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さて、突然、予定変更して、
2日目も大沼先生のもとで治療することになったHさん!

「明日は、うちまで帰らなくてはいけないから、
一番にナチュラルメディスンに行くぞ」と、前夜言っていたHさん・・・

その決意を反故にしてはいかん!と思い、
メディスンの開始時刻に間に合うバスに乗れるようにと、
急いで、身支度をして、
慌てて、ホテルを出て、
駅に向かっていることを、Hさんに電話して告げると、

「今、シャワーから出たばかり、ごめん!」

( ̄ェ ̄;) エッ?

聞けば、Hさん、

昨夜、チェックインしたあと、

すぐに道中で見つけたコンビニに走って、
寝酒の缶酎ハイとつまみのナッツをゲット!

(≡^∇^≡)ニャハハ

お風呂にはいるつもりが、そのまま寝込んだそうで・・・

翌朝まで爆睡!

よく眠れて、よかったね!

(゚∇^d)~~ イエーィ


さて、本日の治療が始まり・・・・

今日は土曜日なので、平日来れない方が来ておられて、
ちょっと混み合っております・・・

まずは、足湯・・・

この時に、「これで、体をあっためて」と言われて、
何気なく体に当てていたものなのですが、

DSCN0790.jpg 

Hさん大感激の足浴マットと同じ会社の、
三井式温熱治療器Ⅲで、名称は、「温灸器」、
定価 79000円(税抜き)

高っ!

温灸器1 

③のヘッドの部分は セラミックコーティングで、
ここから遠赤外線が放射されており、

面的に大きく使えますが、
ピラミッド状に盛り上がった中央の部分が、
冷えてるところや、つぼ・痛みの部分を、ピンポイントで、
お灸のように、熱さで刺激してくれる、とのこと。

かなりの優れものです・・・

先端で体に当てていると、「あつっ!」
「おお、お灸だー!」効いたのかも・・・

(≧∇≦)b ヤッタ!

そのあと、ドームに入って、体を温めて、
石灰化した靱帯のところにレーザーを当てて、

・・・ちっとでもいいから、もとに戻ってね・・・
と願いを込めつつ、40分ほど・・・・

そして、
次ぎに、コウケントー!

DSCN0816.jpg 

体の状態が悪くなると、
体中が大腸菌が住める環境になってくるので、
大腸菌があちこちに散らばってしまうそうです。

そして、体中の細菌の7割は、日和見菌

日和見菌 

善玉菌は酸素が嫌いで、
悪玉菌は酸素が大好き!

地球には、酸素がたくさんありますから、
悪玉菌が増えやすい環境になっているとのこと・・・

ヾ(´Д`;○)エッ! ヤダ!!

そして、多くて強い方に味方してしまうのが、
この日和見菌・・・・

まあ、自分の身のためには勢力の大きいほうに付くってのは、わかるけどさ・・・・

少しは、「忠誠心」てものがないんかね~

「よし、ご主人さまのために、善玉菌に付いて上げよう!」
なんていう律儀なヤツはいないの?

┐( ̄ヘ ̄)┌ダネダ、コリャ

なので、体の状態が悪いということは、
体の中の8割は悪玉菌になっているということなんですね・・・・

そこで、このコウケントーの出番です!

DSCN0757.jpg 

その大腸菌を、コウケントーの光と暖かさで、
本来のすみかである大腸に戻すことができるそうなのです。

「大腸菌さん・・・・
体のあちこちで悪さしないで、大腸に戻って行ってね!」

それに、昨日Hさんが、大感激をした
腹マットと足マット温水浴・・・

これでしばらくゆっくりします・・・

そして、レーザー・・・・

DSCN0821.jpg 

アームが、ロボットみたいに、競り出てきてます・・・

そして、骨格調整をやって、

DSCN0828.jpg 

そうでした、Hさんの体は、右が相当に下がってました・・・

DSCN0674.jpg 

身体の土台である骨盤は、
過剰なストレスを受けることで、
腸間膜根が萎縮し、
右側の腸骨が上前方に傾いてしまいます。

つまり、体は左側へ引っ張られ、右側の足が短くなります。

だから、足の長さも・・・・

DSCN0675.jpg 

右足が短くなっていますね。

そして、今度は、
左側に体重が掛けられなくなってしまうと、
右側に傾いてしまいます。

これが、右肩が下がってしまっている原因とのことでした・・・

さて、Hさん、

アロマのマッサージをやって、

最後の解毒・・・・

DSCN0825.jpg 

うお!真っ黒ですね・・・

このナチュラルメディスンで、
長期に滞在して治療を受けている方がおられ、
その方の友人が、
南米から一時帰国したので、と、訪問されておられまして・・・

さすが、健康そうで、よく焼けておられまして、

「ちょっと試しに解毒、やってみる?」
なんてノリで、30分・・・
解毒のお湯の中に足をつっこんいました・・・

そうしたら、彼のも、真っ黒!

健康だと思っていたご本人、
さすがにショックを受けておられました・・・

「なんで、こんなに毒が!俺の体から!」

いやいや、健康だ、って、思っていても、
現代社会の中で生きている限り、食生活や、ストレス等で、
知らず知らずのうちに、やられているってことなんですね!

   ・・・・・・・・・・・・・

さて、二日間の治療メニューが終わったので、
Hさんの血液がどうなったか、を、見ることになりまして・・・

DSCN0842.jpg 

いびつな赤血球があるものの、
白血球(顆粒球)がしっかりあって、

DSCN0840.jpg 

うん???

バクテリアに食べられている赤血球があるけど・・・・

右上の二つは、ぎざぎざ金平糖になっているけど・・・・

他のは、良好かな?

DSCN0843.jpg 

いや・・・
だいぶん、いがいが赤血球が、あちこちに・・・

そして!
先生が、叫ばれました・・・・

「あれ?ゴーストだ!

