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DVで逮捕の報道が流れた三橋貴明氏の奥様が、
夫がキャスターをやっているチャンネル桜に後ろ姿で出演

三橋 妻 後ろ姿 

あまりに事実と違うことが報道されているので、
私が事実を伝えたいと思いました」とのことなのですが、

どう違って報道されたんでしょうね・・・


19分44秒~

今回の桜チャンネルに出演したのは、
すべてご自分の意思だそうですが・・・

「今回のインタビュー出演に関しては、
三橋は全く関与していません
お知り合いの方に相談して、桜さんに出させてもらいました」

だったら、別のチャンネルでもいいのではないのかな?
どこのTV局も、大歓迎だと思いますけど・・・・

なにゆえ、夫がキャスターやっているチャンネル桜なの???

そのうえ、インタビュアーが水島聡社長・・・・

水島さんって、都知事選挙に出たときの選挙対策本部長をやって、
すべてを取り仕切って、
選挙自体の全責任を負うべき人間だったのに、

田母神さんを選挙違反で、告発、という
超びっくりをやったその人がインタビュアー、って? 


「すべて私の意思です」
と、後ろ向きの奥様が言うと、すかさず水島氏が、

「夫婦の中でも
お互いにちゃんと言い合うことができるってことだね

( ̄ー ̄?).....??アレ??

出演したのは自分の意思、と言っているのに、
水島さん、夫婦でお互いに言い合うことができる、って返答してますね・・・・

じゃあ、夫の三橋氏に、出演のことは言ってあるのね?
関与はしてないけど、夫は知っているって???

夫の三橋氏は、ch桜のレギュラーで、水島氏と連絡も取れるしね、
素人で、人生経験も浅い10代の女性なんか、
簡単に誘導できるのではないですかね?

・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・


今回の三橋氏の逮捕は、傷害罪としての通常逮捕だそうです。

奥様が被害届けを取り下げたので釈放された、と、三橋氏が言っておられますが、
これは違っていて、

東京地検は今後も継続して三橋さんの身柄を拘束するため、
裁判所に「勾留請求」を行ったが、捜査関係者によると、
東京地裁は「逃亡の恐れがない」などとして請求を却下
・警視庁の調べに対し容疑を否認していたということで、
今後は、在宅のまま捜査が続けられる 


親告罪ではない傷害罪容疑の逮捕なんだそうですよ。
それに、
1月8日に釈放されているけれど、
1月9日の時点で、被害届けの取り下げもされていなかったそうですし・・・
FRIDAY 1月26日号

じゃあ、三橋さん、容疑者のまんまなんじゃん・・・・


だからかなあ・・・・

水島氏の「お互いに言い合える」という一言は、
その前の奥様の言葉と全く関連性がないのに、発せられてますよね。
奥様の言葉のどこをどう捉えれば、
二人は何でも言い合える状態になっている、って、わかるのでしょうね?

水島氏は、最初から
夫婦はすでに和解していて、夫婦の間には壁がないということを、
視聴者にわざわざ言いたくて、突然この言葉を発した、
としか思えないくらい唐突なものになっているのですが・・・・


で、腕に噛みついたのは・・・

妻「夫婦げんかのはずみで・・・喧嘩中に・・・
三橋があかちゃんを抱っこして座っていたんですよ。
そーれーで、あかちゃんが泣いてしまったんですよ。
私はあかちゃんをなきやませたくて、取りにいったところ、
勢いあまって、おおいかぶさってしまうような形になってしまった」
妻「それで、三橋はあかちゃんを抱っこしていたので、
両手がふさがっていたので、私を押し返そうとして、
私の腕にかみついたようですね」


三橋さんて、身長が185センチくらいあるそうですね。

このインタビュー動画の最後のほうで、(43分あたり)
旅行先の写真で、
三橋氏があかちゃんを抱っこして、それに寄り添う妻の写真が2枚映されますが、

それをみると、妻である19歳の奥様、って、
身長が三橋氏の肩に届くかどうかくらいの、小さな方だということがわかります。

この画像は、2010年6月に永田町の自民党本部で、
翌月に参院選に自民党公認で出馬する三橋氏が、
「若者を政治に取り込みたい」と企画したイベントのときの写真ですが、

