://yuzuruhanyulovefigureskate.club/archives/88


 

 

靱帯だけでなく、腱と骨にも・・・


羽生 右足負傷 


痛そうですね・・・・


2017年は、立冬が11月7日で、

怪我をした11月9日の月干支は、辛亥月でした。


羽生選手は、戌亥天中殺なんです・・・


天中殺中というのは、休息の時間で、

本来なら、眠っている時間です・・・


夢の中にいるのと同じなので、

現実の判断を間違えてしまうのです・・・・


年干支は、丁酉ですけど、月が天中殺にはいっていました・・・・


上にあげたyoutubeの動画の5分50秒あたりから、

結弦くん、雄叫びをあげながら、

そして、右足首にそっと手をあてていますね・・・・


ほんとうに、よく耐えました!

がんばったね、結弦君の足首さん!


(o(T^T)o)ウウウ・・・


〉〉〉安倍首相「大きなけがだったんでしょうけど、

 ああいうときにも自分のベストを出すというのはすごい集中力ですね」

羽生「いえ、まだもっとベストが出せたかなとは思うんですけれども。

 もうちょっと頑張ります」 

安倍首相「今回本当にもう、日本人みんなが興奮して感動したと思いますし、

 やっぱりああいうけがを乗り越えてというのは。

 まさに新しい伝説ができたのかなと思いましたね」

羽生「ありがとうございます」


足の負傷を抱えながら、すべった今回のオリンピック・・・


四回転トゥループのあと、そして、最後の三回転のあとに

着地の体勢をくずしましたが、転ばずこらえました・・・・


羽生選手の太陽は、火の星座・射手座

その向こう見ずとも言えるくらいの強さがあり、

時には現実を無視するくらいの精神性で動く星座です。


もちろん、これまでの積み重ねの成果なのですが、


射手座特有の強さと精神性が、

あの土壇場での切り返しを支えたのではないでしょうか。


〉〉〉安倍首相「今日は号外が出て」

羽生「ああほんとですか」

安倍首相「普通号外というのは、みんな手渡すんですがね。

 われ先に、みんなつかみ取っていくという

 初めてああいった光景になったようで」

羽生「ははははは、ありがとうございます」

安倍首相「でも、ほっとしましたよね、これで」

羽生「そうですね。やっと今まで頑張ってきたものが報われたというか、

 実は今シーズン1回も勝てていなくて」

安倍首相「ああ、そうですか」

羽生「試合にも出れなかったので、

 ずっともどかしい気持ちでいっぱいだったんだすけれども、

 やっと今シーズン勝つことができたので。

 また今年になって初の勝利もあったので、非常に重みのある勝利になったなと思います」

倍首相「オリンピック、4年に1度ですから」

羽生「はい」

安倍首相「なかなかそこにうまくタイミングの合わない人もいますけれども」

羽生「そうですね、はい」

安倍首相「4年前もそうだったですけれど、今回もですね、

 いろんな困難を乗り越えて多くの人たちに勇気を与えたと思います」

羽生「ありがとうございます」

安倍首相「また、海外でも『氷のプリンス』といって」

羽生「はははは」

安倍首相「大きく報じられていますね。

 日本人として本当に誇りに思います

羽生「ありがとうございます」

安倍首相「しばらく、ちょっとゆっくりされるんですか」

羽生「ゆっくりできれば、ゆっくりしたいなと思っているんですけれども、

 世界選手権が実は近くにあって」

安倍首相「ああ、なるほど」

羽生「1カ月ほど後に世界選手権がイタリアの方で行われるので、

 それに向けてまた調整をしなくてはという形です」

安倍首相「そうですよね。

 まだ忙しいでしょうし、練習も大変でしょうけど、

 ぜひまた健康に気をつけて頑張ってください。期待しています」

羽生「ありがとうございます」

安倍首相「本当にお疲れさまでした。おめでとうございました」

羽生「わざわざありがとうございます。失礼します」

http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180217/pye1802170095-n1.html


 

今回の羽生選手の右足損傷部分の図解ですが、


羽生選手は飛ぶ高さも他の選手以上ですし、

回転のスピードも加わっての着地ですから、

足首への負担は相当にありますね・・・・


羽生結弦 足けが 


以前、ご紹介しました中尾和人先生は、

体の波動を手で感じることができるので、

文字通り「手当て」で患部を治されてしまうのですが、


【西洋医学では治すことができず、歩けなくなった患者を

 手当で治した中尾和人先生の奇跡】

http://uranaiwanko.jp/blog-entry-268.html


手を患部に当てるだけで病気や怪我を治してしまう

 奇跡の人・中尾和人先生って②】


私も、辛い喘息を、先生に治していただきました。
首の骨もずれていましたが、元にもどしていただきました。

この波動は、体にある周波数で、
それを手で感じ取ることがおできになるので、
骨の調整もできてしまうようなのです。

【周波数がゆがんでいるために病気になる】
『家庭の医学in久留米』

羽生選手も、
カナダに練習拠点を移してから、環境の変化もあって、
ひどい発作に見舞われることもある持病の喘息も、
今回の右足首のけがも、
中尾先生なら、治してしまわれるのではないか・・・

そして何より、
怪我や病気をしにくい体になれるのでは
と思いますが、

【なぜ、人は病気になるのか?】


これって、本当に摩訶不思議なことなので、

実際に、自分で体験してみない限り、

または、歩けなかった人が、歩いて帰ってくるのを見ない限り、

なかなかわかってはもらえないかもしれませんけれど・・・


羽生選手にはこれからも長くご活躍いただきたい!

日本人みんなの願いです


だから、ちょっと最後に、こんな先生もいるよ、と、

つぶやきました・・・


続きます・・・


今日は、建国記念日ですね。
日の丸 君が代 
おめでたい日なのですが、
眞子内親王殿下のご結婚に暗雲がかかったようです・・・

《眞子さま結婚延期の全内幕 
  実質的に「無期限凍結」か
〉〉〉「眞子さまのご結婚に関する儀式が、すべて延期される」。
衝撃的な情報が駆け巡ったのは、2月6日の夕刻のこと。
そのときすでに、眞子さま(26才)と小室圭さん(26才)との、
一般の結納にあたる『納采の儀』まで1か月を切っていた。
「結婚までの諸行事はおろか、
11月4日に帝国ホテル(東京・千代田区)で予定されていた
結婚式さえも一切の延期が決まりました。
延期の理由は“時間的な余裕のなさ。
いろいろなことを急ぎすぎていた”こと。》

ご結婚の延期は悲しいことですが、
占星学を学ぶ私などは、ちょっとほっとした次第です・・・・

すみません、そうなんです・・・・

前回の記事では一切触れませんでしたが、

眞子内親王殿下は、戌亥天中殺でいらっしゃいます。

その天中殺年の戌年で、
「納采の儀」そして、ご結婚されるのは避けられた方がよいのです。

男性の小室さんの生まれた日が、眞子内親王殿下よりも後ならば、
異座の夫婦」となって、天中殺の禍は免れますが、
残念ながら、
眞子内親王殿下のほうが後のお生まれです。

