札幌で起きたタクシーに乗った客が起こした暴行事件。

それも、弁護士が犯人だそうで・・・・





〉〉〉地元記者も呆れて言う。

11月6日夜11時半頃

札幌の繁華街ススキノからタクシーに乗った若い男と運転手が

道順を巡ってトラブルとなりました。

ドライブレコーダーには男が怒鳴りつけながら防犯ボードを蹴破り、

料金も払わずタクシーを降りてからも、

車に向かってものを投げつける様子なども残っていたんです。

どこの半グレ男かと思ったんですが、まさか弁護士とは……」


テレビでも報じられた、その動画をご記憶の方も多いだろう。

「北3条東……」といってタクシーに乗り込む男。

「北2東7ですね」と確認する運転手に、男は返事もせずにスマホを弄る。

その後、「北3条東5丁目だけど」と言い始める男。

「すいません」と謝って方向を変える運転手に、突然キレて――。
「東7丁目だって、こんな所通らないですよっ! 

おい! なにやってんだ! おいっ!」
助手席のシートを蹴りながら、声がせり上がっていく。
「なめんなよ! くォらァ! やんのか、てめえ!」
男の脚は運転席のシートへと移り、

防犯ボードを蹴り始め、ついに蹴破った。

とても一般市民のやることじゃない。挙げ句、
「こんなカスに、金ないわ」
と、990円の乗車運賃も払わずに去って行く――

と、今度は車に向けてスマホを投げつけたのだった。

お前の方がカスだろうと言いたくもなるが、

これが弁護士であり、

地元では結構なヤリ手として知られるセンセイだったというのだ。

週刊新潮WEB取材班  2017年11月13日 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00532724-shincho-soci


暴行事件の弁護士・杉山 央(ヒサシ)

杉山央 札幌タクシー 


杉山央さんの生年月日がわかったので、

命式見てみましょう。

何が彼を狂わせたのでしょうね・・・


杉山央 1980年1月23日生まれ

太陽・水瓶座 月・牡羊座
火星・乙女座 金星・魚座
日干支・乙未 辰巳天中殺



杉山氏の命式って、すごいんですね。

なんと、従生財格の完全格


従生財格とは、財運に恵まれやすく、

努力すれば大きな財が手に入る、という運勢です。

そして、

完全格であるということ自体、最強の運勢なんです。


(๑´ロ`๑)イイナア~ ウラヤマシイ



ちょっと今は、落ち目ですけど、

元スマップの木村拓哉さんもこの命式の持ち主です。


おまけに、杉山さんは、四貴格もお持ちで、

名誉運(高位高官)の格で、役人として最高の運勢・・・


ただし、

冲動(物事ががたがたして波乱含みになること)を二つも持つので、

何か犠牲も伴うでしょうね。


( ̄ω ̄;)アラ、マ・・・


そして、生まれてから36歳の誕生日まで、

ずっと守護神まわり、という幸運児・・・


〉〉〉「道内屈指の伝統ある高校を卒業し、国立大学に。

22歳で司法試験に合格し、

大学院卒業後に東京の法律事務所で5年近く務めて、札幌に戻ります。

半年ほど市内の法律事務所に勤めて独立。

札幌弁護士会では役職も歴任しています。

さらに民間企業の顧問弁護士ではなく、取締役などに立て続けに就任。

自身もベンチャー企業を設立し、

地域応援型のクラウドファンディングの社長になるなど、

実業家として名を挙げていました」(地元記者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00532724-shincho-soci


高校時代には、砲丸投げでインターハイ出場

大学は、北海道大学法学部で、卒業時に司法試験合格!