DSCN0833.jpg 

よく見ていただかないとわからないかもしれません、

左の方の、うすぼんやりした円です・・・

光の色合いを変えて・・・
DSCN0838_20190421134248a2f.jpg 

こちらの方がはっきりわかるでしょうか、
右下に見える薄い円です・・・

これは、消えかかっている赤血球とのこと・・・

最初は、ゴースト?なに?どれ?どれ?状態でしたが、
見えてくると、なるほど! と・・・・

~~~(m´□`)mウラメシヤ~

・・・と、感心して画面をみんなで眺めていたら・・・

大沼先生は、すぐに、梅醤エキスをお湯に溶いて、

DSCN0888.jpg 
「梅醤エキス」2108円

Hさんに飲むように指示され、

5分ほどで、「もういいでしょう」とおっしゃって、

再度、血液を見ることに・・・

DSCN0873.jpg 

うわー!

( ̄□ ̄;)!!!ナンジャコレ!?

光の加減を変えて・・・

DSCN0878.jpg 

うわー!うわー!

「どぶさらいしたんです!」

ええーっ!?

∑( ̄[] ̄;)!ホエー!!

実は、これはHさんの

血管に付着していた死んだ赤血球たち・・・

だから、イガイガ、イボイボ・・・

でなくても、丸い赤血球はひとつもなくて、
どれも、いびつな赤血球たち・・・・

そうなんです、

この二日間の治療によって、
Hさんの血液のめぐりが良くなってきたので、

血管壁にはりついていた消えかけていた赤血球が、
最初に少し剥がれて、
まるで幽霊が出てくるみたいに血流に乗って出てきたのです!

これが、最初の、ゴースト赤血球

ヘ( ̄ー ̄ヘ)~~フラ~フラ~

それで、先生は、
これは、と、思われて、梅醤エキスで、
Hさんの血液の流れをもっとよくしてみた・・・というわけで、

そうしましたら、
出てくる、出てくる・・・・
どんどん、どんどん・・・・

昨日はまったく見えていなかった、
この不気味なイガイガ・イボイボの赤血球たちが
ゾロゾロと血液中に現れてきたのです・・・・

そりゃ、そうですよね!

そう、長年にわたって、
Hさんはガンを抱えて生きてこられたのです。

抗がん剤だって、
大腸ガン摘出手術のあと一回やりましたし、

肺腺ガンでは、15回もやっておられます!

つまり、
抗がん剤という「ガンを殺す」という名目での猛毒
何度も投与されたHさんの体が、

無事でいたはずもなく・・・

そのときに、
ダメージを受けてやられた赤血球たちが、
しっかりと血管の壁に付着して溜まっていた・・・

パキュン! ( ・・)σ ‥…------- ・(☆||| ̄□ ̄) ヌウォ!!
>┼○ バタッ

そのやられたイボイボの、ギザギザの
死んだ赤血球がぞろぞろと流れ出してきたのです・・・

なので、「どぶさらい」!

さて、それから、また、先生は、

DSCN0889.jpg 
「黒大豆珈琲」4860円
国産有機黒大豆(黒豆)を丸ごと焙煎して微粉末にしたもの

黒豆のアントシアニンの抗酸化力は、
ブルーベリーよりも強力で、
黒豆のアントシアニンの約90%以上が
強い抗酸化力をもつ「シアニジン-3-グルコシド」なのだそうです!

そして、
DSCN0890.jpg 
「宇治抹茶」

抹茶は葉緑素として取り入れています。

葉緑素」は、「赤血球の核」となりますので、
赤血球を増やすには、ものすごく大事ですね!

o(*'o'*)oウオ!!大事!!

DSCN0892.jpg 
「ビートオリゴ糖」4320円

乳酸菌の餌ですね!

乳酸菌は腸内環境を整えて、栄養吸収を助けると同時に、
石灰化して固まった軟骨や靱帯を溶かしてくれます・・・・

DSCN0891.jpg 
「フラクトオリゴ糖」

この4つを入れて、お湯で溶いて、またHさんに・・・

そして!
もう一度、血液を見てみると、

DSCN0902.jpg 

あらま、不思議!

つながってはいるものの、
先ほどの、イボイボ、イガイガ赤血球はどこかに消えて、
真ん中がへこんだまあるい赤血球が流れていました・・・

拍手!(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

本当に不思議ですね!

これが、大沼先生流の食事療法!

薬膳です!

・・・こんなに改善した血液を見たHさん・・・

帰りの新幹線の中も、超ハイテンション!

もちろん、缶酎ハイを一杯やりつつ・・・

とは言っても、350ccたった一缶だけなのですけど、

それをちびりちびちやりながら、
2時間近く、しゃべりっぱなし・・・

もちろん、声は抑えて、ですけど、

3席の窓側にしっかりと陣取ったはずのビジネスマンのおにいさん、
隣に爺とおばさん、二人に居座られて、
おまけに、なにやら、しゃべりまくりで、

ため息がしきりと、聞こえてきていました・・・・

ε= (´∞` ) ハァー

「こんなはずじゃあ・・・」って気持ちだったのでしょうね・・・

すみません、ごめんなさい!

m(*- -*)mス・スイマセーン

さて、Hさんとの珍道中は終わりましたが、

たった一杯の薬膳で、あっという間に変わってしまった血液には、
ほんとうに驚きましたね。

なぜ、こうなるの?の詳細は、またにしますね・・・
では、楽しい10連休をお楽しみください!

血液サラサラ薬って、殺鼠剤と同じ成分?

FBの穴井和孝さんの投稿で知って、早速調べてみましたら・・・

〉〉〉ワルファリン(Warfarin)は、抗凝固剤の1つ。
殺鼠剤としても用いる。
ワルファリンカリウムが医薬品として使われ、
商品名はワーファリン
投与方法は経口(内服)のみである。(wikipedia)

うわー!∑( ̄[] ̄;)!

〉〉〉ワーファリンで危うく死ぬところだった

〉〉〉ワーファリン血液をさらさらにする代表的な薬だ。
心筋梗塞の人や
心臓の弁を人工の機械弁に置き換えた弁置換手術経験者は、
血液が固まって血栓を作りやすくなるため、
これを防ぐために処方される。
心臓病患者だけではなく、慢性的な脳梗塞患者に対しても、
血栓が脳に飛んで細い血管を詰まらせないように
予防薬としても使われている。

〉〉〉もともとはネズミ取りの薬剤=殺鼠剤
(商品名は強力ラットライス、強力デスモア、ネズミランチdeコロリ)
として使われていた。

殺鼠剤 

〉〉〉ネズミにこの薬が入った餌を与えると、
目の網膜内の内出血で視力が低下するため、明るいところに出てくる。
最終的には、腹腔内の内出血で死亡するというわけだ・・・・

・・・_(・・?..)? アレ?・・・

この症状・・・
腹腔内の内出血」・・・・

そうなのです・・・

昨年4月に私の愛犬・マリィが旅立ちました・・・

写真 871 

死後にかなりの出血がありましたから、
体の中が血の海だったのだろうと思います。

確かに、お腹がどんどん膨らんで行きました。

そうなる2ヶ月ほど前のことですが、

うちのマンションは、以前からネズミが出ていました。
一階に飲食店があって、年数が経ったマンションなので、
隙間から登ってきてるようでした。

幸い、うちの部屋がある建物のほうには
間にコンクリの仕切りがあるのか、
ネズミは来ていなかったのですが、

お隣のほうでは、
替えたばかりの洗濯機の配水管をかじられて、
下の階に水漏れ被害を出していました。
なので、殺鼠剤を撒いていました。

そのことはよく知っていたので、
隣に通じるベランダのすき間に、壁を作って、
我が家のわんこが、
お隣には行けないようにしてあったのですが、

板で下の隙間を塞いでおいたのですが、
雨風でずれてきていたのだと思います。

そのずれた隙間から、食いしん坊マリィは、
その餌の匂いにつられて、お隣へ侵入・・・

玄関のチャイムが鳴って、
「マリィちゃんがうちのベランダに来てましたよ」と、
返されてきたあとで、
マリィが、突然、ゲーゲー吐いて・・・

おかしいと思って、お隣に聞いたら、
撒いた殺鼠剤が減っているとのこと・・・

一瞬、頭が真っ白になりましたが、

吐いた後は、元気にしていたので、
大丈夫だったか、
さすが強い子だ、と、ほっとしていたのです。

だから、それからあとの、
マリィの容態変化とこの事件とをつなげて考えませんでした。

お腹があきらかに膨らんできても、
お腹に腫瘍ができたのかも・・・と思っていました。

でも、
「殺鼠剤は腹腔内に内出血を起こす」

この言葉を見て、即座にマリィを思い出しました。

間違いありません・・・
マリィの死因は、きっと、
この殺鼠剤を一度は飲み込んでいたこと、だったのではないでしょうか・・・

( ・_;)( ;_;)(>0<)ワーン


殺鼠剤に使われていたこのワーファリンが、
人間に対する治療薬として、日本で使われはじめたのは1976年だそうです。

前々回の当ブログですが、

「今の医療は対処療法!
『薬』は石油製品で根本は治さない」

のところでも書きましたが、
根本を治さないどころではなさそうですね。

西洋医学は、
悪いところを除去すれば良いという考え方です。

だから、患部を重視します。

ガンができれば、そのガンを除去すればよい!
摘出手術

抗がん剤も、ガン細胞を殺す薬です。

同じく、
放射線も、ガン細胞を放射線で焼いてなくそうとします。

私たちも、頭痛がしたら、頭痛を取り除こうとします。

喉が真っ赤になって腫れたら、
ルゴール液などで患部を焼いて、「よし、取り除いたぞ」

船瀬俊介の船瀬塾 「医療概論」



その8分20秒あたりですが、
船瀬さんは、こうおっしゃいます。

〉〉〉西洋医学は、症状=病気錯覚したのです。
違います!
症状は病気ではないのです。
東洋医学は、
「症状は、病気治る現れであると言っています。

〉〉〉風邪引いたら、熱出るでしょ?
それは体温をあげて、ウィルスや病原菌のバクテリアを
体熱で殺すために、熱が出るんです。

〉〉〉おまけに、熱が出れば、
免疫力は、2倍、3倍にアップするんです。
これが治癒反応なのです。
安保徹先生も言っておられるように、
治癒反応なのです。

〉〉〉そして、が出る。
それは、毒素を排泄、排出するためでしょ?

〉〉〉なぜ、鼻水が出るの?
なぜ、下痢をするの?
このウィルス、バクテリアを外に出すだめでしょ?

〉〉〉毒をどんどん外に出しているのです。
痰が出るのもそうです。

〉〉〉熱・咳・鼻水・痰・下痢・・・
こんなの全部、治癒反応なんですよ。

〉〉〉ところが西洋医学では、
熱は、病気だと勘違いしているから、
すぐに、解熱剤
咳が出たら、咳止めの薬、下痢止めの薬

〉〉〉なんなの、これ!
全部、逆療法で、
体が治そうとしているものを、全部止めちゃうの
すぐ治るものが、ここで固定されてしまうから、
慢性化して、悪性化していくわけ。

〉〉〉薬物療法の根本的、過ちだよ。
だけど、「薬が治す」と、みんな洗脳されているんだよ。
(「医学概論」船瀬俊介 船瀬塾)


自然治癒力を使って治す医療は、
1910年の、ロックフェラー財閥の身内で決めた、
やらせレポート=フレクスナーレポートで、

「人に備わった自然治癒力での治療は医療として認めない!
石油から製造した薬で治療する医学のみ医学校と認める

と決めて、医学校が運営できないように、
政治的にも、金銭的にも圧力をかけたのです・・・・

なんなんですか、これ!
ヾ(`◇´)ノ彡 ですよね?

石油は毒です!
その石油からできたコールタールは猛毒です。

そのコールタールからも、薬を作れ、と、
ロックフェラーさまはおっしゃいました・・・

つまり、薬は毒!です。

今の医療は、この石油の毒で、
病気だと思われる部分を殺しているのですね。
たぶん、ですが・・・

で、その薬は、
ピンポイントで、病気の部分だけを治している???

薬は口から飲みます。

ということは、

薬は口から胃に入って、そして、小腸から吸収されて、
血液に乗って、全身を回ります

ということは、

ピンポイントで、「悪い部分」だけをやっつけている
なんてことは、絶対にないはずですね・・・・

(;¨)(;・・)(¨;)(・・;)ソリャソウダネ

「副作用」のない薬って、確かに無い!

つまり、
薬の毒は、全身を駆け巡ってる!

w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!

そして、その薬の毒が、
あらゆる場所に害を及ぼしている・・・

それが、「副作用」という嫌な症状!

でも、「副作用」って言葉、
「主」ではないから、ほんの少しねって、思わせてしまう・・・

うまいなあ・・・・
(σo ̄)ホォホォ

船瀬俊介 薬 

まさに、これですね!

薬は飲んではいけない!
「さまざまな症状は病気ではない!
症状は体が体を治している現れだ!

病気だと思うから、その症状を止めようとするのでした。

でも、

血液さらさら薬」というとっても素敵な名前の薬の成分は、
殺鼠剤 💀」でした。

もちろん、
薬は、その量をごく微量にしてあるはずですが、

ただ年齢とともに、効き目が悪くなるので、
量を増やしていくそうですね。

それで、0.5㎎増えて処方箋を出したら、
5㎎の錠剤が入っていた・・・
もし、気づかずに飲んでいたら、
「ネズミと同じように殺されるところだった」というわけです・・・

でも、このブログの方のように、
心臓の弁を機械弁に置き換えた方は、飲むしかないのかもしれません。

だけど、「薬」が毒であることに変わりはないし、

経口で飲めば、この薬の成分は体中を巡ります・・・

それでも、あなたは「薬」を信じて飲みますか?

私はもう飲みたくないと思っています。
他にも、治せる選択肢はあると知っていますから・・・

また、次回!


病気になったら、病院に行く、
病院で、医者に診てもらって、薬を飲んだら、病気は治る・・・

と、私たち思ってきましたが、

本当のところ、
日本の、手術、抗がん剤、放射線のガン医療では、
ガンは治らない!

逆に、患者を死に追いやるだけ・・・

脳梗塞も、心筋梗塞も増える一方ですが、

その治療法は、
カテーテルで詰まったものを取り除いて、
ステントを入れて、血管を広げておく、というもの。

そのあとは、
血液さらさら薬を、たくさん飲まされる・・・

だから、
次に心筋梗塞、脳梗塞をやったときには、
カテーテル手術がうまくいったとしても、
すでに血管はぼろぼろだから、
ちょっとした破れから、
血液さらさら薬で、さらさらにさせられた血液は漏れ出す・・・

で、緊急手術・・・・

そうなんです・・・

今の医療は、起きた事象に対しての対処療法なのです。

根本的に、
① 血管を丈夫にして、
② プラークで血管が詰まらないようにする、

そういう医療ではない!

悲しいね(/ヘ ̄、)

「20世紀初頭におけるアメリカ医学教育発展の歴史」三浦基

医療ガバナンス学会より


〉〉〉・・・次第に、医師のライセンス制への移行の機運や、

医師会を通じて、

医療行為に対する価格が決定されるべきであるという機運が高まった。


〉〉〉ところで、かの有名な

ロックフェラー財閥傘下のスタンダードオイルは、

19世紀の後半から石油市場におけるその独占的地位に陰りが見え始めていた。


〉〉〉というのは、

その頃、再三再四、あらゆる市場において市場独占が問題視され、

独占的機構を抑制する方向に持っていかれたのである。

例えば、1890年のトラストを規制するシェーン法の制定がその最たる例である。

この状況下で、スタンダードオイルも他の企業のように、

1910年に連邦最高裁の判決によって、33の独立した企業に解体された。

〉〉〉そこで、ロックフェラー財団は医療の世界へ目を向けるのである。


ロックフェラー 


ロックフェラー財団は、

一部の医学校が多額の授業料から得られる利益ばかりに目が行き、

教育水準が低いという状況に目を付けた。

そして、医学部の水準を上げるという名目で、

カーネギー財団がフレクスナーに命じて

国内の医学校の教育水準を示すフレクスナーレポートを発行した。

また、カーネギー財団の理事長であるフレデリック=ゲイツと、

ロックフェラー医学研究所の所長であるフレクスナー

兄弟であった。

フレクスナー 


・・・完全に身内同士での出来レースによる

でっちあげじゃん!


o(*≧□≦)o酷ーイ!!!


〉〉〉フレクスナーレポ―トの簡単な中身は以下である。


① 医師は高度な大学院教育によってのみ養成されるべきで、

② 科学に基づいて、

③ 石油に含まれる成分を分離させて

取り出して製造した薬を用いて治療をする

そういう医学を教える学校のみ

医科大学として認定するというものだった。


Σ(゚□゚(゚□゚*)ナッ何ーッ!!


・・・科学って、化学なの?

科学って、毒物の石油から薬を作ることだったの???


( ゚д゚) 唖然!


〉〉〉また、同レポートは、

石油から作られる

コールタールによる治療も推奨した。


∑(`□´/)/ ナニィィイイイ!!!


〉〉〉しかし、

コールタールは発がん性の物質を

含む大変危険なものであった。


(*`▽´*)ノアッタリマエダロ!!!


〉〉〉1775年(安永4)に、

煙突掃除夫に陰嚢癌ができることがわかっており、

(石炭)

それから百年たった1874年(明治7)には

コールタールを扱う労働者に

職業性の皮膚癌ができることも報告されている。


・・・石油製品のコールタールが

人にとって毒物である、ということがわかっているのに、

そのコールタールから薬を作る~!?


(⌒▽⌒;)オッドロキー!!!


〉〉〉そして、フレクスナーレポート発行以後、

基準を満たさない学校は廃校に追いやられた

1910年に155校あった医学校は、1920年には85校に減った。

廃校に追いやられた学校のほとんどが、

薬の投与によって病気を治すのではなく、

カウンセリングなどによって治す代替治療を行う学校だった。


〉〉〉以下で、フレクスナーレポートが各分野に対して与えた影響を述べたいと思う。


〉〉〉一般財団法人日本ホメオパシー財団日本ホメオパシー医学協会の

平成22年8月5日のホメオパシー新聞によれば、

まず、科学的な薬による治療のみが医療であると認定されたことで、

1900年に22校あったホメオパシーを教える医学校は

1923年には2校に減少した。

また、100以上あったホメオパシーを施す病院

同レポートを機に消滅した。

加えて、1000を超す、

ホメオパシー用の薬を販売する薬局も同様に衰退の一途をたどった。

(・・*)。。oO


ホメオパシー

 =人が誰でも持っている自然治癒力に働きかける治療法



〉〉〉これらの事実は、科学的治療を施す医師達、

つまりAMA(American Medical Association)が

完全にアメリカ国内の医学を牛耳ったことを間接的に表す。


・・・つまり、石油を売るだけでは儲からなくなった

ロックフェラー一族が、医療の全てを牛耳った、ということ・・・


・・・それも、自分ちにある石油で薬を作って売る、という、

濡れ手で粟のボロもうけ状態で・・・


∑( ̄[] ̄;)!ホエー!!


〉〉〉また、AMAのキャンペーンによって、

産科でも民間の助産師が一掃されて、

妊婦は高額な費用を支払って、

産科医の立ち合いの下で出産を行う以外に選択肢がなくなり、

患者が自由に治療を選択できなくなった。

〉〉〉更に、ロックフェラー財団は、

いわば自分たちの息がかかった研究機関が開発した製薬のプロモーションも行っていた。

Walter Sneader著「Drug Discovery; A History」によれば、

トリパルサミドという薬はロックフェラー財団が特許を有していたが、

無償で製薬メーカーに製造できる権利を与えていたそうだ。


・・・「おお!無償で?すごいねえー」


・・・ちょっとマテ! よっく考えてみよう・・・


(*'へ'*) ンー.


「石油で薬を作りましょう!」

「石油で治療しましょう!」って言っている、

あのロックフェラー財団だよ!?

どんどん、石油で薬作って売ってくれたら、

儲かるのは、どこのどなた???

はい、答は、ロックフェラー財団さんでーす・・・