ですから、
今年そして来年の戌年、亥年のご結婚が無くなって、
いやあ、ほっとしています。。。。

ε-(´∀`*)ホッ

やはり、天皇陛下直系の御孫子だけあられて、
天照大御神のご加護に守られておられるのだなあ、と、
その感慨をより深くいたしたところです・・・

〉〉〉確かに、報道が先行して明るみに出た眞子さまのご結婚でしたが、
真の理由は小室さんと家族が抱える問題が
次々と報じられたことにあるのは明らかでしょう。
結婚の儀式に必要な小室さん側の使者も、
いまだに決まっていなかったといいます。
2年ほど延期する予定だということですが、
延期後のスケジュールは示されず、
実質的には『無期限凍結』の状況。
場合によっては、その間の破談もあり得ないとは言い切れません」(皇室記者)

〉〉〉皇室を揺るがす、前代未聞の事態が起きている。
ある宮内庁関係者は、最近、秋篠宮ご夫妻のこんな嘆きを耳にしていた。
「小室さんがこちらにいらっしゃっても、
すぐに眞子の部屋にこもりっきりになってしまう。
ふたりだけで結婚に向けた相談をしているようだが、
他の人の意見に耳を傾けようとしない」》

( ̄д ̄) エー!ソリャ、ダメデショ

お父様であられる秋篠宮殿下、お母様の紀子妃殿下と
まずは、いろいろお話されて、それからならしも・・・

他の人の意見に耳を傾けない、ということは、
ご家族と話す時間を持とうとされていないのではないでしょうか・・・・

 ( ̄~ ̄)ξ 困ッタモンダ・・・


〉〉〉眞子さまと小室さんの婚約検討が報じられたのは2017年5月のこと。
北九州豪雨によって一度は延期された
婚約内定会見が9月3日に開かれ、日本中は慶祝ムードに包まれた。》

そうなんです・・・

この慶祝ムードの中では、
お二人のご婚儀に水を差すようなマイナス要素のことはいえませんでした。
とにかく、お二人を見守ろう・・・でした・・・

〉〉〉「眞子さまのお相手に小室さんがふさわしいのかという意見は、
婚約が内定した当初からいわれていたことでした。
しかし、それはあくまで20代中盤という若さや、
パラリーガルとして弁護士事務所に勤めながら
大学院にも通う小室さんの経済状況などを危惧したものでした」(前出・皇室記者)
〉〉〉小室さんの父・敏勝さんと祖父が相次いで自殺
小室家の親族と断絶状態にあることや、
母・佳代さんと霊能者のような人とのつながり、
家族が信仰していた宗教が取り沙汰されても、
まだ疑念の声は一部に留まっていた。
〉〉〉秋篠宮さまも、
「ご家族のことですから」と、意に介される様子はなかったという。

〉〉〉大きく潮目が変わったのは、昨年『週刊女性』(12月12日発売)で、
佳代さんの「400万円借金トラブル」が報じられたことだった。

〉〉〉「敏勝さんの死後、
佳代さんが交際し婚約までしていた男性Aさんとの間で起きた
400万円を超す金銭トラブルが報じられました。
男性は“財布”のように見られるのに嫌気が差し
2012年秋に婚約を解消。
援助したお金の返済を求めると
“贈与されたもので、返す理由がない”
佳代さんは文書で通知しました。

〉〉〉大きな問題だったのは、
そのお金の大半が小室さんの大学の入学金や授業料、
留学費用やアナウンススクールの授業料に充てられていたこと。
父親の自殺や母親と霊能者との関係などと違い、
金銭トラブルが“小室さん本人のこと”になってしまいました」(前出・皇室記者)

〉〉〉その日から、本来なら手放しで祝福されるはずの眞子さまの結婚を巡る、
60日間の“暗闘”が始まった。
そして、秋篠宮家周辺の動きがにわかに慌ただしくなる。

〉〉〉眞子さまは、天皇皇后両陛下の初孫だ。
女性皇族としての振る舞いや所作は、
美智子さまが大きな信頼を寄せられるほどだった。
「眞子さまの成長を日々見守ってきた宮中の職員の中には、
親心のような感情を抱く人間もいます。
皇族の嫁ぎ先が金銭問題を抱えているのは決してよろしいことではない
眞子さまの将来を危惧する抵抗勢力の蠢きが、
眞子さまを思うあまり少しずつあらわになっていきました」(皇室ジャーナリスト)
〉〉〉それと比例するように、
眞子さまの表情からは晴れやかな笑みが失われていった。
1月2日、新年一般参賀には平成に入って最多の12万人以上が足を運んだ。
「眞子さまは今回が最後の一般参賀のはずでした。
にもかかわらず、秋篠宮ご夫妻との間に、言いようのない距離を感じたんです。
眞子さまの表情も憂いを帯びているように見えました。》

眞子内親王 180102 
2018年1月2日 一般参賀

〉〉〉それから1週間後、
1月10日に皇居で行われた『講書始の儀』に向かわれる眞子さまの目は、
まるで泣きはらしたように真っ赤に染まっていました」(前出・皇室記者)》

眞子 講書始の儀2018
2018年1月10日 講書始の儀

〉〉〉眞子さまが、小室さんが抱える事情のすべてをご存じだったかは定かではない。
しかし、暗い影はさらに色を濃くしていく。
〉〉〉1月23日、『週刊女性』が、
佳代さんの、前述したAさんとは別の男性Bさんとの交際を報じ、
2日後の25日には『週刊文春』と『週刊新潮』が、
再び佳代さんの金銭トラブルを同時に詳報した。

〉〉〉「その直前の1月20日には、
紀子さまと眞子さまが極秘で皇居に足を運ばれたこともありました。
おふたりだけでの参内は異例のことです。
両陛下にお伝えしなければならない重大なことがあったのでしょう。」(前出・皇室ジャーナリスト)
女性セブン2018年2月22日号


明治天皇の玄孫でおられる竹田恒泰氏もおっしゃってますが、



竹田さんもおっしゃってます・・・
「こんな借金トラブルがあったら、
一般家庭でさえ、破談ですよ」、って。
「自分の娘だったら、絶対に許可しません」、て。

はい、そうだと思います。
私だって、ダメ、って言いますよ。

それだって、
小室さんのおかあさまが、借りたお金を「返します」と、
誠意を見せて、返金を始めるならまだしも、

「贈与されたものだから、返金しません」って・・・
それも文書で回答・・・

いやあ、
ちょっと、耳を疑いましたね・・・

もちろん、返金したからと言って、
それで今回の問題がチャラになるわけではありませんけど・・・


眞子内親王殿下 1991年10月23日23時41分ご生誕
  辛
 戌 未

小室 圭 1991年10月5日生まれ
 丁 辛
 酉 未


一般的にですが、
日干がの人は、土性(戊・己)が忌神となり、
特には、「丙」にとって七殺となるだけでなく、
であるは、
=太陽を隠して、その良さをふさいでしまうので、よくないのです・・・・

また、
眞子内親王殿下の日干支「丙寅」は、
春の太陽で、暑くも無く寒くも無くちょうど良い強さなので、
明るい人格で、人気も出やすい干支ですし、

この干支「丙寅」は、
「地」「寅=木性」
「天」「丙=太陽=火性」生じており、
木を燃やすと火が生じます
この相生(そうしょう)の形が整っていますから、
この整った形を壊されることをとても嫌います。

その整った形を壊すのが、小室さんの日支の「申」・・・

( ̄□ ̄;)!!