三橋 コスプレ 
『新世紀エヴァンゲリオン』の主人公の父親・碇ゲンドウのコスプレの三橋氏、

隣に立っているのが、この参院選挙のあと妻になるさかき漣さん・・・
二度目のDV被害者で離婚した奥様ですね・・・
三橋さん、やっぱり、大きいですね・・・・

このイベントは、
「若者を政治に取り込む」ため、というより、
三橋支持者たちによるコスプレ、アニメソングカラオケ大会で、

三橋 カラオケ 


「歴代首相の肖像画が並ぶ党本部の講堂でバカ騒ぎをしたため、
当時の党幹部は激怒していました」(スポーツ紙記者)
FRIDAY 1月26日号

Σ(▼□▼メ)オイ! コラ!!!

と、とんでもないことをやってしまったようなのですが、

今の奥様は、
この写真の漣さんと同じような背格好か、それよりも小さい感じですね。

そりゃ、象のような巨体が覆い被さってきたのなら、
あかちゃんを庇って、噛みつくしかなかったかもしれませんが、

160センチの身長もないような奥様が赤ちゃんを取りにきたからと言って、
腕に噛みつきますかね???

片手であかちゃん、片手で奥様を止める、ってことだって、できるでしょうに、ね!

それにしても、
なぜ、奥様は覆いかぶさってしまうほど、あわてて、
父親である三橋氏からとりあげに行ったのでしょうね?

単に泣き始めただけなら、
私があやすわね、って、手渡ししてもらえばいいだけですよね?

なぜ、夫に覆い被さるほど、あわてて赤ちゃんを取りにいったのかしら?

赤ちゃんを夫の手の中においてはおけない状況がそのときあったから、
奥様は、飛んでいったのかも、という推測もできてしまうのですが・・・・

(-_-)ウーム・・・


水島「新聞報道では、足を絡めて倒して、平手打ちをしたということですが」

「足で・・・・」
「そのあと、立ち上がって・・・・」
「殴ったというのは、私が三橋に、
あなたとあかちゃんを二人きりにできない、
あかちゃんに暴力振るうから、と言ってしまいました、
そのときに平手打ちをされました」

三橋氏は父親であるけれど、
「あかちゃんと二人きりにできない」とはっきり言っておられますね。
理由は、
「あかちゃんに暴力振るうから」

このあとで、
三橋氏が赤ちゃんに暴力ふるうことを奥様は否定されておられますけれど、
でも、はっきりと「あかちゃんに暴力振るう」と言っているのです。

どこの母親が好きこのんで、夫を犯罪者呼ばわりするでしょうか・・・・


そして、三橋氏は、腕に噛みついたあと、「立ち上がって
足を絡めて、奥様を倒し、平手打ちをしたのは、
間違いのない事実のようですね・・・・


「足を掛けて奥さんを倒し、左右の腕に噛みついたうえで、
平手打ちをした」(FRIDAY 1月26日号)

あら!
噛みついたのは、片腕だけではなかったのかも・・・・

それにしても、「足を絡めて、倒す」って、
打ち所が悪ければ、頭蓋骨陥没や骨折、
中で血が噴き出し、死に至ることだってあるわけで・・・

これ、本当に怖いですね・・・・

完全に暴力です!!!
というか、DVは家庭内暴力です!


水島「で、むこうがカッとなったわけね。
で、あかちゃんに暴力を振るうということが、これまでにけっこうあったんですか?」

「暴力を、あかちゃんにですか?
なかった、なかったので、私がちょっと言いすぎたところがあって」
水島「あなたが、はずみで、そう言っちゃったってことですか?」
「そうです、そうですね」
水島「そういう事実がないのに、そう言っちゃったんで、三橋さんが、まあ、かっとなったって、ことだね?」
「そう、かっとなって平手打ちされました」


母親が覆い被さるくらい、あわててあかちゃんのところに走った、という時点で、
かなり事態は急を要していた、と、思うのですが、

まあ、あったにしろ、なかったにしろ、
「夫=暴力振るう人」という図式が、
きっちりインプットされているのは、間違いないようですね。
だから、言葉に出る!
「赤ちゃんに暴力振るうから」

