今、都知事候補・桜井誠が熱い!

桜井誠

行動する保守の桜井誠氏の都知事選挙の街頭演説は、
テレビ局は一切報道していませんが、
Youtubeやニコニコ動画、さくらチャンネルで見ることができます。

テレビ・新聞のメデイアは、小池・増田・鳥越の3候補以外は、
桜井氏が言うように、「ゴミ扱い」

Yahooニュースでも、「第二集団」・・・

都知事選挙で、「第二集団」ってなんなんだよー
マラソンじゃ、ないんだからあ


今の選挙は、人気投票そのものです。
メディアに露出すればするほど、人気は高まります

だから、メディアは、桜井誠にこれだけの聴衆が集まっていても、
放送しないのです。

なぜなら、櫻井氏の言っていることは、本当のことだから、
都民の共感を呼びます。
それゆえ、その本当のことが都合が悪い、テレビ・新聞各社は
絶対に、桜井氏の街宣演説のことなど放送しない
のです。


これって、テレビ・新聞の世論誘導???

|)゚0゚(| ホェー!! そんなことしていいの???


桜井誠氏の演説は、ほんとうに人を引き込みます。
見始めたら、最後まで見てしまいます。

たぶん、街頭で、彼の演説を聴いている方々は、
暑い中であっても、櫻井氏の演説に引き込まれて、聞き入ってしまっておられるのでしょう。


7月23日 表参道街宣
【妨害あり!都知事権限で規制したら違法賭博パチンコは必ず潰れます!】都知事選 表参道街宣
.


パチンコは違法賭博です。
韓国では、パチンコは規制されております。


ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!! し、し、知らなかった・・・


だのに、この日本ではやりたい放題。

それに、パチンコの経営者の8割以上が、朝鮮人です。
そして、このお金が朝鮮総連を通して、北朝鮮に流れています。

もちろん、パチンコの廃絶は国でなければできません。
だけど、規制は都知事の権限でできます。
今10時から夜11時までの13時間営業を、一日3時間、いや、1時間に規制したら、
違法賭博パチンコはつぶれます


新宿駅西口街宣
外国人への生活保護は違法なんです!
不正受給の7万人は帰国してもらいます!
400億円の財源が生まれるんです!】




櫻井氏が都知事選に立候補するとき、

韓国・在日問題を扱うブログ「余命三年時事日記」の3代目余命爺との対談がなされ、

2016年6月16日の記事で、

本日午後、余命と緊急会談の中で、
元在特会会長、桜井誠氏の都知事選への立候補が表明された。
6月10日出版のジャパニズム31で既報の通り、
桜井氏とは連携を模索していたが、
国政選挙とは違うにしても、
都議会選挙は充分な日本再生への意見発信の場となり得ると考える。
余命は全力で応援するが、みなさんにおかれましてもご支援をよろしくお願いしたい。
公約その他出馬表明等は16日の予定である。


桜井誠氏は、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」の初代会長で、

2006年12月20日に設立されています。

2014年11月に、会長を退任して、
現在は、2016年にたちあげた「行動する保守」運動している


桜井誠  1972年2月25日 福岡県北九州市生まれ
太陽 水瓶座  月 水瓶座(17:11以降は魚座)
火星 牡牛座  金星 牡羊座
日干支 丙子  申酉天中殺



桜井さんは、「殺印相生格」という、ちょっと難しい名前ですが、
本人の努力により、地位や名誉が得られる
「名誉運」の完全格をお持ちです

完全格とは、運勢が強く、最も大きな成功の可能性を持っている命式で、
大成功者に完全格を持つ人はとても多いのだそうです。

桜井さんも、もしかしたら・・・・ですね(゚▽゚*)ニパッ♪


「桜井誠」はペンネームで、
彼の生い立ちを追ったジャーナリスト安田浩一の著書『ネットと愛国』(講談社)によると、
孫正義の生家にほど近い住宅街で、
「無口で目立たない」少年時代を過ごした、とのこと。

母子家庭で、高校卒業のころに、母親が亡くなり、
弟を大学に進学させるためにも、自身の進学を断念して、
高校卒業後は、20代前半まで地元にいて、弟の進学を助け、
1997年、上京した、とのこと。
http://facta.co.jp/article/201501033.html


桜井さんは、16歳・高校入学のころに、人生の境目を迎えておられますね。
このころ、母子家庭で、桜井さんと弟さんを懸命に育てたお母様が亡くなられたそうで、
ほんとうに、ご苦労なさったのですね・・・

桜井さんは、5つの星のうち4つが金性で、反骨の星ですから、
負けるものか、と、頑張られたのだと思います。


上京する前年の1996年は、23歳、丙子年でした。
桜井さんにとって、60年に一度回ってくる、再出発の年でした。

名誉運の「完全格」を持っている桜井さんは、
このままで一生終えてはいけない、と、一念発起し、
翌年、上京されたのでしょう。

上京してからは、

特別区区役所の非常勤職員を経験した。
なお、桜井は市役所に勤務している間、
公明党や日本共産党などの助力による生活保護不正受給にも直面した、と生放送で語っている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%9C%E4%BA%95%E8%AA%A0_(%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%AE%B6)

この経験が、桜井氏の主張や、著書『嫌韓時代』の基になっているのですね。


警備員や役所の臨時職員などの仕事をするかたわら
「Doronpa」なるハンドルネームを用いて「独学」で学んだ日韓の歴史問題を論じるブログを開始。
並行して「日韓歴史問題研究会」を立ち上げ、
2​0​0​5年7月30日には「ネット言論から始まる韓国問題~暴走する韓国の反日~」という公開シンポジウムを催す。
05年といえば、「竹島の日」が制定され、韓流ブームから一転、日韓関係に緊張が走り始めた時期だ。
当然、この市井の「日韓史研究家」を名乗る若者に、メディアのお呼びがかかる。
http://facta.co.jp/article/201501033.html


2005年は、乙酉年で、天中殺
虚気になって人気が出ると同時に、
大運が乙巳で、年運と大運が大半会となり、
桜井氏の世界は大きくひろがり、みんなに名前が知られるようになっていきました。


スカパーやネットで番組を配信する「日本文化チャンネル桜」にゲストとして招かれ、
TBSの討論番組にも出演。
タレントを前に自信満々で持論を展開する桜井は
次第にネットの世界で「カリスマ」になってゆく
http://facta.co.jp/article/201501033.html

これが名誉運の殺印相生格、それも完全格なのです。


翌2006年にできたのが、桜井氏の運動の基礎となった「在日特権を許さない市民の会」になっていきました。

この会は、入管特例法を廃止して、「在日を他の外国人と平等に扱うこと」を目指しました。

当たり前の話で、当たり前のことが当たり前に行われていないから、桜井氏は訴え続けておられるだけなのですが・・・


その当時、大きな影響を与えたのが、
同じく保守系市民団体「主権回復を目指す会」(以下、主権会)の代表をつとめる西村修平だ。
サラリーマンから政治団体「國民新聞社」の記者に転じ、
中国によるチベット侵攻やシーシェパードなどへの抗議を続ける西村に心酔し、
後にこのように述べている。
「この人のやり方を見て、少なくとも私はその今の在特会、行動する保守運動のスタイルというのを決めたわけですし。
ものすごい影響のあった人、ひとりの活動家として私はこの人に憧れたことも事実なんですよ」
(ニコニコ動画Makoトーク2​0​1​4/9/13)

実際に在特会設立当初、両団体共催デモの映像を見ると、
「朝鮮ウジ虫、ゴキブリは帰れ!」「キムチ野郎」などと声を張り上げているのは西村であって、
桜井はその傍らで不安そうに周囲を窺っているだけだった
http://facta.co.jp/article/201501033.html


桜井さんの火星は牡牛座にあります。

こういう方が、けんか腰に声を張り上げるということはありません。

けんかになりそうだったら、自分が損をしてでも止めるか、
その場から立ち去るか、というくらい喧嘩は嫌いなのです。
当初は、「不安そうに周囲を窺っているだけだった」のは、この彼の性格からしたら、当然なのです。

その桜井さんが、このような抗議活動を行うようになったのは、
在日朝鮮人の問題は、彼のようにおとなしい人でさえ、けんか腰にならざるを得ないくらい
納得がいかないものだらけだったということなのでしょう。

そして、桜井さんの、車騎星2つと牽牛星2つ、計4つの淘汰の星が動き出したのです。


今回、都知事選に立候補されましたが、

政界への進出は、2009年、そして、2014年には橋下徹氏から勧められていますが、
政治に興味はないとして、断っています。

桜井氏の腹のエネルギー値は、「天報星
字のごとく、いつ、どんな報せが天から届くかわからない星で、
変化が多く、浮き沈みの激しい星なので、
つねに、不安感をお持ちなのです。

舛添さんのように、自分が出ていけば、なんとでもなるわい、とは思えないのです。


また、桜井氏は太陽も月も水瓶座で、太陽の一番落ちる位置なので
勢いだけでは動けない星座
です。
政界進出が、自分の頭の中で納得できる現実になるまで、時間がかかったのかもしれません。


ところが、
今年2016年は、丙申年で、桜井氏の日干支と、大半会になり、
彼の行動半径がものすごくひろがる年になり、

その上、大運が、丙午で、こちらは日干支と、納音となって、
なぜだか知らないけれど、事がすいすいと運ぶ時期になっていました。

後天運のエネルギー値も天将星で、気力も充分


そして、感心するのが、演説の巧みさですね。

10年もの間訴え続けてきたその年輪もありますが、

言葉の星座・水瓶座を、太陽と月に持つだけあって、彼の演説は人を惹きつけます

聞いていてわかるし、納得できるのです。


「日本人第一主義」を掲げる桜井誠氏、

在日朝鮮人が日本人の3倍も生活保護を受けて
この日本で生きているのに、
なぜ、日本人が生活保護を打ち切られて餓死しなければいけないんだ。



中国シナの反日留学生は、奨学金どころか生活費まで保障されているのに、
日本人の学生は、奨学金という名前の学生ローンを組まされている、
これを黙っていられるのか!


彼のこれまでの日本のために戦ってきた足跡を見ても、
彼ほど日本を大切にしている候補者はいないかもしれない、
そんなふうに思えてきました。

残り3日、桜井氏の訴えが多くの都民に届くことを、祈りたいと思います。

2012年、石原都知事の突然の辞任によって、年の瀬迫った12月16日投票が行われ。

猪瀬直樹氏は、史上最多の、4.338.936票、総投票数の3分の2の440万票を取って当選しました。

それ以前の最高得票数は、2003年の石原慎太郎氏の308万ですから、

それを大きく上回る数の都民の思いが、猪瀬氏に託されたのです。


だのに、この大きな民意をたった一年で、

それも私怨で踏みつぶした人間がいたとしたら・・・

内田茂


舛添氏が都知事を辞めることになった6月16日、

猪瀬直樹元知事が、ご自身のブログ
「猪瀬直樹 オフィシャルブログ ~この国のゆくえ~」で、

猪瀬氏が辞めることになった経緯について、話されました。


「確かに舛添さんのキャラクターは好きになれません。
でも、こんな人民裁判のようなやり方はもうやめたほうがよいと思います。
僕なりに舛添批判はありますが、それは政策についてです。

僕の経験では
総務委員会は、いわゆる人民裁判、つまり吊るし上げ、です。」


ここで、 「人民裁判」とは?

 法律によらず私的に断罪すること。
 集団の圧力で行われる吊し上げのことをいう。


「舛添さんは都議会自民党の操り人形のようなところがありましたので
追及は5時間ぐらいでしたが、

僕は10時間もずっと立ちっぱなし状態となります。
人権蹂躙と言ってよいでしょう。

血祭りに上げるのが目的ですから、真相解明の場ではありません。
僕が額から汗を流していたのは、
追い詰められた冷や汗のようにテレビでは映っていましたが、
体力の限界だったからです」


えっ!やっぱり・・・・(-゛-メ) ヒクヒク

猪瀬さんのあのときの汗は、言い逃れできなくなっての冷や汗、なんかでは全くなかったのですね。

マスコミの印象操作だったのですね。

「猪瀬都知事は、自分の不正を攻められて、窮地に陥って、汗たらたらだ」って・・・

(* ̄ρ ̄)”ほほぅ・・・やってくれますな・・・


10時間立ちっぱなしで、つるし上げ???

拷問ですね!
ヾ(。`Д´。)ノ彡☆酷すぎる!


そのくらい長時間になれば、もうろうとしてきて、
戦う意志も失せて、辞任するだろう、という読み・・・・

周りにはひとりの味方もいない場所で・・・

日本は、その首都東京は、民主主義の国ではなかったのですか?