「寅と申」で「冲動」となります・・・・

そして、

どの「干」においても、
自分を見失ってしまうことは、よくないことなのですが、

日干「丙」(眞子内親王殿下)にとって、
(=干合)に夢中になってしまうことは、
「貧合」となって、特に良くないのです。

やはり、時間をおいて、
冷静になって見つめ直してみられるのも、
よいことなのかもしれません・・・

それにしても、なのですが、

清子内親王殿下が降嫁された黒田慶樹さんの経歴やご親族のことは、
wikipediaに詳しく載っていましたが、

〉〉〉私は逆になぜ、小室さんもこれ(と同じ)くらいの情報が

wikipediaに載らないのだろうかとそっちの方を疑問に思う。

〉〉〉小室さんの方はいつ銀行に入り、いつ銀行を辞めたのかもわからない。
銀行を辞めて、次の奥野法律事務所に入ったとされる
昨年の8月までの間は何をしていたのかもわからない。

今年の5月に初めて眞子さんの婚約者としてマスコミに登場してから

報道されるたびに経歴が変わる。

国際弁護士を目指しているのか、と聞かれても

本人は「今は話せない」というだけで否定していなかった。

マスコミが常に張り付いているのに、

実は週3日のアルバイトではなくフルタイムの正社員だったと

婚約会見前にいきなり訂正が入ったり、

大学院で法律に関係ない経営学を勉強をしているのはなぜかと週刊誌が書いたので、

「国際弁護士になるつもりはない」と訂正が入り、

ではなぜ法律事務所で働いているのかと別の疑問が湧くという繰り返し。

そもそも奥野法律事務所では正規社員として働いていると言いながら

転職を考えているという結局「腰掛け」の状態。

結婚してどうやって暮らすつもりなのか、

そこが見えないから「皇室の力をかりるつもり、眞子さんの一時金を当てにしている結婚」と批判されている。》


〉〉〉降嫁されるから関係ないという人がいるが、

今だって婚約者の身の上で赤坂御用地で、

秋篠宮家の車を迎えに来させてデートしていたり、

圭さんにも母親にもSPがついて職場やパート先まで警護している。

陛下に裁可されたのだから、今後は赤坂御用地内、

皇居でさえ顔パスで入れることになる人物だ。

その配偶者について、一切公にできないというのなら、

元皇族という身分を完全に捨てて生活するだけの覚悟とけじめがなければいけないと思うのだが、

まだ婚約中だというのに、秋篠宮邸を訪れてデートしていたり、

転職先を宮内庁のOBがさがしているとか、

おかしなことばかり。

身分を超えて、庶民の男性と結婚することを選んだのなら、

眞子さんが小室さん宅へ遊びに出かけるべきだし、

仕事だって自分(小室さん)で見つけて、

自分が眞子さんを養えると思った時に

プロポーズなり結婚なりを考えるべきじゃないのか。》


〉〉〉それにしても

2004年の婚約の時からずっと存在していた黒田さんのwikipediaが、

突如として削除の方向に進んでいるのは、

小室圭さんのwikipediaを削除したこととの整合性をとるためなのでしょう。

黒田さんのwikipediaは実に詳細に書かれています。》


( ̄ー ̄?).....アレ?

・・・小室さんのほうには、何か隠したいことがあるのでしょうかね?

と、思っていたら、
香港の新聞にこんな記事が載ったそうなのですが・・・

Bad debts and Korean blood: Japanese tabloids in a frenzy after Princess Mako’s wedding postponed
(借金と韓国人の血―真子さま婚約延期の後の日本のタブロイド紙の熱狂)
Wednesday, 07 February, 2018, 1:00pm
http://www.scmp.com/news/asia/east-asia/article/2132380/bad-debts-and-korean-blood-japanese-tabloids-frenzy-after

It has since been reported Komuro’s father committed suicide but the man’s family has been attempting to get back into the family picture since the engagement to the princess was first announced in September. 

Another suggestion is that Komuro’s maternal grandfather was Korean.

(小室氏の父親は自殺していることが既に報じられているが、
真子さまとの婚約が初めて公表された9月以降、
小室一家はその家族写真の中に収まろうと企てている。
小室氏の母方の祖父は韓国人だったと示唆されている。)


本当のことなのかどうか、真偽のほどはわかりません。

ただ、ちょっと思いますに、
小室さんがプロポーズをしたのは、2013年で、
まだ、大学生のときです。

それも、お相手は、日本の天皇陛下の直系の御孫子で、
初孫でもあられる眞子内親王殿下です。

それならそれで、
昨年の婚約発表までに4年も時間があったのですから、
その間に、何かができていてもいいのではないか、
と、思うのですけど、

すべてがはっきりしないし、
その場その場での取り繕いが多すぎるようにも思うのです。

私が親なら、「どういうおつもり?」と、
言ってしまいそうなんですけどね・・・・

私たち日本国民は、
眞子内親王殿下が、今後、お幸せであることを、
ただただ、願ってやみません。

元フジテレビアナウンサーの有賀さつきさんが、52歳の若さで、他界されました。

ご冥福をお祈りいたします。


有賀さつき ブログ 


死因は有賀さんの御遺志で、公表されていませんが、

激やせ、かつらの使用から見ると、のような気がします・・・


親戚に近い筋からの情報で乳癌だった?

というtweetもあったようですが・・・


〉〉〉有賀さんは病気を誰にも伝えず、闘病生活を送っていた。

周囲から痩せすぎを指摘されると「ダイエット」と言い、

病気の治療によって少なくなった頭髪を隠すためのかつら

「すごく便利」と周囲に話していたという。

周囲に病気を告げなかった有賀さんだが、病状の重さは悟っていた。

仕事は昨年末までにすべて整理し、

年明けのオファーなどは、家族の介護などを理由に断っていたという。

関係者によると、銀行口座をはじめ、

本人でないと解約できない各種口座などを整理していたといい、

残された人間に迷惑がかからないようにしていた。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201802060000081.html


独りで、病魔と闘い、

死を覚悟したあとは、独りで身辺整理を行なって、旅だって行かれた・・・・


強いお方だったのですね。


有賀さつき 1965年9月9日生まれ

  

  

太陽・乙女座  水瓶座

金星天秤座  火星・蠍座


有賀さんは、目が大きくて美人でしたが、

なるほど、金星が本来の座である天秤座にありましたね。


有賀さんは、

フジテレビの元上司であった和田圭さんと結婚されたのですが・・・・


〉〉〉フジテレビ元アナウンサーの有賀さつき(49)が、

2014年1月7日放送のバラエティ番組「解決! ナイナイアンサー」(日本テレビ系)に出演、

悪夢の結婚生活をぶちまけた。

元夫とは「別れよう」と話し合って決めた2日後に妊娠が判明

「子供ができたから」

刑務所に入る覚悟で」泣く泣く結婚したことを明らかにした。


(゚∇゚ ;)エエッ!エー!?