「そのあとは、通報されて・・・私が通報しました、私が通報して」
「警察に携帯で電話をして、DVを受けています、って言いました」
「警察がくるまで、10分か15分、その間は別室にいました。
私のおかあさんも来てくれていたので、説得してくれたりしていました」
「赤ちゃんは、私がもってましたね」
水島「抱いてた」
「私がだいてました」
「警察署に行って、事情徴収して、そのあと、家に帰って洋服を取ってから、実家にいきました」
水島「戻ったときに、三橋とは、何か話しした」
「いや、もう、そのときは、三橋は、刑務所にいました
「刑務所?警察ですね」
「逮捕する、というのは、私が警察で事情徴収されたときに、もう聞いていました」
「でも、あんなに、メデイア、マスコミに載るとは思っていませんでした」
「110番したときは、全然、逮捕されるなんてことはかんがえられなくて、
相談みたいな、仲裁してほしかったんですよね、喧嘩を

えっ?
110番通報して、夫婦げんかの仲裁してほしい???

まあ、警察を呼べば、ひとつの歯止めにはなるでしょうね・・・

でも、過去二回、通報したのに、また、あったんですよね?

だって、三橋さん、反省してないんだものね。

〈DVの三橋貴明氏の会員向け謝罪動画、

暴力振るったのは妻のせい。全然反省してない?〉


┐('~`;)┌ヤレヤレ


水島「事情徴収されたときに、今回は逮捕する、と」
「そう、それで、知ってしまいました」
水島「翌朝、逮捕されたんだけど、それはどうやって知ったの」
「知ったのは、えーっと、ネットですね。
ネットで、三橋貴明、って検索したら、『逮捕、逮捕、逮捕』って出てきて」
「逮捕されるのは知ってましたが、そんなに広く知られるとは思ってなくて、
悲しく思いましたね、ショックでした」
「これからもう、無理なのかなあ、とか」
水島「これ通報が三回目だった、というのは、本当なんですか?」
過去二回の警察沙汰についても、夫婦トラブルです」
水島「仲裁してほしかったと。
家事とか育児をめぐって、よく口論していましたので、仲裁して頂きたかったです」
水島「なるほどな、警察はそういうことをやってくれると、思っていたんだね」
「思っていましたね」