「僕の場合は、
副知事になったときに
清水谷公園横に建てる予定だった参議院議員宿舎を潰し、
その千代田区選出の都議会のドン内田都連幹事長に恨まれていたので、
総務委員会が復讐の舞台にされてしまいました」


あの豪華議員宿舎の建設の白紙撤回は、拍手喝采ものでしたね。

コンクリートジャングルの東京に残る数少ない紀尾井町の緑地、
それが、破壊されずに済んだこと、
そして、豪華宿舎建設が白紙撤回になったこと、

あのとき、都民は、ほっとしたと同時に、溜飲をさげましたよ・・・

C=(^◇^ ; ホッ! ヨカッタ!って・・・


しかし、議員宿舎建設で、おいしい思いをするはずだった内田氏は、
巧妙に復習の舞台を整えました。


「札束が鞄に入らない、とやられましたが、
あれは発泡スチロールの塊なので初めから入らないことがわかっていて
罠に嵌められたわけです」


この経緯は、「猪瀬直樹が語る『東京のガン』」から

「連合がポスター貼りを手伝ってくれることになったので、徳洲会から借りたお金は必要なくなりました。
そのため、この5000万円は銀行の貸金庫に保管していたのです。

そのお金は、選挙に使ったのであれば選挙資金になりますが、
実際には手を付けていませんので、あくまで個人の借金だという位置付けです。


それなのに、メディアでは収賄だと報道されてしまった。
しかも、徳洲会との借用書が偽物ではないかとメディアで報道された。
本物の借用書なのにもかかわらずです。
その後は、完全に炎上して、人民裁判が始まりました。

選挙期間中に、選挙の資金として借りた可能性も否定できないということで、
都議会の総務委員会で10時間ぐらい追及されました。
かばんの中に、札束に擬した発泡スチロールの立方体を入れようとしても入らないというようなこともやらされた。
https://newspicks.com/news/1663515/body/


医療法人「徳洲会」グループから受け取った5000万円の一部でも使っていたら、選挙資金になるから、

本当に、5000万円がかばんに入るのか、証明しろ、と、ということで、

5000万円の札束に見立てた発泡スチロールをかばんに入れさせられていたのですね・・・・

猪瀬直樹 かばん1

本物の5000万円なら、ばらせるし、形状も融通がきくので、鞄にはいるのですが、

それを、わざと形状が絶対に変わらない発砲スチロールにして、
入らないのを見越して、入れてみろ、と、仕組んだのです。

(("o(゚∩゚*)ナッナント、ヒドイ!


借用書もホンモノでしたが、
偽物と決めつけられ、
幾ら説明しても、繰り返し、追求されつづけました。

メディアも裏を取らないで偽物と決めつけていましたが、

翌年2月、徳田毅氏がホンモノと証言しますが、
あの12月の時点では雲隠れしていた。
裏を取らずに断定する新聞、テレビ、都議会の前では
何も言っても通じません。



新聞・テレビって、公共の報道機関ですよね?

ジャーナリズムを名乗ってますよね?

それなのに、裏も取らないって、何?

真実を報道するはずの新聞・テレビが、報道する内容の証拠も探さない、って、どういうこと?

ヽ( )`ε´( )ノ ブー!! 信ジランナイ!!!」


「100条委員会があるから辞めたわけではなく、
このまま平行線でいたら都政は停滞するとの判断でした。
僕が辞めてからも、辞めないでほしかったというメールがたくさん送られて来ました。

徳洲会からお金を借りましたが、
選挙に際して都議会自民党が協力しないと通告され
ポスターを誰が貼るのか、というような状態のなかでのことでした。
結局、連合が協力してくれ、徳洲会からの借入金は使わずに済んだのです。

メディアと都議会は、収賄だと追及しましたが、
それはまったくの冤罪なのだが、
幾ら説明しても受け入れられません。
結局、検察の調べで、
通話記録から、徳洲会からの働きかけがなかったことが証明される皮肉な結果
となりました。
「猪瀬直樹 オフィシャルブログ ~この国のゆくえ~」
http://ameblo.jp/inose-naoki/entry-12171302309.html


再度、「猪瀬直樹が語る『東京のガン』」から

「その後、皮肉なことに、検察の調査によって、収賄の疑いは完全に消えました。
任意で携帯、PCを提出したのですが、
通話やメールの記録から、徳洲会から働きかけがなかったことがわかったからです。

最終的に、検察も何もしないわけにはいかないので、略式起訴になりました。
略式起訴の名前は、収支報告書の記載漏れです。
https://newspicks.com/news/1663515/body/

ひどい!((o(>皿<)o)) キィィィ!!


「何もしないわけにはいかないので、」ってどうよ!

完全に冤罪!無実!

だのに、無実の人を、微罪であっても、罪人にした検察!

おまけに、猪瀬さんは、5年間の公民権停止までくらったのですよ!

とにかく、
都民440万人の民意が踏みにじられました!

都民が本当に怒るべきことは、これではないの?!!!

( ̄△ ̄;)ムッ! ( ̄" ̄;) ムカッ! (▼ヘ▼#) ムカァ!! (▼皿▼#)怒!



2013年6月23日、都議会選挙が行われ、
2009年に落選して都議でなくなった都議会のドン・内田茂氏が再び都議になった日でした。

そのあとのに出た7月3日の記事
【猪瀬都知事と犬猿の仲“都議会のドン”が復活で五輪招致が大混乱】

自民党本部関係者が証言する。
「都知事選の際、全国組織である自民党本部は最初から猪瀬さん支持で固まっていました
猪瀬さんは小泉政権時代、強硬に抵抗する道路関係四公団を民営化する改革の中心メンバーとして尽力してくれました。
われわれの間には信頼関係があるのです。
さらに、党本部が都知事選前に行なった世論調査でも猪瀬さんの支持率は飛び抜けていた。
打算で考えても自民党が猪瀬さんを支援するのは当然なのです。

しかし、自民党の地方組織である東京都連は違いました。
猪瀬さんへの支持を断固拒絶し、ギリギリまで独自候補の擁立を模索していました。
でも、声をかけた全員から断られ、都連は猪瀬さん支持に渋々応じたんです」

「都連というより、巷で“都議会のドン”とも呼ばれている内田茂さん(千代田区)が猪瀬さんを敵視しているんです。
彼は過去に東京都議会の議長も務めた都政の大物で、
2009年の都議選では民主党の若手候補に敗れたにもかかわらず、
都連の幹事長を務め続けてきた権力者です。

彼は公共事業などの予算づけから施工業者選定までを自由自在に差配できる立場にあり、
その利権の“おこぼれ”を側近議員たちに与えて勢力を拡大してきました。
ところが、07年に内田さんが中心となって手がけた参議院議員宿舎建設事業に対し、
副知事に就任したばかりの猪瀬さんが『ムダだから中止しましょう』と石原(慎太郎)知事(当時)に進言し、
土壇場でご破算になったのです。

以来、内田さんは明らかに猪瀬さんを恨んでいます
今回の都議選では内田さんも当選しましたし、自民党の議席数が大幅に増えた。
おそらく内田さんは、自分に権限が与えられなければ
猪瀬都政を全力で妨害すると思いますね」(前出・自民党本部関係者)

今回の選挙で当選した、ある都議が話してくれた。
「今回の都議選、自民党から公認をもらえれば、ほぼ確実に当選できる情勢でした。
そりゃあ議員になりたい人間なら誰もが公認を欲しいですよ。
誰に公認を与えるかを決める権限を持っているのは都連幹事長、つまり内田さんです。
新人議員も彼に頭が上がらないと思います。

都政において、知事と議会は対等の立場です。
自民党が猪瀬知事と対立関係になれば、
国政における“衆参ねじれ”と同じ状態に陥ってしまいます。
もちろん、連立を組む公明党の出方にもよりますが、
都議会が空転を続ける可能性も否定できません」

「オリンピックの東京開催が決まったとしても、
その予算の使い方をめぐって対立するかもしれません。
天然ガス発電所の建設も、内田さんにメリットがなければ反対しかねないし、
東京電力改革も、もし東電が内田さんを味方につければ
改革が頓挫するかもしれません……
」(前出・都議)
今後の都政は“都議会のドン”に注目する必要がありそうだ。
(取材・文/菅沼慶)
http://news.livedoor.com/article/detail/7824117/


総務委員会という名前の、人民裁判のつるし上げをやって、

猪瀬氏を都知事の座から追い落とされたのが、2013年12月。

内田氏が都議に返り咲いた段階で、年末のこの結果は予測できていたのですね・・・


内田茂  1939年3月15日 東京千代田区生まれ
太陽・魚座  月・山羊座  
火星・射手座   
日干支 辛亥  寅卯天中殺


魚座の悪いところは、
自分が弱いことを知っているので、
どんなに酷いことをしてでも、自分を守ろうとします

そのうえ、彼は、魚座の第三デーク・・・

鳥越俊太郎氏と同じで、牡羊座が太陽魚座に混じってくるので、
負けたくない、勝ちたいのです。

勝つためには、どんな酷いことでもやってしまう・・・

彼の日干支・辛亥は、軍師参謀の星で、

補佐役・参謀役として、自分が自ら動いたり、トップに立ったりせずに、

周りをうまく使って、自分は表立たずにやる人です。

前回の記事に書きましたが、

増田氏の出馬要請は、自民党都議団幹事長の宇田川聡史氏がやって、

自民党都連幹事長の内田氏は、勝ち馬に乗るために、

慎重に様子をうかがっているとのこと・・・


そう、一番安全な位置にいて、責任は絶対に取らない


それに加えて、彼は月が山羊座です。

物事をマイナス方向で考えるし、損な方向を選びます


292 :名無しさん@1周年:2016/07/16(土) 22:50:23.91 ID:W41mdmgHO.net
>>264
数日前にニュー速で、
内田は昔「テキヤゴロツキの内田です」と
選挙活動していた。
と誰かが書いていたのを見かけたけど
http://www.news-us.jp/article/20160717-000008z.html


「内田茂氏の闇の経歴「空白の19年間」の昭和30年代は
飯島連合会という暴力団組織に出入りしていたということらしいです。

一部の噂によりますと内田茂氏は、
山口組五代目渡邉芳則氏の若い頃の舎弟であったと囁かれています。
渡邉芳則氏は、山口組に行く前は浅草でテキ屋を仕切っていた飯島会にいたそうです。
その頃に、内田茂氏は舎弟をしていたとのこと。。。
http://yo-da09.com/2016/07/18/uchidashigeru-keireki-kuhaku/

オットォ!(・oノ)ノ ホンマカイナ・・・


日の当たらない裏社会を選んだとしたら、これも、月の山羊座だからでしょう。



【"都議会のドン"内田茂 黒い利権をめぐる韓国との深いつながり】

”都議会のドン"といわれる内田茂氏について調べているとある情報が入ってきました。

それは、利権を巡る韓国との深いズブズブな関係のパイプ役ということです。。。

東京都のパチンコ裏献金は内田茂氏に一括で支払われて、
内田茂氏がそこから半分をばら撒くという構図が出来上がっているとのこと。

ん。。。ここで、点と点が線になったような。。。

内田茂氏と、森喜朗氏のオリンピック利権に関する黒い関係

そして、森喜朗氏といえば日本のパチンコ業界との親しい関係性が以前から囁かれています。。。

そして、パチンコ業界といえば朝鮮系。。。

”都議会のドン"といわれる内田茂氏というのは、大きな闇のほんの一部であり、
その裏にはもっと大きな闇の権力があるのでは?
裏でいろんな人を操り政治を操作している何者かがいるのではないでしょうか。
http://yo-da09.com/2016/07/17/uchidashigeru-korea/


朝鮮学校に市ヶ谷の一等地を貸し出すということで、

舛添氏を、都知事の座から引き下ろしましたが、

都議会のドンの内田茂氏が、韓国とずぶずぶな関係・・・・・

w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!

ということは、舛添一人が、貸し出したいわけではなかったって、こと・・・

都議会も、韓国と大の仲良しだったってことー?

∑(´□`;) ヤメテー!!


闇は深いですね。

小池ゆりこさんが、おっしゃってたとおりですね。

都連は、ブラックボックス

だから、「都議会冒頭解散!」なんですね・・・


そして、
都議会のドンの裏に、森喜朗氏www???

闇は、どんどん深まるばかりです・・・

また、次回・・・・


自民党公認候補者選びの紆余曲折は、国政選挙である参議院選挙もかき消すほど、メデイアを賑わせてきました。

その自民党都連を牛耳るのは、石原伸晃氏ではなく
都議会の独裁者、内田茂氏


正式名称が「自由民主党東京都支部連合会」、略して、「自民党都連」ですが、

会長・石原伸晃、幹事長・内田茂、党紀委員長・野沢太三の連名で

「都知事選挙における党規の保持について」という文書が出されました。

内田 伸晃


猪瀬直樹氏が、twitterで、

自民党都連(内田幹事長)の命令書、添付写真。
各級議員(親族を含む)が非推薦の議員を応援したら除名、とあります。
親族を含む、に苦笑。
北朝鮮じゃないんだから。

という内田茂氏の命令書ですが、

1,党員は、党の決定した公認。推薦候補者を応援し、
 党公認、推薦候補者以外のものを応援してはならない

2,党員は、反対党の候補者を応援し、
 または、党公認、推薦候補者を不利に陥れる行為をしてはならない

3,格級議員(親族等を含む)が、非推薦の候補を応援した場合は、
 党則並びに都連規約、賞罰規定に基づき、除名等の処罰の対象となります


なるほど、親族まで、強制とは、まさに、ここは、「北朝鮮」ですね。

その命令書を出す内田茂氏は、まさに、自民党の独裁者・金正日ですね。


これは仰天だ。
この書面通りなら、
親族に1人でも自民党員がいれば、一族郎党すべてが党紀に拘束されるということだ。
憲法19条は「思想・良心の自由」を保障しているが、完全無視である。

前回の都知事選は、自民党が支援した舛添要一前知事の対立候補で出馬した細川護熙元首相を小泉は支援していたが、
進次郎は除名処分になっていない。
今回の都知事選だけ自民党が躍起になって締め上げているのは明らかだ。
政治評論家の山口朝雄氏がこう言う。
「政治の現場を長く取材してきましたが、
自民党が今回のような通知を出したのは聞いたことがありません。
国会の議決で党議拘束をかけるというならともかく、今回は首長選です。
かなり異常な対応です。
これは選挙後も火種になるでしょう」
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/185670


この通達が出た翌日の7月13日、

石原良純氏が、生放送のフジテレビ系「バイキング」に出演したときに、
野党統一候補の鳥越氏に対して、
「鳥越さんの今までのことを見てきた方は、信頼感を持たれる方も多いんじゃないですかね」と発言。


Σ(・口・) えっ、良純さんが、鳥越さん応援しちゃいましたよ・・・

ってことは、
石原伸晃都連会長が、自民党除名処分となりますよね???
(・"・;) ウッ



内田さん、憲法19条違反ですよ、これ!