有賀さつき 刑務所 


この人とは合わない、別れよう、と決めた人と

結婚生活を送るのは、割り切らない限りは難しかったのでしょうね。

だから、自分に言い聞かせたのですね、

「刑務所に入るつもりで」と・・・


妊娠が判明したばかりですから、

赤ちゃんを堕ろすという選択肢もあったのですが、


母性の星座である乙女座の有賀さんは、

その考えには行かなかったのだと思います。

授かったものは産む!です。


そして、


フジテレビを退社して、フリーになっていた有賀さんにとって、

赤ちゃんを産んで育てるということは、

その間は、仕事ができなくなって、収入が途絶えるということ。


現実重視の地の星座でもある乙女座は、

まず最初に考えたのは、

経済的基盤をどうするか、ということだったのだと思います。


独りでは無理・・・


だから、二日前に別れを決めた和田氏との結婚を決意した・・・


「刑務所に入る覚悟で・・・」


この言い方はあまりにひどい言い方なのですけど、

でも、一度はダメだ、と思った人との結婚だから、

有賀さんとしては、そのくらいに思わないと結婚できなかった、

ということだったのかもしれませんね。



そう覚悟して結婚したけれど、

感情のほうは、受け入れていないし、

結婚生活=刑務所、であるなら、余計に辛くなるのは当然だったわけで・・・


〉〉〉「結婚は間違いだったかもという思いから、

『毎日吐いて、毎日やせていく。つわりが臨月まで続いた』と告白。

『1人で寝るのが好きなので、1人で寝かせてください』と寝室を別々にし、

結婚後の夫婦生活を拒否していたそうです」(テレビ関係者)


和田圭 1952年9月13日生まれ

 己 

 酉 


有賀さつき 和田圭 


元夫である和田圭さんは、

有賀さんと同じ乙女座で、

月は蟹座ですが、天王星がすぐそばにあるので、

月の水瓶座にもなって、二人の相性は、悪くないし、


和田さんの日干の「」は、

日干が「」の有賀さんにとって、第一守護神になります。


有賀さん自身は、水性をひとつも持っていないので、

日干が水性の「」の和田さんは、ものすごく有り難い存在だったはずなのです。


だから、和田さんに惹かれたし、

あかちゃんもできたのではないのかな、と、思うのですが、


有賀さんにとっては、

大半会になる山崎社長との恋愛のときのイメージが残っていたのでしょうか・・・


〉〉〉それは1995年のこと…
写真誌「フォーカス」のGW特別号で有賀さん(当時29歳)自身が交際を告白しました。

相手は芸能プロモーターで

芸能事務所アップフロントグループ代表取締役会長の「山崎直樹」社長(当時45歳)…
二人の関係は1994年秋からで

有賀さんは

「今まで生きてきた中でこんなに幸せを感じたことはホントになかった。」、

「会っただけで彼の声を聞いただけで幸せなんです。」

と喜びを語ったのです。
そうして「彼のことが好きだからこれからどうなっても悔いはないです。」

と興奮して涙みました。

https://gossip-history.com/g00144/


山崎直樹アップフロント社長 1949年6月25日

 庚 己

  丑


有賀さつき 山崎直樹 


有賀さつきさんの日干支・丙寅と、山崎社長の日干支・丙戌とは、

大半会の関係。

大半会とは、スケールの大きな干支の融合です。

どんなに離れていても、二人は一緒になる運命なの、と、思ったのでしょうか。

有賀さんが有頂天になっていたのもわかります。


〉〉〉しかし、有賀さんの恋愛は世間的には許されるものでありませんでした。
山崎会長には結婚して22年になる夫人(当時47歳)と

21歳、20歳、17歳になる3人の子供がいました。

にもかかわらず、自ら不倫を公表する前代未聞の事態

〉〉〉しかも雑誌発売後の4月26日に、

山崎社長の勧めで山崎社長の事務所で単独会見も開いたのです。

有賀さんは「不倫と思って結構です。

ご家庭があって申し訳ないという気持ち以上に、

どうしようもない愛を感じています。

将来は結婚して、子供を産みたい。」とコメントしました。

山崎社長の妻子への謝罪どころか不倫続行発言

有賀さつき 不倫会見 


〉〉〉そんな有賀さんにお茶の間の主婦は猛反発します。

当然のように女性週刊誌には読者からの有賀さんへの抗議が殺到…

〉〉〉後追いした週刊誌で

有賀さんと山崎社長の間には結婚の約束があって、

すでに夫人に慰謝料の金額を提示し、

離婚秒読み段階だったことが報じられました。

ところが、肝心の離婚話は一向に進みません…

〉〉〉6月中旬になって「フォーカス」が続報を伝え、その理由がようやく判明します。

有賀さんの会見で夫人が態度を硬化させ、

さらに末娘が反対して離婚が暗礁に乗り上げていたのです。
さらに、このドタバタで有賀さんは風邪をこじらせてしまい、

マイコプラズマ肺炎になったこともわかりました。
寝たり起きたりの体調不良が続き、

有賀さんの母親が不満を「フォーカス」にぶちまけたのです。

一連の騒動で有賀さんのレギュラー番組「料理バンザイ!」が6月いっぱいでの降板が決定…
さらに山崎社長との関係までおかしくなってしまいました。
結局、二人の結婚は実現せずに破局