無償にして、どんどん作ってくれたほうが、儲かります!

だって、材料は、石油ですもん!


(*`▼´*)b オッケィ♪


〉〉〉また、


崎谷博征「医療ビジネスの闇」によると、

後述の鎮痛剤、アスピリン

ロックフェラー一族のメディアコントロールによって使用が促進されたそうである。


〉〉〉ここで、注意したいのが石油の主要な成分は、

ベンゼン、トルエン、キシレンの三つで、

このうちのベンゼンからフェノールが合成され、

フェノールからアスピリンの成分であるアセチルサリチル酸が合成されることである。

〉〉〉もちろん、ロックフェラー一族のやり方に反対する者もいた。

例えば、1910年にロックフェラー財団が

連邦政府に対して、設立許可の申請を申し出た時のことである。
連邦議会は、

「ロックフェラー財団とは、

スタンダードオイルが富を保全するための仕組みである」

という忠告を当時の大統領であるタフトに行っている。

結局、ロックフェラー財団は連邦政府に許可されることなく、

その後ニューヨーク州議会で許可された。

〉〉〉加えて、

科学的な医学対症療法を採用しており、

製薬の投与によって即刻、症状が治まった

19世紀中期からの景気の拡大で、

貧富の格差は拡大し、資本家たちは利潤を追い求めた。

そして、その資本家にとっても、科学的療法は都合が良かった。

・・・つまり、鎮痛剤であるアスピリンは、

どういう病気であっても、その辛い症状をすぐに感じさせなくするので、

労働者は、「治った」と錯覚して、また、働く・・・・


・・・使用者側の資本家にとって、

病気が治っていなくても、すぐに働かせられる「薬」は

確かに、好都合なものですね。


・・・だけど、

根本的に治っていないのに働かせられる労働者は、

「悲惨」以外の何者でもない!


〉〉〉資本家が利益を求める反動から、

しばしば資本家と労働者は対立した。

例えば、ロックフェラー一族が所有するコロラド燃料株式会社では、

格差に対する不満から9000人以上の労働者がストライキを起こした。

それに対して、ロックフェラー一族は鎮圧部隊を送り込み

労働者やその家族30人以上を虐殺した

http://medg.jp/mt/?p=7045



ヾ(▼へ▼)〃酷イデスネ


・・・根本の治療ができないけれど、

その場では、治ったように錯覚してしまう対処療法の「」とは、

労働者を常に働かせることのできるものでした・・・



「でも、でも!

病院に行って、薬をもらって飲んだら、病気って、治るよね?」


(( ( ̄  ̄*)(* ̄  ̄) ))No!No!


騙されちゃ、ダメですよ!

その時だけの対処療法、それが薬ですよ!


自分の体を健康に戻してくれているのは、

あなたのもっている自然治癒力ですよ!


白血球や、マクロファージー顆粒球

そして、血液の中にいるソマチッドたちが、

総動員で、あなたの体を治してくれただけです。


それを、「薬」が治してくれたんだ、と、

錯覚しているのが、今のわたしたち・・・


٩( ᐛ )و ア〇~


そして、根本を治していないから、

だんだん体は悲鳴をあげてきて、

最終的には、になり、脳梗塞・心筋梗塞、etc・・・


そうすると、また、病院には、わんさか患者さんが押し寄せて、

病院、繁盛!

石油で作られた薬は、じゃんじゃん、売れて・・・


ロックフェラー一族が、ウハウハ喜ぶ・・・


(ノ_-;)ハア…


今の医療って、患者本位のものではないのですね!

対処療法って、ほんとうにまずいですね・・・


ノーベル賞の本庶佑先生もおっしゃってました。

「常識」と思っているものを、疑ってみましょうって。


そして、自分で調べてみる!


今日も新たな気づきでした・・・

いつまでも騙されないぞ!


続きます・・・

平成30年、平成最後の年が終わりを告げようとしています。

ほんとうにいろいろなことがありました。

今年は、最後になって、
ガン、そして、健康について、たくさん学ぶことができました。

私たちの血液中にいる、赤血球よりもちいさな
超微小生命体ソマチット

この子たちが、元気で活動してくれていれば、
私たちは、健康で、元気でいられる!
病気にならないし、
どんな病気も治すことができる!

そのことを、学ぶことができました。

本当にこれは福音でした。

ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆嬉シイ!

<(_ _*)> 神様アリガトウ!

ソマチットを増やしてくれるケイ素

そして、現代のソマチットより元気な、
2億5000年前の原始相のソマチットが入っている、

北海道八雲地方の、
風化カミオニシキ貝の粉末

摂取するようになってから、三ヶ月近く、

実は、私、恥ずかしながら・・・
テニスの最中に、
ネット際に落とされたボールを拾いにいって、
芝目に左足のつま先がひっかかって転んでしまいました・・・

だけど、骨折もせず、
その日に保冷剤でアイシングし続けたら、
翌日には痛みゼロで普通に歩けました!

(*^0゚)vヤッター!!!

だけど、8年前には、
左足が芝目にひっかかって、
私、左足の小指につながる骨を骨折しているのです・・・

(´_`。)グスン

だのに、今回は、骨折もせず、
たった一晩で治りました!

ラッキー\(^^\)(/^^)/ツイテル!

カミオニシキ貝「古代カルシウム」
それに、その中の原始相ソマチットのおかげで、
骨粗鬆症も治って、
しっかりとした骨になっているのかもしれません・・・

それに、

毎年冬になると、
風邪をひいて、ひどい咳になって、
喘息が再発するのが怖かったのですが、

今年は、風邪の「か」の字も思い浮かばないくらい、
とっても元気なのです。

(*^-゚)vィェィ♪

これも、

ガストン・ネサン博士
レイモンド・ライフ博士
そして、日本の茅野市立病院院長であられた
牛山篤夫博士・・・

そして、
病気の原因は、パスツールが唱えたように、
外から、悪い病原体の細菌が入ってくるからではなく

アントワーヌ・ベシャン博士
私たち人間の体の状態によるだけだ、と、
真実を発見してくださったおかげなのです。

アントワーヌ博士

アントワーヌ・ベシャン博士(1816/10/16~1908/3/31)

 

「細胞理論・病原環境説」


微生物は、常に私たちの細胞の中に存在している

この微生物は、
健康なときは新陳代謝の働きを助けるが、
人体の状態が悪化してくると、
微生物の働きも悪化して、人は病気になる・・・

実際、人が死んだり、怪我をすると、
人体を分解する働きを促進する働きを持っている。

この微生物を、ベシャン博士は、
マイクロザイマス(小発酵体)と名付けられ、


ネサン博士ソマチットと命名されました。

∑d(*゚∀゚*)スゴィネ!!


ところで、

「近代細菌学の祖」と言われている
ルイ・パスツールさん・・・

パスツール 

〉〉〉1861年に『自然発生説の検討』を著し、
従来の「生命の自然発生説」を否定した(Wikipedia)

つまり、

〉〉〉「微生物は自然に発生して生命体となるのではなく、
他の微生物から発生する。また、熱で死滅する」というのが、
パスツールが発見したものだ、とされていますが、

紀元前4世紀に、
アリストテレスが提唱したと言われている、この「生命の自然発生説」

実は、

1668年、イタリアのフランチェスコ・レディが行った対照実験で、
動物の自然発生説が否定され、

1775年イタリアのラザロ・スパランツァーニによって、
微生物も自然発生しないことが確認されています、とのこと。
スパンツァーニ 
ラザロ・スパランツァーニ(1729/1/10~1799/2/12)

ちなみに、
微生物を初めて、発見したのは、
1674年、オランダのアントニー・レーウェンフックで、

レーウェンフック 

〉〉〉パスツールがしたことは、
スパランツァーニの実験を行って
細菌が死滅する温度と時間を測定しただけであった。
「医学の歴史2 パスツールの耐用年数」2014/01/04

(゚ロ゚;)エェッ!?

以下、上記より引用します・・・

〉〉〉また微生物によってビール発酵や
肉の腐食が起こることの発見がパスツールの業績とされているが、
各々、フランス人のカニャール・ド・ラ・トゥール、 
ドイツのシュヴァムが既に発見し発表していたことであった。


〉〉〉微生物理論においては、パリ大学教授であった

アントワーヌ・ベシャンの方が先んじていた

ベシャンはパスツールとは対照的に人道的な研究者であった。
 

〉〉〉パスツールにとっては

微生物が疾病であり、疾病は微生物であった。

〉〉〉今日、微生物は

必ずしも疾病の原因とはならないのは常識である。

(゚ー゚)(。_。)(゚-゚)(。_。)ウンウン


〉〉〉ベシャンは土壌(肉体)の方を

種子(微生物)より重要視した先駆者の一人であった。

〉〉〉パスツールが発見したと言われる多くの病原菌は、

ベシャンの方が先だったことを

公的記録が示している。


(゚∇゚ ;)エッ!?(; ̄Д ̄)ナンジャト?


・・・パスツールは、ベシャンさんが発見したものを、

みんなパクったって、記事があったけど、

あれ、本当だったのですね。


そして、 

〉〉〉しかし1864年パスツールは、

先駆者たちの業績には一言も言及せず、

すべて自分の業績であるとして、

『微生物理論』を発表した。

w( ̄Д ̄;)w酷ーイ!



〉〉〉パスツールはそれから狂犬病のワクチンを開発した。


〉〉〉なお、ワクチンを始めて開発したのはパスツールではない。

〉〉〉今日ワクチンの効果については

大きな疑いが投げかけられているが、

このワクチンはその最たるものであった


(゚ペ?)???ドウイウコト?


〉〉〉実際には動物が狂犬病であったとしても、

噛まれたことが感染の原因になることは滅多にない。
そして直ちに傷を水で洗うといった

通常の衛生措置を守れば、感染は絶対に生じない。
 

〉〉〉狂犬病にかかっている動物に噛まれた人間は、

死ぬかもしれないと言われて、

パスツールのワクチンを接種された。

〉〉〉しかし、ワクチン接種自体が原因となって

人が死亡することがしばしば立証されてきた

例えばその動物が後で健康であったことがわかるなどである。

∑( ̄[] ̄;)!ホエー!!


〉〉〉今日多くの専門的医師は、

単独で識別しうる疾病としての狂犬病は、

動物にのみ存在するものであって、人間には存在しないこと、

そして狂犬病と診断されたものは

類似の症状を持つ破傷風であることが多い
本書(23頁他)でも、

動物と人間の間の病気の感染は自然界では原則としてないことが示唆されている。


〉〉〉今日ドイツでイヌに噛まれた人は、

破傷風予防の注射しか受けていない。
狂犬病になるイヌも少ない

〉〉〉1960年代に米国ロードアイランド州で

狂犬病が広く発生したとされ、多くのイヌたちが殺された。
しかし詳しく調査した結果、その大半は単なるジステンバーであった。

〉〉〉事実、パスツール

ワクチンを開発する際に困ったのは、

狂犬病のイヌが見つからないことであった。

〉〉〉彼は健康なイヌたちの頭蓋を切開し、

一頭だけ入手できた狂犬病のイヌの脳を植え付けた

 (PД`q)゚・*:.。.ヒ・・・ヒドイ


〉〉〉またパスツールは狂犬病のウィルスは発見できなかった。
パスツール以降、狂犬病に関することは不明確になったままである。

〉〉〉明確になっているのは、

パスツールが狂犬病のワクチンを開発して以来、

狂犬病が増加したことだけである。

(゚ロ゚屮)屮エエエー!!!


〉〉〉ワクチンの効果が不明瞭であったにも拘らず、

ワクチンは巨大な産業に急成長していった。
フランスのパスツール研究所はその中枢的存在であり、

世界中の尊敬を集めている。
この権威ある研究所の歴史はこうして始まった。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーー


パスツールさんが、狂犬病のワクチンを開発してから、

狂犬病が増えたって???


つまり、

もともと狂犬病の犬なんて、ほとんどいなかったのに、

たった一頭だけ見つけた狂犬病のウィルスを、

ワクチンと称して、多くの犬に打ったために、

狂犬病が増えた・・・・


ノ( ̄0 ̄;)\ナ、ナンテコトヲ


・・・ということは、

今、日本全国の犬に行われている狂犬病の予防接種って!


あれって、一体、何???


w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!


病気ではなくて、

ワクチンで死ぬって、わかってるのに、

いまだに、ワクチンは打たれている・・・・


そうなんですね!


ワクチン、って、病気から私たちを守るのに、

本当に必要なものなのでしょうか?


ワクチンの危険性を訴えておられた

安保徹先生が、

元気に講演会をした三日後に突然死されたのは、

2年前の2016年12月6日でした・・・


赤ちゃんや子供たちが、

免疫作るため、と称して打たされるワクチン、って、

本当に、本当に、大丈夫なんですか?


続く・・・・


ワクチンは危険がいっぱい
震え上がるような怖さ

( ̄□ ̄;)エエエー!!!

だって、
ワクチンにはアルミニウムが入っているから・・・

Σ( ̄ロ ̄lll) ガーン!!!

アルミニウム鍋が危ない、って、市場から消えたよね?
だのに、ワクチンに入れているの???

安保徹先生
2014年 ワールドファーラム「統合医学を結ぶ!」


https://www.youtube.com/watch?v=VJr9kx-R7qs&list=PLNf_LnjpYQ7N5p6y_zYY366b3513sd7Sz

〉〉〉なんか最近の日本人は、
インフルエンザが怖い、ノロウィルスが怖いって言って、
逃げ回っているような雰囲気ですけど、

〉〉〉防御細胞=白血球ですね、
それが全身に分布して身を守っているんで、大丈夫なんです。

〉〉〉手とか洗ったりする必要もない(会場・笑)


〉〉〉今の子供達はですね、過敏になる病気が多いんですね。
ワクチンなんかも、いろんな化学物質がはいってますから、
昔の子供よりも、今の子供のほうが、圧倒的に害は出ますね。

〉〉〉アルミニウムは、単独で打っただけでも、
ネズミだと関節炎、脳脊髄炎を起こすほどのものです。

動物実験で病気を起こすために使われるアジュバントを、
子宮頸がんワクチンとかに入れているんで、
危険がいっぱいなんですね。
聞いただけで、震え上がるような怖さですよ。
そういう不自然な世界は危険なんです。

・・・ワクチンに、アルミニウム・・・・

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

〉〉〉アルミニウム化合物は、世界初のアジュバントとして、

1926年に認可され80年以上の歴史がある


ビームゲン
水酸化アルミニウム添加

1926年以降、最初に使用されたアジュバントは、

硫酸アルミニウムカリウムであったが、

後に水酸化アルミニウムリン酸アルミニウムに完全に置き換えられた。

ジフテリア、破傷風、百日咳、インフルエンザ、

肺炎球菌、A型肝炎、B型肝炎、HPVワクチンなどに対する

不活化ワクチンにアジュバントが用いられる。

2016年現在、日本で流通している日本製ワクチンで、

アジュバンドを添加しているものは、

小児用肺炎球菌ワクチン(プレベナー:リン酸アルミニウム添加)や

B型肝炎ワクチン(ビームゲン:水酸化アルミニウム添加)、

HPVワクチン、

三種混合ワクチン、四種混合ワクチンなどがある。


〉〉〉アジュバント (Adjuvant) とは、

広義には主剤に対する補助剤を意味するが、

一般的には主剤の有効成分がもつ本来の作用を

補助したり増強したり改良する目的で併用される物質をいう。

抗原性補強剤とも呼ばれ、抗原と一緒に注射され、

その抗原性を増強するために用いる物質である。

予防医学の分野では、ワクチンと併用することにより、

その効果を増強するために使用される。


・・・3種混合(4種混合)ワクチンって、
生後3ヶ月から、4回
その後、2期、3期に一回づつ受けるのですが、
3種混合とは、ジフテリア・百日咳・破傷風、
2012年からは、それにポリオが加えられて、4種混合、
そのワクチンには、「アルミニウム塩」が使われています。

参照
「日本国内で販売されているアジュバント添加ワクチン」一覧
「ワクチンフォラム2010 アジュバンドワークショップ」

見て頂くとわかりますが、
補強材(アジュバント)のところに並ぶのは、
「塩化アルミニウム」「リン酸化アルミニウム」「水酸化アルミニウム」の文字・・・

いくら弱毒化しているとはいえ、
「アルミニウム」はアルミニウムです!

・・・だよね?

生後3ヶ月の赤ちゃん
いくら弱毒化したものとはいえ、補強材(アジュバント)として、
アルミニウム塩が入っているものを注射している!

怖い!怖い!ヾ(。>д<)シ

世のおかあさんたち、怖くないですか?

あっ、うちの子も受けた、三種混合・・・

 (llllll゚Д゚)ゲゲッ!!

私も受けてるよね、このワクチン・・・
・・・て、ことは、私の体の中にも、
アルミニウムがどっさり、すでに投与されていた・・・

ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ

・・・ところで、

そもそも、なぜ、ワクチンは必要なの?ということですが、

この考え方の基本は、フランスの細菌学者、
パスツール「細菌理論」に源を発します・・・


パスツール 


ルイ・パスツール 1822年12月27日 am2:00生まれ


この方って、

ワクチン産業の祖」って言われていますね。


産業になるって、ことは、

ワクチンって、儲かるんですね・・・


で、その理論とは、


1. 病気の原因は身体のにある。微生物に起因する。

(それはから来る

2. 一般的に微生物に対しては、防御をしなければならない

ワクチン抗生物質を投与しないといけない)


・・・あれれ?

人間の体にある防御細胞の白血球は働かないの???


3. 微生物の働きは一定している。

誰に対しても同じことをする


・・・あれれ?

インフルエンザが流行しても、

かかる人とかからない人がいるよね???

誰に対しても細菌は同じことをする、って、ホントなの???


4. 微生物の形と色は一定している。

(微生物は周りの環境によって形を変えない)


5. 全ての病気はそれぞれ特定の微生物に関連づけられる。

(あらゆる病気は、原因となるそれぞれの菌がある= Monomorphism )


6. 微生物が病の第一の原因である。

細菌が病気の原因である)


7. 病は誰でもおかすことができる。

どれだけ健康であっても、病にかかる


8. 病から身を守るために、防御態勢を築かねばならない。

ワクチンを受けないと病気になる

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030/episodes/1177354054881084864


・・・なるほどね~~~


だから、

健康な子供や大人にも、がんがんワクチンを打つのね!


全員に打てば、そりゃあ、大量にワクチンさばけるからね。


儲かるわね! 産業になるわけだ!


なるほど!

ワクチン打たないと「病気になるぞ~」という脅しの手法か・・・


・・・さて、


パスツールの説に反論したのが、

「細胞理論・病原環境説」

アントワーヌ・ベシャン医師

フランスの化学者・薬学者です。

アントワーヌ・ベシャン 

1816年10月16日~1908年3月31日


1. 病気は体内細胞の中にある微生物に起因する。


ベシャン医師は、顕微鏡下で、体内にいる微生物を発見して、

この細胞内微生物を、マイクロザイマス(小発酵体)と名付けました。