猪瀬直樹氏はいう、

内田茂自民党都連幹事長は既得権益の権化として都議会に10数年君臨してきた
区長会や自民党都議団幹事長が出馬を要請したりしているが、
これは制度的にはどうでもよい組織で、都連幹事長とは違う。
都議団幹事長は軽量でいつでも首を差し替えることができる。
名称が似ているが非なるもの。
内田茂都連幹事長は正式に増田氏に出馬を要請していない。
勝ち馬に乗るために慎重に様子を伺っているためだ。
同時に増田氏を立てて小池降ろしを画策している。
自民党都連会長は石原伸晃だが、会長は帽子で
国会議員や都議会議員の公認権は都連幹事長の内田が握っている。
http://ameblo.jp/inose-naoki/entry-12177856019.html?utm_content=buffer1cccf&utm_medium=social&utm_source=twitter.com&utm_campaign=buffer


∑(゚□゚;)エー!(。□。;)エー!(;゚□゚)エー!!

自民党都議団幹事長は、江戸川区選出の宇田川聡史氏で、こちらは「軽量」。

自民党都連幹事長が、内田茂氏で、

都議会議員の公認権だけでなく、
なんと、国会議員の公認権まで握っているとのこと・・・・

つまり、内田茂氏に気に入られなければ、自民党の公認を、国会議員候補者までも、得られないということ!

ということは、内田茂氏には、反抗できない、言いなりになる、ということです!

(・0・。) ほほーっ!これは凄すぎでした・・・知らなかった・・・

でも、( ̄b ̄) シーーッ!!ひみつよ



なぜ、自民党都議団は、小池百合子氏以外の人にこだわったのでしょうか・・・

都政に詳しい政治ジャーナリスト・角谷浩一氏は、
自民は都知事に『やらせたい』ことはなく、『何もやらせたくない』のです」とこう続けた。
「猪瀬氏も舛添氏も都政に独自色を発揮しようとすると、
自民党に煙たがられて、醜聞発覚で最後はハシゴを外された。
とにかく、自民党都連が中心となって組み上げた“積み木”を、
新参者にガラガラと崩されたら困る
という考え。
俺たちの言う通りにしていれば悪いようにはしないよ、
ファーストクラスにも乗せてあげるよ、という古い発想です」

増田は告示直前まで東電の社外取締役を務め、安倍政権下でも数々の政府委員を歴任してきた。
自民党のお眼鏡にかなうには十分の政府ベッタリ、権力志向の経歴だ。
増田の政策集のベースは、都庁の幹部職員が慌てて作ったものだといわれている。
都政へのパッションをつくづく感じさせない“操り人形”である。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/185714/1


経営コンサルタントの大前研一氏が、

今年(2016)3月の都議会では舛添都知事が提出した全議案を原案通り可決した
原案可決率100%という異常事態が、少なくとも3年以上続いている
要するに、都議たちは全く仕事をしていないのである。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160702/plt1607021530003-n1.htm

と、暴露しておられますが、

実は、これは都議が仕事をしていないのではなくて、

都議会が通したい議案を舛添知事がそのまま提出するから、

原案通り100%可決になっているだけ
なのです。

都議会議員にとって、不都合な内容は何ひとつない議案だ、ということです。

もし、議会側が困る内容があったら、100%可決はあり得ないからです。

つまり、舛添知事は、都議会にとって、都合のいい人間だった、ということです。

だから、どんなにマスコミも騒ごうが、都議会の自民・公明が舛添都知事の延命をさせたがっていたのです。

また、舛添自身も、周りからなんと言われようが、平然としていられたのも、そのせいだったのです。

内田 舛添 美術館
右から4番目舛添氏、左から4番目内田茂氏


そして、今、都議会のいいなりにはならない、小池ゆりこでは嫌だ、と言って、

傀儡都知事になってくれる増田寛也氏を、担いできた、ということです。


そして、小池ゆりこ氏への応援を誰にもさせないようにするために、
増田氏に票がはいるようにするために、
まるで北朝鮮のように、
議員ばかりか家族や親族まで、縛りをかけてきた、ということです。

内田茂氏が握る実権を継続させるために、
内田氏が打ってきた縛りなのです。



2011年7月1日、内田茂氏の虐めに耐えかねて、憤死された都議がおられました。


NewsPicsに猪瀬ロングインタビュー「東京のガン」あり。
「自民党の皆さん、旧い自民党を破壊してください」
内田茂幹事長の陰湿ないじめに耐えられず自殺、
樺山都議の遺書、擲り書き切ない。

樺山都義 遺書

この遺書は、自殺から一年後に見つかったそうですが、

樺山議員の妻・京子さんは、

「主人はいつも『A氏に靴の裏を舐めろと言われたら、舐める奴ばかりが役職についている:』と話していました。
党の総会でも、A氏に気を遣って誰も発言しない、と。
主人は、そんな都連の風通しをよくしたい一身でした」

樺山氏はたびたびA氏の強引なやり方に意見していたという。
当然、A氏周辺には目の敵にされた。

猪瀬氏は、インタビューで、
「都議の集まりで嫌がらせ的に罵倒された」
「反A氏」の声をあげると粛清されてしまう・・・・そんな世界が都議会にはあるわけです」
と語る
(7月16日発売 夕刊フジ)


「A氏」とは、当然、内田茂氏のことであるが、


遺書には、
「人間性のひとかけらもない内田茂。
来世ではかならず報復します!御覚悟!

自民党の皆さん、旧い自民党を破壊してください」
「これは全マスコミに発表してください、武士のなさけ!」

内田氏は、家族や親族にまで強制するくらいの、
信じられない嫌がらせをするハラスメント人間で、これまで泣かされてきた人の数は多い。

今から5年前に都議会議員である樺山卓司氏の自殺がありました。
都議会議員の自殺として当初は大きく報道されたモノの、
内田茂らが握りつぶし、メディアに圧力をかけて報道の鎮静化がなされました。
当時関わっていた記者は誰もが樺山氏の遺書に「内田茂憎し」と書かれていることを知っていました。
http://matome.naver.jp/odai/2146845705881119301


えっ、握りつぶしたぁー?ΣΣ┗(|||`□´|||;;)┛


こんなことをしてよいのでしょうか・・・・

樺山卓司(たかし) 1947年8月21日
太陽・獅子座  月・蠍座(13時まで天秤座)
火星・蟹座  金星・獅子座
日干支 壬申  戌亥天中殺


樺山たかし


樺山さんは、守護神両透の、最上格でお生まれの方です。

こういう方は、汚れた世界にいたら辛いお方なのですけど、

この世の中、そんなにきれいな場所なんて、本当に少ないので・・・・

樺山卓司都議は、未来に向けて戦う方でした。

内田茂氏に遠慮して、誰も発言をしないような都議会ではだめだ、と、

樺山氏は、内田氏と、戦いました。



しかし、内田氏は彼が握る公認権などの実権をつかい、

樺山都議を虐め抜きました。

いじめも犯罪です!


猪瀬氏は13日、〈猪瀬直樹が語る「東京のガン」〉と題した記事をニュースメディア「News Picks」に投稿。
“都議会のドン”と呼ばれる自民党の内田茂都連幹事長を名指しで批判。
2011年7月1日に自殺した樺山卓司都議(享年63)を追い込んだのは〈内田氏にあります〉と書いている。

イジメの内容について、猪瀬氏は
〈都議会議員の集まりの中で嫌がらせ的に罵倒されたり、
議長になれたのにならせてもらえなかったり〉とつづっている。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/185668


樺山卓司さんは、獅子座です。


なくなった2011年7月1日は、

民主党が第一党で与野党の議席差が1という状況でした。
(当時は自公が「野党」で、合計で民主党勢力を1議席だけ上回っている状態)
この状態で都議会民主党が公約に掲げていた築地市場移転問題や、
新銀行東京の行方を審議する委員会の存続が採決されようとしていました。

もしここで、自民党の議席数が1つ失われれば?

最後は議長(当時は民主党)決済になり、審議会の存廃を決める採決で自公は敗北し、
築地市場移転などが継続審議になって係争が続きます。
http://blogos.com/article/183406/


樺山卓司都議は、ご自分の死をもって、内田茂率いる野党に、一矢報いたのです

まさに、抗議の死だったのです。


2011年という年は、内山氏は、なんと、落選していたときでした。

それでも、都連の幹事長として、都議会に大きな力を及ぼしていた人なのです。

これからも、内田茂ら都議会の横暴を許していていいのでしょうか?

猪瀬直樹さんもおっしゃるように、

次の都知事は、既得権益の上に居座る都議会と戦える人物であって、ほしいものです。


猪瀬直樹さん、小池ゆりこさん、頑張りましょう!


く( ̄△ ̄)ノガンバレェェェ!!

鳥越俊太郎氏が、野党統一候補として出馬することになりましたが・・・

鳥越俊太郎 工作員


1992年8月15日の終戦記念日のその日に、

テレビ朝日の番組「ザ・スクープ」で、

新証言続々・・・従軍慰安婦47年目の真実▽性を踏みにじられた少女たち」を

報道したのが、鳥越俊太郎氏でした。


鳥越 ザ・スクープ

スクープ


えっ?! (* ̄□ ̄*; 

「従軍慰安婦」って、朝日新聞の捏造で、大嘘だったんだよね?


それを、本当にあったことのようにテレビで広めたのが、

今回の都知事候補・鳥越俊太郎らでした。



この従軍慰安婦の捏造報道の最初は、
1991年12月にTBSが全国ネットで垂れ流した報道特集でした。


【吉田清治担ぐTBS報道特集…鳥越俊太郎の凶悪デマ】
東アジア黙示録より


証拠資料はすべて隠滅
済州島では箝口令
南鮮で広まる都市伝説の発信源は、TBSとテレ朝の報道番組だった。
捏造一筋20年。
凶悪なデマを飛ばした鳥越俊太郎らは、訂正も謝罪も拒む


1992年12月のTBS報道特集は、いきなり小説のあらすじを披露しました。

「昭和18年の事である。こうした戦地での慰安婦不足を背景に、この頃朝鮮半島では、慰安婦狩りとも言える若い娘たちの強制連行が始まった」

“慰安婦狩り”シーンを物語のハイライトに据えた吉田清治こと吉田雄兎のデビュー第2作

吉田精治 強制連行

小説の朗読に続いて、作者の吉田清治が映像に登場。
「慰安婦狩り実行部隊の責任者」と人物紹介する。
そして、小説家自身によるストーリー解説が始まる。

「ボクは1,000人ばかりの女性を連行した。
家の中から引っ張り出して道路に座らして、慰安婦として使えそうな女を
警察のトラックに部下たちが、棍棒で殴り付けて放り込んで連れてった」

自分自身が体験したかのように語るが、あくまでも小説の中のエピソードだ。
吉田清治が創り出した物語である。
それをTBS報道局は、あろうことが「事実」として大々的に報道した。


えっ? 小説って、事実じゃないよね?本当の話じゃないよね?
ガ━━━━∑(゚□゚*川━━━━━ン!


この特集を組んだ時点でTBS報道局は、「吉田に命令を下した上層組織」を大本営と断定。
ナレーションのバックに靖国神社を使い、参拝者や菊の御紋をクローズアップ…
悪質な印象操作も忘れない。

この放送をやったのは、

元NHK社員が起業した制作会社「クリエイティブ・ネクサス」の現プロデューサー。
そして、RKK(熊本放送)の報道記者・村上雅通でした、

村上まさみち RXX

現在、長崎県立大学 情報メディア学科の教授、村上雅通は、大本営の証拠隠滅説を捏造しました。

実際、私が取材しましたが
旧日本軍とか強制連行の担当者は、
当時の終戦後、資料をすべて燃やしてしまったと証言しています」(村上雅通)

この放送は、放送界の名誉ある、ギャラクシー賞まで受賞してます。

まさに放送業界あげての、大嘘の捏造でした。

ところが、

1992年3月 歴史学者の畑郁彦氏が、済州島を訪れて調査をし、
吉田証言の慰安婦狩りはなかったことを、正論wiilや
同年8月9日、産経新聞で、明らかにしたのですが、

歴史家の検証を覆す報道を、1992年の終戦記念日に行いました。


【デマ発信源は鳥越俊太郎】

平成4年(’92)、テレビ朝日の『ザ・スクープ』で、
田丸美寿々は、同じように城山浦の漁村を訪ねた。

島民の誰もが、呆れ返るような顔で“慰安婦狩り”を否定した
「いないよ。いない。この辺にはいないよ」
当時の村の長老は、にべもなく答えた。
とっくに事実は判っていたのだ。

しかし、鳥越俊太郎の『ザ・スクープ』は、

村民が否定した後、済州島出身の女流作家・韓林花にコメントをさせました。
「みんな知らない振りをしている。口にしないようにしている問題なんです」
と、村民証言の全否定を行いました。

済州島では箝口令が敷かれている、と、これまた、嘘の捏造・・・

含みを残すような表現ではなく、ズバリ、小説内のエピソードが事実だと強調。
その一方で韓林花は、何も根拠を示さない。

報道番組としては絶対に有り得ない異常な編集である。


歴史家による実証研究を覆す暴挙であり、
自らの取材結果をも否定する許し難い捏造だ。
この鳥越俊太郎の悪質な歪曲は、報道の概念から大きく逸れ、
謀略のレベルに軽く突入している。
悪質なデマ…その大元は鳥越俊太郎の報道番組だったのだ。
http://dogma.at.webry.info/201408/article_7.html



従軍慰安婦・強制連行のデタラメ放送をしたのは、

TBSの村上雅通と、テレビ朝日の鳥越俊太郎でした。

ですが、二人とも、訂正も謝罪も、一切していません・・・


ジャーナリスト・鳥越俊太郎、って言うけれど、

嘘報道を堂々とする鳥越俊太郎は、偽ジャーナリスト???


