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youtubeで動画をアップしている中国人の夫と、日本人の妻、
その二人が、中国で出産するために、
1月17日に、妊娠33週(9ヶ月)で中国にやってきたのですが、

その直後に、新型コロナウィルスで、中国は都市封鎖となり、
2月16日現在の中国・遼寧省の様子を、レポートしてくれていました。




彼女が住んでいるのは、遼寧省で、北京の北になります。

中国 地図


今回のコロナウィルス騒動は、湖北省の武漢でした。
中国のど真ん中ですね。

2月16日の時点ですが、
彼女が住んでいる遼寧省でも感染者確定者が119名 死亡が一人という状況で、
彼女が住んでいる市では、まだ感染者はひとりも出ていないのだけど、
隣の市では、感染者が出ているので、いつ入ってくるかわからない、と。

そして、飲食店やレストランなど、ほとんどのお店が閉まっている。

だけど、

スーパー、便利店、薬局、病院といった生活必需品、
食料品や日用品を扱うお店は、変わらず、営業している。

特にスーパーは、入店するときに、消毒液で手をきれいにして、
体温をはかられてから入れるようになっているし、

外を歩くときには、必ずマスクが必要で、
マスクをしてないと警察に声をかけられて、逮捕されてしまいます。

それに、身分証もチェックされるとのこと。

また、外出は管理されて、
二日に一回、一世帯ひとりで、
必要最低限の買い物ができる、それだけの外出が許されているようになっています。

動画の4分くらい~

スーパー店内の写真が出ていますが、
生鮮食品ともに、品揃えは豊富で、
値段も、特に高くなったりはしていない、とのこと。

買い占めたり、値段をつり上げたり、ということがないように、
中国人民政府が調査して、管理しているそうです・・・

マスクの品切れは仕方がないとしても、

中国政府が、こうやって、中国人民の生活を守ろうとしていることが、
本当によくわかります

すでに、日本では、マスクや消毒薬の買い占めがあったようで、

現に、
マスクや手洗い消毒剤が、売り切れてしまっているとか・・・

それに、
【神戸の赤十字病院でマスク6000枚盗まれる】

医療用に使われるサージカルマスクだそうですが、

ウィルス飛沫も集めるとか・・・
盗んだ人は、やっぱりどこかで売るつもりなんでしょうね・・・

本当に情けないですね。

とにかく、医療関係者は、少しでも助けようと、がんばっておられます

コロナ 患者

そして、至るところ、消毒、消毒

コロナ 消毒


・・・ところで、

新型コロナウィルスに消すことのできない人工的痕跡
〉〉〉2本の論文が、新型コロナウイルスのスパイク・タンパク質にある
4つの重要なアミノ酸残基が人為的に替えられたと指摘しました。
4つのアミノ酸残基が替えられたにもかかわらず、
スパイク・タンパク質と受容体の結合性に変化がないのです。

〉〉〉1本の論文は、中国科学院パスツール研究所の専門家、崔傑氏が書いたものです。
もう1本の論文は、インド工科大学のプラダン(Pradhan)教授らが執筆したものです。

〉〉〉インドの研究チームは、新型コロナウイルスのタンパク質は
HIVウイルスと酷似していると指摘しました。
中国の研究チームは、新型コロナウイルスが
ACE2(血管機能に関わるアンジオテンシン変換酵素2)細胞受容体に結合して
感染するとの見方を示しました。

〉〉〉遺伝子の突然変異について、特にウイルスの遺伝子突然変異は
一般的に、自然突然変異と言います。
れは無作為で、いかなる機能性や目的性を持たないので、
遺伝的浮動(genetic drift)と言い、ウイルスの自然的な再集合とも言います。

〉〉〉しかし、新型コロナウイルスは、受容体タンパク質の働きを保ちながら、
正確に「異変」していることに驚いています。
〉〉〉pShuttleはウイルスに見られますが、生物には存在しないのです。
この配列は、一般的に遺伝子組み換えを行うときに使われます。
人の指紋がそれぞれ異なっているのと同じように、
生物の遺伝子の一部の配列もそれぞれ違うのです。
だから、(正確な、このpShuttleを挿入したことは)
絶対に消すことができない人工的な痕跡」を残したということになります。

〉〉〉ジェームス博士は、この新型コロナウイルスについて、
90~95%の確率で「ラボ・イベント(lab event)」
人為的ウイルスを改造する実験室によって引き起こされたと、結論付けました。


ロ_( ̄ロ ̄;)アッ!!ヤッパリ!!!