2. これら細胞内にある微生物は、

 通常は新陳代謝を助ける働きをする。


3. 微生物の宿主(人の体)が死んだり、けがをしたりした場合は、

 体を分解する働きを微生物は促す働きをする。


4. 微生物は溶媒を反映して形や色を変化させる。(Pleomorphism)


5. 全ての病は特定の体の状態に関連づけられる。


6. 微生物は宿主の

健康状態が衰えた場合に「病的」になる

従って、

宿主の健康状態が病の第一の原因である。


7. 病は不健康な状態の上に築かれる。

(体の免疫システムの状態が病気になるかどうかを決める)


8. 病気にならないためには、健康な状態を作らなければならない

(健康であることが、防御である

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030/episodes/1177354054881084864


・・・だって、人間の体には、

防御細胞白血球がありますから、

化学化合物で作られたワクチンなんかは要らないよね?


(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウン!要ラナイ!


・・・ところで、


ドイツでも、これよりも少し後ですが、

同じ論争が起きていました。


炭疽菌・結核菌・コレラ菌を発見して、

さまざまな伝染病は細菌が原因であると力説した「細菌学」の

ロベルト・コッホ

ロベルト・コッホ 

1843年12月11日~1910年5月27日


に対して、


ドイツ・ミュンヘン大学で、初の衛生学講座を設立して、

生活環境と病気発生との関係を重視して、下水道整備の重要性を説いて、

下水道の普及と衛生行政の発展に多大な功績をおさめ、

「近代衛生学の父」「環境医学の父」「実験衛生学の父」と呼ばれた、

マックス・フォン・ペッテンコーファー医師

ペッテンフーファー 

1818年12月3日~1901年2月9日


彼は、コレラが動物には感染していないことから、

コッホのコレラ菌病因説に異議を唱えたのですが、


その劣勢を取り戻すために、

1892年10月7日、公衆が見守る中、

73歳のペッテンコーファーは、

コッホの用意したコレラ菌培養液を、

コッホの目の前で、飲み干し、実験を開始しました。


発症量を遙かに超える生菌(軍の一個支隊を壊滅させる量)を確認して、

胃酸の殺菌作用の影響を抑えるために重曹を飲み、

期間中の糞便は、細菌検査をしたそうです。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/faruawpsj/50/5/50_496_2/_pdf


翌日の8日にはなんの異常も現れず、

翌々日の9日から、下痢の症状が表れ、

13日まで、水様性の便が続いて、

15日になって、正常に戻り、

コレラ特有の脱水症状は起きなかったのです。

https://blogs.yahoo.co.jp/siran13tb/65192630.html


しかし、志願してコレラ菌を自飲した弟子は、

コレラの脱水症状を発症し、一時、危篤状態に陥ってしまい、

やっと一命を取り留めた、とのこと・・・

(wikipedia)


このことがあったせいか、

翌年1893年74歳で、ペッテンコーファーは大学を辞め、

その後、鬱病を発症して、

最後はピストル自殺でこの世を去りました・・・


(/ヘ ̄、)悲しい・・・


しかし、


病原菌を食べる食細胞を発見し、

生体防御説=血球細胞による免疫機能説を唱えた

ロシアのイリヤ・メチニコフも、

メチニコフ 

1845年5月15日~1916年7月16日


20世紀初頭にコレラ菌の自飲実験を行いましたが、


下痢だけで、コレラの症状は現れなかった・・・・

とのこと・・・・


つまり!


軍の一個師団が壊滅するほどのコレラ菌を飲んでも、

コレラを発症しなかった二人の自飲実験は、


パスツールの、

1、病気の原因は、外から侵入する微生物であり、

3.微生物の働きは一定で、誰に対しても同じ働きをする

6,微生物が病の第一の原因である。

(細菌が病気の原因である)

7,病は誰でもおかすことができる。

(どれだけ健康であっても、病にかかる)

8. 病から身を守るために、防御態勢を築かねばならない。

(ワクチンを受けないと病気になる)


の、5項目を否定してしまいましたね。


(゜д゜ノ)ノアララ・・・


病気になるのは、

病原菌が侵入した人間の体が、健康であるか否かで決まる

ということは、証明されましたね・・・


ヽ(○´w`○)ノタシカニ・・・


結核も、結核菌が原因でなりますが、


結核菌というのは、多くの健康体の人の肺の中にも存在しており、

発症するのは、そのうちの1%の人だけ・・・

http://min-voice.com/healthy-intestinal-bacteria-7575.html


ということは、


アントワーヌ・ベシャン医師が言われた

1. 病気は体内細胞の中にある微生物に起因する。


というのも、すでに証明されているのですね!


d(^-^)ネ!


実は、パスツールは死に際に、

「病原体はなんでもない、

すなわち、環境がすべてである」

と遺言を残し、


自分の「細菌病因説」の誤りを認めたのですが・・・


すでに「細菌説」は世間に広まっていましたし、


ワクチン産業は、潰せないほど大きくなっていました・・・


アントワーヌ・ベシャン医師が発見した

マイクロザイマス(小発酵体)は、

ガストン・ネサンさんが、みつけたソマチットですが、

医療利権に潰されてきたことは、

これまでにお話したとおりです・・・・


そして、


病気の原因が、外からやってくるウィルスという

外敵であれば、


その敵を殺す「抗生物質」を使うことができて、

お金儲けができますし・・・


「体が健康であれば、病気にならない」

というのでは、

薬がいらなくなるから、

そんなに大した儲けにはならないんですね・・・


保険会社も、病気になったら莫大が医療費がー!

と言って、不安を煽ることもできなくなり・・・

だれも、医療保険に加入しなくなる・・・


だから、

患者の体がどうなろうと、

「細菌病因説」は辞められないんですね・・・


・・・ほんとに、誰のための、

そして、なんのための医療なんでしょうね?



『薬をやめると病気は治る』

w(( ̄0 ̄))wワオッ!!

安保徹 薬をやめると 

故・安保徹(あぼとおる)先生は、
青森県出身で、東北大学医学部を卒業され、
新潟大学教授で、同大学の名誉教授でもありました。
そして、
数々の新発見で、医学界に衝撃を与えてきた
世界的免疫学者であられました。

1947年のお生まれで、
3日前まで元気に講演されていたのですが、
2016年12月6日、突然、お亡くなりになられました。

( ̄△ ̄;)エッ・・?
ヾ(゚0゚*)ノ ナンデ?

安保先生は、
アメリカのアラバマ大学留学中の1980年に、
ヒトNK細胞抗原CD57に関するモノクローナル抗体」を作成され、
1989年には、
それまで胸腺でのみつくられるとされていたT細胞は、
実は、肝臓や腸管の上皮細胞でも作られていることを突き止められ、
胸腺外分化T細胞」を発見されました。

【T細胞】
ウィルスなどに感染した細胞を見つけて排除します。
T細胞は、ヘルパーT細胞、キラーT細胞、制御性T細胞(レギュラトリーT細胞)の3種類があり、
それぞれ司令塔、殺し屋、ストッパー・クローザーの役割があります。

・・・T細胞が胸腺以外にもあることがわかると、
病気を治す方法が増える、ってことなんですね・・・

t.jpg 
T細胞

T細胞 漫画 
京都大学 川本宏研究室

そして、

1996年には、
白血球の自立神経支配のメカニズムを初めて解明されましたし、

1999年には、マラリア感染の防御が、
安保先生が発見された「胸腺外分化T細胞」によって行われることを発見、

2000年には、百年来の通説であった
胃潰瘍は胃酸の過剰分泌によるもの」ではなく、
胃潰瘍は顆粒球が原因」であることを突き止め、
アメリカの医学雑誌に発表し、世界に大きな衝撃を与えました。

数々の重要な発見を達成し、
発表した英文の論文数は200本以上
国際的な場で精力的に研究成果を発表、活躍し続けておられました。

2003年に出版した『免疫革命』は、
20万部を超えるベストセラー

これだけ著名な医者である安保先生突然死されたというのに、

不思議とニュースになっていないのです。

どこの新聞もテレビも取り上げていません。

∑(!? ̄Д ̄)゚Д゚)エーッ!ナンデ?


安保徹先生『免疫革命!はじめてガンの原因がわかった』
2011年10月 ワールドフォーラム連携企画
「統合医学医師の会 公開講演会

発がんの原因を見つけたのは、3年前の2008年だそうです。
1月10日、午前2時10分にトイレに行ったら、ひらめいたそうですが・・・

(^w^)ウフフフ

エネルギー生成、そして、生命の誕生にさかのぼっていったら 
ガンの成り立ちにたどりついたそうです。
動物も植物も同じエネルギー系

発がんは、不利な内部環境を克服する解糖系への適応応答である。」

〉〉〉瞬発力は息を止めて、無酸素の状態で出る
酸素を吸ったら、瞬発力は衰える

スピード社の水着で、50メートル、100メートルのスピードがあがったのも、
締め付ける水着で血流を遮断して、酸素の運搬を抑制したほうが、
瞬発力にはプラスだった、ということ・・・・

ミトコンドリアが多い細胞は赤く見えるという特徴と、
電気が流れているという特徴。
だから、心電図や脳波が取れるのは、そのせい、とのこと。


「統合医学を結ぶ」
公開講演会ワールドフォーラム2014年8月

〉〉〉ガンの問題も解いたんですよ、6年前。(2008年)
いろいろ見つけている割には、
あんまり褒められないんで、
いじけているんですけど(笑)

・・・これだけのすばらしい発見なのに、
みなさん、不都合なことが多い?
報道もあまりないですしね・・・・

o( _ _ )o ショボーン

気を取り直して、
まずは、エネルギーと生命の誕生のお話から・・・

〉〉〉私たちというのは、ひとつの生き物のように見えますけど、
そもそも無酸素の地球で、
酸素無しで、食べ物からエネルギーを入れるのに、
六単糖のブドウ糖を三単糖の乳酸に分解する、解糖系という方法で、
エネルギーを取って、単細胞のまま分裂してる、というのが、
一番最初の生命体の姿だった

〉〉〉で、同時並行で、
太陽の光を使って、酵母を生成する光合成細菌が生まれて、
その中から、酸素を放出するものが現れて、
地球上にだんだん酸素がたまってきた

この危険な酸素のために、
我々の古い先祖は生きづらくなっていたんですけど、
危険な酸素を使って、
効率よく働くエネルギー=ATPを作るミトコンドリアが生まれたわけです。

〉〉〉我々の先祖(解糖系)の使い捨てた乳酸を、
安定したえさにしようと、寄生を繰り返したんですね。

〉〉〉ところが我々の先祖(解糖系)は分裂が早いため、
入ってもすぐに希釈されてしまって、
なかなか安定した寄生関係ができなかったんですね。

〉〉〉だいたい8億年かかって、今から12億年前ですが、
きちんとした共生関係ができた。

〉〉〉そこで起こったことは、
ミトコンドリア分裂抑制遺伝子を持ち込んで、
我々の古い先祖の分裂を、止めるとか遅くすることで、
ミトコンドリアが希釈されずに、
解糖系と共生できるようになった、ということなんです。

ミトコンドリア 

〉〉〉その名残は今でも残っていて、
ミトコンドリアの多い細胞は、分裂できないんですね。
分裂がゆるされているのは、ミトコンドリアが少ない細胞だけ。

〉〉〉ミトコンドリアの多い細胞はというと、
筋肉で言うと、赤みを帯びた筋肉ですね。
骨格では、赤筋、心筋、横隔膜
ほとんど休み無く、有酸素で動ける筋肉ですね。

(*゚。゚)ナルホド!
心臓が止まったら困るしネ!

〉〉〉もうひとつ、ミトコンドリアが多いのが、
脳神経=ニューロンですね。

〉〉〉私たち息がとまると、真っ先に脳がやられますけど、
それは、ミトコンドリアが多いからなんですね。

〉〉〉だいたい三歳くらいまでに分裂が終わって、
あと一生、大事に使い続ける細胞。
ですから、
脳梗塞や心筋梗塞を起こすと、ダメージがひどいんですね。
障害が広範囲になるときは死ぬこともあります。

(゚ー゚)(。_。)ウンウン
だって、分裂して新しく作れないもん・・・

〉〉〉一方、ミトコンドリアが少ないのは、
皮膚の細胞、腸の上皮、骨髄細胞

〉〉〉あとは、子供のときは、解糖系中心で生きるんで、
全身の細胞が分裂する時期。

〉〉〉もっと驚いたのは、
子供から大人、大人からお年寄り、と、年齢を重ねるに従って、
子供のときは、解糖系、
大人が、解糖系とミトコンドリアが一対一、
そして、お年寄りになるとミトコンドリアで生きる
という、シフト現象を見つけたんです。

ミトコンドリア 年齢 解糖系 

〉〉〉これはね、今年(2014年)になってから
英文で書いて、アクセプト(学術雑誌に掲載)されたんですね。

〉〉〉これで、子供の健康法、お年寄りの健康法、ガンの問題、
みんな解決できたんですよ。

〉〉〉子供は、元気よく、瞬発力で遊ぶけれど、
乳酸菌が出るので、長続きしない
というのが、解糖系のエネルギー

〉〉〉解糖系は分裂ですから、
子供は特定の細胞だけでなく、全身が分裂する。
で、そのときは、
ブドウ糖一分子から作られるエネルギーATPは、
解糖系では2分子のATPなんですね。

〉〉〉ところが、
ミトコンドリア系は36分子のATP(エネルギー)となり、
18倍で、効率の差がある。

〉〉〉だから、伸び盛りの子供たちが、やたらとお腹すかせて、
10時のおやつ、3時のおやつ、はては夜食と、
を頻繁に補給する時代なんです。
そして、解糖系は糖しか使えない。

〉〉〉ミトコンドリア系は、解糖系が使い終わった糖を50%、
残りは脂肪を使います。
長距離、マラソンとかやっているとやたらにやせこけてきますけど、
これは、脂肪を燃焼させるからですね。

〉〉〉で、大人になると、成長は止まって、3食で良くなる時代、
で、お年寄りになると、解糖系が縮小して、
機敏な動作が苦手になって衰えて、
でも、持続力は残る

ミトコンドリア 解糖系エンジン 

〉〉〉ミトコンドリアはね、
鍛えると数が増える特徴があるんですね。

〉〉〉で、鍛える場所というのは、
筋肉の赤筋と、脳神経ですからね、
ですから、体を動かすことと、頭を使うことが、
ミトコンドリアの数を増やしたり、維持したりするための条件になる。

〉〉〉ですから、お年寄りになって、ぼんやりしていると、
ミトコンドリアも少なくなって、
体も「もうそろそろ仕舞い時かなあ」と思って死ぬわけです。

・・・退職して仕事がなくなると、
ぼけたり、認知症になったりするのは、そのせいなのかな?

〉〉〉ところが、運動したり、頭使ったりしているとね、
「あれ、まだ生きるのか」って反応が起こって、生き続けられるんです。

船瀬俊介 筋トレ 

そして・・・

〉〉〉ミトコンドリアはエネルギー効率がいんで、
少食が健康法になってくるんです。

船瀬俊介 一日一食 

・・・そういえば、
漫画『デスノート』くんが、
頭脳を使うから、大量に糖分が必要なので、
コーヒーにお砂糖をどっさり入れたり、
甘い物をいつも口にしていたりしていたから、
「脳には糖!!!」って思ってたけど、

デスノート L 

あれって、だったのね・・・・
信じてパクパク食べてた私・・・・

p(´⌒`。q)ヤラレタ・・・

・・・それで、
一日一食を実践しているのは、

タモリ・北野武・千葉真一、水谷豊、福山雅治、
オバマ前大統領、ビル・ゲイツさん、とか・・・・

・・・だけど、リバウンドしたり、ということもあるので、
無理は禁物!!!ですけどね!
やるとしたら、徐々に体を慣らして、ですね!

また、
ミトコンドリアに必要なのは、電磁波
〉〉〉普遍的で一番量の多いのは太陽の光
太陽の光にあたると、体が元気になる、丈夫になる

〉〉〉太陽の光にあたらないと、
ミトコンドリアが持ち込んだ分裂抑制遺伝子が働かなくなるので、
北の太陽があたらないところの民族は背が伸びる

・・・そして、

〉〉〉植物にも、ミトコンドリアがあって、
(植物には)葉緑素もあるので、自前で栄養が取れるのですけど、
動物と植物、どちらにも、ミトコンドリアがある、ということ。

・・・植物が太陽の光が大好きなように、
人間も、太陽の光にあたることは、とっても重要なのですね・・・

〉〉〉太陽の光にしっかりあたっていると、
発ガンしにくくなる

〉〉〉ガンになったヒトというのは、
悩みを抱えていて、低体温・低酸素になって、
太陽の光をあびて、充分にくつろぐとか、
バカンスを取るということがない。

〉〉〉年を取ってくると、ミトコンドリアが優性になり、
ミトコンドリアが活性酸素やフリーラジカルで、酸化してくるので、
老化現象がおきるのですけど、

〉〉〉人間とは、
酸素の嫌いな細胞に、
酸素の大好きなミトコンドリアという生き物がはいっている生物

子孫を残すためには、

〉〉〉男性には、
ミトコンドリアが少ない解糖系生命体である精子を、
女性には、
ミトコンドリアばかりの成熟卵子を作ってもらう
それぞれの生命体を、男女に別々に作らせて、
それを合体させることで、相反するものが同居する生命体を作る

〉〉〉20億年前の合体をやり直すという形で、生命をつないでいた。
受精の謎も、エネルギー系で解けたんですね。

〉〉〉私たち人間というのは辛い目にあうと、
毛が抜けたり、歯が抜けたり、
進化した臓器を削る反応を起こして、基本に戻って生き延びるんですね。

〉〉〉その基本に戻る一番の原点が、
ミトコンドリアを減らす適応現象で、
20億年前、12億年前の先祖細胞(解糖系)に戻れば、
低酸素でも生きられるわけですからね。
それが発がんの仕組みだったんですね。

〉〉〉だから、ガンは遺伝子の失敗ではなくて、
過酷な内部環境に適応する反応だったのですね。

(゚0゚*)ホ--ッ!!ナルホド

・・・ということは、

適応しようとしてガンになっているわけなのだから、

適応したその細胞=ガンを、
いくら手術で取り除いたって、
抗がん剤や放射線で、叩いたって、

低体温・低酸素になる環境を変えてやらない限り、
ガンは治らないということになりますよね・・・・

( ̄□ ̄;)!!ガーン!!!
フムフム・・・φ(゚ω゚*)メモメモ

〉〉〉ですから、ガンを治すには、
①過酷な生き方をやめて、
②体をあたためて、
③深呼吸する

・・・悩み、って、いくら悩んでも、堂々巡りで、
解決法だってみつからない、よね?

だったら、一度、それをやめてみませんか?
ってことなんでしょうね。

安保先生はおっしゃいます。

〉〉〉いろんな仕組みを理解すると、
ストレスの反応でさえ、体の失敗ではなく、
ある意味では、人間の体の仕組みというのは、
巧妙で、全く、間違いを起こさない世界ですね。

・・・だから、
自分の体の自然治癒力を信じてあげましょうよ、って、
おっしゃるのですね。

あなたの体を治してくれるのは、
病院でも医者でも、ましてや、薬ではないよ、って。

〉〉〉最終的に攻撃して、ガン細胞を攻撃するのは、
自己統制のある腸管免疫ですから、
腸の内部環境をよくして、便秘、下痢の乱れをなくして、
腐敗臭のない便になって、リンパ球を育てる
そうすると、ガンも消えるのです。

それに、

〉〉〉80歳、90歳で解剖すれば、
ガンの5個や10個のガンの組織は必ず見つかる
だから、お年寄りのガンの検査は、必ず見つかるのだから、
見つける必要もなにもないんですね。

〉〉〉せいぜい、病院に行かないようにして、
体をあたためていればいいわけで、

〉〉〉早く見つけたほうがいい、というのは、真理なんですけれど、
今のように治療法が間違っているときは、
見つけたほうが不利なんですね。

・・・安保先生、おっしゃってたそうです・・・・

「ここだけの話、
みなさんだけに言っちゃうん、だけっども、