そんな嘘をつくのは、お手の物の鳥越俊太郎さんが、都知事になったら・・・・


さらに、
ご自分の出自も捏造されてますね・・・


【鳥越俊太郎の家系図はデタラメだった NHK「ファミリーヒストリー」で紹介】デイリー新潮

著名人の家族の歴史を取材するNHKの人気ドキュメンタリー番組、
「ファミリーヒストリー」で紹介された、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏(76)の家系図がニセモノだったことを、
2016年5月19日発売の「週刊新潮」が報じる。


番組が放送されたのは2015年7月10日。
鳥越俊太郎氏の親戚が提供した家系図にもとづき、
その祖先は「戦国大名・大友宗麟の家臣、鳥越興膳」であると紹介していた。

しかし、鳥越家18代当主、鳥越光氏(78)は「興膳はうちの先祖です」と放送内容を否定。
俊太郎氏の一家は近所の住民であり、偶然、姓が同じだっただけで、血縁関係はないという。


ところが、

2016年2月に掲載された「朝日新聞」のインタビュー記事でも、
俊太郎氏は自身の祖先が興膳である旨を発言していた。

「週刊新潮」の取材に対し、
NHKは「放送の内容については問題ないと考えています」(広報局)と答え、
俊太郎氏は、「私は家系図については全く関与していません」と語った
http://www.dailyshincho.jp/article/2016/05181700/?all=1


出たー!、「私は全く関与していません」(鳥越俊太郎)

だったら、なぜ、朝日新聞のインタビューで、嘘の祖先のことを話すの?

親戚は、俊太郎氏の許可も得ないで、勝手に捏造家系図をNHKに提出したの???


鳥越俊太郎 1940年3月13日 福岡県生まれ
太陽・魚座   月・牡牛座
火星・牡牛座  金星・牡牛座 
日干支 乙卯  子丑天中殺



直腸癌 ステージⅣと診断され、4度のガン手術をうけたのに、
元気に生還されたのも、そのはず、

鳥越さんのエネルギー値は、天南星に、天禄星2つの合計32・・・

最身強です。

これなら、生還も納得!ラジャ!( ̄- ̄)ゞ


魚座の第三デーク(3月11日~20日)生まれなので、
牡羊座の要素が濃厚に入ってきます。

そうすると、弱い魚座なのに、負けるのが嫌!

おまけに、火星も牡牛座で、喧嘩は大嫌い。


弱いのに、負けたくないし、喧嘩もしたくない

ので、自分は知らなかった、と言って、責任取らないで逃げる!


家系図も親戚がやったことなので、オレは知らない!

と言っておいて、朝日新聞のインタビューには臆面もなく、著名な先祖を自分の先祖と話す・・・


卑怯者!ヾ(*`Д´*)ノ"彡☆ ケシカラン!!


そそくさと逃げる証拠画像もありますね・・・
 
2008年に発覚した毎日新聞変態問題(詳細→毎日新聞問題の情報集積WIKI )
その毎日新聞社に抗議にきていた人たちに見つかった鳥越氏。
意見を求められるも、そそくさと退散。

表向き「マスコミは社会の公器」というような偉そうな態度をとっているが、
自身の出身会社の不祥事に黙殺する卑怯者の証拠動画




2016年2月の記者会見では、
高市早苗総務相の米議会勤務歴について「経歴詐称」と断じ、こう決め付けた。

「見習い待遇で無給で未契約のフェロー。
コピー取り程度、お茶くみ程度の役しかしていない」

ところが、これに高市氏が議員立法やスピーチのための調査に従事し、
1カ月2千ドルの研究費の送金を受けていたことを示して反論すると、
弁護士を通じて回答した。

「撤回・修正するのもやぶさかではない」

根拠なく、高市氏を中傷していたことを事実上、認めたのである。

鳥越氏は同じ記者会見で、保守系の学者らでつくる「放送法遵守を求める視聴者の会」が
産経新聞などに意見広告を出したことに関してこう述べた。

「日本会議という右翼的な団体があって、
そこからお金が出て、産経と読売に意見広告が出ている、
ということがある程度分かってきている」

この発言も日本会議に虚偽、事実無根として撤回と謝罪を求められることになった。

一切、事実関係を検証しないまま、
堂々と陰謀論を口にしてはばからない
姿は、
とてもジャーナリストの流儀とは思えない。
http://www.sankei.com/premium/news/160714/prm1607140004-n1.html


「右翼的な団体から、お金が出ている」って、

左翼の集会でよく見る、同じプラカードをもつ鳥越氏。
これだけの数を揃えられるのは、
どこからかの支援金があるからできる、とか、って聞いたことがありますが、

だから、「日本会議」のことも、同じように思われたのでしょうか・・・・・

鳥越俊太郎 共産党


従軍慰安婦の強制連行の大嘘を、捏造して、堂々とテレビで放映したあの度胸があれば、

この程度の捏造は、朝飯前かな・・・?


嘘も事実として報道する鳥越俊太郎氏

そんな鳥越氏に、実力と関係なく人気が出る「雲龍型」の雲が・・・・

彼を、都知事にして、本当に大丈夫なのでしょうか???


東京都を守りたい保守は、さあ、どうしたらいいの???





日本のこころを大事にする党中山成彬氏の、国会での議員質問は、

事実に基づき、その証拠も全て示すので、誰も反論できないし、

彼の論を聞く人は、誰もが、なるほどと納得します。


何が嘘で、何が正しいのかに、人々は初めて気がつけるのです。

中山なりあき

だからでしょうか、

2013年3月8日に行った衆議院予算委員会での中山氏の議員質問を、

何か都合の悪いことがあったのか、NHKが報道しようとせず

著作権を悪用して動画サイトから削除申請した、という事がありました。


そんなことしていいの?\(*`∧´)/酷い!



この日、
日本軍が慰安婦を強制連行したという従軍慰安婦問題は、

朝日新聞が捏造したという事実が

中山氏によって、みごと、その嘘が白日のもとにさらされました。


それだけではなく、

慰安婦は日本政府による強制ではなく、

逆に悪意ある集団を日本の警察が取り締まっていたことを

当時の朝日新聞自体の記事から中山氏が指摘したからでした。


それだけではありません・・・・


中山議員
創氏改名は朝鮮人が望んだと麻生さんが東大で講演し、朝日新聞でたたかれた
現在、使われている検定を通った高校日本史の教科書3つで、
創氏改名を強制したと書いてある。
しかし、氏の創設は自由だ、強制と誤解するな、総督から注意を促すという当時の朝日新聞記事がある。
内地式に変更、締切後も変更できますという記事も。
決して強制ではない。
創氏改名に殺到しているソウル市民という写真記事も。
平成15年に麻生さん発言した時は、これら知らなかったでしょ?

(麻生副総理、うなづく)

今どう思いますか?」

麻生副総理
日韓関係に齟齬を来すということで私の方からその後、記者会見で、
こういった話で韓国の方々に不愉快な思いをさせたとお詫びしたと記憶しています。
個人的な認識をいま改めて言うのはいかがなものかと思うが、
いまは閣僚なので個人的見解は差し控えさせていただきます」
「近野滋之ブログ『民族主義者の警鐘』2013・3・9」より
http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/37590747.html


麻生副総理は、個人的見解はおっしゃらなかったけれど、

中山氏の、いくつもの事実の指摘に、思わず、うなづいてしまわれたのでしょう。

たぶん、麻生さんの胸の内は、

「そういう証拠があるとは知らなかったよ・・・だから、謝ってしまった、
けど、謝罪などする必要なかったんだ・・・」


麻生副総理まで、思わず、うなづかせることができる論展開ができる中山成彬氏

椅子をあたためて、居眠りするだけで、高額な議員報酬をもらっている議員が山といるなかで、

こういう質問ができる人こそが、日本国民のために働ける議員でしょう。

これほどの逸材であり、日本の議会にはなくてはならぬ中山成彬氏が、

なぜ、この参議院選挙でも、当選にならなかったのか・・・・



中山成彬氏がバッシングを受けたのは、

2008年9月25日に麻生内閣の国土交通大臣に就任された後でした。

就任した日に、「成田反対はゴネ得」、「日本は単一民族」、

同月27日の「日教組を解体へ」の発言に対して度重なる抗議を受けたのでした。

そして、翌28日辞任・・・


ですが、

翌29日、『みのもんたの朝ズバッ!』に生出演され、

ご自身の発言を撤回などされず、

それらの批判に屈することなく、反論されたのです。(wikipedia)


それができたのは、

中山氏が話した内容は、すべて、裏がとれていて、

証明できるし、証拠もあげることができる確信のある内容だったから
なのだと思います。

だから、堂々と、中山氏は反論されたのです。


中山成彬  1943年6月7日 宮崎県生まれ
太陽・双子座  月・獅子座(8:02までは蟹座)
火星・牡羊座  金星・蟹座
日干支 丙申  辰巳天中殺



さすが、知性の星座・水星が守護神の双子座ですね。

ご自分の理論に、検証を全く怠っておられないですね。

中山成彬氏の、この国会質問で提示した資料がきっかけとなって、

世論が巻き起こり、翌2014年暮れには、朝日新聞が謝罪する事態となりました。



中山氏がこれだけの証拠資料を提示して、国会質問されなかったら、

慰安婦問題の解決につながってこなかったでしょう。

先の戦争で、命をかけて戦ってくれた勇敢な日本の男たちは、

今だに極悪レイプ犯のレッテルを貼られたままだったでしょう!

中山成彬氏がその汚名をすすぐ、最初の道を切り開いてくださったのです。

中山氏が、議員でおられることの意義は、これほどに大きいのです。

だけど・・・・


中山成彬氏は、東大法学部卒業ののち、大蔵省入省。
大臣官房企画官を務めたのち、1982年退官して政治の道にはいられました。

初当選は、1986年(丙寅年) ~1993年(癸酉年) 自民党
1996年(丙子年) ~ 2009年(己丑年) 自民党
2012年(壬辰年) ~ 2014年(甲午年) 日本維新の会


2008年9月終わりの上記のバッシングがあって、大臣辞任、

そのあとの10月4日に、中山氏は、

次の衆議院議員総選挙には立候補せず、引退すると表明してしまいました。

((= ̄□ ̄=;))ナ、ナンデ!! ナンデ!!


ですが、まわりに説得されたのでしょう。
10月16日、「やっぱり出る意思を固めた」とし、引退を撤回されました。


中山氏が、国土交通大臣を辞任することになったときの抗議声明や、マスコミの中山議員叩きはものすごく、

どのテレビ局のニュース番組も、

「失言だ」「暴言だ」「議員としての資質が疑われる」などと徹底的に叩いている
コメンテータとして出ていたうつみ宮土理などは
「人間として失格だ」と感情むき出しでわめいていた
http://www5b.biglobe.ne.jp/~karate/html/sub_html.htm/study-busido/study-nakayamanariaki.htm


こんな中では、中山氏の気持ちも折れてしまったのだと思います。


双子座は、夏の星座なので、勢いはあるのですが、
動物の名前の星座と違って、風星座人間なので、そこまでの強さはないのです。


また、双子座は、
他人と意見が異なると、がんばって口説こうとするのですが、
だめだとわかると、距離を置こうとします

それゆえの、引退宣言だったではないでしょうか。

本当のことを言っているのに、受け入れてもらえないどころか、
叩きに叩かれて、国賊扱い・・・

まさに、集団での虐めにほかなりません。


まだ、たった、8年前ですが、
本当のことがみんなに伝わっていかない日本でした・・・


当時の中山氏の運気を見てみますと、
2008年は、事実を表現して伝えたい年でしたが、
忌神の試練の年で、
また、中山さんの未来が、冲動されて、がたがたする年でした。


この翌年には、民主党政権ができる時期でしたから、
この批判は、しばらく止むことは難しかっただろうと、思います。

じゃあ、間違ってました、って、謝ればよかった???

真実をすべて知っているのに、謝罪しろって???