まさに、バイオテロです・・・

・・・そうでした・・・

SARSワクチン
遺伝子組み換え技術によって作り出されていましたね・・・

 ε-(=`ω´=)凸テメェ!!

一体、誰が?こんなものを!

・・・それで、思い出されるのが、あのジョージア・ガイドストーン

ジョージアガイドストーン

・・・そして、



2014年 ビル・ゲイツさん

〉〉〉「もし、一千万人以上の人が、次の数十年でなくなる災害があるとしたら、
それは戦争というより、
感染性の高いウィルスが原因の可能性があります。
ミサイルではなく、微生物なのです。」(ビル・ゲイツ)


・・・そう、彼は、
ワクチンで、人口の15%を削減できる、と、言った人物です。

そして、
  
〉〉〉エリートが集まった2010年1月のダボス世界経済フォーラムにおいて、
ゲイツ財団は今後十年間に新型ワクチンを開発し

途上国の子供に送り届けるために、
100億ドル(約1兆1000億円)を提供する発表している。 

・・・ふたつを合わせて考えると、

途上国=アフリカ・アジア・南アメリカの国々の子供たちは、
ゲイツ財団から送り届けられたワクチンで、
病気を治すのではなく、密かに、そして、静かに殺されていく???

(((((( ;゚Д゚)))))ガクガク 

・・・いえ、今回の犯人が、ビル・ゲイツさん、と言っているわけではありません!
・・・ただ、そういえば、と、思い出しただけなのです・・・
お間違えの無いように、お願いしますね・・・

・・・ビル・ゲイツさんは言っておられます。

エボラウィルスのときのことを、思い出してほしい、と。
あのときは、西アフリカだった、
だけど、これが、都市で起きたのなら・・・と・・・

だから、なんとかしなくては!と・・・

ワクチンの開発が大切だ!って・・・

・・・結果、やっぱり、ワクチン、なんですよね・・・

アメリカでは、1976年インフルエンザの予防のワクチンで、
それも政府が一丸となって、広告までして接種をひろめて、多くの死亡者を出しましたし、

未だに収束していない鳥インフルエンザウィルスは、
H1N1インフルエンザワクチンが大元であったことは、もうわかっていることなのです。

つまり、予防ワクチンといいながら、
そのワクチンは、ウィルス源にすることができる、ということ・・・

"o(-_-;*) ウゥム… 


・・・今回は、まさに、都市でおきたパンデミックでした!

今回の新型コロナウイルスは、
歩いている途中で、ばたっと倒れて、心拍停止、という人が何人もいました。

これだけでも、恐怖ですが・・・


〉〉〉武漢市政府が、なぜ、厳戒令を発動するのではなく、

都市封鎖措置を実施したのかを考えると、

中国当局新型コロナウイルス感染力の速さと広さ
気づいたからだと思います。

〉〉〉当局は、数十メートル、あるいは数百メートル、さらに遠い距離でも
他の人にこのウイルスを感染させてしまうことがわかったのだろうと思います。
2020年02月13日 15時28分 大紀元epock Times

今、中国では、感染拡大を防ぐために、
消毒、そして、マスク着用していない人の取り締まり、外出の規制などを、
徹底して行なっています。

そして、今、
コロナウィルスに感染して、治癒できた医療従事者の人たちから提供を受けた血漿から、
血漿製剤を使って、重症患者の治療に当たっているとのこと・・・

〉〉〉「治療を受けて12時間から24時間後に、
患者の血中酸素飽和濃度が目に見えて上昇し、主な炎症指標は顕著に低下し、
リンパ細胞の割合は上昇、重点指標は全面的に改善され、
臨床診断でのバイタルサインや症状もすべて好転し始めている」・・・とか

感染患者を隔離しても、これまでは、為す術もなかったのですが、
これで、少しは・・・と思います・・・


これだけ、みんなが、どうにか押さえ込もうとしているときに、
こんなニュースが・・・

辻元清美議員が代表を勤めるピースボートのクルーズ船が
12月下旬に中国に寄港しているにもかかわらず、
2/14横浜港にノーチェックで入港しました。 
更に一部の乗船客を降ろしたとの事。 
何故か一切報道されません

... Σ(・▽・;) ゲゲッ!