わだす、狙われているんですわ。
研究室は何度もあらされているし、
もし、突然死ぬようなことがあっだらば、
殺されたんだと思ってねー」

安保先生、
「病院に行かないほうがいい」とか、
「今の治療法が間違っている」とか、っておっしゃってたから、
敵を作ってしまわれたのかしら・・・・

ガンの本質を見抜いた安保先生、
それは、摘出手術・抗がん剤・放射線という
今のガン治療が、全く意味がないことを、
白日のもとに晒してしまったのですね・・・・

「そりゃ、困る」って・・・

まだ、69歳、
生きていらしたら、まだまだ、たくさんの、
すばらしい発見をされて、
医学の発展に寄与されておられたでしょうに・・・

こんなに早くに亡くなられるとは、本当に残念です・・・

ご冥福をお祈りいたします。



日本では、現在、死亡原因のトップが
ガン(悪性新生物)によるもので、死亡者数の3割を超えています。
死ぬ原因のトップがガン、ということですね。

だから、日本では、

《ガン》イコール《死》というイメージ・・・・

ガン=( ̄□ ̄;)⇒llllll(-_-;)llllll

【ガンと宣告されたら】
アメリカでは、抗がん剤も放射線治療もしない!
代替医療で癌治療をするアメリカ

Σ(゚д゚;) エエッ!ホント?

日本のガン患者数は、すでに100万人・・・

そして、
日本では、末期ガン患者の5年後の生存率は、たったの20%

( ̄○ ̄;)ウォー!

しかし、・・・



下記は動画の文字おこしです。

〉〉〉1985年アメリカ国立ガン研究所所長
デビッド・シドランスキー博士の、アメリカ議会での証言
抗がん剤でガンは治せないということが
最近はっきりわかった
分子生物学的にも、理論的に立証してしまったのだ
抗がん剤を投与しても、
ガン細胞はすぐに反抗がん剤遺伝子を変化させ、
抗がん剤を無力化してしまう
それは、害虫が農薬に対して抵抗力をもつのと同じ現象だ。
さらに抗がん剤は、
ガンと戦うリンパ球の製造機能を徹底的に攻撃するため、
抗がん剤を投与することで、
返って、ガンを増殖させることがわかった」

〉〉〉この証言を発端として、
アメリカでは、新たな治療法の取り組みが盛んになった。
代替療法の発展と理解により、
ガンによる死亡率が減少するという、
日本とは真逆な道を歩むことになる。

(゚∇゚ ;)エッ!?ガンが減少?

1988年には、アメリカ国立癌研究所の
ガンの病因学という数千ページに及ぶ報告書の中で、
抗がん剤ガンに無力なだけでなく、
強い発がん性があり、
他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない、
との報告をした。

(゚゚;)エエッ
抗がん剤は増ガン剤!?

〉〉〉また、放射線治療は、
免疫細胞を減少させるため、
抗がん剤よりも致死率が高い
と問題にした。

(”ロ”;)ゲゲッ!!

〉〉〉この報道は世界を駆け巡った、

しかし、
日本ではこれらの報道は、ほとんど伝えられなかった。

(゚〇゚;)なぬ?????

〉〉〉世界の癌治療が、大きく代替療法の舵を切り、
生存率がどんどん高まる中、
なぜ、日本だけが50年遅れと言われる、
生存率の低いガン治療を続けているのだろうか。

〉〉〉また、日本の医師の多くが、
もし、自分や家族がガンにかかったとしても、
抗がん剤や放射線治療を行わない、と言い切るのはなぜだろうか、

〉〉〉そもそもガンとは一体なんなのだろうか。
新潟大学医学部教授の安保徹教授は、
「ガンの起こる仕組みさえわかれば、ガンを治すことは難しくない」

安保徹博士 

〉〉〉私たちの体の中で、毎日数千から数万発生している癌細胞は、
免疫細胞によって、すべて殲滅させられている。
もし、全ての癌細胞が殲滅されることがなく、その一部が残ったとしたら
そして、それが増殖し始めたとしたら、
癌細胞は確実に増殖、ガンという病気の誕生だ。

〉〉〉ガン細胞が人間の体内で増えていく原因とは、ストレスだ。
ウィルスや細菌などの生物学的ストレス
紫外線や電磁波、放射線などによる物理学的ストレス
農薬や食品添加物、薬や環境ホルモンなどの物質の科学的ストレス
人間関係や仕事、社会的順応や省内不安などによる精神的ストレス

〉〉〉私たち人間はストレスがかかると自立神経が乱れる。
自立神経とは、脳から独立している神経で、生命の維持を司るもの
心臓を動かしたり、血圧を上げたり下げたり、消化するために胃酸を出したり、
そのときにふさわしい内部環境を無意識の状態で行っているのが自立神経である。
自立神経には、交感神経と副交感神経があり、それぞれが相反する働きを行っている。
交感神経は、仕事や運動などで興奮、または緊張しているときに強くなり、
副交感神経は食事・睡眠・読書などリラックスしているときに強く働く
交感神経が強くなると、アドレナリンやノルアドレナリンが強く分泌される
アドレナリンは怒りや攻撃ホルモン
ノルアドレナリンは恐怖ホルモンと言われている。

〉〉〉この状態で、発生する
顆粒球(白血球の60%占める、殺菌作用がある)は、
活性酸素を発生させ、細菌類を死滅させる
大量の活性酸素
成長細胞を破壊し、炎症を引き起こす
顆粒球が発生させた活性酸素が、
この炎症が胃炎巻くで起これば胃潰瘍、
十二指腸でおこれば、十二指腸潰瘍ということになる
ストレスなどで、胃が痛くなったり、下痢をしたりするのは、このせいだ

〉〉〉顆粒球の増加は、
ガン細胞を撃退するリンパ球を減少させる
顆粒球とリンパ球はシーソーのような関係にたとえられる
顆粒球が増加するとリンパ球が減少して、
それがガン細胞を増殖させる環境を作り出していたのだ。

〉〉〉たとえ、ガン化しているとはいえ、
体の一部を強制的に除去するこの方法に対して、疑問をなげかける専門家は多い。
消化器官科の医師として、胃がんの摘出手術を
30年以上行ってきた福田稔医師
手術は血管を傷つけ、組織を痛めつけ、
自然治癒力を奪い取る
福田医師は、30年間で、とうとう治癒率をあげることができなかった。
特に進行癌にいたっては、
助かる人は、10%にも満たなかったと。

〉〉〉日本では100%摘出手術なる肺がんだが、
医療先進国のカナダでは、5%しか手術はしないという。
5年後生存率は、圧倒的にカナダのほうが高いのである。

・・・それなのに、なぜ、日本では摘出手術をするのか?
それは、
〉〉〉日本の医療監修やシステムが深く関わっている、とのこと。
そのうえ、
〉〉〉日本の医学部の教科書では、
現在もなお、全摘出が王道とされている。
さらに、
〉〉〉人間がもつ自然治癒力に関しては一切教えていない

エッ? (;゚⊿゚)ノ マジ?

〉〉〉そして、
摘出手術のあとに待ち構えているのが、抗がん剤による治療

〉〉〉アメリカ政府の技術評価機関(OTAが調査、実験を開始した。
1990年アメリカ政府の技術評価機関は、
抗がん剤による有効性を完全に否定する報告書を踏まえ、
代替医療のほうが末期患者を救っている、
だから、
アメリカ議会とNCI国立がん研究所に
代替医療への調査と助成を勧告した

抗がん剤を複数投与すると、数週間後に患者は死んでしまい、
抗がん剤を投与する回数が多くなるほど、
致死率は高く、再発率も高くなる。
アメリカにおけるガン利権構造の崩壊だ。

日本では、
このアメリカ政府の技術評価機関の報告に対して沈黙を通した
医師会、製薬会社、議会、政治家etc

慶応大学の近藤誠医師は、
それは、ガン産業という利権構造が存在するからだ、と。

近藤誠医師 

〉〉〉平成17年(2005)、
新高輪ホテルで行われた医療経済フォーラムジャパンでの基調講演で、
抗がん剤医療行政の現職厚生労働省保険局の医療課長麦谷眞里氏が、
抗がん剤は保険で払う必要がない、
なぜなら、いくら使っても効果がないからだ

〉〉〉また、厚生労働省の紀平専門技官も、
抗がん剤でガンが治せないことは周知の事実だ

〉〉〉元厚生省薬務局M氏は、
抗がん剤とは第二次世界大戦中に
ナチスドイツが大量虐殺に使用した
毒ガスを薄めたものであることを、暴露した

〉〉〉化学兵器である毒ガスを
初めて抗がん剤としてつかったのが、終戦直後の1946年
ナイトロジェンマスタード 
これに被爆したアメリカ軍兵士が数日後に83人が死亡した

〉〉〉それを悪性リンパ腫に転用できると考え、
1946年8月、末期ガン患者に10日間投与した、
悪性リンパ腫は2週間後には完全に消え去ったが、
投与された癌患者の生命もほどなく消え去った

〉〉〉1949年、帝国大学医学部薬学科教授 石館守三博士により、
ナイトロジェンマスタードを薄めたナイトロミンという物質が開発され、
吉富製薬から、抗悪性腫瘍剤として発売された

〉〉〉さらにナイトロジェン誘導体として、
クロラムブシル、メルファラン、ウラシルマスタードが開発され、
それらは今日に至るまで、
抗がん剤として日本の医療現場において使用されている
つまり、抗がん剤は毒ガスそのものであるということだ

〉〉〉阿保徹教授は、
放射線治療はガンのリスクのたかまりかたは、抗がん剤の比ではない

〉〉〉また、
ガン検診に用いられるX線検査やCTスキャン
放射線治療と同様に、ガンを誘発する危険性がある。

〉〉〉慶応大学で、放射線医師を務める近藤誠教授は、
CTの被曝量は、放射線治療には及ばないが、
ガンのリスクを容易に高める

5割の人間が死亡する放射線量は、3000シーベルト
放射線治療一回は、2000シーベルト
CTスキャン一回 40シーベルト

早期発見、早期治療が合い言葉の検診で、
ガンリスクを高めるとは皮肉な事実だ

「抗がん剤でころされる」の著書の船瀬俊介氏
全国の医師に、抗がん剤治療を受けるか、とのアンケートをとったら、
271名中270名が受けたくない、と回答した・・・・

(; ̄Д ̄)ナンジャト!?

・・・それなら、
なぜ、患者には、投与するんだ???

意味わからん・・・

〉〉〉体温が一度さがると、
免疫機能が37%下がり、
ガン発症率が5倍に増える

・・・低体温は、ほんとうに怖いのですね。
基礎体温は、6度以上にしておきたいなあ・・・

で、私は、ケイ素に、太古のカルシウムに、
そして、テラヘルツのネックレス・・・・
テラヘルツのネックレス 
https://store.shopping.yahoo.co.jp/amazinggracejewel/1803271701.html

そして・・・

〉〉〉ガン細胞は、熱と酸素に弱い
オットー博士によれば、
細胞の酸素の量を35%減らして酸欠状態にすると、100%ガン化する
ガン細胞に酸素を直接供給すると、
ガン細胞は確実に死滅していく

・・・現代人は、呼吸が浅い、って言われていますね。

ちょっと、立ち止まって、
鼻から息を肺、そして腹腔にまでおなかをふくらませて、
ゆっくりと吸い込んで、また、鼻から吐いてみませんか?

口から息を吸わないこと!

口呼吸は、この世のウィルスやほこりをそのまま体の中に入れてしまうことになるので、
粘膜や鼻毛で、ブロックできる鼻呼吸がおすすめです。

ところで、
ご紹介した安保徹先生は、

「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。

研究室は何度も荒らされてるし 
もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」


と冗談半分(本気半分)に話し会場に笑いを振りまいてらしたそうです。

そして、数日前にも精力的に講演をこなされていた先生が、
2016年12月6日に突然におなくなりになられました・・・

それと、

ジャーナリストの今村光一氏 

今村光一 ジャーナリスト 

今村光一 著書 
自然な療法のほうがガンを治す
アメリカ議会 ガン問題調査委員会「OTA」レポート


「抗がん剤は効かない」という報告書の、
OTAレポートを1991年に
いち早く日本に紹介したジャーナリスト今村光一氏は
2003年に不当逮捕されています。
罪状は薬事法違反、
オリーブ葉のエキスを著書で紹介した事による
「未承認医薬品の宣伝販売」で逮捕され身柄を拘束されました。
そして急逝されたのです。
憤死、口封じ等々今でも憶測が飛び交っています。 

・・・とのこと・・・・

なんだか、いろいろあるんですね・・・
闇は深い・・・?

ガンを副作用もなく治すソマチット
いえ、すべての病気、難病だって治すソマチットのことを知って、

健康になるためには、ソマチットを増やすしかない!

ソマチットを増やすためには、ケイ素の摂取!

ケイ素 

ソマチッド(微小生命体)も含有し、
『Si(ケイ素)の溶出度』が最高の
 『Silica sinter (シリカシンター)』粉末

それと、原始相
つまり、生まれたばかりの元気なソマチットをもっている
カミオニシキ貝風化化石

カミオニシキ貝 

製品化された「太古のカルシウム」を
毎日摂取し始めて、一ヶ月あまり・・・

私の体温は6度5分を下らず、時には6度8分!!!

そして、
疲れ知らずの体に変わってきました・・・

(*^0゚)v イエーイ☆彡ヤッター

もう風邪なんか引かない!

風邪を引くと、

熱が出て、鼻が詰まって鼻呼吸ができなくなって、
喉が真っ赤なうえに、口呼吸するしかなくて、

口呼吸だと、部屋の中のばい菌はそのまま体に入ってきて、
治るどころか悪くなる一方で・・・・

は、症状の緩和剤でしかないし、

抗生剤は効かないと医者が認めているし、

薬自体、体を治してくれる酵素を阻害するし・・・

だいたい、親が医者だと、
子供が熱出したって、
自分の子供には、薬なんて、絶対に飲ませない!

じゃ、なぜ、よその子供には出すの?

あの先生は、薬も出してくれない、って、言われると、
患者さん来なくなるし・・・・

患者のほうも、薬の飲めば、治ると思っているし・・・

(・´ω`・)困ッタモンダ

インフルエンザ・ワクチン?
そんなもの、打たない、打たない!

我が家のわんこ2匹にも、
食事のお肉の上から
ぱらぱらとケイ素をふりかけて食べさせておりましたら、

僧帽弁不完全症の心臓病で、
一時は死にそうになっていたモナが、

そして、
「歩けません、抱っこでお散歩します」だったのが、

走る、走る・・・

IMG_1476.jpg 

2キロちょっとの体だから、
効果は、すぐに出てくるのですね!

あの時、薬の怖さを見て知って、

獣医の言うとおりに、
薬を飲ませなくてよかったーーー!です!

毎回のレントゲンに、多額の薬代、

・・・薬の原価は安いんだけどね、
獣医が処方すると、一錠の値段がはねあがる・・・・

病院通いの無駄なエネルギー消費に、

日に日に弱る小さな体のモナ、

それを見て、辛くて悲しい思いのストレス、

そして、もしかしたら、今頃・・・・
(-ノ-)/Ωチーン
Σ(|||▽||| )ガーン!

神様、
気づかせてくださってありがとうございます!

(^人^)神様アリガトウ

今、モナの体の中の
ソマチットは、元気に動いて、
体の悪いところの修復をしてくれているのだと思います。

そして、
4月にお星様になってしまったマリィと2日遅れで生まれた
デカ・パピの龍之介も、
元気になっています。


それじゃあ、元気になる「ケイ素」って何?

という話ですが、・・・

「人間の体にかかせないケイ素」

〉〉〉ケイ素は、自然界だけでなく

人間にとっても、非常に重要な役割を担っている事が

最近の研究で明らかになってきました・・・


σ( ̄、 ̄=)ヘー、ソウナンダ


〉〉〉ケイ素は、「珪素」「硅素」「シリコン」

岩石や土壌の主成分として、

酸素に次いで2番目に多く自然界に存在しています。

その中でも、無色透明で六角柱状の美しい結晶のものを

水晶(クリスタル)と呼びます。


ケイ素の働きの最たるものは、


〉〉〉細胞間の結合を担う

コラーゲンの結びつきを強める働きがあり、

肌や骨や腱、血管、歯、爪、胸腺、松果体など

体の主要な組織を形成する大切な元素


・・・コラーゲンやヒアルロン酸、エラスチン、て、

大事な皮膚の構成要素だけど、

それだけではダメなんですって!


皮膚に結びつける働きのケイ素がないと、

皮膚の中にはいっていかないから、

いくら高級化粧水を塗っても、意味がなかった・・・


( ̄▽ ̄;)!!ガーン



人間は血管から老いていく…


〉〉〉血管は加齢とともに徐々に硬くなり老化していきます。

血管が弾力を失い、硬くもろくなった状態が動脈硬化であり、

“人は血管から老いてゆく” といわれるほど

実年齢よりも血管の老化は早く進んでいきます。

高血圧・糖尿病・肥満・運動不足・ストレス・喫煙などで

血管が老化し、動脈硬化が進みますが、

そうでなくても、目に見えず、

自覚症状はほとんどないうちに血管は老化が進み、

これを放置してしまうと血管が詰まって破れやすくなり、

脳卒中や狭心症、心筋梗塞など命に関わる重大な病気を引き起こしてしまいます。


〉〉〉また、血管の主成分であるケイ素が不足すると、

動脈硬化をさらに進行させる原因にもなります。

血管を若くしなやかに保つためには

ケイ素(シリカ)をしっかり補うことです。


私たち人間の血管の主成分はケイ素です



















〉〉〉血管にもケイ素は重要な役割を果たしています。

人間の血管の長さは全身で約10 万㎞(地球2 周半)にもなるとか。

皮ふの上から見える血管はほんの一部で、

血管の95%は目に見えない細さの毛細血管が占めています。

毛細血管は非常に細いにもかかわらず、

大変丈夫である理由は、

その主成分が柔軟性に富んだケイ素でできているからです。

化粧品や錠剤のコーティング剤、

シューズの衝撃吸収材や医療用の点滴チューブなど

私たちの生活に身近に存在するシリコンもケイ素が原料です。

すなわち、

シリコン製の血管をイメージしていただけると分かり易いかと思います。


〉〉〉また、血管が全身を一巡りする時間は、およそ1 分です。

わずか1 分で心臓から送られた血液が動脈を通り、

脳や内臓、手足など体のすみずみを通って

酸素や栄養・水分・ホルモンなどを細胞に運んだり、

体温調整の役割も担っていたりします。


・・・その血管のケイ素が不足して、

弾力性がなくなると、大変なことになる・・・・


∑(゚□゚;)ヤバッ!


だから、ケイ素を補うのね、


(o~ー~)ナルホド


ケイ素不足になると、

1,詰めが割れる、裂ける

2、切れ毛、枝毛が多くなる。髪のハリ・ツヤ不足

3,肌の弾力不足により、たるみ・しわ・くすみなどの老化現象

4,静脈瘤、動脈硬化、心筋梗塞

5,血行不良による偏頭痛、肩こり、腰痛

6,腸内環境の悪化による便秘、大腸癌

7、老化の進行

8、骨粗鬆症の悪化


本当に、たくさん、あるんですね・・・・


動脈硬化で、脳梗塞、心筋梗塞になりますから、

ケイ素不足って、怖いですね!


 (ノД\lll)ヤダー!


そして、大きな問題は、

ヒアルロン酸、コラーゲンは体内で生成できますが、

ケイ素は、体内で生成できない物質であるということです。


他のミネラルもそうですが、


食品から摂取しても、体内に吸収されにくく、

多くは便として排泄されるとのこと。


おまけに、年齢とともに減少していくし・・・


だから、ケイ素を補いたい!


(゚-゚*)(。。*)ウンウン



ところで、麦飯石ってご存じですか?

麦飯石 


熱帯魚や金魚など飼ったことがある方は、ご存じですよね。

アクアリウム用の砂利です。

麦飯石の砂利 


この麦飯石の成分表


bakuhann.png 


1番目にある無水珪酸(SiO2)

これが、ケイ素です。


麦飯石の成分の7割が、ケイ素なのです。


この麦飯石を水に浸しておけば、ケイ素水になる・・・・




ということは、

下の写真のように、麦飯石を一度煮沸してから、

ポットに入れて、一晩熟成させるだけで、できあがり、なのです。

麦飯石 ミネラル水

https://store.shopping.yahoo.co.jp/sakura-cer/kou-bak-10-1000.html?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsr_title#