https://gossip-history.com/g00144/



この1994年の甲95年の乙年は、

有賀さんの天中殺年でした。

天中殺の時は、夢を見て居る状態ですから、

山崎さんとの熱愛も、すべてうまくいくような気持ちになったのかもしれません。


その上、有賀さんはこのとき29歳で、

大運の天中殺最後の年で、一番、問題が起きる時期でした。


もし、出会いがあと二年遅い1996年の、

戌亥天中殺が過ぎた後であったならば、

二人は結婚できていたかもしれませんし、


もしかしたら、逆に二人の思いが

ここまで盛り上がらなかったかもしれませんね


天中殺は、夢うつつの状態ですから、

この状態のときに決断、判断をしたことは、

天中殺が終わったときには、終わってしまうのです。


終わらせずに、そのまま続けると、

いろんな問題が出てきて、より悪い状態になることもあります。


〉〉〉山崎社長は元のさやに収まり、

有賀さんのダメージは大きく、

2000年には、いったん芸能界を引退します。


〉〉〉そうして有賀さんが再び話題を独占したのは2002年2月…
フジテレビ報道局解説委員の和田圭氏(当時49歳)との

電撃入籍が発表されたのです。

13歳上の元上司(和田)に愚痴を聞いてもらううちに

急接近して同年11月には長女を出産…

https://gossip-history.com/g00144/


山崎社長が16歳年上で、和田さんが13歳年上ですが、
乙女座は、年齢が離れていても気にしません

乙女座の三船美佳さんが16歳の誕生日に、
24歳年上の高橋ジョージさんと結婚しましたね。

三船美佳 
こちらは、16年後の2016年3月に離婚になりましたけど、
熱々のおしどり夫婦として、テレビで共演していました。

東洋史研究家の岡田英弘氏と、
同じく東洋史研究家で乙女座の宮脇淳子氏は、
東京外語大学の研究室の教授と弟子の研究生でしたが、
同じ道を歩む二人として、21歳の年の差ですが、ご夫婦となられ、
昨年、岡田先生が逝去されましたが、
仲の良いおしどり夫婦でいらっしゃいました。

岡田英弘 宮脇淳子 

だから、16歳、13歳年上は、
乙女座にとって気になることではないのです。

有賀さんの命式を見てみますと、
月干支の「乙酉」と年干支の「乙巳」が大半会になっています。

有賀さんが、父親の仕事で、ニューヨークで5歳から8歳まで過ごしましたが、
生活圏が広がる運気というのは、これだったのでしょうか。

また、有賀さんの
日支の「」と、年支の「」は生気刑になります。
ものごとの始まりがうまくいかない、というものです。

山崎社長のときも、和田さんのときも、
始めようと思ったときに、確かに、がたがたしていますね・・・

そして、有賀さん・・・
中年期に挫折がある、中折れ運をお持ちでした。

いまさら言っても詮無いことですが、
夫婦って、まったく別の道を歩いてきた二人が、
生活を同じくし、同じ道を歩もうとすることです。

違って当たり前・・・
なんですけどね・・・・

だけど、有賀さん、
独りで、病魔と闘い、母親としてもがんばってこられたのですね。
ほんとうに、すごいな、って、思います。

有賀さんが頼りにできるお母様も、2年前には他界されておられるとのこと。

「立つ鳥跡を濁さず」、と言いますが、
本当にきれいに、人生の幕を閉じられたのですね。

ご冥福をお祈りいたします。
安らかにお眠りください。合掌

栃ノ心さん、優勝おめでとうございます

 

栃ノ心 優勝1 


〉〉〉初優勝がかかった土俵は特別だ。

6年前に平幕優勝した旭天鵬(現友綱親方)は

佳境に入ってくると寝付けなかったという。

でも、栃ノ心は違った。前夜もぐっすり寝た

仕切る間も気持ちがぶれなかった

「これなら大丈夫だ」と確信し、当たった

前に、前に。

かわされるのも恐れず、突き押しで松鵬山をがむしゃらに攻めた。

最後は得意な右とは逆の左差しになっても構わず、そのまま寄った。

拍手喝采。

「あんまり涙とかは見せたくないから」。

花道を去るまでうれしさはかみ殺した。

https://www.asahi.com/articles/ASL1W3D3NL1WUTQP009.html?iref=pc_rellink


優勝!(゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆


栃ノ心 春日野親方 


〉〉〉一度は土俵際まで追い込まれた相撲人生だ。

2013年名古屋場所5日目、相手を力任せに持ち上げたとき、

右ひざの2本の靱帯が切れた。


2013年 癸巳

栃ノ心さんの天中殺の年でした・・・・


「兄はまじめでいつも練習ばかりしていた」、と、

弟のラシャさんが言っていますが、


栃ノ心さんは初年(20歳まで)に

エネルギー値の大きな天禄星を持っています。


栃ノ心さんは、

大人の期待に応えられる子供だったのです。


だから、練習もまじめにやるし、

格闘技のサンボでのヨーロッパ王者になれたし、

柔道の強豪選手でもあったし、

相撲の世界ジュニア選手権大会で、

何も練習しないまま出場して3位入賞を果たせてしまうのです。


18歳で来日してからも、2006年3月場所に初土俵で、

そこから順調に出世して、

翌年2007年11月場所には、幕下筆頭で勝ち越しを決めて、

十両に昇進、

2008年5月(20歳)には、幕内力士に新入幕するというスピードぶり・・・


ところが、

その後、2010年7月場所(22歳)には、小結に昇進するけれど、

上位の壁に阻まれて、また、前頭でうろうろ・・・


「あのとき、もっと真面目にやっていれば、

もうちょっと上に行けたかもしれない(笑い)。

分からないけどね。

若かったから遊びたい気持ちも大きかったんじゃないですか」(wikipedia)

と栃ノ心さん



栃ノ心さんて、門限破りと服装違反の常習犯だったそうですね・・・・


それで起きたのが、

2011年10月14日、門限と服務規定違反で、

親方からゴルフのアイアンのグリップで叩かれる暴行疑惑事件でした。


門限破りをした10月13日は、栃ノ心さんの誕生日・・・

たぶん、誕生日祝いをして、

ちょっと羽目を外したのでしょう・・・


それを、厳しくとがめられたので、2日間、家出・・・


その後、改心して頑張るのですが、

2013年7月場所、5日目に、徳勝龍さんを持ち上げて、

勝利したものの、

右膝前十字靱帯断裂、右膝内側側副靱帯断裂の大怪我を負ってしまい

翌6日めから休場となってしまいました。


徳勝龍は身長180センチで、192センチの栃ノ心より低いとはいえ、

体重は180キロ・・・・

栃ノ心も同じくらいの体重があるとはいえ、

かなりの負担ですよね・・・・


いつもなら、

ぐっと腰を入れて、万全の体制で持ち上げていたのに、

このときは、

「力任せに持ち上げ」てしまいました・・・・


この気の緩みをもたらすのが、天中殺運気・・・


(;´д`)トホホ


それに、


栃ノ心さんの天禄星で11あったエネルギー値は、

21歳からは、天庫星に変わり、に減ってしまっていました。


このエネルギー値の変化を知らないで、

これまでの天禄星運気で行くだろう、と、高をくくってやってしまって挫折する、

これを中折れ運、と言いますが、


栃ノ心さん、

周りもうらやむようなスピード出世であがってきました。


また、番付落としても、

2010年5月場所では、初日は把瑠都に敗れたものの

翌日以降4大関(日馬富士・琴欧洲・琴光喜・魁皇)を次々になぎ倒してしまう


なんだかんだ言っても、俺はできるんだ、という自信・・・


それが、気の緩みにつながり、

この大けがを引き起こしたのかな、と、思います。


〉〉〉春日野親方(元関脇栃乃和歌)も

「(現役を続けるか)慎重に判断せざるを得なかった」。

大好きな酒に逃げた。

でも、稽古場に立つとちょっとずつ気持ちが上向いた。

2度の手術を経て、動けない間に20キロ太った体を鍛え直した。

「けがの後の方が相撲が速くなった」。

長い相撲はひざへの負担が大きい。

だから、得意な形にこだわらずにひたすら前に攻めることを心がけた。

そして「いつか優勝する」と誓い、

幕下からはい上がってくる間に鍛えられた気持ちの強さが、

大一番で生きた

取組後、いつもと変わらず、国技館から500メートルほど離れた部屋まで歩いて帰った。

ファンがサインや写真を求めて団子状態になる中、

本人は「メッチャ落ち着いているんだよね、今」と言った。

苦労がついに報われた。(菅沼遼)