知性の守護星をもつ双子座には、それは無理なことです・・・・


引退宣言したあと、自分の後継に、当時の宮崎県知事の東国原氏をつけようとしましたが、
自民党宮崎県連に認めてもらえないので、
2008年10月16日に、自身の政界引退を撤回。

そして、再出馬を自民党に打診しましたが、
イメージダウンを嫌った自民党本部は、門前払いしたのです。

なので、中山氏は、出馬をあきらめざるをえませんでした。


「自民党内から「(日教組批判などを繰り返し、国交相を引責辞任した中山成彬の)再出馬なんか認めたら国民から疑われる」と批判が相次いだ。
党選対委員長の古賀誠選対委員長と電話で話したが、
立候補を拒否され、再出馬を断念した。」(wikipedia)


しかし、
2009年8月30日の衆議院選挙に出馬しないでいられるはずもなく、公認なしで、出馬。

このとき、自民党は宮崎2、3区は公認候補が当選したのですが、

宮崎1区は中山、上杉光弘両氏がともに立候補する分裂選挙となり、共倒れ。

現行制度(小選挙区比例代表並立制)で守り続けてきた自民の議席を失ったのです。


そのため、
 
自民宮崎県連 中山氏を処分 除名でも怒り収まらず 総務・支部長 合同会議 
党本部にも矛先=2009/09/13付 西日本新聞朝刊=

衆院選宮崎1区での敗北を招いたとして、
前国土交通相・中山成彬氏の除名処分を12日決めた自民党宮崎県連。
中山氏らの処分を決めた党紀委員会に続いて開かれた総務・支部長合同会議では怒りの声は収まらず、
矛先は公認調整を放棄した党本部や中山氏が所属する最大派閥・町村派の最高幹部にも及んだ。

衆院選総括のため開かれた合同会議では、中山氏の「除名処分」が発表されると、
約80人の出席者から大きな拍手が起き、
今後、中山氏が自民党を名乗って出馬することを県連として認めないことを確認した。

その上で、「中山氏を応援した森喜朗元首相や町村信孝前官房長官の除名も党本部に求めるべきだ」との声が上がった。
さらには県連による上杉光弘氏の公認申請を事実上無視した党本部への強い反発から、
「(28日投票の)党総裁選での党員投票をボイコットしよう」という過激な発言も飛び出していた。
=2009/09/13付 西日本新聞朝刊=
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/121563
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/9b92509d9ff61b95fab445e3c13f4bb2


ウーン、/(´ヘ`;)\コレハコマッタナァー


・・・そのころのコメントですが・・・

引退すると言うからわざわざ新しい候補者を公募して決めたのに、
新しい候補者が決まってからやっぱり出ますと言うのは自民党にも
「中山さんが出ないと言うなら自分が出よう」と思って公募した上杉にも迷惑を掛けています。
政治思想が保守であるとかいう以前の問題ですよ。
参院選にたち日から出馬した際にも自民党に離党届を提出していなかったようですし、
ちょっとあれ?って思う行動が多いですね
2010-11-17 18:20:41 

それは表向きの話ね
上杉は公募じゃないよ表向きは公募だけどね
宮崎1区は武井を擁立、しかも支部長だ
宮崎県連に知り合いでも作って探ってみなよ
恐ろしいくらい表向きと裏の話が違うから
政治ってそんなもんなんだろな
2010-12-27 20:08:38

ずっと空白だったけどいつの間にか武井俊輔が支部長になってるな。
それなら中山はもう出てほしくない。
2010-12-27 20:31:26 
http://senkyomae.com/p/127.htm


まず、離党届け出してない、という点は、自民党を除名されたのです。
離党届けなぞ、出すわけがないですね。

考えてみれば、中山氏の席が空くのなら、と、それを待っていた人間はいるわけで、

ラッキー、と、上杉氏周囲は、その席を取りに出てきたわけです。

中山氏の支援団体もみすみす、それを見過ごせるわけがなく、

中山氏は、説得されて、引退を撤回したのでしょう。


中山氏は、腹が天胡星で、品性を保つ人です。

ただ、天胡星は、エネルギー値は低いので、腹の据わったことはできません。

また、双子座なので、誰かに相談をかけ、背中をおされて行動に移す、というところもあります。

ですから、中山氏が、「卑怯で未練たらしい」から、こういう行動になったのではないのです。


もちろん、最初に「引退宣言」したのは、まずかった、と、思います。

誰かの席が空くのを、虎視眈々と狙っている人間がいる世界ですから・・・・

(´Д`) =3 ハゥー 大変だ・・・

それが利権が絡む政治の世界なのでしょうけど・・・


中山氏の日干支・丙申は、
丙が太陽、申が西です。

太陽は海に向かって沈む場合が、最も光りを反映して美しく、

強く輝くことができるし、

遠くに、この美しい光を届けることもできます。


しかし、途中に、大きな山(戊)があると、この光が妨げられます。


失言問題が起きた2008年、2009年は、この山の土性が回ってきていた年でした。

物事をこわす散法も3つもできていましたし・・・


長くなりますが・・・・


中山氏の、「議員としての資質を問われる」とまで叩かれた失言3つですが、

一、「成田空港整備の遅れは『ごね得』」

成田空港建設当時は、中核、革マル、社青同というような左翼組織セクト(分派)の連中
建設反対の先頭に立って騒いでいました。
彼らの活動の目的は暴力によって社会不安を引き起こし、
社会の混乱を招くことによって政府を転覆することであり、
世の中を良くしようという建設的な考えはなんら持っていない組織
なのです。
彼等は一坪運動という一坪ずつ地主を登録することで
債権者数を膨大な人数に増やして空港用地買収を困難にさせ
暴力によって空港建設を阻止しようとして、ついには機動隊と衝突しました。
彼たちは潤沢な運動資金により日本全国から人を集め、
長期に渡る反対運動を展開しました。
その潤沢な資金は一節によると近隣某国から供与されていたとも言われています
中山成彬議員は過去のそういった経過を熟知しており、
腹に据えかねてこの様な発言になったのだと思われます。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~karate/html/sub_html.htm/study-busido/study-nakayamanariaki.htm



双子座は、ストレスがたまると、つい、喋ってしまいます。

言葉の星座ですから・・・・

危機管理ができていれば、しゃべらないのですが、

このときは、油断されていたのでしょうか・・・



二、「日本は単一民族」

中山議員は、記者の「観光振興に関して、なぜ日本人は内向きなのか?」という質問に対して、
「やはり島国の中で長い間、他国とのあまり交流がなかったという、まあ何というか、単一民族というか・・・」
と言ったのであって、
「日本は単一民族である」と断言した意味の発言ではありません
彼が「単一民族というか・・・」といった言葉は、
同じ社会通念、モラル、生活習慣を共有し同じ言葉を使う同族であるという意味で使ったのだと思います。
民族が違えばそれぞれの異なった風俗、習慣、道徳概念が有ります。
この異なった価値観に民族間の摩擦が起きるのです。
日本が中国や韓国、北朝鮮と上手く行かないのはまさにその点にあります。
どちらも日本民族とは性格的にとても異なった民族です。
その点、アイヌ民族と我々とはほとんど差違を見いだすことが出来ません。
中山議員はその後「同質的な民族と言いたかった。」と真意を述べているように、
私たちは日常生活において、アイヌ民族に対して違和感を感じることなどありません。
私たちと同じ日本民族、日本人と考えても私たちはなんら抵抗を感じないほど
日常生活においての習慣、道徳感などが一体化しています。
この様なことが起きるたびに、人権問題でことさら騒ぐ「同和問題」を思い起こします。
「同和」という言葉や概念が私たちの意識の中から無くなってしまうことが
本当の意味での差別がなくなると言うことなのに、
忘れ去られては困るから、何かにつけて難癖を付け騒ぐのです。
それは、同和と騒ぐたびに大きな利権が転がり込んでくるからです。
「同和問題」は「人種差別問題」ではなく実は「利権問題」なのです。
ここで大切なのは、同和とは全く関係ない連中が利権に群がり騒いでいるということです。


三、「道徳教育を否定する日教組は解体すべき。小泉さんの言葉を借りれば『ぶっ壊す』です」

戦後の教育を悪くしたのは日教組だという事は、間違いない事実です。
歴史学者「アーノルド・トゥインビー」は、古代ローマ帝国の興亡を徹底的に調査研究した結果
「一つの民族、国が滅びるのは戦争によってではない。
ましてや天変地異でもなければ経済破綻によってでもない。
国民の「道徳」それが失われた時にこそその民族、国家は滅び去るのである。」と言っています。
チベット民族やクルド族が今でも大きな力と戦いながらも亡びないのは
正に自分達の歴史と文化を大切にし、民族としての誇りを失わないからです。
(道徳は、その民族の永い歴史、慣習、伝統の中から生まれてきたものです)

日教組は、個人の内面的な倫理意識に踏み込み、
哲学に触れる「道徳教育」は教育の現場にはなじまないと言って
道徳教育を否定してきました。
中山議員が文部科学大臣の時、
まさに戦った相手の中央教育審議会(文科省の部会)会長山崎正和氏
教育現場での道徳教育に関して日教組と考えを同じくし、
堂々と道徳教育に反対意見をのべ、
伝統文化に対しても「一般的に言われている日本の伝統文化とは「大和文化」であり、
それは京都地方の一部に栄えた文化である。
それを日本人全体に、日本の伝統文化であると押しつけことはおかしい。」と述べ、
安倍元総理が在職中に提案した教育基本法の
「伝統と文化を尊重しそれを育んできた我が国と郷土を愛する・・」という教育の目標に対しても
「伝統文化を愛することと、現代の我が国を愛することを結びつけることは精神として非常に危険である。
それは、時に大国主義、いわゆる排他主義につながっていく。」と反対し、
更には
「日本文化を誇るならばそれは近代以降の日本を誇るべきであり、
伝統的な文化は他国の伝統的文化を尊重するのと同じ程度に考えればよいのである。」
と言って歴史(国史)教育をも否定しています。
そして山崎氏は学校での道徳教育は個人の尊厳を否定するものであると結論づけ、
「学校教育で教える必要があるのは法を守ることだけだ。
法に従うのは社会の約束であり、法は『取引の理論』
つまり盗みを許せばあなたも盗まれるかもしれませんよといった『損得勘定』で成り立っており、
教育現場では子供に教えるのに分かりやすい。
『目には目を、歯には歯を』と取引から成り立っている法の方が論理的に説明しやすく、
学校教育ではこれを教えれば充分であり、
倫理を中心とした道徳教育は学校の教室にはなじまない」と結論付けています。
こういう考え方の人間が日本の教育界の中心にいること自体驚きです。

法の遵守を教えるのは大切なことではありますが、
道徳をおざなりにしたこのような教育は、
法さえ守ればあとは何をしてもよいと言った間違った考えを芽生えさせます。

「世の中は全て損得勘定で成り立っている」といった考えで日教組が子供達を導いてきたから、
金こそ全て、金持ちこそが社会の成功者と言った考えになり、
法の網目をかいくぐり悪事を働く人間が増えてきたのです。


日教組は旧社会党が朝鮮労働党との関係を深めた昭和四十年代後半から北朝鮮との「連帯」を強調し、
たびたび訪朝団を派遣して北の指導者を賛美してきました。
ミスター日教組の異名を持つ槙枝元文元日教組議長は議長在任中に、
北朝鮮について「この国には泥棒がいない。
泥棒とは富の片寄ったところに発生する。
この国には泥棒の必要がないのである。
泥棒も殺人犯もいないから警察官もいない。
交通整理や怪我(けが)人のために社会安全員が街角や交差点に立っているだけ」

(著書『チュチェの国 朝鮮を訪ねて』より)

槙枝氏の北朝鮮礼賛は大韓航空機爆破や拉致などの国家犯罪が発覚した後も続き、
日本を北朝鮮化しようと熱心に働きかけていました
この様な人物が日教組の長として長年君臨してきたことは皆さんの記憶に新しいことだと思います。

日本の伝統文化を否定し、学校で道徳教育を行わず、自虐的な歴史を教えることは
まさに、アーノルド・トゥインビーが述べているように民族の破滅を招きます。
すなわち日教組は、日本民族の滅亡を謀っているのです。
日本民族のプライドをなくし、自滅することを喜ぶのはまさに中国と朝鮮です。
日教組の目的は日本を左翼化し,中国や朝鮮と同化することを望んで
長年行動してきているといっても過言ではありません。
日教組は正に教育の主眼を日本民族の滅亡においたのです。

中山議員に限らず、日本を愛する人なら日教組に腹を立てない人はいないと思います。

道徳を失った国は必ず滅びます。
そもそも国の繁栄とは、如何にその国の精神文化を高めるかと言うことです。
精神文化をおざなりにした民族は心の芯が無くなり滅びていく運命に有ります。
伝統的な精神文化こそが日本の未来を創る力となるのです。
 
中山議員の失言とされている「成田空港整備の遅れは『ごね得』」と「日本は単一民族」の二つは言葉足らずの所があり多くの誤解を招いたかと思いますが、
よくよくその事柄を吟味すれば理解できる内容ではないかと思います。
今のマスコミはとにかく針の穴からでも欠点を探し出し、
引きずり下ろすことが自分たちの使命と勘違いしているのではないでしょうか。

日教組の発言に対しては、
「国土交通大臣が教育のことに関して言うのは分を弁えていない」といった意見が与野党を問わず噴出していますが、
大臣として公の場での発言なら問題かも知れませんが、
公の場でないところで何故持論を発言していけないのか私には解せません。
持論を述べ賛同を得るように勉めることこそ政治家の勉めだと私は思います。
【中山成彬(元)議員の舌禍事件2008.10】 瀬戸塾師範 瀬戸謙介
http://www5b.biglobe.ne.jp/~karate/html/sub_html.htm/study-busido/study-nakayamanariaki.htm


引用が長くなりましたが、

瀬戸さんが、おっしゃっておられることは、本当にその通りだと思います。

中山国土交通大臣は、何も間違ったことは言っておられませんでした。

それが受け入れられる時期が来ていなかっただけなのです。

(ノ◇≦。) 悔しいです。


2011-10-29 17:19:54 投稿記事
「中山先生は、自民党創立以来、
唯一、自民党の財政・経済関係の全六部会長をすべて務められた財政・経済のプロ中のプロであり、
いま中山先生が総理大臣であれば、増税なき財政再建を実現できる唯一無二の実力者なのであります。


中山成彬氏が議員として国会におられないのは、日本の損失だと思います。

ほんとうに、残念でなりません。


追伸
あと一週間早く、この問題に気付いて記事にできていたら、
微力ながらでも、中山成彬さんの応援歌にできたのに、と、
忸怩たる思いでおります。
ペコリ(o_ _)o))

自民党都議団は3日、都内で総会を開き、党都連に対し、
増田氏を党として擁立するよう申し入れることを決めた。
都議団の宇田川聡史幹事長は「増田氏と都政を歩みたい」と述べた。
http://www.sankei.com/politics/news/160703/plt1607030048-n1.html


増田寛也1


「増田氏と都政を歩みたい」って、どういうこと?