そのまま大学院に進み、

北海道大学大学院法学政治学研究科 企業法務コース修了

そして、実業家として名を挙げる・・・


本当に、とんとん拍子で進んで来られたのですね。



〈赤れんが法律事務所 杉山央( ひさし)弁護士(36)北海道札幌弁護士会所属 

 人物紹介「まんが民法」法律の抜け穴〉


なのですが、

36歳の誕生日から、忌神周りの運気となりました。


大運は、「癸酉」で、

癸水も辛金(酉)も忌神で、

彼の従生財格の完全格を壊してしまうのです。


今年は「丁酉」年で、こちらにも辛金。


「酉」は二つ重なると、

「自刑」となり、迷いが出てきます。


もしかしたら、今年になって、

いろいろと物事がうまくいかなくなってきていたのかもしれませんね。


月=内面が牡羊座の杉山さんは、

負けるのはいや、常に勝っていたい人ですから、

いらいらも募っていたのかもしれませんね。


それで、お酒も入った勢いで、今回の暴行事件・・・


ホロスコープでは、火星と木星がくっついていているので、

杉山氏は、行動するときの勘も悪くなっています。


この暴行事件を起こしたおかげで、

弁護士としての仕事はしばらく無理そうですもんね。



〉〉〉せっかく合格した司法試験もこれで水の泡

――ザマアミロと言いたくなる方も多かろうが、

ドッコイそうはいかない。

現在、北海道警は器物損壊などの疑いで、本人から事情を聞いているが、

共同通信は近く書類送検する方針だと報じた。

〉〉〉弁護士自治を考える会の市井信彦氏はあきれ顔で言う。
「警察では多少は絞られるかもしれませんけど、

弁護士ですからね

書類送検されても、タクシー会社にはお金で解決。

弁護士業務の方は、札幌弁護士会から言い渡されるのは

2~3か月の業務停止、長くても1年でしょう」(同上)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00532724-shincho-soci


∑('=';)エッ!ソンナモン?・・・

で、札幌弁護士会は、というと・・・


「市民の皆様へ

当会の会員が、タクシー乗車中、

車内の器物を損壊する等に及んだことが報道されております。

事実であれば、断じてあってはならないことであり、

極めて遺憾というほかありません。

当会としても、必要な情報収集を行い,

会員の非違行為が確認できた場合には,
厳正に対応する所存
です。

  札幌弁護士会 会長 大川哲也」


大川さん!

「確認できた場合には」、って、

ドライブレコーダーにばっちり残っているように、

明らかに犯罪=非違行為我行われてますよ・・・



〉〉〉前出・市井氏は厳正な処分などないという。

「これまでだってもっと酷い弁護士がいましたが

資格剥奪なんてのは稀ですからね」


【悪徳弁護士列伝】

例えば、弁護士事務所を訪ねた営業マンに対し、
「バカヤロー! 本当にお前は無能だ! 

商品の説明が出来ないヤツは失格だ!」と怒鳴りつけ、

営業マンの胸ぐらを掴み、頭部、左ほほを殴るなどして、

全治4週間の怪我を負わせた弁護士センセイの場合

  ――業務停止2カ月。
酒に酔い、地下鉄ホームで駅員をいきなり殴った弁護士センセイ

  ――業務停止1カ月。
酔って警官に暴行、公務執行妨害で逮捕された弁護士センセイに至っては

  ――処分なし。
今回、札幌の半グレセンセイの場合、

弁護士事務所のホームページやFacebookなどはすでに消されてしまっている。

我々一般の会社員ならば、とっくにクビだが、

業務停止2カ月程度なら、人の噂も――って感覚かも。

こんな男に弁護士の資格なし。
週刊新潮WEB取材班  2017年11月13日 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00532724-shincho-soci