https://www.asahi.com/articles/ASL1W3D3NL1WUTQP009.html?iref=pc_rellink


「中折れ運」をもっているということは、

人生の最初がうまくいっていた、ということなんですよね。


そして、この中折れ運のときに、

自分を見つめ直し、鍛え直せるかどうか、

そこで、めげずに、前向きに人生やり直せるかどうか、なのです。


本人も辛かったでしょうが、

いつ、土俵にあがるGOサインを出すか、

師匠である親方も悩みに悩んだでしょうね。


「相当落ち込んでいましたね。

でも、周囲に励まされて現役を続けた。

手術して多少良くなってくると、本人が『稽古をしたい』と言い出したんですが、

師匠は『まだ早い! 

四股やすり足など、土俵外の稽古をやれ』とストップをかけた。

それが師匠から稽古のゴーサインが出るや、

幕下で2場所連続優勝、十両でも2場所連続優勝ですからね」(岩友親方)

https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12136-438490/


そして、栃ノ心さん、


〉〉〉インタビューでは

「稽古を頑張って、親方の言うことを聞いて

来場所もいい相撲を取りたい」

https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12136-438490/


「親方の言うことを聞いて」という言葉がすっと出てくるくらい、

親方を全幅に信頼している様子がわかりますね。


栃ノ心 春日野親方1 


栃ノ心さんは、太陽・天秤座で、月は蟹座。

春日野親方は、双子座で、月は射手座。

太陽星座が、同じ風星座なので、わかり合えるところも大きいですし、


栃ノ心さんの日干支が、乙未で、

春日野親方の日干支が、庚申です。


この「庚」と「乙」は、干合関係になり、

結びつきがとても強いのです。


そのうえ、

栃ノ心さんの命式に親方の日干・庚が月干支にあり、

また、春日野親方の命式にも、

栃ノ心の日干・乙が同じく月干支にあるのです。


栃ノ心さんと春日野親方、

お二人は、出会うべくして出会った師匠と弟子だったのかもしれませんね・・・・




とは言うものの、


春日野親方は、現在、暴行事件隠しで、渦中の人ですし、

2月2日には、役員候補選挙があるとのこと。


ファンと国民を裏切らない相撲協会であってほしいですね!



DVで逮捕の報道が流れた三橋貴明氏の奥様が、
夫がキャスターをやっているチャンネル桜に後ろ姿で出演

三橋 妻 後ろ姿 

あまりに事実と違うことが報道されているので、
私が事実を伝えたいと思いました」とのことなのですが、

どう違って報道されたんでしょうね・・・


19分44秒~

今回の桜チャンネルに出演したのは、
すべてご自分の意思だそうですが・・・

「今回のインタビュー出演に関しては、
三橋は全く関与していません
お知り合いの方に相談して、桜さんに出させてもらいました」

だったら、別のチャンネルでもいいのではないのかな?
どこのTV局も、大歓迎だと思いますけど・・・・

なにゆえ、夫がキャスターやっているチャンネル桜なの???

そのうえ、インタビュアーが水島聡社長・・・・

水島さんって、都知事選挙に出たときの選挙対策本部長をやって、
すべてを取り仕切って、
選挙自体の全責任を負うべき人間だったのに、

田母神さんを選挙違反で、告発、という
超びっくりをやったその人がインタビュアー、って? 


「すべて私の意思です」
と、後ろ向きの奥様が言うと、すかさず水島氏が、

「夫婦の中でも
お互いにちゃんと言い合うことができるってことだね

( ̄ー ̄?).....??アレ??

出演したのは自分の意思、と言っているのに、
水島さん、夫婦でお互いに言い合うことができる、って返答してますね・・・・

じゃあ、夫の三橋氏に、出演のことは言ってあるのね?
関与はしてないけど、夫は知っているって???

夫の三橋氏は、ch桜のレギュラーで、水島氏と連絡も取れるしね、
素人で、人生経験も浅い10代の女性なんか、
簡単に誘導できるのではないですかね?

・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・


今回の三橋氏の逮捕は、傷害罪としての通常逮捕だそうです。

奥様が被害届けを取り下げたので釈放された、と、三橋氏が言っておられますが、
これは違っていて、

東京地検は今後も継続して三橋さんの身柄を拘束するため、
裁判所に「勾留請求」を行ったが、捜査関係者によると、
東京地裁は「逃亡の恐れがない」などとして請求を却下
・警視庁の調べに対し容疑を否認していたということで、
今後は、在宅のまま捜査が続けられる 


親告罪ではない傷害罪容疑の逮捕なんだそうですよ。
それに、
1月8日に釈放されているけれど、
1月9日の時点で、被害届けの取り下げもされていなかったそうですし・・・
FRIDAY 1月26日号

じゃあ、三橋さん、容疑者のまんまなんじゃん・・・・


だからかなあ・・・・

水島氏の「お互いに言い合える」という一言は、
その前の奥様の言葉と全く関連性がないのに、発せられてますよね。
奥様の言葉のどこをどう捉えれば、
二人は何でも言い合える状態になっている、って、わかるのでしょうね?

水島氏は、最初から
夫婦はすでに和解していて、夫婦の間には壁がないということを、
視聴者にわざわざ言いたくて、突然この言葉を発した、
としか思えないくらい唐突なものになっているのですが・・・・


で、腕に噛みついたのは・・・

妻「夫婦げんかのはずみで・・・喧嘩中に・・・
三橋があかちゃんを抱っこして座っていたんですよ。
そーれーで、あかちゃんが泣いてしまったんですよ。
私はあかちゃんをなきやませたくて、取りにいったところ、
勢いあまって、おおいかぶさってしまうような形になってしまった」
妻「それで、三橋はあかちゃんを抱っこしていたので、
両手がふさがっていたので、私を押し返そうとして、
私の腕にかみついたようですね」


三橋さんて、身長が185センチくらいあるそうですね。

このインタビュー動画の最後のほうで、(43分あたり)
旅行先の写真で、
三橋氏があかちゃんを抱っこして、それに寄り添う妻の写真が2枚映されますが、

それをみると、妻である19歳の奥様、って、
身長が三橋氏の肩に届くかどうかくらいの、小さな方だということがわかります。

この画像は、2010年6月に永田町の自民党本部で、
翌月に参院選に自民党公認で出馬する三橋氏が、
「若者を政治に取り込みたい」と企画したイベントのときの写真ですが、

三橋 コスプレ 
『新世紀エヴァンゲリオン』の主人公の父親・碇ゲンドウのコスプレの三橋氏、

隣に立っているのが、この参院選挙のあと妻になるさかき漣さん・・・
二度目のDV被害者で離婚した奥様ですね・・・
三橋さん、やっぱり、大きいですね・・・・

このイベントは、
「若者を政治に取り込む」ため、というより、
三橋支持者たちによるコスプレ、アニメソングカラオケ大会で、

三橋 カラオケ 


「歴代首相の肖像画が並ぶ党本部の講堂でバカ騒ぎをしたため、
当時の党幹部は激怒していました」(スポーツ紙記者)
FRIDAY 1月26日号

Σ(▼□▼メ)オイ! コラ!!!