「(゚ペ)ありゃ?

増田氏なら、都議会の自分たちと、なあなあでうまくやれるから、お願いしたい、って
聞こえるのだけど・・・・


都議団が、自分たちに都合のいい知事を指定しているんですね・・・・

エッ? (;゚⊿゚)ノ マジ? アキレタ・・・


増田寛也氏って、

2006年9月13日の『民団新聞』によると、

【徴用犠牲韓国人悼む 増田寛也知事も出席】

11回目で初
【岩手】韓半島から徴用され、岩手県内で不慮の死を遂げた同胞を追悼する民団と総連、日本人団体による合同式典
7日、県産業文化センター敷地内に建つ慰霊碑前で行われた。
11回目の今年は地元の民団と総連両県本部役員のほか、
増田寛也県知事と金一萬駐仙台総領事が初めて出席し、献花の列に加わった

増田県知事は
「本県で就労された数多くの朝鮮半島の方々に
耐え難い苦しみと悲しみをもたらしたことに深い哀悼の意を表する。
あらためて過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えながら
国際親善、国際交流の一層の推進に努める」と誓いの言葉を述べた。
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=2&newsid=7041


この慰霊碑は、
「慰霊碑は96年に民団岩手県本部はじめ朝鮮総連、日本人団体など6団体が共同で建立したもので、
今年で6回目の慰霊祭となった。(2001.09.26 民団新聞)
http://www.mindan.org/shinbun/010926/topic/topic_o.htm


増田氏が知事になられたのは、1995年、
この慰霊碑が建てられたのは、1996年、増田知事のとき

それも、この慰霊碑は、県産業文化センター敷地内にある、とのこと。

朝鮮人の慰霊碑が立っているのは、岩手県所有の敷地の中・・・

これを立てることを許可したのは、当然、増田知事・・・


そして、当初は慰霊祭にいかなかったけれど、
任期が終わる2006年になって参加・・・

そして、
「朝鮮半島の方々に耐えがたい苦しみと悲しみをもたらした」ということは、

日本人が、朝鮮人をこき使って、虐待したって増田知事は、謝罪した???

w( ̄▽ ̄;)wワオッ!! ホンマカイナ


「韓半島から徴用され」というのは、朝鮮人が日本に強制連行されたと彼らは言っているのだけど、

強制連行の事実はなく

彼らが勝手に、朝鮮から、密航して、「出稼ぎ」に来てたのであり、

「不慮の死」って、事故のことだけど、

それは高い給金を得るために、朝鮮人は好んで、鉱山など危険も伴う職についていたので、

事故で死亡することが多かった、という話・・・・

「徴用」という事実も、

「耐えがたい苦しみ」を日本人が朝鮮人に「もたらした」という事実は、ない
ようですよ。


「朝鮮人強制連行 単なる出稼ぎ」
http://kenjya.org/sonota1.html

「強制連行という嘘」
http://sound.jp/sodaigomi/kankoku/renkou/renkou.htm

「『我々は強制連行で奴隷として連れてこられた被害者だ』日本の多文化主義と在日韓国・朝鮮人」
http://ch.nicovideo.jp/ooguchib/blomaga/ar429758


岩手県民の財産である県の敷地内に、

朝鮮人は被害者だ、という捏造された慰霊碑なんぞを立てることを許可した、
増田知事、とは、どういう歴史の事実認識をお持ちの方なのでしょう。



都民は、舛添氏の、韓国優遇に立腹したのです。

だから、舛添を辞めさせたのです。

やっとのことで、舛添を都知事の座から降ろした、と思ったら、

また、韓国優遇政策をやりそうな雰囲気の人が都知事候補に担ごうという

自民党都議連、とは、どういう集団なのでしょう。

ヽ(`⌒´メ)ノ怒り!\(`O´θ/エ~イ キックじゃ!


それに、

自民党が断固反対し、「世紀の悪報」とまで断言している外国人地方参政権
https://www.jimin.jp/news/policy/recapture/130379.html

増田氏は、岩手県知事時代、賛成しています。


【参政権の考え方すら異なる候補者を推薦するいい加減な候補者選考を見直せ】

「平成17年12月定例会(10月31日)に岩手県議会・決算特別委員会での、
質問者・岩手県議会議員・佐藤正春氏に対する増田寛也・岩手県知事(当時)の正式な議会答弁

質問者
「 それから、先ほどの日韓の問題でございますが、
韓国人の地方参政権には賛成しますか。反対しますか。どちらですか。」

答弁者(増田寛也県知事)
日韓、それから永住外国人の地方参政権ですが、
これは私は地方参政権を認めてしかるべしと考えております。

地域にいろいろ貢献して、また税もきちっと納税をしていただいている皆さん方でありますので、
私は、地方参政権をそういう方には認めるべきというような立場に立っているものでございます。」

少なくとも民主主義の根幹である参政権の範囲について、
増田寛也氏と自民党の間には大きな隔たりがあるようですが、どうするつもりなのでしょうか?

東京都知事という要職につこうという候補者を推薦する際の選考プロセスがあまりにいい加減ではないでしょうか?
少なくとも都議会自民党は「参政権」に関する考え方くらいは同じ候補者を選ぶべき、
「過去の議会答弁くらい調べましょうね」と思います。
http://agora-web.jp/archives/2020136.html

(☆_@;)☆ \(`-´メ)まったくぅ~


そして、

2011年10月、日韓グリッド接続構想を提唱。

海底ケーブルを介し、韓国に電気を直流送電する。
電力を融通できる体制を整えておくという構想。
「2015年から20年までの間にめどを付けたい。
そのためにも、できるだけ早く韓国との協議を始めたい。」と述べた。


(゚゚;)エエッ!なぜに?


東北大震災のあとで、まだ、民主党政権のときで、
まだ、韓流ブーム真っ盛りのときだから、仕方がないのかもしれないけれど、

ほんとに、増田さんって、物事の本質を見る目あるのかしら・・・

( ̄ー ̄?).....??アレ??疑問・・・・

それを担ぐ自民党都連って、一体、どうなっているの?


また、

増田知事は、「積極的に海外視察を行った」そうで、

フィンランドではノキアを、
スウェーデンではエリクソンをそれぞれ短い時間ではあるが訪問した。
また、バリ島の観光視察、
ニューヨーク岩手県人会との懇談、
パラグアイ訪問、
イグアスの滝でイグアス岩手県人会の懇談など、外交をした。
県内企業の輸出は停滞し、
県内主要港湾からの輸出額がゼロの年すらあり、
知事の姿勢が批判された。

平成13年(2001)6月定例会第10回岩手県議会定例会会議録(第5号)平成13年7月4日

輸出額がゼロなのに、海外視察・・・ゥー

それも、バリ島?イグアスの滝?・・・って、観光にですかい?


って、舛添さんと一緒じゃん!


だから、舛添さん、なんで、自分ばっかり非難される、って、むくれてたわけですね・・・



山本一郎さんのブログでは、

【増田寛也「ほとばしる無能」を都知事候補に担ぐ石原伸晃&自民都連】

「実務型」として増田寛也さんが担がれておりますが、
その実務でまったく良いところなく岩手県知事を降りたのが増田さんです。
単純に、岩手県知事3期12年のあいだに、
6,000億あまりだった岩手県の公債費を、1兆2,000億円強にほぼ倍増させて
四選めに立候補することなく退任しました。

もしも「増田さんの手腕を買って都知事にしたい」ということであれば、それは期待できません。

総務大臣時代は三位一体改革として、
地方交付税を財政力の弱い自治体に優先的に配分する政策である特別枠制度を作りました。
これは、企業などが自治体に納める法人事業税と法人住民税を地方に配分する仕組みであって、
要するに東京都(大阪府、愛知県、福岡県など都市部)の地方法人税を、
財政基盤の弱いほかの貧乏都道府県に振り分けるという施策であります。
東京都民からすれば、東京都のために使われるべきカネが、
この人の総務大臣時代の施策のお陰で
東京都と無関係なところに流れていく仕組みができてしまったわけでありますね。

岩手県知事時代、総務大臣時代、そしてその後の「日本創成会議」での
東京から地方へカネや人を流していこうという増田さんの主張は、
東京都に税金を納め東京都に暮らす有権者にとって非常に不利で、
相応しくないものだと判断せざるを得ません。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/yamamotoichiro/20160704-00059615/


これに関して、日刊ゲンダイが、

もともと岩手県知事だった増田は、
「東京に金が集まりやすいような税体系は切り替えていかなければならない」と話すなど、
東京をいかに小さくするかを主張してきた「東京縮小化論者」
あまり知られていないが、
増田が総務大臣だった2007年には、
都の法人事業税の一部を国税に回し、地方に配るように税制を改定している。
それ以降、特例として都の予算が無理やり地方に回されているのだ。

損失は決して少なくない。
都によれば、08年10月から特例が適用され、
毎年1000億~2700億円のカネが地方に配られている
来年4月まで続ける予定で、このままいくと、
約9年で1兆5000億円近い都の税金がマイナスとなる見込み
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/185093


なので、日刊ゲンダイは、

【岩手に残した借金1.4兆円 自民が担ぐ増田寛也氏の“正体”】
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/185172

と、もう、暴露記事が矢継ぎ早です・・・・



増田寛也  1951年12月20日 東京生まれ
太陽・射手座   月・乙女座
火星・天秤座  
甲午  辰巳天中殺



増田さんの日干支「甲午」は、
夏の樹木ですが、退気の時期になります。

枝葉は茂っているけど、実際の力は衰えてきている。

つまり、外見はしっかりして見えるが、実は気が弱い・・・・

内側より外側をよく見せようとするところがあるようです。


知事としてトップに立って、格好良く、

「アクセル地べたまで踏んで、全力で借金して
学校建てたり情報センターや美術館などの箱モノやったり、
東北新幹線延伸を見込んで地域開発にカネをどんどこ注ぎ込んだ」

のだけど、

「その後、ちっとも地域経済が伸びず、
借金増やしてまで使った金に見合った地方税が上がらないので、
慌てて「岩手県行財政構造改革プログラム」なるものを策定し、
今度は全力でブレーキ踏ん張ったもんだから、
そのアクセル踏んでた時代に潤ってた県内の事業者が全部死んで、
仕事を失った岩手県からの労働人口が大量に流出、
高齢者だけが地元に残って岩手県の産業が壊滅しただけでなく
若者もいなくなって過疎化が進んだというのが
増田さんの治世の概略であります。」(同上)

「一連の県政で特段に問題だとされるのが”政策コンサル”に多額の資金を使って、
地域振興の政策立案に外部の頭脳を入れようとしてコケた問題
です。

「平たい話が地域振興のアイデアを県内から募ろうにもたいして旨みのある話が出てこないので、
現在慶應義塾大学におられる上山信一せんせ、東京大学の月尾嘉男せんせ、現在静岡県知事の川勝平太さんなど、
政策立案方面の面白コンサルタントの皆さんに合計年間3億円以上のコンサル料金を支払って、
微妙な各種政策を「改革派知事」として実施してきたわけであります。 」


料金に見合う経済発展のある施策をコンサルしてくれればいいのですが、

農政の基本も知らない学者先生なので、赤字増やすだけだった・・・というオチ


いきあたりばったりで、後先考えない行動パターン射手座が、
公共事業を最大限やらかして、

失敗したので、その後始末をしなければいけないのだけど、

完璧をめざすがゆえに、迷ってしまう月の乙女座が、

自分では決められないので、学者先生を呼んできたけど、

お金だけ取られて使い物にならなかった・・・

という感じでしょうか?


これだけの失政をやった人物を、

地方分権改革担当として、特命担当大臣として起用した、
当時の福田康夫内閣
も、どうなっているんだろうと、思いますが、

やはり、東大卒、岩手県知事3期12年、父親も参議院議員だった、という経歴がものをいう世界なのでしょうか?


日干支「甲午」の人は、純粋でお人好しで、優しい人で、

奉仕の人生を歩むとよいそうです。

自己を犠牲にして人を助ける人だそうです。

多額の給料、退職金をもらえる知事では、自己犠牲は・・・・あるのかな?


増田さん、乗馬が趣味なので、

「地方競馬2法人330億ブッ込み事件」というのもありますね。


こんなに次から次へと、暴露されている増田さん・・・

増田さん、ちょうど、大運の天中殺にはいったところです。

だからですね、

本当は、失政をみんなに知られることもなく、
退職金やら老後の年金やらで、のんびりと余生を送れていられるはずのところを、

ぜーんぶ、さらけだすことになってしまったのは・・・

これが天中殺!