奥様の言う
「あまりにも事実と違ったことが報道で流されてしまったので」
「ひどくかかれています、とても」
ということですが、

暴力の内容は、報道どおりで間違いないようですね。

だけど、こうやって公に出てきたのは、

これまで、通報しても、報道されなかったのに、
今回、大々的に報道されてしまって、
テレビ界からのオファーを控える動きになっている、

つまり、夫・三橋の仕事に影響するのは困る、ということで、

今回のことを、「夫婦げんか」であって、
暴力というようなおおげさなものではない、と訴えたかった・・・
というのが本当のところなのでしょうか・・・・

チャンネル桜のほうでも、
犯罪者をキャスターにしておくわけにはいかないから、
そうではない、ということを、被害者の妻の口から言ってほしかった・・・・

憶測をたくましくすれば、そういうことなのでしょうか・・・・


水島「留置場に二泊三日、書類送検されている間、あなたはどうしていたの」
「実家にいましたね」
水島「根本的なことを聞くけど、この先、離婚?続けるの?」
「三橋は、あかちゃんが生まれてから良いパパになりました」
「赤ん坊のことで喧嘩になったんだ」
「喧嘩になるので、こういうことは、・・・
子供の前で夫婦げんかをするのは、幼児虐待になるので、はい」
水島「仲裁してほしかった、っていうことだけれども、
一般的に、DVだって言う人たちが、インターネット上に一杯いるんだけれど、
あなた自身はこれ、どう思っているんですか?
ま、電話したときは、DVだって、言って連絡したって、言ってたけど、
実際はどう、思っているの?」
「うーん、実際?この問題については、夫婦げんかから夫婦げんかからきた
夫婦げんかが大きくなってしまった、というところですかね」
水島「いや、そこ、すごく大事なところでね、
DVというのはある意味で、
ずっと継続的にね、暴力が続いていて、とか、いろいろあるんですよ、
それで、ま、人によって、解釈が違うことがあるけれども、
一番大事なことは、ご夫婦がどう思っているかってことだよね」
「ご夫婦?」
水島「あなたがどう思っているか、今回にかんして言えば、ここ3回あった、というけれども、
これは、DV、と思っているの? それとも、夫婦げんかと思っているの?
「うーん・・・ふう・・・もみ合いになってしまっているので、夫婦げんか・・・かもしれないですね」
水島「というのは、あの、いわゆる、あの、あんまり、でも、あのDVって、概念を持っていないのかな?
DVてのはなんである、というか、こういうことよりは、はっきり言うと、ま、もみ合いでね、
お互いにね、押したり引いたり殴ったり、というのが、夫婦げんか、というイメージかな?」
「そうですね」
水島「若い奥さんなんでね、そのへんのところの線引きがね、こうね、なかなか理解していないかもわからんけども」
「うーん・・・
水島「少なくともこれは、もうひとつ大事なことは、
なぐられようとも、これは、決定的な、致命的なものなのか、
夫婦で修復できるものなのか、とか、どう思ってんの、これは」
「うーん・・・・今後は、お酒をやめてくれる、と言っているので、治るのかな、とは、期待しております。
あと、夫婦カウンセリングなどにも通って、今後は二人でがんばりたい、と、思っていますね」
「それを信じて進みたい、と思っているわけですか?」
「そうですね、今のところは」
水島「あの、そういう意味では、あの、そういうことはあったわけだけれども、
毎日毎日、暴力沙汰、というのはあったんですか?
「いえ、毎日、というのはありませんでした」
「そこのところは、大事なところなので、聞いておきたいんですけどね」
「ああ、口げんかは、よくしますけどね」
「あ、それはね、どこの夫婦もそうなんですけどね」

水島さん!それ違いますよ!

DVとは、
「毎日毎日、ずっと継続的に暴力が続いている」こと言うのではありません!

男性・夫が、力の弱い女性・妻に暴力を振るうことを言うのであって、
毎日毎日でなくても、ずっと継続してなくても、
DV=家庭内暴力なんです。

男性と女性では、骨格も、筋肉の付き方も違います。
武器を持った人間が、丸腰の人間を襲うのと一緒なのです。

それが、夫婦間、家庭内で起きているだけです。


先日も、父親のDVで悲惨な事件が起きていますよね・・・

〉〉〉2018年1月20日午後7時40分ごろ、横浜市金沢区の集合住宅で、
「夫が自分を包丁で刺した」とこの男性の妻から消防に通報がありました。
消防が駆けつけたところ、
44歳の会社員の男性が、胸などから血を流して倒れていて、
病院に運ばれましたが、まもなく死亡しました。
〉〉〉警察が、家族から事情を聞いたところ、
長男で18歳の高校2年の男子生徒が、
「僕がやりました。台所の包丁で刺しました」

と話したことなどから、殺人の疑いで逮捕しました。
〉〉〉警察によりますと、調べに対し、男子生徒は
「父と母がけんかをしていた。
父を殺さないと家族が暴力を振るわれると思った
と供述しているということです。 

父親の母親へのDVを見かねた息子が起こした事件ですね。
この息子のほうも、たぶんですけど、
小さいころから父親からのDV受けてきたのだと思います。
「家族が暴力振るわれる」と言ってますから、
弟か妹もやられてきたのでしょう・・・・

通報した母親が、息子を庇ってますよね。
刺した息子は、
体が父親に対抗できるくらいに成長した長男の自分が止めなければ、
父親の暴力は止められない、と、思い詰めたのではないでしょうか?
それくらい暴力はひどかったのだと思います。

これから未来のある18歳の子供に殺人を犯させてしまう、
それが、家庭内暴力=DV!

それが、DVという悲劇なのです・・・・


三橋氏の奥様も、五ヶ月になるあかちゃんもいるし、
19歳で妻になってしまった自分の未来もあるし、
三橋氏がDVをやめて、
良き夫、良いパパになってくれたら、って、思われるのも道理なのです・・・・

それはよくわかりますし、
そうなることを、私も望みたいのです。

ですが、
すでに過去三回の通報しなくてはいけないほどの三橋氏の暴力、
それだけでなく、過去にDVをやっての逮捕に、
DVによる過去二人の女性との離婚、

これだけ長い間、DVから抜け出られなかった三橋氏・・・

だからこそ、今、ここで、
これを、「夫婦げんか」に矮小化せずに
しばらく時間がかかっても、本人が変わることができるまで、
荒療治であっても、やるべきだと思うのです・・・・