と、とんでもないことをやってしまったようなのですが、

今の奥様は、
この写真の漣さんと同じような背格好か、それよりも小さい感じですね。

そりゃ、象のような巨体が覆い被さってきたのなら、
あかちゃんを庇って、噛みつくしかなかったかもしれませんが、

160センチの身長もないような奥様が赤ちゃんを取りにきたからと言って、
腕に噛みつきますかね???

片手であかちゃん、片手で奥様を止める、ってことだって、できるでしょうに、ね!

それにしても、
なぜ、奥様は覆いかぶさってしまうほど、あわてて、
父親である三橋氏からとりあげに行ったのでしょうね?

単に泣き始めただけなら、
私があやすわね、って、手渡ししてもらえばいいだけですよね?

なぜ、夫に覆い被さるほど、あわてて赤ちゃんを取りにいったのかしら?

赤ちゃんを夫の手の中においてはおけない状況がそのときあったから、
奥様は、飛んでいったのかも、という推測もできてしまうのですが・・・・

(-_-)ウーム・・・


水島「新聞報道では、足を絡めて倒して、平手打ちをしたということですが」

「足で・・・・」
「そのあと、立ち上がって・・・・」
「殴ったというのは、私が三橋に、
あなたとあかちゃんを二人きりにできない、
あかちゃんに暴力振るうから、と言ってしまいました、
そのときに平手打ちをされました」

三橋氏は父親であるけれど、
「あかちゃんと二人きりにできない」とはっきり言っておられますね。
理由は、
「あかちゃんに暴力振るうから」

このあとで、
三橋氏が赤ちゃんに暴力ふるうことを奥様は否定されておられますけれど、
でも、はっきりと「あかちゃんに暴力振るう」と言っているのです。

どこの母親が好きこのんで、夫を犯罪者呼ばわりするでしょうか・・・・


そして、三橋氏は、腕に噛みついたあと、「立ち上がって
足を絡めて、奥様を倒し、平手打ちをしたのは、
間違いのない事実のようですね・・・・


「足を掛けて奥さんを倒し、左右の腕に噛みついたうえで、
平手打ちをした」(FRIDAY 1月26日号)

あら!
噛みついたのは、片腕だけではなかったのかも・・・・

それにしても、「足を絡めて、倒す」って、
打ち所が悪ければ、頭蓋骨陥没や骨折、
中で血が噴き出し、死に至ることだってあるわけで・・・

これ、本当に怖いですね・・・・

完全に暴力です!!!
というか、DVは家庭内暴力です!


水島「で、むこうがカッとなったわけね。
で、あかちゃんに暴力を振るうということが、これまでにけっこうあったんですか?」

「暴力を、あかちゃんにですか?
なかった、なかったので、私がちょっと言いすぎたところがあって」
水島「あなたが、はずみで、そう言っちゃったってことですか?」
「そうです、そうですね」
水島「そういう事実がないのに、そう言っちゃったんで、三橋さんが、まあ、かっとなったって、ことだね?」
「そう、かっとなって平手打ちされました」


母親が覆い被さるくらい、あわててあかちゃんのところに走った、という時点で、
かなり事態は急を要していた、と、思うのですが、

まあ、あったにしろ、なかったにしろ、
「夫=暴力振るう人」という図式が、
きっちりインプットされているのは、間違いないようですね。
だから、言葉に出る!
「赤ちゃんに暴力振るうから」

「そのあとは、通報されて・・・私が通報しました、私が通報して」
「警察に携帯で電話をして、DVを受けています、って言いました」
「警察がくるまで、10分か15分、その間は別室にいました。
私のおかあさんも来てくれていたので、説得してくれたりしていました」
「赤ちゃんは、私がもってましたね」
水島「抱いてた」
「私がだいてました」
「警察署に行って、事情徴収して、そのあと、家に帰って洋服を取ってから、実家にいきました」
水島「戻ったときに、三橋とは、何か話しした」
「いや、もう、そのときは、三橋は、刑務所にいました
「刑務所?警察ですね」
「逮捕する、というのは、私が警察で事情徴収されたときに、もう聞いていました」
「でも、あんなに、メデイア、マスコミに載るとは思っていませんでした」
「110番したときは、全然、逮捕されるなんてことはかんがえられなくて、
相談みたいな、仲裁してほしかったんですよね、喧嘩を

えっ?
110番通報して、夫婦げんかの仲裁してほしい???

まあ、警察を呼べば、ひとつの歯止めにはなるでしょうね・・・

でも、過去二回、通報したのに、また、あったんですよね?

だって、三橋さん、反省してないんだものね。

〈DVの三橋貴明氏の会員向け謝罪動画、

暴力振るったのは妻のせい。全然反省してない?〉


┐('~`;)┌ヤレヤレ


水島「事情徴収されたときに、今回は逮捕する、と」
「そう、それで、知ってしまいました」
水島「翌朝、逮捕されたんだけど、それはどうやって知ったの」
「知ったのは、えーっと、ネットですね。
ネットで、三橋貴明、って検索したら、『逮捕、逮捕、逮捕』って出てきて」
「逮捕されるのは知ってましたが、そんなに広く知られるとは思ってなくて、
悲しく思いましたね、ショックでした」
「これからもう、無理なのかなあ、とか」
水島「これ通報が三回目だった、というのは、本当なんですか?」
過去二回の警察沙汰についても、夫婦トラブルです」
水島「仲裁してほしかったと。
家事とか育児をめぐって、よく口論していましたので、仲裁して頂きたかったです」
水島「なるほどな、警察はそういうことをやってくれると、思っていたんだね」
「思っていましたね」