そのうえ、人生の境目もきたばかりで、

これまでの人生とは違う道を歩みなさい、と、いう運気になっています。


ところが・・・

「東京23区の特別区長会の有志のほか、13町村でつくる「都町村会」も
全会一致で(増田氏に)立候補を要請した。」
「大都市・東京でも過疎化で厳しい自治体もある。
解決策を政策に織り込んでほしい」と要望
http://www.asahi.com/articles/ASJ776FQXJ77UTIL04D.html

したそうで・・・・


(ノ_-;)ハア…


「低知能化ウイルスの集団感染」したのでは、と、山本一郎さんが、おっしゃってますが、

自民党都議団も、都内の首長さんたち、どうされたのでしょうね・・・

つづく・・・・


自民党の小池百合子元防衛相は、29日午前、国会内で記者会見し、
東京都の舛添要一前知事の辞職に伴う都知事選(7月14日告示、31日投開票)への立候補を表明した。

小池百合子

ところが、

小池百合子氏への都連のいじめ対応こそ違和感

という記事が・・・(・_・?)


★都知事選の告示まであと半月となっても候補者を擁立できない自民党東京都連。
不退転の決意で出馬を決めた元防衛相・小池百合子に対して、
都連は冷たい対応だ。
6月29日の政府の会見で東京選出の官房副長官・萩生田光一は
「都連執行部に何ら相談なく意思を表明することは違和感がある」と発言。
党内の都知事候補の選出で自民党議員の出馬にあいさつがないことに対して
「違和感がある」と政府のスポークスマンである官房副長官が会見で発言することの方が
よほど違和感がある


★記者から質問を受けても「この場で政府の立場での発言はふさわしくない」といえば済む話だ。
前都知事・舛添要一を擁立した都連
相変わらず公私混同が激しいようだ。
つまり、国として政府として小池に不快感を示したことだ。
この異様な対応に別の都連幹部は
自民党が分裂しているとみられたら最悪。テロ行為だ」と発言している。

★自民党という政党のわかりにくさは、
候補者不在で困っている時に党内から
「崖から飛び降りる覚悟」をして出馬することに反発が多いことだ。
確か自民党は「一億総活躍」とか「女性が輝く社会」とか「地方創生」を掲げ推進していたはずだ。
小池の覚悟への違和感は
「小池が党の幹部たちによく思われていないことへの配慮。
上の人が怒っているから小池を推すのはやめるべきという一億総活躍と逆行するいじめ体質」(政界関係者)。
萩生田の「なんら相談なく、不快感」は公私混同だけでなく、
まさに「上司へのごますり発言」と言えそうだ。
好き嫌いや女性差別ではないかとも思える小池批判に
自民党東京都連はどう答えるのか。
せめて小池がダメな理由の合理的な説明をしてもらいたい。(K)※敬称略
http://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/1671393.html


^(ノ゚ー゚)ノ☆パチパチパチパチパチ☆ヾ(゚ー゚ヾ)^
そのとおり!

だのに、何が問題なの???


【ポスト舛添の大本命・小池百合子を阻む壁】

6月21日、蓮舫氏が都知事選に出馬しないことを断言すると、
自民党幹部は安堵の表情を浮かべた。
これまで蓮舫氏は「ポスト舛添」の最有力候補の1人で、
民進党幹部は蓮舫氏を都知事選に担ぐことにより、
7月10日投票の参院選でも同党への支持が集まるとの計算もあった。

しかし、蓮舫氏周辺は都知事選で自民党が擁立する候補者次第で敗北もありうると冷静に分析。
慎重姿勢を見せる野田佳彦前首相の意向も踏まえて最終的に出馬を断念した。

蓮舫氏の不出馬表明は自民、公明両党にも大きく影響した。
集票力のある蓮舫氏の対抗馬として、
自民党は知名度が高い小池氏を擁立することで調整していた

しかし、ここにきて「蓮舫氏以外ならば俺でも勝てる」と淡い期待を抱く関係者が続出
小池氏を擁立させたくない勢力が台頭している。
水面下の選考作業はどうなっているのか。
首相官邸関係者は「いまは小池氏を推したいグループ以外に3つの勢力がある」と明かす。
1つは小池氏の自民党総裁選への出馬や閣僚就任に反対してきた森喜朗元首相の意向を忖度する勢力だ。
森氏は公言していないものの、森氏に近い自民党幹部は
「小池氏が都知事になるのは面白くないだろう」(政府関係者)と見て別の候補擁立を模索している。

2つ目は、人気アイドルグループ「嵐」の櫻井翔氏の父親で知られる櫻井前総務事務次官の擁立に固執する勢力。

3つ目の勢力は、与野党で相乗りできる候補を模索する動きを見せている。
民進党の選考過程で名前があがる長島昭久元防衛副大臣らに自民党サイドからも接触し、
事実上の統一候補として「共闘」するというものだ。
http://president.jp/articles/-/18359


( ̄ェ ̄;) エッ?民進党と「共闘」? 

もしかして、舛添が辞めさせられたのは、公私混同のお金だけの話だと思っているぅー?
(-。-;)


【東京オリンピックのドン・森氏の暴走を止められるか】

自民党東京都連の会議では小池氏や石原伸晃経済再生担当相らを推す声があがるが、
都連関係者は「心の中で小池氏でいいと思っていても、
森元首相や菅氏らが怖くてそれ以上は言い出せない人もいる」
という。
党都連会長を務める石原氏は自らを推す声があることに「光栄だ」としつつも、
「『俺が出たい』という人よりも、混乱を収拾してもらえる人を選んでいきたい」と繰り返し、
3つの勢力に配慮する姿勢を崩していない。

「小池氏ならば都知事選は勝てる」と漏らす公明党幹部はあきれた表情を浮かべる。
「安倍晋三政権は女性活躍を推進すると言っていたが、
自民党は女性に壁をつくっているんじゃないのか」。
http://president.jp/articles/-/18359


「蓮舫が出馬なら」と、担ぎ出しておいて、

蓮舫が出ないんなら、応援しない???

なんじゃ、そりゃ(;-o-)σォィォィ・・・



「櫻井氏がダメなら増田氏とは、自民党はどうしても官僚出身にこだわるのか。
それとも小池だけはイヤだということなのか。

小池は1日、党の推薦を求める文書を提出するため党本部を訪れたが、
都連の石原伸晃会長とは会えずじまいだった。

「都連内部では、勝てるなら小池でいいという声がある一方、
事前の相談もなく出馬表明した小池に対する反発も根強い。
それに加えて、安倍総理や、オリンピック利権を仕切る森元総理は小池のことが大嫌いで有名です。
おとなしく党の言うことを聞くタイプではないから
都知事になられたら面倒だという懸念もあるのでしょう。
官僚OBの方が党も官邸もやりやすい
増田氏への打診は官邸主導で進めたようで、
小池の出馬は絶対に潰すという意志を感じます」(都議会関係者)
自分たちに都合がいいとか、好き嫌いで推薦候補を決めるのが自民党のやり方だ。
都民をバカにしているとしか思えない。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/184895/1


「おとなしく党の言うことをきくタイプではない」
これが、小池百合子では嫌だ、という理由なんですね・・・・


たとえば、
2007年8月に、第167回国会を欠席してアメリカを電撃訪問しています。

これは、
米下院慰安婦決議問題で内閣総理大臣安倍晋三、外務大臣麻生太郎、駐米大使加藤良三が
日米関係に与えていたマイナス・イメージを払拭するため
に、
防衛大臣として、渡米したのでしょうが、

この訪米のための国会欠席について
8月9日におこなわれた党国防部会などの合同会議で、
山崎拓から「いささか当を得ない行動ではないか。
今、党はテロ対策特別措置法を抱えている」と批判された(wikipedia)

とのこと。


国防長官ロバート・ゲーツや副大統領ディック・チェイニーと会談、
野党がテロ対策特別措置法の延長に反対している状況を説明した上で、
「これからも引き続き、役割を果たしていきたい」と、
インド洋での自衛隊の給油活動を継続する方針を伝えた
国務長官コンドリーザ・ライスとの会談では
「私は『日本のライス』と呼ばれているようですが、
日本でライスは米(こめ)になります。
よって、マダム・スシと呼んでみてはいかがでしょうか」
などと英語でジョークを飛ばした。


ものごとにはタイミングというものも、もちろんありますけど・・・

そうであっても、党のほうに話を通さず、電撃で、というのは、まずいですね・・・

これって、安倍総理や麻生外務大臣の顔を潰したよね?たぶん・・・

( ̄へ ̄|||) ウーム・・・チョットマズイカモ・・・

スタンドプレーになってしまったかもしれませんね。


小池百合子 1952年7月15日
太陽 蟹座  月 牡牛座(3時45分まで牡羊座)
火星 蠍座  金星 蟹座
日干支 壬戌  子丑天中殺 



小池さんの日干支 壬戌 は、
「驟雨の中の晴れ間」といい、「驟雨」=にわか雨で、人生が安定しないそうで、
典型的な、努力型干支だそうです。


ですが・・・

特別勉強しなくても、見聞したものをすべて吸収する

いいなあ♪(人,,*゚∀゚)うらやましい♪


「夢見る星」と言われ、ロマンチストで多芸多才。
落ち着きがあり、細かいことは気にしない。
勘が良く、人心を見抜く
どんな分野でも頭角はあらわし、若々しく目的に全力投球するが、
性急なため、粗野でわがままになることがある。
本質的には律儀で、信頼される
上田享矢 『六十花甲子法』


国会を欠席して、電撃訪米、それも根回し無し、というのは、

目的に全力投球なのだけど、性急過ぎましたね・・・


今回の都知事選に立候補するのも、
自民党や、都議連に何も連絡なしだ、と、
小池さん、立腹されていますが、
彼女の欠点の「性急さ」がわざわいしたのかもしれませんね。


ですけど、民進党の蓮舫さんが、出馬する、という話の間は、

党から推薦されそうだったのですが、

6月21日に、蓮舫さんが参議院選挙に出馬で、都知事選は取りやめ、となった途端、
小池百合子擁立の話はトーンダウン・・・

それまでは、ウンといわないだろうと思われていた安倍総理までも、

『勝てる候補なら小池擁立でいい』という意向を漏らした
※週刊ポスト2016年6月10日号
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/2c4cdd601cdb94770a44820750e7e434

そうなのですが・・・


それで、小池さんは、6月29日自ら手を挙げたということなのですね。

ソウイウコトカ!! パチッ☆-(^ー'*)bナルホド


ちょっと、おもしろい記事を見つけたので・・・


「どうも新田です。
数日前に都連の一部で擁立する動きがあるとは伝えられていましたが、
自民の本命候補は桜井パパ(桜井俊氏)ということで、
(小池百合子は)ひょっとしたら根回ししてねーんじゃないかと思いきや、
ウッチー都議(内田茂都連幹事長)を始めとする自民都連は激怒プンプン丸のようです。

(○`ε´○)プンプン!!


【絶妙なタイミングだった奇襲攻撃】

このニュースを受けて思ったのは2点。
まず「万年候補者候補」(初の女性総理が難しいので)と
自虐的に語っていた小池さんの上昇志向の凄さ
もう一つは、政界きってのセルフプロデューサーぶりの健在ぶりと、
記者会見という名の奇襲をこれほど絶妙なタイミングで仕掛けてくる勘

小池さんが都知事選に出たいなら、このタイミングしかありませんでした。
桜井パパの説得が予想以上に手間取っておりますが、
ここで名乗りを上げると、パパはもうお手上げですし、
桜井パパ以外で自民が検討している岩手の増田元知事では、大衆受けしないので、余計に手を挙げづらい。
一方、他党をみれば、
蓮舫さんはここ一番で勝てるゲームを捨てて国政を選んでしまって、
あての外れた民進党は相変わらず候補者選びの見通しが立っておらず、
維新系も、東さんが芸能活動をキャンセルできず、
橋下さんもテレビとの契約中とあって動きたくても動けない

左派勢力から宇都宮さんが出たところで、せいぜい2位どまりでしょう。

1991年に小沢さんが磯村さんを擁立した先例のように
自民が党本部の実質的公認候補にこだわれば、
小池さんの読みは少し外れて分裂選挙になるでしょうけど、
もしかしたらそのシナリオすらも想定内かもしれません。
彼女を上回るネームバリューのある候補を立てない限り、
勝てるという読みすらしていて、勝てば官軍。

まあ、テキトーなタイミングでウッチーと手打ちすりゃいいってことなんじゃないでしょうか。
政治家として支持する、しないはさておき、
小池さんのセルフ演出は、見上げたものですね。
NHKの昼のニュースと新聞各社の都内最終盤の夕刊締め切りを意識してお昼前に記者会見を設定。

「崖から飛び降りる」のワーディングが絶妙ですね。
メディアの見出しになる言葉になるように意識して使っているように思います。

そして、ここ。

国民のみなさまの共感を呼び起こして大義を達成する。
その道筋を作ることは、行政官ではできない発想だと思う。”

ははは。
こりゃ桜井パパや増田さん、民進党が擁立を検討した片山善博さんへのあてつけですね。
舛添辞任当時、「知名度だけで選んではダメ。次は実務型の知事を」という一部の論調に対して
痛烈に釘を刺しに行っております。

さらに

キャリアウーマンのロールモデルとされる政治家や経営者によっては、
メディアに対してことさら「女性」を強調しない人も多いのですが、
ここでは敢えて「初めての東京の女性知事を目指す」と明言することで、
メディアが取り上げたくなる勘所を突き、
話題作り→世論喚起を狙っていますね。