((ヽ(゚〇゚;)ヒドイネエ


今回の暴行事件の犯人が、杉山央であるというのは、

ネットでは言われていますが、

テレビなど報道機関では、名前は伏せられたままだそうですね。


この事件を受けて、余命翁さんが、


「.....弁護士が犯人でももう驚きがなくなった。

まさにトップから犯罪集団に成り下がっている。

昨日、全国の朝鮮人学校補助金支給要求声明発出弁護士会の

所属弁護士全員に懲戒請求書が送られた。

札幌弁護士会もそのうちのひとつである。

当然、この弁護士も対象である。

氏名が公表されていないから在日の可能性はあるね。

現状、在日でも弁護士になれるのだ。

恐ろしい世の中になったものだ。」って・・・

2017/11/11  


犯罪は品位とか非行とは違うという弁護士会の解釈だから、

この件で懲戒請求しても門前払いだろうな。」

2017/11/12


「弁護士という職業は法律に疎いから

あきらかな犯罪であっても、

犯罪は弁護士法で言う懲戒請求には当たらないのである。

彼らにとって「品行と非行は犯罪ではない」のである。」

2010 2017/11/10


だからなの?

弁護士自治を考える会の市井信彦氏が、あきれ顔で言っていた、

「弁護士ですからね」

というのは、これが理由だったってこと?


犯罪は弁護士法で言う懲戒請求には当たらない

「品行と非行は犯罪ではない」


未だに、この二つの文の意味がよくわからないのですけど、

とにかく、弁護士さんは、

犯罪を犯しても、懲戒処分にはならない、

弁護士資格、剥奪って、ことはあり得ない、ってことですね。


ヾ(▼へ▼)〃ヘーッ!優遇サレテルネ


そうなんですけど、

『余命三年時事日記』での第六次外患財及びテロ等準備罪の告発で、

札幌弁護士会は、

80 札幌弁護士会懲戒請求書

159 札幌弁護士会会長声明告発状 において、
パレルモ条約に基づき、国際治安機関に情報提供されるようですね・・・

「まあ、憲法第89条と刑事訴訟法第239条に違反し、

外患罪とテロリストとして告発されている集団が

日本国民が権利として保障されている懲戒請求を求めた行為に対して

彼らはいかなる理由をつけようとも対抗のしようがない。
第六次告発では外患罪告発と朝鮮人学校補助金支給要求声明を

日弁連とともに発出した弁護士会傘下の弁護士約34000人全員が懲戒請求されている。
弁護士資格を持つ国会議員ももちろん対象である。
訴訟の恫喝には、すでに脅迫罪で告発している。

この訴訟は国民に国が保障している権利の行使であるから負けはないが、

彼らは憲法違反だけではなく

利敵行為とともにテロリスト売国奴として外患罪の対象というリスクまで抱えているのである。
無理を承知で自爆攻撃の可能性がないわけではないが、

在日コリアン弁護士協会も表だっては動けまい。
ちなみに弁護士会会長の発出した声明の有効性であるが、

発出の責任は3年であっても、組織としては声明内容に拘束されているので

傘下の弁護士全員は、この声明が廃止あるいは取り下げられるまで

当然のことながら責任は問われることになる。」

2010 2017/11/10


ということで、杉山央弁護士さんも、告発されているみたいですよ・・・・

杉山さん、36歳の誕生日で、
人生の大きなターニングポイントの、甲癸の境目も来ていました。

36歳までと、それ以降では、
人生の何かが、大きく変わってくるはずです・・・・

その時期に当たって起こしてしまった今回の暴行事件・・・

やはり、影響大でしょうね。
「これまで同様、左うちわで」、とは行かなくなるかも、ですね。

す 
「常にお客様の立場に立ち、クライアントファーストを忘れない」

あれ?どこかで聞いたような台詞ですね・・・
なんちゃらファースト・・・

「ファースト」って言う人ほど、第一には考えてくれないみたいですけど・・・

別の記事では、

「杉山央 弁護士ではない別の女弁護士が

タクシー会社に電話をかけて示談の申し入れを行った模様です。

タクシー会社が示談を断ると、

今度は取引先経由で示談を迫り、もみ消しを図っているようだと報道されています。

http://koji.tech/?p=13112


余命翁がおっしゃるように、

杉山央さんも、半島のお方なんでしょうかね・・・・

わかりませんけど・・・・


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