量は2リットルに対して400グラム

(美濃白川産の麦飯石のお店・桜堂)


このお店の麦飯石は、1キロ1693円


だって、ケイ素って、

酸素についで、2番目に多く自然界に存在しているのですから・・・


だから、

ケイ素でガンが治る、ってことを、

みんなが知ったら、

商売にならないんですね・・・


だから、教えない!

o(*≧□≦)o ヒドイ!!!


あれ?もしかして、これって、タブーなのかな?

・・・続く・・・

ソマチットのことを、初めて教えてくださったのは、
医師であられる西田拓司先生の、FaceBookでの公開記事でした。

西田拓司


コーラーを飲んだときに、
血液の状態がどうなるか、という動画!

そこにうごめく、ソマチット!

「僕のソマチットは元気ですね」
「コーラを飲んで2時間、こうなりました」

実は・・・・

西田先生から、この動画をいただいているのですが、

youtube以外からの動画をアップする環境にできてなくて!

すみません!
チャレンジしていたのですが、他の不具合が出てきてしまい・・・

m(_ _;)m ゴメンナサイ!!

また、チャレンジしてみます・・・・

で、この動画を見た私は・・・・

「ええーっ!? 何?! ソマチットって!?」

(゚∇゚ ;)エーッ!?ソマチット!?

ここが始まりでした・・・・

実は、西田拓司先生、

末期ガンの患者さんの「生きたい!」と言われる、
その思いに応えたい、と思われて、

ある代替医療の場所にその方をお連れしたのです。

そうしましたら、
その家族の人から即刻クレームが入り、
勤めておられた病院を、退職されました・・・・
「退職物語①、②」

そこは、
松浦優之先生が開発されたAWG(電子照射器)が
使える場所でした・・・・

そうなのです・・・・

これまで、お話してきましたように、
フランスのガストン・ネサン博士
そして、わが日本の、牛山篤夫医学博士
と同じように、

〉〉〉1998年9月のある日、
松浦の健康クラブに、

突然30人ほどの警官が押し入ってきて、
松浦を夜遅くまで問い詰めたあげく、
そこにあった300台近くの電子照射機

大量の実験データや資料などを
10トントラック丸々2台分押収していった。

〉〉〉その内250台の電子照射機は、
チェルノブイリ原発事故の影響で白血病に苦しんでいる
カザフスタンの子供たちにプレゼントするために、
松浦が少しずつ作り溜めて用意していたものだった。


Σ(T□T)酷イ!!


〉〉〉また資料や機械類の押収に加えて、

松浦自身も連行され、
2ヶ月近くの取り調べを受けた。


( ̄□ ̄;)!!ナント!!


〉〉〉しかも押収された300台近くの電子照射機と大量の資料は
いつのまにか焼却廃棄処分にされてしまい、
再び松浦の元に戻ってくることはなかった。

http://enzai.9-11.jp/?p=10288


本当に、ひどい話です。


ヾ(。`Д´。)ノ彡ヒドイ!ヒドイ!


・・・西田先生は、
病院のほうから、辞めろ、と言われての
退職ではありませんでしたけれど・・・

でも、
ご自身の信じる医療を貫こうとしたら、
病院という組織の中ではできない、って、
思われたのかもしれません・・・・

で、・・・

西田先生が末期ガンの患者さんをご紹介したAWGという器械。

これは、
ガストン・ネサン博士よりも、30年も前に、

アメリカのレイモンド・ライフ博士
開発されたライフ・ウェーブという器械、

それを再現しようと松浦優之先生が、
25年もかけて開発されたものでした・・・

だって、ライフ博士のものは、
すべて破壊、処分されてしまっていたからです・・・・

レイモンド ライフ博士1 


ライフ博士は、ソマチッドの観察によって、

細菌が病気の原因ではない
生体内に問題が生じるから
体外から細菌が進入して病気になるのである。
つまり、細菌に犯されるのは結果である」と主張した。
 
しかし、

病気の原因は体外から進入する細菌である」という
パスツールの見解が医学界を支配しており、
ライフ博士の主張は無視されてしまった。

・・・でもね、
よっくよく考えてみると、

病気の原因が体外から侵入する細菌なら、
なんで、病気になる人と、
病気にならない健康な人とがいるわけ?

・・・そこにある細菌は、
そこにいる人全員が吸っているでしょ?
だったら、全員、病気になるはずでしょ?
違う???

・・・だったら、原因は
ライフ博士がおっしゃるように、
人間の体のほうの状態にあるでしょうよ!

違う???

 Dr.Royal Raymond Rife (1888.05.16 ~1971.08.11)

 

 〉〉〉幼いころから多才で聡明だったライフ博士は、

医者になることを決意し、ジョンズ・ホプキンス大学に進学します。


〉〉〉次に細菌学に興味を持ったライフ博士は、

ハイデルブルグ大学で

多くの菌類標本の写真の撮影に成功しました。

多大な功績を称えられ1914年には

寄生虫学の名誉博士号を授与されています。 


〉〉〉しかし、ライフ博士はすでに

微生物の観察に際し、

当時の顕微鏡の性能の限界に不満を感じていました。

「自分の真の目的である

がんやその他病気の原因である病原菌の正体をとらえよう」

と研究していたライフは、

随一の技術を有する光学レンズ会社・ツァイス社で働き

光学レンズについての知識を深めました。


〉〉〉紆余曲折を経て、

1920年までに

生きているウィルスを見ることができる

世界初の顕微鏡を完成させます。

(日本ではちょうど大正時代)


1933年には6000倍もの倍率を誇る

「ユニバーサル・マイクロスコープ」を完成させます。


レイモンド ライフ博士 


・・・光学顕微鏡の拡大倍率は、

1000倍~1500倍程度が限界で、

これは光の波長の大きさがあるので、

光学顕微鏡の分解能力の限界が0.1μmであるから、とのこと・・・・


・・・だから、

6000倍がどのくらいすごいか、わかりますね・・・・


ちなみにネサン博士の顕微鏡は、


3万倍率(分解能力0.015μm)でした・・・


ひえー!こっちもまた、凄すぎ~!


(ノ*゚▽゚)ノ ウォォォォォン


〉〉〉ライフ博士は新たな目的のために

新しい技術が必要とされると

全て自分で機械を発案し、設計していました。


〉〉〉数々の発明品の中には、

ヘテロダイン・紫外線顕微鏡

ミクロ解像管極微装置などがあり、

広範囲にわたる知識を有していたことがうかがえます。


〉〉〉極小の微生物を生きた状態で観察できるのは、

診断と治療という目的のためには非常に重要なことでした。


(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ


〉〉〉ライフ博士は全ての物質と同様に

目には見えないレベルで、

ウィルス自体も独自の振動数で振動していることに着目します。


・・・そうなんです!


・・・ライフ博士は、

人間の体の全ての構成要素そのものが、

それぞれ独自の周波数で振動していることを

突き止めておられたのです!


ですから、


〉〉〉ウィルスがその構造的な形を維持するのに、

耐え切れなくなるまで、

振動の照射レベルをさらに上げると、

ウィルスの形は歪み崩壊してしまうのです。


「致死反応周波数」「致死反応振動数」MOR

って言います。


エッ!?o(ミ゚ロ゚ミo )( oミ゚ロ゚ミ)oスゴイ!


そしてそして、

この振動の照射にかかる費用は、


〉〉〉実質的にわずかな電気代しかかからないため、

治療費も大変安いものでした。


〉〉〉副作用に苦しむこともなく

患者は速やかに治療されて無事に家族の元に戻れるのです。


〉〉〉抗がん剤を用いた化学療法や放射線療法、外科手術のように

命を危険にさらす必要もありません


〉〉〉がん細胞を殺す周波数(=振動数)

見つけたライフ博士は、臨床を試みます。


〉〉〉1934年カリフォルニア大学が

特別研究チームをつくり、

末期がんの患者をライフの元へ送りました。


〉〉〉90日間生存できるかどうかが心配された患者たちでしたが、

90日経過した時点で86.5パーセントの人が治っていました。


〉〉〉残り13.5パーセントの人も、次の4週間で治ってしまったのです。


〉〉〉最終的に


100パーセントの末期がん患者が

生存することができたのです。


〉〉〉ライフ博士は、毒を飲ませて菌を殺すのではなく

その菌だけが死ぬ周波数を身体に通す治療を行いました。

そして、全ての患者を治すことに成功しました。


〉〉〉ライフ博士は、

がん細胞は特定の周波数で殺せる

ことを発見しました。


〉〉〉がんとは細胞の異常です。

通常の細胞はアポトーシスといい、一定数分裂すると死にます。

通常の細胞は一定の条件で増殖をやめます。

がん細胞は死なないで増殖し続けます。

だから悪性腫瘍として知られるがんは大きさを増すのです。 


〉〉〉これは我々人類にとって

素晴らしい発見でありました。


〉〉〉しかし事態は暗転してしまいます。

悲劇は、まずライフ博士を買収することから始まりました。


〉〉〉1934年に米国医師会の株式をすべて所有していた

モーリス・フィッシュベイン氏が

ライフ博士の治療法の独占権を渡すよう要求しました。


〉〉〉当然、ライフ博士はそれを断ったのです。

すると、ライフ博士の研究所から

フィルムや写真や研究書類の多くが盗まれました。

しかし、

容疑者が逮捕されることはありませんでした。


〉〉〉そして、

ライフ博士の研究を立証するために、

何億円もかけて設立されたニュージャージー州の

バーネット研究所が放火されたのです。


〉〉〉これにより、ライフも窮地に立たされました。

コンピューターがなかった時代

これらのデータを復元することは大変なことだからです。


〉〉〉さらに、

ライフ博士の貴重な顕微鏡

何者かによって破壊され、

5682個もの部品が盗まれました。


〉〉〉最後にとどめを刺したのは、

警察による令状なしの捜索

研究成果の押収です。

これはまったくの違法行為です。


〉〉〉さらに、

ライフ博士の治療機械をつくった医療機器メーカーは、

どこも訴訟を起こされてしまいます。

ライフ博士の研究を支持する勤務医や研究所の技術者は、

みんなクビに追い込まれます。


〉〉〉そして、

逆にライフの研究を無視する医者や研究者には

多額の金が回るようになりました。

この背景には、

病気をめぐる大きな利権があります。

 

〉〉〉医学界・製薬会社が一番恐れているのは、

この痛みも費用もかからずに

「末期がんを100 %完治させてしまうライフの治療法の存在」が

明るみに出てしまうことでした。


〉〉〉1971年、ライフ博士は83歳の時に

バリウム(精神安定剤)とアルコールの過剰摂取により、この世を去りました。

自身の発明した治療器の電子を浴び続けていたため、

アルコールと薬物の乱用にもかかわらず、

長生きできたといわれています。

 

〉〉〉病気治療のために人生を捧げ、

素晴らしい功績を上げたにもかかわらず、

彼が受けた非道極まりない報いは

どれだけ無念だったことでしょうか。

ライフ博士の心中を察するには余りあります。

 偉大なるライフ博士に想いを馳せずにはいられません。  

https://www.scm-ginza.com/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB-%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89-%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E3%81%A8%E3%81%AF/ 




ですけれど、


レイモンド・ライフ博士が探し出してくださった

ガン細胞を殺す周波数を出すことができる器械は、


今、

「ライフ・ウェーブ」という器械で、再現されて、


ガンや難病で苦しむ人たちを助けています。


ライフ・ウエーブ 


https://www.scm-ginza.com/メニューと料金などのご案内/  


松浦優之先生のAWG(電子照射器)も!


awg治療器 


ほんとうによかったです!!!


ライフ・ウェーブさんのところは、

「ガンを治す」とは謳っておりません。

あくまでも、「アンチ・エイジング」です・・・


でも、治しますね!この器械は!


松浦優之先生のこと、西田拓司先生のこと、

そして、ライフ博士の命式のお話など、

また、お話していきたいと思っています・・・・


これからは、

病気、そして、病院と、さようなら!

きっと、そうなりますね!


ガンの闘病記録って、いっぱいありますね。

「泣いて泣いて前を向いて病と闘った210日」

36才で卵巣がん(Ⅰc)と診断され、
卵巣・子宮全摘手術・抗がん剤治療をした日記。
『元気になるシカ』

ガン 副作用 元気になるシカ 


ガン 副作用3 


ガン 副作用2 

そして、

『さよならタマちゃん』
35歳漫画家の武田一義氏に襲いかかったガンは「精巣腫瘍」

さよならタマちゃん 吐き気 


・・・なにゆえに、
現代の私たちは、こんなに辛い思いをしないといけないのでしょう・・・

牛山篤夫(アツオ)先生に治してもらった末期ガンの患者さんたちは、

全く副作用がなくて全快していたのです。


それも、
医者も病院も見放した末期ガンだったのに、
高確率で治っているのです・・・・

だのに、

今は、ガンは死ぬかもしれない病気です。
死の恐怖と隣合わせでいるのです。

転移したら、死は目の前・・・



だから、

『元気になるシカ』の藤川るいさんは、
卵巣・子宮を少しでも残されることを恐れて、
全摘してくれるように、医師に頼んでいます。

もう、あかちゃん産めません・・・
いえ、それでだけではありません、
ホルモンバランスも崩れるので、
のちのち、後遺症が出てきます・・・・

リンパ節切除で、こんな後遺症も・・・

元気に 後遺症 

それでも、命を失うよりいい・・・・

それで、手術、
そして、抗がん剤の治療に踏み切ります。

結果、治療の末に、
たとえ、死んでも、医者は罪に問われない・・・・

だけど、だけど・・・・

なんと、今から60年も前に、

1962年の国会での議事録にのっています・・・

その国会の委員会の傍聴席には、

牛山先生CIS
生還した末期ガン患者の人たちが、
生き証人として、元気な姿で、座っていたのです・・・・

牛山博士も発見していたソマチット
この超微小生命体のソマチットが、体を修復するという事実!
この恒常性維持機能を持つソマチットが、
元気に動いてくれることで、
ガンが治るという事実・・・・

それを、牛山博士は、
国会で、詳細にお話されていました・・・・

でも、あんなの「ハナクソ」だと言って、
注射で治るなんて、あり得ない、って、潰されました・・・

ガストン・ネサンさんの裁判では、
これまた、
ネサンさんの治療薬で、治してもらって、
元気になった末期ガンの患者たちが、
山と押し寄せて、
現役の裁判官までも証言台に立って、
ネサンさんの無実を証明したのです。

こんな治療法があったのに、

日本もフランスも、カナダも、
医学界、製薬会社は、潰していきました・・・

そうなんです・・・・

そんなに簡単に、治られては困るのです・・・

患者が存在しなければ、

医者もいらない、
製薬会社はもっといらない、

ガン保険会社も潰れます・・・

いや、保険自体が成り立たないので、
保険会社が潰れます・・・

、、、、、

知人のおとうさんは、
60歳過ぎてから、ガン保険にはいったそうです。

年間20万円の保険料を20年ちょいにわたり支払い、
保険料400万円以上・・・・

「特約ワイド」で、
心筋梗塞・脳卒中治療で、100万円給付、とあるのですが、
その「100万円」の後ろに「※」

もちろん、65歳以上は半額・・・

で、この「※」が、くせもので、

「心筋梗塞・脳卒中の治療のあと60日間以上、
社会復帰ができない場合に限る・・・」とか、で、

カテーテル治療で、一週間ほどで退院したので、

手術給付と合わせて、
たった10万円ぽっきりもらっただけだったそうです・・・・

エエーッ!Σ(|||▽||| )

400万円以上はらって、たったの10万円の戻り???

保険屋さんにとって、
医療保険は、本当においしいそうで、

60過ぎのおばさんが、
「私、年収1500万円、
あなたもうちの会社に入らない?」
って、その昔、
私も生保レディに勧誘されたことがありましたが・・・・

また、別の方の話では、
毎月の給料が、札束なので、机の上に立ったとか・・・

そして、ガン保険は、
ガンになって、怖い思いやら、

元気に 悪性 
死にそうな抗がん剤治療をしないかぎり、
支払ったお金のもとは取れない・・・・

それだったら、
ガン保険に払うお金を、
毎月なり、毎年なり、貯金したほうが良くない?

(;¨)(;・・)(¨;)(・・;) ウンウン

だけど、

ガンになったら、仕事ができなくなって、
日々の生活に困るよ~、とか、

あとに残されて家族が~、とか、

いろいろと脅されるんだよね・・・

そして、
「ガンになったら100万円」
「手術給付に〇〇万円」につられて、入る・・・・

特にお金のない人ほど、
「もしも、のときのために・・・」って、入る・・・

保険屋さんは、にっこり笑顔
(*^-^)ニコ
「また、カモがネギしょって・・・」


でもね、でもね、

アフラックのCMに出てらした山下弘子さんも、
小林麻央さんも、
元キャンディーズの田中好子さんも、
あと、数え切れないほどの、ガンで無念の死を遂げた方々・・・

もし、牛山篤夫先生のCISの薬と、
ソマチット培養床が残っていて、
その治療をしてくださるお医者さまが存在してらしたら、

死なないどころか、
元気に生還できていたのです・・・

ネサンさんだって、今年の春まではご存命だった・・・・

アメリカでのガン治療は、
抗がん剤・手術の治療から、
とっくに、代替治療に移行しています。


〉〉〉欧米では癌で死亡する率が年々5%ずつ低下しているのに、

日本では右肩上がりで増え続けています。

同じ先進国なのに日本だけ増加しているのはおかしいとは思えませんか?

 

〉〉〉アメリカでは1980年から、癌の取り組み方が変わりました。

それまでは年々増大する癌の医療費に

アメリカ政府の予算が追い付かないくらい膨らんできました。

この事態にアメリカでは危機感を感じ、

政府主導のもと、ガン撲滅作戦を展開したのです。

その結果わかったことは、

手術や抗癌剤治療では癌を撲滅できない事が分かりました

 

〉〉〉特に抗癌剤治療は癌を治療できないばかりか、

返って酷くなると発表されました。

抗癌剤治療は確立の悪い、命を懸けたギャンブル

有効率は160人中、たったの6名といわれています。

 

〉〉〉マクガバンレポートにより、

食生活の改善を中心とした、

代替え医療が最も有効であるとの結論に達しました。

1980年から代替え医療が国家的規模で行われた結果、

癌の死亡率が下がりはじめ、今では年々低下しています。

 

〉〉〉これに追随して、ドイツ、イギリス、カナダでも

代替え医療にシフトを転換したことで、

欧米では癌の死亡率が低下してきたのです。

 

〉〉〉カナダでは癌に対する最も多い治療は

『何もしない』22%となりました。

最近では『無治療』何もしない治療が、

最も治りやすいことが分かってきたと言います。

 

〉〉〉カナダでは手術は6%、日本はそれに対して17倍。 

カナダの抗癌剤治療は5%、日本は20倍。 

カナダの手術と抗癌剤併用は3%、

日本は33倍になっています。

 

〉〉〉このような世界の流れに対して

日本の医療業界は、一切を無視してきました。