奥様の言う
「あまりにも事実と違ったことが報道で流されてしまったので」
「ひどくかかれています、とても」
ということですが、

暴力の内容は、報道どおりで間違いないようですね。

だけど、こうやって公に出てきたのは、

これまで、通報しても、報道されなかったのに、
今回、大々的に報道されてしまって、
テレビ界からのオファーを控える動きになっている、

つまり、夫・三橋の仕事に影響するのは困る、ということで、

今回のことを、「夫婦げんか」であって、
暴力というようなおおげさなものではない、と訴えたかった・・・
というのが本当のところなのでしょうか・・・・

チャンネル桜のほうでも、
犯罪者をキャスターにしておくわけにはいかないから、
そうではない、ということを、被害者の妻の口から言ってほしかった・・・・

憶測をたくましくすれば、そういうことなのでしょうか・・・・


水島「留置場に二泊三日、書類送検されている間、あなたはどうしていたの」
「実家にいましたね」
水島「根本的なことを聞くけど、この先、離婚?続けるの?」
「三橋は、あかちゃんが生まれてから良いパパになりました」
「赤ん坊のことで喧嘩になったんだ」
「喧嘩になるので、こういうことは、・・・
子供の前で夫婦げんかをするのは、幼児虐待になるので、はい」
水島「仲裁してほしかった、っていうことだけれども、
一般的に、DVだって言う人たちが、インターネット上に一杯いるんだけれど、
あなた自身はこれ、どう思っているんですか?
ま、電話したときは、DVだって、言って連絡したって、言ってたけど、
実際はどう、思っているの?」
「うーん、実際?この問題については、夫婦げんかから夫婦げんかからきた
夫婦げんかが大きくなってしまった、というところですかね」
水島「いや、そこ、すごく大事なところでね、
DVというのはある意味で、
ずっと継続的にね、暴力が続いていて、とか、いろいろあるんですよ、
それで、ま、人によって、解釈が違うことがあるけれども、
一番大事なことは、ご夫婦がどう思っているかってことだよね」
「ご夫婦?」
水島「あなたがどう思っているか、今回にかんして言えば、ここ3回あった、というけれども、
これは、DV、と思っているの? それとも、夫婦げんかと思っているの?
「うーん・・・ふう・・・もみ合いになってしまっているので、夫婦げんか・・・かもしれないですね」
水島「というのは、あの、いわゆる、あの、あんまり、でも、あのDVって、概念を持っていないのかな?
DVてのはなんである、というか、こういうことよりは、はっきり言うと、ま、もみ合いでね、
お互いにね、押したり引いたり殴ったり、というのが、夫婦げんか、というイメージかな?」
「そうですね」
水島「若い奥さんなんでね、そのへんのところの線引きがね、こうね、なかなか理解していないかもわからんけども」
「うーん・・・
水島「少なくともこれは、もうひとつ大事なことは、
なぐられようとも、これは、決定的な、致命的なものなのか、
夫婦で修復できるものなのか、とか、どう思ってんの、これは」
「うーん・・・・今後は、お酒をやめてくれる、と言っているので、治るのかな、とは、期待しております。
あと、夫婦カウンセリングなどにも通って、今後は二人でがんばりたい、と、思っていますね」
「それを信じて進みたい、と思っているわけですか?」
「そうですね、今のところは」
水島「あの、そういう意味では、あの、そういうことはあったわけだけれども、
毎日毎日、暴力沙汰、というのはあったんですか?
「いえ、毎日、というのはありませんでした」
「そこのところは、大事なところなので、聞いておきたいんですけどね」
「ああ、口げんかは、よくしますけどね」
「あ、それはね、どこの夫婦もそうなんですけどね」

水島さん!それ違いますよ!

DVとは、
「毎日毎日、ずっと継続的に暴力が続いている」こと言うのではありません!

男性・夫が、力の弱い女性・妻に暴力を振るうことを言うのであって、
毎日毎日でなくても、ずっと継続してなくても、
DV=家庭内暴力なんです。

男性と女性では、骨格も、筋肉の付き方も違います。
武器を持った人間が、丸腰の人間を襲うのと一緒なのです。

それが、夫婦間、家庭内で起きているだけです。


先日も、父親のDVで悲惨な事件が起きていますよね・・・

〉〉〉2018年1月20日午後7時40分ごろ、横浜市金沢区の集合住宅で、
「夫が自分を包丁で刺した」とこの男性の妻から消防に通報がありました。
消防が駆けつけたところ、
44歳の会社員の男性が、胸などから血を流して倒れていて、
病院に運ばれましたが、まもなく死亡しました。
〉〉〉警察が、家族から事情を聞いたところ、
長男で18歳の高校2年の男子生徒が、
「僕がやりました。台所の包丁で刺しました」

と話したことなどから、殺人の疑いで逮捕しました。
〉〉〉警察によりますと、調べに対し、男子生徒は
「父と母がけんかをしていた。
父を殺さないと家族が暴力を振るわれると思った
と供述しているということです。 

父親の母親へのDVを見かねた息子が起こした事件ですね。
この息子のほうも、たぶんですけど、
小さいころから父親からのDV受けてきたのだと思います。
「家族が暴力振るわれる」と言ってますから、
弟か妹もやられてきたのでしょう・・・・

通報した母親が、息子を庇ってますよね。
刺した息子は、
体が父親に対抗できるくらいに成長した長男の自分が止めなければ、
父親の暴力は止められない、と、思い詰めたのではないでしょうか?
それくらい暴力はひどかったのだと思います。

これから未来のある18歳の子供に殺人を犯させてしまう、
それが、家庭内暴力=DV!

それが、DVという悲劇なのです・・・・


三橋氏の奥様も、五ヶ月になるあかちゃんもいるし、
19歳で妻になってしまった自分の未来もあるし、
三橋氏がDVをやめて、
良き夫、良いパパになってくれたら、って、思われるのも道理なのです・・・・

それはよくわかりますし、
そうなることを、私も望みたいのです。

ですが、
すでに過去三回の通報しなくてはいけないほどの三橋氏の暴力、
それだけでなく、過去にDVをやっての逮捕に、
DVによる過去二人の女性との離婚、

これだけ長い間、DVから抜け出られなかった三橋氏・・・

だからこそ、今、ここで、
これを、「夫婦げんか」に矮小化せずに
しばらく時間がかかっても、本人が変わることができるまで、
荒療治であっても、やるべきだと思うのです・・・・


三橋氏の運気も、あと10日ほどですが、守護神が回っています。
守護神が回っているときに逮捕されたということは、
更正ができる、ということです。

それと、
三橋氏の経済評論家としての人気は、
ちょうど、納音の時期でした。
その10年が2014年で、終わっています。

納音とは、
物事を納めなさい=終わりにしなさい、という意味です。

この時期に得たものは、
終わったら、一端、捨てなければいけないのです。

なかなか捨てられるものでもありませんけれど、
そのままの状態を維持してしまうと、
今回のように、いろいろと問題が起きてしまうのですけど・・・

この先、悲惨なことが起きないよう、祈りたいと思います。

追記
今回の三橋氏の件に関して、
『日本と猫と本と』のブログさんでも扱っておられることをご紹介しておきます。
「妻が語る真相?!正気を疑う所業をやらかすチャンネル桜」


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