三橋氏の運気も、あと10日ほどですが、守護神が回っています。
守護神が回っているときに逮捕されたということは、
更正ができる、ということです。

それと、
三橋氏の経済評論家としての人気は、
ちょうど、納音の時期でした。
その10年が2014年で、終わっています。

納音とは、
物事を納めなさい=終わりにしなさい、という意味です。

この時期に得たものは、
終わったら、一端、捨てなければいけないのです。

なかなか捨てられるものでもありませんけれど、
そのままの状態を維持してしまうと、
今回のように、いろいろと問題が起きてしまうのですけど・・・

この先、悲惨なことが起きないよう、祈りたいと思います。

追記
今回の三橋氏の件に関して、
『日本と猫と本と』のブログさんでも扱っておられることをご紹介しておきます。
「妻が語る真相?!正気を疑う所業をやらかすチャンネル桜」


札幌で起きたタクシーに乗った客が起こした暴行事件。

それも、弁護士が犯人だそうで・・・・





〉〉〉地元記者も呆れて言う。

11月6日夜11時半頃

札幌の繁華街ススキノからタクシーに乗った若い男と運転手が

道順を巡ってトラブルとなりました。

ドライブレコーダーには男が怒鳴りつけながら防犯ボードを蹴破り、

料金も払わずタクシーを降りてからも、

車に向かってものを投げつける様子なども残っていたんです。

どこの半グレ男かと思ったんですが、まさか弁護士とは……」


テレビでも報じられた、その動画をご記憶の方も多いだろう。

「北3条東……」といってタクシーに乗り込む男。

「北2東7ですね」と確認する運転手に、男は返事もせずにスマホを弄る。

その後、「北3条東5丁目だけど」と言い始める男。

「すいません」と謝って方向を変える運転手に、突然キレて――。
「東7丁目だって、こんな所通らないですよっ! 

おい! なにやってんだ! おいっ!」
助手席のシートを蹴りながら、声がせり上がっていく。
「なめんなよ! くォらァ! やんのか、てめえ!」
男の脚は運転席のシートへと移り、

防犯ボードを蹴り始め、ついに蹴破った。

とても一般市民のやることじゃない。挙げ句、
「こんなカスに、金ないわ」
と、990円の乗車運賃も払わずに去って行く――

と、今度は車に向けてスマホを投げつけたのだった。

お前の方がカスだろうと言いたくもなるが、

これが弁護士であり、

地元では結構なヤリ手として知られるセンセイだったというのだ。

週刊新潮WEB取材班  2017年11月13日 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00532724-shincho-soci


暴行事件の弁護士・杉山 央(ヒサシ)

杉山央 札幌タクシー 


杉山央さんの生年月日がわかったので、

命式見てみましょう。

何が彼を狂わせたのでしょうね・・・


杉山央 1980年1月23日生まれ

太陽・水瓶座 月・牡羊座
火星・乙女座 金星・魚座
日干支・乙未 辰巳天中殺



杉山氏の命式って、すごいんですね。

なんと、従生財格の完全格


従生財格とは、財運に恵まれやすく、

努力すれば大きな財が手に入る、という運勢です。

そして、

完全格であるということ自体、最強の運勢なんです。


(๑´ロ`๑)イイナア~ ウラヤマシイ



ちょっと今は、落ち目ですけど、

元スマップの木村拓哉さんもこの命式の持ち主です。


おまけに、杉山さんは、四貴格もお持ちで、

名誉運(高位高官)の格で、役人として最高の運勢・・・


ただし、

冲動(物事ががたがたして波乱含みになること)を二つも持つので、

何か犠牲も伴うでしょうね。


( ̄ω ̄;)アラ、マ・・・


そして、生まれてから36歳の誕生日まで、

ずっと守護神まわり、という幸運児・・・


〉〉〉「道内屈指の伝統ある高校を卒業し、国立大学に。

22歳で司法試験に合格し、

大学院卒業後に東京の法律事務所で5年近く務めて、札幌に戻ります。

半年ほど市内の法律事務所に勤めて独立。

札幌弁護士会では役職も歴任しています。

さらに民間企業の顧問弁護士ではなく、取締役などに立て続けに就任。

自身もベンチャー企業を設立し、

地域応援型のクラウドファンディングの社長になるなど、

実業家として名を挙げていました」(地元記者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00532724-shincho-soci


高校時代には、砲丸投げでインターハイ出場

大学は、北海道大学法学部で、卒業時に司法試験合格!