ピースボート

ネットにあがった情報ですが、
ピースボート 辻元

赤軍派
なるほど・・・

それにしても、いくら議員が絡んでいる船だからと言って、
ノー検査で、入港、そして、下船させていたのは、まずいですよね!

ほんとうに、早く、この恐ろしいウィルスを、撲滅させたいですね!

‼️

昨年、2018年に豚インフルエンザが流行、ってありましたが、

2004年から翌年にかけて、鳥インフルエンザも流行しましたし、

いまから10年前の2009年には、
豚から発生したという新型インフルエンザ

それが世界的に流行し、
全世界で、14286人が死亡した、とのことですが・・・

本来、豚は豚のインフルエンザ、鳥は鳥のインフルエンザだったはずなのですが、

それに人のインフルエンザ・ウィルスと混ぜて・・・

そう!
インフルエンザウィルスは、
実験室で簡単に作ることが可能なんだそうです・・・


2009年のこの新型インフルエンザのウィルスの遺伝子構造を分析して、
人工的に、つまり、意図的作られたものであることを、
暴いてくださったのが、
アメリカのエイドリアン・ギブス博士でした・・・

「インフルエンザワクチンは打ってはいけない」THINKERより

〉〉〉ニュースでは豚から発生したとされる新型ウイルス(H1N1)ですが、
その後の情報では、
メキシコでもアメリカでも豚の間では、
インフルエンザの感染が起きていないと報告されています。

w(゚o゚*)w エッ?

〉〉〉発生当初は、豚の中でインフルエンザが流行し
そこでウイルスの遺伝子変異が起きて
それが人に感染したとされていましたから、おかしな話です。

〉〉〉豚が感染していないのであれば、ではどこから発生したのでしょうか?

〉〉〉その疑問に答えてくれるのが、次に紹介するニュースです。
これは、新型発生直後の2009年5月にアメリカのテレビ局が報道しました。



〉〉〉ウイルス学者であるエイドリアン・ギブズ博士

「今回の新型インフルエンザウイルスは遺伝子構造を解析してみると、
実験室で作られた可能性大きい」との科学的見解を伝えています。 

〉〉〉博士が指摘しているように、
これまでヨーロッパの豚にしかみられたことのないインフルエンザ・ウイルスの遺伝子
いきなりメキシコで発生した新型ウイルスの中に急に見つかるのは、
自然の摂理では考えられにくいことではないでしょうか。

・・・博士の分析・・・

新型インフルエンザ

・・・解説しますと、

ヒト香港型+北米ブタ型+トリインフル=トリプル遺伝子交換ブタウィルス(1998年・H3N2)
これに、また北米ブタ型が混ざって、H1N2の北米ブタ型のウィルスになっているのですが、

今回2009年の新型ウィルスの遺伝子構造を解析すると、
このH1N2の北米ブタ型に、
ヨーロッパのユーラシアブタ型ウィルスが混じったものになっている・・・

おまけに、鳥インフルエンザも混じっている・・・

鳥インフルのウィルスが混ざったのは、10年も前の1998年で、
今回は、鳥は介在していない・・・なぜだ?

(゚ペ)?アレ???

それも、海を挟んで、別の大陸で・・・

つまり、実験室に保管されていた過去のインフルエンザウィルスに、
ヨーロッパの豚インフルエンザウィルスを混ぜて作られた、
人工的、人為的なインフルエンザウィルス、ということになりますね・・・

(≧◇≦)エーーー!

なにゆえに、こんなことを・・・・!!!

ヾ(。`Д´。)ノ怒!!!