その裏には病院のドル箱、製薬会社のドル箱を

失いたくなかった事情があるように思われます。

この結果、欧米と日本では癌の死亡率が逆方向に開いてきました。

http://102338-001.akibare.ne.jp/14963870577058 



・・・「何もしない」というのは、ちょっと、と思いますが・・・

でも、このことは、
「抗がん剤治療や手術」を行えば、
より人は死んでしまう
ということの証明でしょう・・・・

静脈注射で、「抗がん剤」という
「ガンを殺す」を体に注入すれば、
ガン細胞を殺すかもしれないけれど、
正常な細胞だって、殺してしまう、という、
誰の目にも明らかな事実がここにあるということ・・・

牛山篤夫博士の「CIS」の胃薬は、どこに消えたのでしょう・・・・

「CIS」でガンを治療されたお医者様も、
全国に1000名以上、おられたはずなのに、
それを継承されている、という話は、トンと聞いたことがありません・・・・

本当に、あの培養液は、今どこに?
ご存じの方、おられませんでしょうか?


ガストン・ネサン氏のソマチット発見と同じころ、
我が日本でも、
牛山篤夫博士(元長野県茅野市立病院長)が、
ソマチットの存在を血液中に見いだして、
胃ガンの治療薬を開発していました。

牛山篤夫 


〉〉〉血液中のソマチッドを培養し、
長年の研究で完成したSIC(低酸無酸性胃炎薬)を作りだし、
この薬は、昭和34年(1959)に医薬品として認可され、
薬効が優れている事から多くの病院で採用され、
高く評価されました。

<SIC 臨床における治癒率>
 慢性胃炎   約97%
 胃潰瘍    約85%   
 十二指腸潰瘍 約85%
 胃ガン    約37%

(以下省略)* 牛山博士に関する資料から


9分5秒~ 牛山篤夫博士の画像があります

それゆえ、
SIC の噂は瞬く間に広まりましたが、

マスコミを介して、
ガンや難病にも有効と報道された事で、

日本癌学会
「抗癌剤として宣伝するのは薬事法違反ではないか」と、
牛山氏を激しく非難したのです・・・・ 

Σ(゚□゚(゚□゚*)エエエーッ!!!

・・・だめなんですか?

だって、

胃ガンの患者が4割近くも治っていますよ!
それも、この患者自体が、末期ガンの人たちなのです。

末期ガンが4割治った!
驚異的な数字ではありませんか?

牛山博士には、高性能の顕微鏡がなかったので、
ソマチットの詳細を確認することができませんでしたが、

でも、結果が出ているのです。

下記のものは、昭和37年(1962)4月25日
なんと、国会で行われた(第40回)
科学技術振興対策特別委員会(第22号)での記録です。

牛山篤夫先生のご説明です・・・

〉〉〉信州からわざわざこの傍聴席に来てもらったのですけれども、
増田今朝雄さんは71才で松本の方ですが、
昭和31年の2月3日に信州大学の星子外科で
胃ガンの診断のもとに開腹手術を受けましたところ、
すい臓ガンで切除不能でした。
それでその12日後から
本剤の注射を90回行なって、3カ月後に治癒しまして、
現在では体重が十七貫五百匁あるそうであります。

〉〉〉その次は上諏訪の両角すまさん、51才で、
昭和34年の7月31日諏訪の日赤で開腹手術を行なったが、
肝臓ガンで手術ができなかった
それで同年の8月17日から本剤の注射を40回行ないまして、
全治して、現在では体重が十六貫もあるそうです。

〉〉〉次は、岡谷市の鮎沢八重さん、53歳で、
昭和34年の10月8日、岡谷病院で開腹手術をしましたが、
胃ガンは摘出ができなくて
翌35年の9月には、全身衰弱でかなりひどかったのですが、
これは私がみたのですが、
本剤の注射40回くらいで治癒して、現在体重が十三貫あります。

〉〉〉次は、東京・吉祥寺の持田与志雄さん、60才、
昨年(36年)2月22日、吉祥寺の松井病院で手術をなさったのですが、
切除不能で、昨年の3月9日から本剤の注射を受けて、
現在まで一カ年以上注射を続けておりますが、
はなはだ元気で、もうほとんど健康状態であります。
そのレントゲン写真は、
今ここに傍聴に来られておるお医者さんに貸していただきましたが、
初め手術の前はこの幽門部にこぶがありまして、
それがもとで衰弱して、それから手術を受けましたが、
そのこぶはとれなかったのですが、腹と胃をつなぎまして、
それから一ヶ月ずっと私の製剤を続けておるのですが、
そのこぶはだんだん小さくなりまして、
それで、今年(37年)の一月にとった写真では、
大体こぶはなくなって
わずかに切った傷口にかたいものがあるという程度で、
非常に元気であります。

・・・切除不能で、全身衰弱の患者が、治った!

(゚ロ゚;)エェッ!?

そのうえ、
末期ガンだった本人が、
信州やら東京も、ピンピンして、
この国会の傍聴席に来てる!

これ以上の、証明、証拠はあるでしょうか!
ほんとうに、治ってるんですね!
牛山博士の薬は、ほんものなんですね!

・・・それに、それに・・・すい臓ガン!

=( ̄□ ̄;)⇒怖イ・・・

私の友人のご主人も、
すい臓ガンで、あっという間に亡くなってしまったのだけど、

〉〉〉現在、診断と治療の非常に難しいがんで、
診断がついた段階で手術できる患者さんはわずかに約20%!
切除できても術後の再発率が高く、術後の5年生存率は20~40%

・・・てことは、術後5年の生存率は、全体の4~8%
ということは、92~96%死亡!・・・
・・・ほとんど死んでる!
・・・全く治せてない!
・・・おまけに、これ昨年2017年10月の統計数字・・・

だのに、だのに・・・

昭和31年・1956年!
今から60年も前に、
たった3ヶ月で、
すい臓ガンが治っている

どういうこと、これ!?

どうなってんの、現代の医学って!?

!?(゚〇゚;)マ、マジ酷イ...
  
〉〉〉次に、肺ガン、食道ガン、胃ガンの
治癒状況のレントゲン写真及び胃カメラの写真
または皮膚ガン及び乳ガンの治癒状態の写真をお目にかけます。

〉〉〉これは54才の女性で、諏訪の日赤で写真をとったところが、
この右の肺のかいよう、すなわち肺の中にガンがあったわけです。
この人は2年前に乳ガンをやって、そのあと肺ガンになったのですが、
それに対して本剤を三十八回注射したところが、
ほとんどそのこぶがなくなって、
肺ガンが治癒した例であります。

・・・転移ガンが治ってる~~~

〉〉〉その次は食道ガン、47才、男性でございますが、
これは昨年の7月ごろ某大学病院で、
食道ガンで、もうむずかしいといわれて来たのですが、
本年の3月17日に私のところに入院したときには、通過障害が起こっておりました。
通りませんから、食道の上がふくらんでおります。
それから入院してすぐ本剤を注射いたしまして、
このように今ふくれたところは治りました
わずかにその食道ガンの痕跡だけがここに残っております。


〉〉〉次は胃ガンで、49才の男性ですが、
一度胃ガンを手術して、そこに再発した胃ガンです。
噴門部にこういうかたまりがありまして、この下にもガンができておりましたが、
これに対して本剤を2CC、毎日2ヶ月間続けたら、
上の方はほとんど治って
通過障害がなくなって、非常に元気であります。

・・・再発したガンが治ってる!

〉〉〉今度は胃カメラ
――胃の中にカメラをのんでガンの写真をとるしかけを最近五、六年やっておりますが、
胃ガンはこういうふうに
胃のまわりのところに大きくできておりますが、
本剤を60回、2ヶ月注射しましたら、こんなふうに小さくなっております。
この患者は現在ほとんど治癒の状態にあります。

・・・1950年代後半で、
牛山博士は、すでに胃カメラ、やってるし・・・

〉〉〉そのほか、これは74歳の老人の皮膚ガンでございますが、
ここにガンができて、私のところで、38回注射をしまして、
そのガンはほとんど痕跡がなくなっております。

〉〉〉次は乳ガン、これは73才の女性で、
これに対して本剤を使用したところが、このように治っております。

〉〉〉以上のように、
従来、化学薬品及び抗生物質によって
全く治癒例を見なかったガン及び肉腫が、
本剤によってかくのごとく治癒することが
明らかとなったのであります。

〉〉〉ガンの治療は、
手術及び放射線療法以外にないというのが
従来の医学界の通念でありましたが、
末期ガン患者
かくのごとく本剤によって多くの治癒例を見ておる事実から、
手術及び放射線療法が無効である患者
あるいは再発した患者を手をこまぬいて放任せず、
百方手を尽くすのが医師の責任ではないかと思うのであります。

〉〉〉ガンの病原がヴィールスによって起こる
という研究が内外に台頭しておる現在、
本剤の研究はさらに重大性を加えておると存じます。
本剤は、いまだ種々の点で研究の余地がございますが、
現在私の病院では、本剤と副腎皮質ホルモンのコーチゾン
あるいは異性ホルモン、そういうものを併用して非常に効果を得ております。

わーお!ガンは治るんだ!
すごい、すごい!

(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

牛山博士の研究の見解は、

① 人体には通常の菌とは異なる
 特殊な菌様の微生物が存在する。

・・・これがソマチットですね!

② 本菌(菌様の微生物:以下同じ)は患者・健康人を問わず、
 その血漿中に生涯を通じて存在する。
 つまり、病人だろうが健康人だろうが、誰でも血液の中に本菌が在る。

・・・牛山博士は、ネサンさんのような顕微鏡がなかったのに、
ソマチットを見つけておられるのです!
すごいですよね!

③ 本菌は、変態のひとつとして、濾過型にもなる。

④ 培養に成功、その適正培地も発見した。

⑤ 本菌から「ガン免疫菌・濾過型」
 及びガン免疫物質」を誘導分離した。

⑥ ガン患者の血漿中にある病原体に拮抗する
 ガン免疫菌の培養濾液から精製した結晶性粉末を
 「S.I.C」と命名して副作用のないガンの治療薬とした。

⑦ 数千例に及ぶS.I.C使用における
 治療例及び治癒例を発表した。


牛山博士は

〉〉〉「ガンがドンドン発達していく」ということは、
血液中の特殊な菌の微生物(ソマチッド)が
 その戦いに負けた」ということを示している、と考えた。
 
〉〉〉したがって、ガンに対抗するためには
「その負けているガン患者自身の『ソマチッド』
とりあえず取り出して、培養して、力をつける

〉〉〉つまり、
どんな体にも反応できる原始相ソマチッドを戻してやる

〉〉〉そして、
ガンと戦えるレベルに回復した『ソマチッド』を、
 再びガン患者の体内に入れていく
という非常にユニークな方法を考えた。
その薬剤を『SIC』と命名した。

〉〉〉ソマチッド
『人の指紋』と同じで、各人個別のものである。
つまり、この方法は
全く副作用がない優れたものであった。

ところが!

〉〉〉わが国の医学界は、
この画期的な見解を潰してしまったのです。

〉〉〉「血液中に特殊な菌の微生物が存在する」ということは、
まったく認められず、
「こんな物が血液の中にいる訳がない」
と完全に否定されてしまったのです・・・・

東大教授でガン研究所所長の田崎勇三氏が、
血液の中に菌が存在する訳がない。
 培養等は論外である
と発言し、牛山博士の業績を潰したのである。

牛山博士の業績を潰した田崎勇三先生、

〉〉〉昭和36年がん特効薬といわれたSIC
「ハナクソのようなもの」と一笑にふして話題になった。〉〉〉そうです・・・


∑ヾ( ̄0 ̄;ノ オーット!

そして、

〉〉〉「ガンはばい菌ではなさそうなんです。」

って、田崎先生、国会でおっしゃっているのですが、
このころすでに、海外でも、
ガンは、菌(ウィールス)だって、言われていたんですよね?

そして、
「医学の段階では、
ガンが注射一本で完全になおるということは
世界じゅうにないということです。」

・・・っておっしゃってますが、

ガストン・ネサン氏は、

〉〉〉1940年代後半に、
抗発酵性の特質を組み込んだ製剤(GN-24)を開発し、
これはネサンの義弟を末期の胃ガンから救い出すなど
大きな成果をあげることができた。

〉〉〉続いて、さらに治療効果の高い血清「アナブラスト」を作り出し、
「余命1週間」と宣告された
半昏睡状態の乳ガン患者を見事に完治させたりもした。

・・・ということで、

フランスでは、注射一本で完全に治す、ということがあったのですけど、
ご存じなかった・・・

もちろん、
ネサン氏も、フランスの医学界からにらまれましたけど・・・

(w_-; ウゥ・・

牛山博士も、同じでした。

国会議事録・牛山篤夫博士
〉〉〉一昨年(昭和36年)の12月18、19日両日の日本癌学会におきまして、
私と、ここにいらっしゃいます慈恵医大の荻原正雄博士と、
私の発見した新ガン治療薬に関する基礎的研究の発表が、
あらかじめ発表の許可を受けて会場に臨んでいたにもかかわらず、
発表寸前に、時の
日本癌学会会長田崎勇三氏の独断によりまして
阻止されましたことは、
ここにおられます衆議院科学技術振興対策特別委員会の皆様方の熟知のことと存じます。
われわれはかかる学会における権力を利用しての抑圧にもかかわらず、
ししとして人類の大敵であるガンの撲滅並びにガン患者救済に向かって日夜精進し、
研究を重ねておりましたところ、
はからずも本委員会におきまして
われわれの意のあるところを了とせられ、
本日ここに意見を述べる機会を与えられましたことを
はなはだ光栄と存じます次第でございます。
それとともに深く感謝にたえない次第であります。

・・・そうなんです、

田崎勇三・日本ガン学会会長は、
学会での発表を、計3回、阻止したのです・・・

それだけでなく、鼻くそだ・・・って!

田崎先生は、牛山博士のSIC製剤を、
くそみそにけなしていたようですね。

同じく国会議事録からですが、

○齋藤憲三衆議院議員 
〉〉〉田崎博士の書いたのを拝見いたしますと、
何かのっけから、カン詰めの中に石ころを入れて売ったとか、
鯨の肉を牛カンにして売ったとか、
こういう前提のもとに書かれると、
どうも牛山博士のやっていることはみんなインチキじゃないか
――僕は初めこれを読んだときに、
牛山博士のSICはインチキ論としてきめたんだ、こう思ったのです。

〉〉〉雑誌に田崎先生が書かれたのは、
とにかくサルが人間に変わるとか、
あるいはネコがトラに変わる以上の変化が起こったことになる・・・

〉〉〉「科学でないものを学会に発表する要はあるまい」
と書かれておる。一体・・・

牛山博士のSICは、
使用患者は日本全国で約二万人、
治療した医師もほぼ一千名
扱ったお医者さんが千二百九名で、日本中の医師で、
患者数一万七千百九十二名、

その結果の発表だったのに、

田崎先生、
牛山博士の研究は、基礎研究が足りない!
勉強して出直して来い!・・・だって。

そして、

薬事法六十六条
(虚偽または誇大な記事を広告し・記述し・流布してはならない)を持ち出し、
SIC の認可取り消しを画策したのは事実です。
政治の力を利用すれば、一学者の実績など簡単に潰せるのです

牛山博士の癌治療薬は、
これだけの症例があるにも関わらず、
日の目を見ることなく、潰され、
牛山博士は、失意のうちに亡くなられたそうです・・・・

。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。エーン!悔シイ!

実は、田崎勇三・ガン学会会長先生・・・

この国会の委員会があったちょうど1年と一ヶ月後の
昭和38年(1963)5月24日、

〉〉〉ガン学者でありながら歯齦ガンに冒され死去した。

そうです・・・・

※「歯齦(しこん)」は、「はぐき」のこと

御年64歳でした・・・

田崎先生は、長崎県波佐木村出身で、旧姓福田さん。
東大医学部卒の頭の良さを見込まれて、
入り婿されたのでしょうか。

そして、
癌研究で脚光を浴びて、癌研究所所長に、ガン学会会長・・・・

だのに、それまで積み上げたご自身の研究を、
牛山篤夫博士のSIC製剤は、
完膚なきまで、全て否定してしまうのですよね・・・

そんなの認められない・・・

だから、ご自分の権力で、潰した・・・

ですけど、牛山博士のSICを潰したかったのは、
田崎先生だけではなかったのでしょう・・・

だって、医療の世界では、依然として、
抗がん剤に、ガン切除手術ばかりですものね・・・

ガンが簡単に治る病気になっては困る人たちが、
たぶん、たくさーん、いる・・・!?

でも、でも・・・・

牛山博士の治癒例の研究発表が
国会でなされて、よかったな、って、本当に思います。

だって、こうやって、全てのガン治癒例が
議事録として残りましたもの・・・・

もし、学会発表だけだったら、
私たち、知らずにいたかもしれません・・・

最後に、牛山博士の国会での発言を引用します・・・

〉〉〉私は独特のガン治療薬をこしらえまして、
すでに十一年余りを経ました。
厚生省の製薬許可が、
低酸性無酸性胃炎に対する薬ではありますが、
昭和三十四年の五月にありました。
SIC、これが薬の名前でありますけれども、
その後今日まで、
使用患者は日本全国で約二万人に及んでおります。
治療した医師もほぼ一千名
この統計は、お手元にありますこれでございまして、
これは昨年の十一月の統計でございますが、
患者数一万七千百九十二名、
扱ったお医者さんが千二百九名、
日本じゅうでございます。
患者及び医師の住所氏名は、
私が顧問をしておる製薬会社で最初から全部記帳してありまして、
現在も実施中でありますが、
過去三回にわたって、この薬の使用者全員にアンケートを求めまして、
その結果を公表いたしました。
また一昨年九月私が一万部印刷しました
ガン病原体及びSICに関する研究のパンフレットは、
お手元のこれでございますが、
衆参両院議員、全国医科大学教授、
及び日本癌学会員全員、全国公私立病院長などに配付し、
国会図書館にも収受されております。
〉〉〉以上のように、私は常に公明な道を歩んでまいりましたが、
私の研究は非科学的であるの理由のもとに、
日本癌学会におきまして、
三回にわたって発表を拒否されました実情であります。
非常に遺憾に思っております。
〉〉〉いまや、ガンは、私がここにちょうちょうするまでもなく、
年々増加しましてその暴威をふるい、
その再発するに至りましては、
医師は全く手も足も出ないありさまであることは世上周知のことでございます。
私の薬は、前述のようにすでに日本全土に広がっており、
その臨床効果の調査も、厚生省の力をもってすれば容易でありましょう。
また、それに必要な当方の資料はできる限り提供いたします。
私は、現時点において厚生省からの研究費の配分を願っておるものでもありません。
ただ、一日も早くこの薬がガンに有効であると公に認められ、
ほかの制ガン剤同様健保適用薬となり、患者の負担が軽減され
一人でも多くのガン患者の救われることを望んでやまない次第であります。

ソマチットって、本当にすごいですね。
私のソマチットは、今、元気かなあ?

それにしても、
こんなにすごいガン治療薬が、
なぜこれまで、ガン患者に処方されてこなかったのでしょう?

このソマチットを発見したのは、
なんと20歳代のフランスの天才生物学者
ガストン・ネサン氏でした。

ガストンネサン1 

【やく石の癒 ソマチット マイナスイオン01】

5分12秒~ ソマチット発見の歴史

〉〉〉第二次大戦終了まもないころ(1945)
フランスのガストン・ネサンという天才肌の若き研究者が、
自ら開発した超高性能の顕微鏡で、
血液の中にうごめく極微の物体を発見したのが、始まりです。
それまで、血液中のごみであるとか、
脂肪の粒であるとか言われていたのですが、
ガストン・ネサンは高性能の顕微鏡によって、
それが、生命体であることを明らかにします。

ソマチット 

〉〉〉その後、カナダに移ったガストン・ネサンは、
の樹液から作ったソマチット製剤(714-X)で、
ガン治療に大きな成果をあげます。
医者と病院が見捨てた末期ガン患者
1000人のうち、750人を救ったのです。

〉〉〉ところが、
カナダの製薬会社と医師会、及び厚生省は、
死んだ250人を問題とし
医師の免許を持たないガストン・ネサンが、