そのまま大学院に進み、

北海道大学大学院法学政治学研究科 企業法務コース修了

そして、実業家として名を挙げる・・・


本当に、とんとん拍子で進んで来られたのですね。



〈赤れんが法律事務所 杉山央( ひさし)弁護士(36)北海道札幌弁護士会所属 

 人物紹介「まんが民法」法律の抜け穴〉


なのですが、

36歳の誕生日から、忌神周りの運気となりました。


大運は、「癸酉」で、

癸水も辛金(酉)も忌神で、

彼の従生財格の完全格を壊してしまうのです。


今年は「丁酉」年で、こちらにも辛金。


「酉」は二つ重なると、

「自刑」となり、迷いが出てきます。


もしかしたら、今年になって、

いろいろと物事がうまくいかなくなってきていたのかもしれませんね。


月=内面が牡羊座の杉山さんは、

負けるのはいや、常に勝っていたい人ですから、

いらいらも募っていたのかもしれませんね。


それで、お酒も入った勢いで、今回の暴行事件・・・


ホロスコープでは、火星と木星がくっついていているので、

杉山氏は、行動するときの勘も悪くなっています。


この暴行事件を起こしたおかげで、

弁護士としての仕事はしばらく無理そうですもんね。



〉〉〉せっかく合格した司法試験もこれで水の泡

――ザマアミロと言いたくなる方も多かろうが、

ドッコイそうはいかない。

現在、北海道警は器物損壊などの疑いで、本人から事情を聞いているが、

共同通信は近く書類送検する方針だと報じた。

〉〉〉弁護士自治を考える会の市井信彦氏はあきれ顔で言う。
「警察では多少は絞られるかもしれませんけど、

弁護士ですからね

書類送検されても、タクシー会社にはお金で解決。

弁護士業務の方は、札幌弁護士会から言い渡されるのは

2~3か月の業務停止、長くても1年でしょう」(同上)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00532724-shincho-soci


∑('=';)エッ!ソンナモン?・・・

で、札幌弁護士会は、というと・・・


「市民の皆様へ

当会の会員が、タクシー乗車中、

車内の器物を損壊する等に及んだことが報道されております。

事実であれば、断じてあってはならないことであり、

極めて遺憾というほかありません。

当会としても、必要な情報収集を行い,

会員の非違行為が確認できた場合には,
厳正に対応する所存
です。

  札幌弁護士会 会長 大川哲也」


大川さん!

「確認できた場合には」、って、

ドライブレコーダーにばっちり残っているように、

明らかに犯罪=非違行為我行われてますよ・・・



〉〉〉前出・市井氏は厳正な処分などないという。

「これまでだってもっと酷い弁護士がいましたが

資格剥奪なんてのは稀ですからね」


【悪徳弁護士列伝】

例えば、弁護士事務所を訪ねた営業マンに対し、
「バカヤロー! 本当にお前は無能だ! 

商品の説明が出来ないヤツは失格だ!」と怒鳴りつけ、

営業マンの胸ぐらを掴み、頭部、左ほほを殴るなどして、

全治4週間の怪我を負わせた弁護士センセイの場合

  ――業務停止2カ月。
酒に酔い、地下鉄ホームで駅員をいきなり殴った弁護士センセイ

  ――業務停止1カ月。
酔って警官に暴行、公務執行妨害で逮捕された弁護士センセイに至っては

  ――処分なし。
今回、札幌の半グレセンセイの場合、

弁護士事務所のホームページやFacebookなどはすでに消されてしまっている。

我々一般の会社員ならば、とっくにクビだが、

業務停止2カ月程度なら、人の噂も――って感覚かも。

こんな男に弁護士の資格なし。
週刊新潮WEB取材班  2017年11月13日 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00532724-shincho-soci