過去には、インフルエンザワクチンで、
50人以上死亡し、4000人が重い副作用で苦しんだことがあったのです・・・

それは、・・・

〉〉〉1976年、アメリカ軍基地内で、

インフルエンザに感染したとみられる若い兵士が一名死亡しました。

死因を調べてみると、この兵士は新型のインフルエンザ

(今回と同じH1N1)に感染していることが判明しました。


〉〉〉米政府は、WHO(世界保健機構)とCDC(米国疾病管理センター)と協力して、

この新型インフルエンザが、全米・全世界に大流行すると警告、

新型ウイルスに免疫のない全国民がワクチンを打つように

当時のフォード大統領をはじめ、

マスコミは、TVのCMまで使って大々的なキャンペーンを行いました。


〉〉〉また当時のラムズフェルト国防長官は、

全国民に対する法的強制接種に動き始めました。


インフルワクチン1976年


その結果、安全性を確かめないまま、4600万人の米国民が接種を受け、

約4000人が重い副作用を起こし、50人以上が死亡したのです。

その結果、ワクチン接種は即座に中止されました。



・・・実は、


この新型ウィルスで死亡したのは、若い兵士一人だけで、

それも、その後、死因を調査したところ、通常のA型インフルエンザだったし、

新型インフルエンザの大流行そのものが起きていなかった・・・のです。


〉〉〉当時のCDC(米国疾病管理センター)のセンター長は、

フォード大統領やモハメッド・アリなどの著名人や芸能人の名前を挙げ、

「彼らもワクチンを打ったのだから、国民も打つように!」と

広告会社と協力してキャンペーンを大々的に行いました。


ワクチンの真相

右の写真・元FDAワクチン管理局局長、アンソニー・モリス博士


〉〉〉1979年のCBSテレビ局の「60ミニッツ」というドキュメンタリーの調査番組で、

これらの宣伝がすべて嘘であったことが追及されています。 


この真相を明らかにしたのは、

当時のFDA、日本でいう厚労省・ワクチン管理部門のトップの

アンソニー・モリス博士


モリス博士は、その真相を明らかにして、その直後にFDAの要職から解雇されました



〉〉〉博士によって明かされた内容は、実に驚くべきものでした。


〉〉〉新型インフルエンザ用ワクチンとされていたものは、

もともと豚用に開発されたインフルワクチンだったのです。


〉〉〉このワクチンを配給中に接種を受けた豚が死亡してしまったことから、

養豚業者が買い取りを拒否したため、大量のワクチンの在庫が余ってしまったのです。


〉〉〉これは、製薬企業内で大問題に発展し、

困った6つの製薬企業は会議で、ヒトへの転用を決議しました。


〉〉〉そして、本当はそれほどの流行もしていないにもかかわらず、

「新型の豚インフルエンザが大流行している!かかると重症化して危険!」という

偽の情報を政府やマスメディアに圧力をかけ、報道させたのです。


〉〉〉この結果、製薬企業側は486億円の利益を得ました。

〉〉〉これは、利益のためなら、手段も選ばず、

危ないものでも何でも売ってしまおう企業の姿勢が見えてくる事件です。


〉〉〉ウイルスの型も同じで、政府やマスメディアの報道の仕方も同じ

ここから真相が垣間見えてくるのではないでしょうか。


・・・2009年の新型ウィルスは、H1N1、

1976年、50人以上が死亡して、4000人に重い副作用が出た新型インフルエンザも、H1N1、


1976年で、危険なワクチンだ、とわかっているのに、

また、2009年に大流行だ、と言って、ワクチンを打っている・・・


日本では、2009年の時の感染者数は、16万人以上で、疑いも含めて、68人が死亡しています。



2009年の豚インフルエンザ大流行の前年の2008年
バクスター社という製薬企業がアメリカの特許局に申請した書類ですが、

バクスター社 申請書類1
2008年8月28日に、申請していますね。

バクスター社 2
赤で囲んであるH1N1は、
翌2009年、メキシコやアメリカの豚に発生してないのに、
世界の人々に大流行させた新型インフルエンザウィルスH1N1ですね。

つまり、
新型インフルにかかるといけないから、と、言って、世界中の人にワクチンを打つ、
そのワクチンの専売特許を、このバクスター社が流行前に取っていた、という事実・・・

いやあ、こんなにおいしい商売ないですよね?
それも、世界中で、このH1N1インフルエンザワクチンが売れる、
その専売特許を、バクスター社が持っていた・・・
独占販売、売り上げ独り占め、ですね!