違法医療行為で殺したということを理由に告訴したのです。
ガストン・ネサンは逮捕されてしまいました。(1985年)

・・・このとき、終身刑の可能性もあったのですが、

〉〉〉ガストン・ネサンによって救われた人たちや、
治療にあたった医師たちが多数証言台に立ち、
なんと逆転勝訴してしまいます。

・・・このときに証言台に立ったのは、
外交官・大使・技術者・実業家・工員・主婦
そして医師、はては現役の裁判官まで、
ネサンの無実を訴えたのだそうです。

そうですよね!
無実どころではなく、彼は、人類の救世主です。

(`0´)ノ オウ!

ネサン弁護の証人:ヴィレルミィー裁判官
「ケベックの医療制度では、
人の命を救う治療法が公然と受けられない。
そんなケベックにはあのハムレットのデンマークと同じように、
『何かけしからぬことがある』

〉〉〉カナダの大新聞は、
ガストン・ネサンが逮捕されたとき、
詐欺師・稀代のペテン師・偽医者・殺人者大きくかき立てましたが、

ネサン勝訴のニュースは、なぜか、
見落としそうなくらいの小さな扱いでしかありませんでした。

詐欺師呼ばわりする医師会会長の言葉は、大きく報道したのに・・・


ガストン・ネサン 1924年3月16日 am8:00
  
 卯 
    貫索星 天恍星
司禄星 石門星 玉堂星
天極星 調舒星 天将星

太陽・魚座、月・蟹座 生まれた時間・牡牛座
火星・山羊座 金星・牡牛座

〉〉〉ガストン・ネサン氏は1924年3月16日、

フランス北部のルベで銀行家の末っ子として生まれた。

父はガストンがまだ11歳の時にこの世を去った。


〉〉〉幼い頃からすでに発明少年としての才能を発揮し、

5歳の時には<機械>セットで、

自動車に似た小さな乗り物を作ったが、

それは動力として古い目覚まし時計のぜんまいを利用したものであった。
有名な私立中学校マルサン・バロウル校を卒業した後、

リール大学で物理、化学、生物学の集中講座を受けた。


〉〉〉第二次大戦中は、

準公的機関のフランスの国民科学協会で集中的な教育を受け、

終戦までそこから例外的に卒業証書を授与された。

戦後、シャルル・ドゴール将軍が樹立した新共和国政府は

<同等>の卒業証書を発行したが、

ネサン氏はその手続きを怠ったために、

長年にわたって高い代償を支払うはめになった。

つまり、医師免許を持たないために、

違法な医療行為の責任を問われることになったのである。

〉〉〉ネサン氏はそれ以上の正規の教育を拒み、

独自の顕微鏡を開発することで病気の本質を探るべく、一人で旅立った。

そんな決意ができたのも、

富貴の家に生まれるという幸運に恵まれたからだった。
ガストンは通常の実験室での血液分析の研究に幻滅し、

フリーランスの研究者になる決意をした。


〉〉〉21歳の時(1945)から、新しい顕微鏡の作成に着手した。

レンズはライカ社の熟練工が配列をチェックし、

光学はネサンが一人で編み出したものである。
その<二十一世紀の顕微鏡>は、

ソマチッドがはっきり見えることから

ソマトスコープと命名された。

だが、特許が与えられず、一般向けには製造されていない。

・・・レンズの先進的な会社があったことも幸運でしたが、

銀行家の息子で、

独自の顕微鏡を作るだけのお金がネサンさんにあったことは、

まさに幸運だったでしょうね。


〉〉〉1940年代、生物学者ネサン氏は、

ガンの新しい特効薬の開発を始めた。

最初の製剤は、

自分の名前ガストン(Gaston)と生まれた年の1924年にちなんで

<GN―24>と名付けた。

この製剤は、<抗発酵性>の特質が組み込まれていた。

そして、医師がさまざまな形態のガン患者に投与すると、

優れた効能があったという。

〉〉〉次に、ネサン氏は血清に目を向け、

培養したガン細胞を大きな荷馬に注射して、抗体を多量に産生させることに成功した。

この新しい血清はアナブラスト(アナ:ない、ブラスト:ガン細胞)と名付けられた。

それによる治療を医師に内々に頼んで行い

そのおかげで、健康を取り戻した患者は数多い。

〉〉〉こうした治療の成功や他の諸般の事情が、

フランス医師会当局の注目するところとなり、

ネサン氏は法廷に二度召喚されることになった。

二回とも多額の罰金を課せられ、研究室は閉鎖されたが、

大切な顕微鏡だけは手放さずにすんだのである。


\(*`∧´)/ヒドイ!


〉〉〉その後、地中海の島、

コルシカの医師たちがネサン氏を招待したのである。

コルシカ島の南西の先端にあるプリュウネット村に、

ネサン氏は小さな研究室を開設した。
そこで、さまざまな変性疾患の治療法を開発したのだが、

ネサン氏が開発という噂を聞いた患者たちが、

世界中から彼の象牙の塔に殺到した。

何百人もの患者がコルシカ島に押し寄せた。
患者の殺到はフランス医師会当局の怒りを一挙に爆発させた。

当局は予審という形で、長い調査を開始した。

〉〉〉結局、1964年、40歳のネサン氏は

常に携帯していた顕微鏡の重要部品と共に、

カナダに向かって母国を飛び立つことになった。
1971年、モントリオールにある高名なマグドナルド=スチュアート財団の会長、

故デーヴィッド・スチュアートと出会った。

財団は長年にわたってガンの通常療法の研究に資金を提供し続け、

それは今日まで続いている(1993年現在)。


〉〉〉1985年、ネサン氏はいくつかの訴因で起訴された。

最も重い罪状は終身刑の可能性があった。

1989年11月10日から12月10日まで裁判が行われたが、

無罪となった。
その後もネサン氏は生物学者として、学研的に生活をされている。


そうなのです、今から80年も前に、
安全な免疫療法によるガンの治療法
それも、
100人中75人が治るという高確率の方法が発見されていたのですが、

それを普及させるどころか、
その成果も無視して、潰した犯人は、
なんと、当時の医学界とマスコミだったのです・・・・

えーっ、
お医者さんて、患者を治すのが第一義で、
患者のがんが治ったら、これ以上の幸せはない・・・・
という人たちではなかったの???

Σ ゚ロ゚≡(   ノ)ノ エー!?

それはタテマエ・・・

「製薬会社どころか医者までがいらなくなる!」

自分たち医療関係者の利得権益が脅かされてしまう・・・

なので、潰したのです・・・・

(゚〇゚ ;)ェエエ工!?
゛(`ヘ´#)ヒドイ!

この発見は、ノーベル賞ものですよね!?

だのに、闇に葬られました・・・・


ネサンさんの命式は、
日干支・と年干支・とが、納音
宇宙円盤上で、正反対の一番遠い位置になる干支二つとなります。

納音は、これまでのものを壊して、
新しく始めなさい、というもの。

ネサンさんは、これまでの癌治療薬とは全く違う、
人間がもっている自然治癒力のひとつであるソマチットを使って、
全く新しいガン治療薬を開発しました。

命式通りですね!

ですけれど、ネサンさんは、散法だらけで、
冲動
旺気刑
干支の支のほうがみんな、壊すほうになっていました。

特に、は、夏の暑い盛りの樹木なので、
水が重要なのですが、
その大切な水である癸水)が冲動されているうえに、

月干支のとの旺気刑
物事の頂点で、問題が起きてしまいます。

(ρ_;)・・・・グスン

それに、樹木・甲であるネサンは、月生まれで、
最強の木性なのですが、
年干に、自分と同じ兄弟・甲がいて、
栄養の取り合い、トップの取り合いとなるので、
運勢が活用できないのです。

現実でも、ネサンさんは末っ子なので、兄弟は多そうですしね・・・

この兄弟にあたる年干の忌神で、
月支のが、日干・甲の根っことなる天将星なので、
ネサンさんは、忌神帝王・・・

悪いことは何もしないどころか、
人類にとって良いことばかりしています。

だから、なんでしょうか・・・

ネサンさんの研究のソマチットは、
日の目を見ることなく、
一部の人たちが知るだけになってしまいました・・・

゚゚(´O`)°゚ ウワーン!!悔シイ!!!

しかし、
ネサンさんが、発見したソマチットは、
ネットの普及により、
こうやって、多くの人が知るところとなっています!

(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

さて、私なんですけど・・・・

ケイ素も飲み始めて、テラヘルツのネックレスも着けて、
まだ、たったの一週間ですが、
確かに、体温が上昇したように思います・・・

今のところ、すごく元気です。
ネサンさん、発見してくださって、ありがとう!
('-'*)アリガト♪

本庶佑先生、ノーベル医学賞受賞、おめでとうございます。


本庶佑 


先生のおかげで救われたという方も多いとか・・・・


〉〉〉今回、本庶氏のノーベル賞の対象となった研究成果は、

新たながん治療薬(商品名オプジーボ)の開発につながったPD-1の発見である。

PD-1は、いわばブレーキの働きをする分子である。

T細胞と呼ばれる免疫系の細胞は、

ウイルスや細菌など体内に侵入してきた外敵(抗原)を攻撃する。

しかし適度なところで攻撃をストップしないと、

自分自身の細胞を傷つけることになる。

それを防ぐための巧妙な仕掛けがPD-1なのだ。

本来なら、免疫系は

がんを外敵としてきちんと識別し、

攻撃する能力を十分備えている。

それにもかかわらず、がんが生き残るのは、

免疫系の攻撃を巧みにかわす仕掛けを持っているからである。

がんはPD-L1なる分子を放出して

ブレーキを踏み、免疫系の攻撃をストップさせるのだ。

しかしもしあらかじめPD-1の働きを止め、

ブレーキを踏めないようにしておけば、

免疫系はその働きを無効化されることなく、

がんを攻撃してくれるはずである。

こうした発想に基づく薬が、免疫チェックポイント阻害剤(図では「ニボルマブ」)である。

その成功は、従来の抗がん剤がなぜ効かなかったのかも明らかにしている。

「抗がん剤を投与すると言っても、

がん細胞を一気にすべて殺すほどの量を入れたら、

その患者の生命維持にとって重要な細胞までやられてしまいます。

だから、ほどほどに入れざるをえない。

すると、ちょっと生き残ったがん細胞の中から

抗がん剤に耐性を持つものが、ある頻度で出てくるわけです」

(文藝春秋2016年5月号)「がんを消す免疫薬の真実」)


〉〉〉抗がん剤はたしかにがん細胞の数を減らす。

しかしわずかに生き残ったがん細胞が

再び免疫系の攻撃のブレーキを踏み、数を増やすのである。

もちろん免疫系の働きは人それぞれなので、

そのブレーキを解除しても、十分にがんを攻撃できない場合もある

(実際、免疫チェックポイント阻害剤が効かない人もいる)

したがって従来タイプの抗がん剤にも活躍の余地はあるだろう。

いずれにしてもオプジーボなど

免疫チェックポイント阻害剤が、

がん治療に革命を引き起こしたのは周知の通りで、

本庶氏のノーベル賞受賞は当然である。

http://bunshun.jp/articles/-/9181


本庶佑 Pd1 


このブレーキを解除させることで、

免疫細胞がガン細胞を攻撃して、ガン細胞を死滅させる・・・


スッゴ━━ヾ(*゚Д゚*)ノ゙━━ィィ♪☆


ガン治療には、

外科手術、放射線療法、化学療法(抗がん剤投与)の3つがありますが、

外科手術は患者の体の負担が大きいし、

放射線・抗がん剤はひどい副作用があります・・・・


できたら、どれも受けたくない治療なんですよね・・・


( ̄ロ ̄= ̄ロ ̄)ヤダヤダ


今は、副作用も少ないものになっているそうですが、

実際に抗がん剤を投与している方にお聞きすると、

入れた瞬間に、体がぴりぴりして痛い、と、おっしゃいます。


・・・だって、ガンをやっつけるための毒ですもの、

体は痛がりますよね・・・・


その抗がん剤の代わりに、または、放射線の代わりに、

自分自身の体がもっている免疫力で、がん細胞を死滅させることができたなら、

どんなにいいか、と、思いますね。


それを、可能にしたのが、今回のガン治療薬だそうです・・・


♪\(*^▽^*)/\(*^▽^*)/♪ヨカッタネ!


本庶佑 1942年1月27日

金 金 

土 土 

         石門星   天貴星

龍高星 玉堂星 車騎星

   天印星    石門星   天庫星


本庶佑さんの命式は、天干がすべて金性で、

金性天干一気格になります。

攻撃的な本能が強くなります。


陽占のほうでは、

車騎星仕事の場所に出ていますが、

攻撃する、改革することが本庶先生のお仕事。


だから、


本庶佑 教科書信じない 


「教科書に書いてあることを信じない」


小学生、中学生のみなさん、

これって、教科書に書いてあることは嘘だから、

勉強しなくていいよ、という意味ではありませんからね


本庶佑 本当は何 


「本当はどうなんだろうという心を大切にする」

とおっしゃっておられるように、

まず、勉強してそれを理解した上での話なのですけどね。



地支ので、半会して、どちらも金性に変化します。


つまり、以外、すべて金性になります。


これを、金性一気格一点破格といいます。


金性一気格は、将軍の星で、

時代の改革・改良の最先端を行く平和時の革命家です。

周囲に対しての攻撃力が強く、行動力があり、

業界の体質改善をなしとげます。


本庶先生のおやりになってこられたこと、

そのままですね・・・・


本庶先生の命式は、

日支の「」一つだけ金性にならないので、

一点破格になります。

この「辰」の中にふくまれる干は、

戊・癸・乙で、これを「臓干」といいますが、

その「」が、先生の奥様になります。

奥様が目立たず、先生を支えてきたことが、

一点破格の運気を最大限に生かし、

今回の先生のノーベル賞受賞につながったのでしょう・・・


それに、

辛丑辛巳とで、大半会を作ります。

宇宙円盤上で、最大のネットワークをつくります。


本庶先生の名前を世界中に広めましたね。


西洋・ホロスコープで見ますと、


本庶先生は、太陽・水瓶座、月・双子座

どちらも、言葉の星座で、研究に非常に向いています。


東洋の陽占のほうでも、

玉堂星龍高星の「学びの星」をお持ちです。

これは、研究者にはなくてはならぬ星で、

玉堂星・龍高星ともに、習得・勉強の星ですが、

龍高星のほうは、改革的な習得本能です。


これまでの癌治療を、まさに、改革されたのですね。


人が持っている自己治癒力。

がん細胞って、本当に頭がいいのですね。

人間の免疫力で自分たちがやられないように、巧みにブレーキをかけて、

やりたい放題してきたのですが、


本庶佑先生のお知恵には負けましたね!


(_□_:)!!!ヤラレター



本庶先生のもすごいのですが、


人体に無害な近赤外線を照射して

がん細胞を消滅させる新しい治療法が開発され、


日本でも、今年2018年3月から、

国立がん研究センター 東病院(柏市)で始まったそうです。


これを開発されたのが、

アメリカ国立がん研究所におられる小林久隆先生!


小林久隆 近赤外線 


〉〉〉がん細胞の死滅率が極めて高く

ほとんどのがんに適用できる


そして、

〉〉〉やっかいな転移がんにも有効

副作用がなく

必要な設備や薬品は安価なので、医療費の削減にもなる、とのこと。

https://www.mugendai-web.jp/archives/6080


そして、その威力はというと、

〉〉〉この近赤外線に当たったがん細胞は、

1,2分でばたばたと死滅するとのこと。


エーッ!!! Σd(゚∀゚d)メチャ、スゴイ!


近藤久隆 近赤外線1 


以下は、小林先生にインタビューしたものですが、


〉〉〉この治療法は、

がん細胞だけに特異的に結合する抗体を利用します。

その抗体に、近赤外線によって化学反応を起こす物質(IR700)を付け、

静脈注射で体内に入れます。

抗体はがん細胞に届いて結合するので、

そこに近赤外線の光を照射すると、化学反応を起こしてがん細胞を破壊します。


〉〉〉近赤外線は、波長が可視光と赤外線の中間に位置する光です。

治療には近赤外線のうち、波長がもっとも短く

(700ナノメートル:nm、1nmは10億分の1メートル)

エネルギーが高い光を使います。

IR700はフタロシアニンという色素で、

波長700nmの近赤外線のエネルギーを吸収する性質を持っています。

その化学反応で変化したIR700が

がん細胞の膜にある抗体の結合したたんぱく質を変性させ、

細胞膜の機能を失わせることによって

1~2分という極めて短時間でがん細胞を破壊します。

その様子を顕微鏡で見ると、

近赤外線の当たったがん細胞だけが

風船がはじけるようにポンポンと破裂していく感じです。


∑d(゚д゚*)+ヒエ!!!


〉〉〉この治療法には、

ほぼ副作用はなく、安全性が確認されています。

これはとても重要なポイントです。
そもそもがん以外の正常細胞には抗体が結合しないので、

近赤外線が当たっても害はありません。

また抗体が結合したがん細胞でも、

この特殊な近赤外光が当たらなければ破壊されません。

つまり抗体が結合して、

かつ光が当たったがん細胞だけを破壊するという

高い選択性を持つ治療法なのです。

これほど選択性が高いがんの治療法は過去にありませんでした。


スッスゴィ...(゚Д゚ノ)ノ


そして、転移がんについては、


〉〉〉がん細胞を直接壊すのではなく、

がん細胞の近くにいる免疫細胞が、

がん細胞を攻撃することを邪魔している免疫抑制細胞の中で

主要な細胞である制御性T細胞を叩く方法です。

この方法では、

IR700を付けた抗体を制御性T細胞に結合させ、近赤外線を当てて壊します。

するとがん細胞の近くにいる免疫細胞

邪魔者がいなくなるので直ちに「OFF」から「ON」に切り替わり、

数十分のうちに活性化してがん細胞を壊します

さらに血流に乗って全身を巡り、

わずか数時間のうちに転移がんを攻撃し始めます

がん腫瘍内にいる免疫細胞はほとんどすべて、

がん細胞のみを攻撃するように教育されており、

免疫の効きすぎが原因になる自己免疫疾患のような

従来の免疫治療で起こる副作用は起きないので安心です。


小林久隆 画像 

わかりやすいですね


〉〉〉患部がとてもきれいに治ることもこの治療の特徴です。

私は臨床医時代に放射線治療もしていましたが、

がんの治療後に「瘢痕(はんこん)」という

収縮した硬い傷跡が残るのが悩みでした。

がんが治ってもこの瘢痕のために食道などが詰まってしまったりして、

患者さんに大きな負担になっていました。

その点、この新しい治療法ではがん細胞だけを壊すため、

組織の再生に必要な組織幹細胞が健常なまま残ることで、

組織再生がスムーズに進みます。

https://www.mugendai-web.jp/archives/6080


(〃'▽'〃)ノ☆最高!


小林先生の治療法って、


転移がんも含めて、どんながんにでも効くし、

安全性は確認されているし、

その上、安価ときている・・・・


小林久隆先生のご研究も、

ノーベル賞ものなのではないか、と、思うのですけど・・・・


これまでのがん治療は、

手術で完治できるというものでもなかったし、

抗がん剤の副作用に、ほんとうに酷い目にあってきたし、

放射線療法では、正常な組織も壊してしまうし、

と、辛いことずくめで、


がんになっても治療はしたくない、と、私などは思ってきましたが、


でも、

がんも、そういうことがなくて、治療できる時代になってきたのですね。


本庶佑先生、そして、小林久隆先生、ありがとうございます!

本当によかったです。


「がんはもう怖い病気ではない」

本庶佑先生や小林先生たちのおかげで、

きっと、そういう時代がくるのではないか、と思えてきました。

o(^^o)(o^^)oワクワクしますね!


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