((ヽ(゚〇゚;)ヒドイネエ


今回の暴行事件の犯人が、杉山央であるというのは、

ネットでは言われていますが、

テレビなど報道機関では、名前は伏せられたままだそうですね。


この事件を受けて、余命翁さんが、


「.....弁護士が犯人でももう驚きがなくなった。

まさにトップから犯罪集団に成り下がっている。

昨日、全国の朝鮮人学校補助金支給要求声明発出弁護士会の

所属弁護士全員に懲戒請求書が送られた。

札幌弁護士会もそのうちのひとつである。

当然、この弁護士も対象である。

氏名が公表されていないから在日の可能性はあるね。

現状、在日でも弁護士になれるのだ。

恐ろしい世の中になったものだ。」って・・・

2017/11/11  


犯罪は品位とか非行とは違うという弁護士会の解釈だから、

この件で懲戒請求しても門前払いだろうな。」

2017/11/12


「弁護士という職業は法律に疎いから

あきらかな犯罪であっても、

犯罪は弁護士法で言う懲戒請求には当たらないのである。

彼らにとって「品行と非行は犯罪ではない」のである。」

2010 2017/11/10


だからなの?

弁護士自治を考える会の市井信彦氏が、あきれ顔で言っていた、

「弁護士ですからね」

というのは、これが理由だったってこと?


犯罪は弁護士法で言う懲戒請求には当たらない

「品行と非行は犯罪ではない」


未だに、この二つの文の意味がよくわからないのですけど、

とにかく、弁護士さんは、

犯罪を犯しても、懲戒処分にはならない、

弁護士資格、剥奪って、ことはあり得ない、ってことですね。


ヾ(▼へ▼)〃ヘーッ!優遇サレテルネ


そうなんですけど、

『余命三年時事日記』での第六次外患財及びテロ等準備罪の告発で、

札幌弁護士会は、

80 札幌弁護士会懲戒請求書

159 札幌弁護士会会長声明告発状 において、
パレルモ条約に基づき、国際治安機関に情報提供されるようですね・・・

「まあ、憲法第89条と刑事訴訟法第239条に違反し、

外患罪とテロリストとして告発されている集団が

日本国民が権利として保障されている懲戒請求を求めた行為に対して

彼らはいかなる理由をつけようとも対抗のしようがない。
第六次告発では外患罪告発と朝鮮人学校補助金支給要求声明を

日弁連とともに発出した弁護士会傘下の弁護士約34000人全員が懲戒請求されている。
弁護士資格を持つ国会議員ももちろん対象である。
訴訟の恫喝には、すでに脅迫罪で告発している。

この訴訟は国民に国が保障している権利の行使であるから負けはないが、

彼らは憲法違反だけではなく

利敵行為とともにテロリスト売国奴として外患罪の対象というリスクまで抱えているのである。
無理を承知で自爆攻撃の可能性がないわけではないが、

在日コリアン弁護士協会も表だっては動けまい。
ちなみに弁護士会会長の発出した声明の有効性であるが、

発出の責任は3年であっても、組織としては声明内容に拘束されているので

傘下の弁護士全員は、この声明が廃止あるいは取り下げられるまで

当然のことながら責任は問われることになる。」

2010 2017/11/10


ということで、杉山央弁護士さんも、告発されているみたいですよ・・・・

杉山さん、36歳の誕生日で、
人生の大きなターニングポイントの、甲癸の境目も来ていました。

36歳までと、それ以降では、
人生の何かが、大きく変わってくるはずです・・・・

その時期に当たって起こしてしまった今回の暴行事件・・・

やはり、影響大でしょうね。
「これまで同様、左うちわで」、とは行かなくなるかも、ですね。

す 
「常にお客様の立場に立ち、クライアントファーストを忘れない」

あれ?どこかで聞いたような台詞ですね・・・
なんちゃらファースト・・・

「ファースト」って言う人ほど、第一には考えてくれないみたいですけど・・・

別の記事では、

「杉山央 弁護士ではない別の女弁護士が

タクシー会社に電話をかけて示談の申し入れを行った模様です。

タクシー会社が示談を断ると、

今度は取引先経由で示談を迫り、もみ消しを図っているようだと報道されています。

http://koji.tech/?p=13112


余命翁がおっしゃるように、

杉山央さんも、半島のお方なんでしょうかね・・・・

わかりませんけど・・・・


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