このバクスター社ですが、薬害エイズ事件て過去にありましたが、
あのときに、
エイズウイルスの混入した血液製剤を
日本・フランス・スペインなどに輸出した企業だそうです。

それに、このバクスター社は、2008年
〉〉〉季節性インフルエンザワクチン(H3N2)の中に、
まったく関係のない、しかも不活性化処理もしていない
生きた強毒性・鳥インフルエンザウイルス(H5N1)を混入させていました。

・・・上のバクスター社が取得した専売特許の
   赤囲みH1N1ワクチンの左下にH5N1がありますね・・・
・・・せっかく特許取ったのだから、これも使っちゃおう!とか?

(・ω・;)ォィォィ... 

〉〉〉これは、ワクチンを輸入したチェコの研究者が、
試験用のフェレット(イタチ)に打ったところ、全頭死亡してしまったことから、
偶然、発覚したものです。

〉〉〉このことを報道、追及したチェコの新聞に対し、
バクスターは当初、企業秘密であると回答を拒否していましたが、
後にそれが人為的ミスであったことを認めました。

(´-ω-`)本当かよ

〉〉〉しかし、実際には、このような人為的ミスは、
厳重管理されているバイオセーフティーレベル(BSL)3の研究施設ではありえないことです。

〉〉〉この強毒性・鳥インフルエンザウイルスは、自然感染をしにくいのですが、
ワクチン接種されると感染を引き起こし、
その致死率はなんと60%もあります。
感染した半数以上の人が、死に至るのです。

〉〉〉またこのワクチンは、すでに世界18カ国に輸出されていたため、
もし、このことが発覚せずにワクチンが接種されていたら、
広島の原爆が、まるで子供のいたずらになってしまうほどの
大惨事を引き起こしたであろうと推定されます。
これほどの大事件を日本のメディアが決して取り上げないのはなぜでしょう。 

・・・それはね、実は・・・

・・・その理由は、またの機会にお話することにして、

そう! 思い出してください、前々回ですが、
パトリック・ジョウダン氏が、WHOで見つけた内部文書・・・

who内部文書
「生物兵器の開発の必要性」だそうです・・・

・・・そうでしたね、
母子手帳に、まるで義務のように書いてある、乳幼児へのワクチン接種の日程・・・

ジェームス・ウィルキンソン博士はおっしゃっています。
ワクチン接種狂気の沙汰というしかない、
   これは純粋な殺人である!


そして、もうひとつ・・・

バイオテロ

オーストラリアの医療シャーナリスト、
ジェーン・ブーゲンマイスター女史は、
このWHO内部書類#47メモのほか、
WHO72キロ分の鳥インフルエンザウィルスを、偽装ラベルを貼って、
バクスター社郵送していたことなど、数多くの証拠をみつけて、

国連・WHO・オバマ大統領を相手取って、
バイオテロ容疑告訴したそうです。

〉〉〉また、弱毒の新型ウイルスが拡散する前に、
WHOが、パンデミック最高レベル6早期宣言したのも、
レベル6宣言下においては、WHOが世界各国に
ワクチンの強制接種を含む感染症対策を強制する権利をもっていて、
(2005年の世界保健規則における改訂)
それを施行する目的のためであったと発言しています。

・・・この告訴をしたジェーン女史は、告訴直後に職場を解雇され、
現在は自分のホームページ「THE  FLU  CASE」を運営し、
この事件の真相を世界に伝える活動をしているとのことです。 

それにしても・・・
いやあ、参りましたね・・・

前々回にご紹介したジョージア・ガイアストーンの、
「世界の人口は、5億人以下を維持する」
ジョージアガイドストーン

それに、ビル・ゲイツさんの「人口を削減しよう!」

これって、もしかして、本気の本気のお話かもしれませんね・・・

誰の利益のために、このようなことが?
怖い話です・・・
では、また・・・

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