そして、4年後の五輪開幕時と都知事選が時期的にバッティングするという懸案についても
自ら「任期を約3年半」と身を切る姿勢を示したことは、
都民の理解を得られやすい。
これもある意味、“争点”を設定したようなもので、
今後ほかの候補者もわざわざ自分から途中辞任を口にするかどうか言わざるを得ない状況を一気に作り上げてしまいました。

そもそも、小池さんは小泉政権時代のクールビズのエバンジェリストとしてもおなじみなわけですが、
政界入りした直後から、テレビキャスターの経験をフル活用して様々な仕掛けをしており、その演出力には定評があります
新田 哲史
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160630-00010007-agora-pol&p=1


立腹の都議連には、3日に非礼を詫びたようですね。

小池氏は3日、東京都江東区で行われた参院選の自民党公認候補の街頭演説に出席した。
もともと都連所属国会議員が集まることになっており、
東京10区選出の小池氏の出席も予定通りだ。
安倍晋三首相や石原伸晃都連会長が訪れた際に、
存在を示すことができる最前列に、陣取った。
ただ、首相や石原氏は車を降りると、小池氏の前を素通り。
小池氏は会釈したが、会話もあいさつも成立しなかった。
それでも小池氏は、内田茂都連幹事長ら幹部を見つけて、頭を下げ続けた。
メディアが見守る中での「公開おわび」。
http://www.nikkansports.com/general/news/1673081.html

これから、どうなるのでしょうね・・・


ところで、小池百合子さん、
あっちについたり、こっちについたりして信頼できない、という意見がありますが、


日本新党、新進党、自由党、保守党、自民党と5つの政党を渡り歩いているため、
「政界渡り鳥」と揶揄されることもありますが、

しかし、日本新党、新進党、保守党は党そのものが解党した時に離党しており、
自発的に離党したのは自由党を離党した時のみ
である。
また、自由党を離党したのも自自公連立政権からの離脱に反対したためであり、
二階、海部俊樹、野田毅など小池を含めて26名の議員が共に離党している。
(wikipedia)

小池さんは、自分の利益や保身のために、
いくつもの党を渡り歩いているわけではなかったのですね。

小池さんは、朝鮮学校に用地を貸し出すのは「白紙撤回」と言っておられるし、

小沢一郎氏と離れた理由も、

「かつて小沢さんは、
自由党時代に取り組んだはずの国旗・国歌法案について、
自民党との連立政権から離脱するなり、180度転換し、『反対』に回った。
国旗・国歌法案は国家のあり方を問う重要な法案だ
政治の駆け引きで譲っていい話ではない。
同じく外国人地方参政権の法案についても自由党は反対だったはずだが、
公明党の取り込みという目的のために、『賛成』へと転じたことがある。
国家の根幹を揺るがすような重要な政策まで政局運営の“手段”にしてしまうことに私は賛成できない。
これが私が小沢代表と政治行動を分かとうと決意する決定打となった」

小池百合子氏の、日本を守る保守としての気概がここにはあります。

小池百合子 旭日旗

筋金入りの保守であることは間違いないでしょう。

今後を見守りましょう・・・


..
2016年夏の参議院議員選挙は、もう、一週間後となりました。

国民の期待を一身に浴びて、国政にあたっている

安倍首相から口説き落とされて立候補した青山繁晴氏。

青山繁晴


青山氏の街頭演説の場所には、かなりの人が集まっているようですが、

その青山繁晴氏に対して、週刊文春が、

安倍首相、自ら口説いた参院選トンデモ候補 青山繁晴
と題して、


「450万円私的流用」で共同通信を退社の過去

▼趣味の乗馬を経費で請求 家族旅行でハイヤー使用疑惑
▼舛添氏を「人間はここまで卑しくなれるのか」と断罪
▼TVの人気コメンテーター 怪スクープ連発 あだ名は“文豪”


と、電車の中吊り広告トップに踊らせました。


これに関して、

青山繁晴の経費私的流用は週刊文春の敗訴?
 事実や真相は裁判で?

http://trendybaru.com/8829.html

と題する記事、

そして、青山さんご自身は、

週刊文春の虚偽報道に対する宣戦布告!
メディアのアリバイ工作と選挙妨害


と題して、ニコニコ動画で猛抗議されています。


ええっ!∑q|゚Д゚|pワオォ!!
虚偽報道? ΣΣ┗(|||`□´|||;;)┛ひどーい!!!


文春は、

青山繁晴氏が共同通信を退社したのは
ペルーの日本大使公邸人質事件の取材において使った経費1,500万円のうち、
450万円分が私的流用疑惑でトラブルになったからだった、
その事実は本人も認めている、

と記していた
。そうですが・・・


ペルー事件と言えば、


1996年12月17日に、ペルーの首都リマで起きた
テロリストによる駐ペルー日本大使公邸襲撃および占拠事件。
翌1997年(平成9年)4月22日にペルー警察の突入によって事件が解決するまで、
4ヶ月間以上かかった
(wikipedia)

在ペルー日本大使公邸占拠事件」のことです。


この事件は、いろいろと不可解で、明らかになっていないことが多い事件です。


『言葉のチカラで心に灯をともす記事物語』によれば、

この事件には、隠された真実がありました。

それは・・・

フジモリ大統領が指示した武力突入作戦は、
日本人人質は間違いなく一人残らず犠牲になる
ということ、

そしてそのことは、
日本政府には一切知らされてなかった、ということでした。


記事を引用します

(フジモリ大統領)自身の経済政策の失敗に対して
批判を繰り返すゲリラたち全員の息の根を止めるためにです。

フジモリ大統領にとって
政権を維持するためには批判を封じることしか手がなかったのです。


大使館を占拠するゲリラ兵を一人残らず殺し
フジモリに逆らったらどうなるか・・・
国内に潜むゲリラ全員に見せしめとして示す
ことを選んだのです」


ですが・・・

ゲリラと云っても実際はほんの子供です。
ゲリラ組織に属する少年たちは実はアマゾンのジャングルに住んでて
親から50ドルでゲリラ組織に売られた子供たち
です。
その50ドルで一族が何年も暮らせるのです。
日本円でわずか6000円ぐらい。
これがペルーの実情です。


日本国民の税金でペルーへ経済支援を行ってきた日本政府

経済支援・・・貧しい子供たちへ向うべきお金です。


しかしそのお金はあろうことか一部の者の手に流れていました
フジモリ大統領ら権力者たちです

見て見ぬふりの日本政府・・・

貧しさゆえにわずか6000円でゲリラに売られる少年兵。

皮肉にもその貧しい少年兵に助けられた日本人・・・・

日本人の人質の方の証言があります。

『引き金に指はかかっていました。
しかし、引けないまま彼は後ずさりしていき、
部屋から廊下に頭を出しました。
その瞬間、階下から上がってきた特殊部隊の兵士から
こめかみを打ち抜かれたのです。
あの少年の指があと少し動いてたら、我々は全員死んでいました。
フジモリに助けられたんじゃない。』」
http://ameblo.jp/k19600509/entry-11974211902.html



なぜ、この事件は、4ヶ月もの間、長引いたのか・・・

それは、公邸に通じる7本ものトンネルを掘っていたからです。
人質は二階に集められていました。
一階から、特殊部隊が突入した瞬間に、
ゲリラは、人質を皆殺しにするはずでした


フジモリは、自分の政権維持のために、日本人をすべて見殺しにしたのです。


「長引いた大使館占拠・・・。
他社の記者が次々に帰国していった中で
4か月の間ひとりだけ大使館に張付いて
武力突入の最後まで取材し続けたジャーナリストがいます


共同通信の記者でした。

彼は事件後、このゆがんだ真実を知って共同通信社を辞めました

もうずいぶんも前のことですが

彼はテレビでこの事件のことを語りました。

武力突入後、フジモリ大統領

むごたらしい死体の横たわる現場を

ゆっくりと歩く自分をなぜテレビで放映させたのか?


4か月のもの間、日本政府はいったい何をしていたのか?

当時の橋本首相が人命を優先した本当の理由は何だったのか?

この元記者はテレビで全てを泣きながら語ったのです。
http://ameblo.jp/k19600509/entry-11974211902.html



この元記者こそが、青山繁晴氏なのです


そして、なぜ、青山繁晴氏は、
このむごたらしい死体の現場をゆっくりと歩いたのか・・・

そこに横たわる死体は、
いつでも日本人の人質を殺せたのに、ころさなかったゲリラたちでした。
それもまだ、こどものゲリラでした・・・


四ヶ月もの間、なぜ、人質を一人も殺さなかったのでしょう。
こちらの要求をのまなければ、ひとりづつ殺す・・・
それが、テロリストのやり方でしょう。

だけど、一人も見せしめに殺されていないのです。


四ヶ月もの間に、日本人の人の良さに触れたのではないでしょうか。

それに、憎いのは、
その援助金を横流しし、経済を破綻させて、
苦しい生活を余儀なくさせているフジモリ政権
でした。


だけど、
フジモリ大統領は、賞賛されました。
人質からは一人も犠牲者を出さずに、救ったと。

でも、それはウソ!

彼は最初から日本人人質は見殺しにする予定でした。

助けたのは、このゲリラの少年兵だったのです。
親密になった日本人を、殺すようなことを彼はできなかった・・・


だのに、
その少年兵たちは、悪党フジモリ大統領の武装部隊に、惨殺されたのです。


人質を救出できれば、
ゲリラたちを殲滅させなくても、生きて捕まえたってよかったのです。

だのに、全員殺したのです。
銃弾浴びせて、蜂の巣のように惨殺したのです。


だから、青山繁晴さんは、その遺体の中をゆっくり歩いたのです。

彼らへの哀悼の想いと、彼らの無念の思いをくみ取るために・・・


記者として、青山さんは、この事件の舞台裏をすべて把握したのでしょう。

自分の利権を守るために、
邪魔なものは、虫けらのように殺す政治家の現実を、知った
のだと思います。



それでなのですね・・・

青山氏が、街頭演説のときに、

「私は政治家が大嫌いです」と、おっしゃっておられましたが、

なるほど、と、頷けますね・・・


そして、
青山さんが、全て知ってしまったこの事件の舞台裏を、

共同通信社は、記事にしようともしなかった・・・のでしょう。



話を現在に戻しまして・・・

以下は、文春の記事と、⇒が青山さんの反論です。


・青山氏が会社に申告した経費になぜか乗馬クラブの利用代金が含まれていた

会員でしか入れない場所があったので経費だ。
 競馬場にある貴賓室に乗馬クラブ経由で入って取材した


・ホテルのメモ帳に金額を書いただけのお粗末なものが領収書として提出された

⇒現地にいた日本政府の要人と直接連絡をとることができず、
 ホテルのボーイにお金を渡して連絡役を頼んでいた。
 ホテルに設置された対策本部にはジャーナリストも入れず、
 ただ食事を運ぶボーイだけが入れた。
 当然、領収書はもらえない


・会社側は日本政府のどの人物と接触していたのか説明を求めたが、青山氏は説明しなかった

ジャーナリストとして情報源の秘密は絶対に守る。
 社内であろうと口外はしない



パチッ☆-(^ー'*)bオッケー♪

それでこそ、日本男児!
それこそが、ジャーナリズムに携わるものの道!



・半年間揉めて、退職を余儀なくされた

会社に失望して自分から辞めただけ

(netgeek編集部)
青山氏の説明を読んでいくと確かに納得のいく説明であることが分かる。
経費の取り扱いについて会社と揉めたのは確かであろうが、
これを「私的流用疑惑」と報じるのはいかがなものか


(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン


▼なお、今回の話は決して文春のスクープというわけではなく、
青山氏自身が本やテレビ番組で何度も話している。

選挙に出馬中で大事な時期であるにもかかわらず、
思わぬ攻撃を受けたということで、青山氏は法的に戦うと発表。
すでに法的手続きを開始しており、
民事のみならず刑事も含めて戦うと強気の姿勢をみせた。

青山氏の公式ブログでは文春記者とのやり取りが生々しく綴られている。

▼なお、選挙活動中に文春の記者2名が突撃取材している様子がカメラに映っていた。
https://youtu.be/_hhL1h30qjA


【netgeek編集部・内容まとめ】

・選挙に出馬したことで週刊誌が攻撃してくるだろうと思っていたが、文春は予想外だった。
 小説を掲載してもらうなどして、もともと友好な関係を築いていたから。
 だから記者2人がアポなしで突然来た時にオープンに取材を受け入れた。

・選挙のことではなく、20年前のことばかり聞いてくるから変だと思った。
 文春側は、会社のお金を使い込んでクビになったというストーリーの確認がしたかっただけだった。

・日本政府の要人には正攻法で取材を申し込んでも門前払いを食らうだけなので、
 情報交換をお願いしていた。
 自分がもっている情報をメモに少し書き、
 ボーイに渡してもらいコンタクトをとる方法で取材活動を進めた。
 メモ帳に場所と時間を書き、深夜にこっそり会って情報を得た


共同通信からは
 「領収書がないので精算できない。せめて誰と会っていたのかを言ってほしい」と言われた
が、
 「爪を剥がされても絶対に言わない」。
 情報提供者からは「でも事件が終わったら言うでしょ?社内では言うでしょ?」と疑われるが、
 「絶対に言わない」と説明している。
 昔も今もそう。
 約束は守る。情報源は明かさない。

ヤレヤレ<(´ロ`')o これが真実を伝える通信社?


・メモ帳に誰と会うかを暗号で書いていたので、
 その部分を塗りつぶして共同通信に提出した。

情報源を言えと詰め寄った共同通信に記者として失望したので辞めることにした
 精算できなかった分は退職金で支払って三菱総研に転職した。

・共同通信にいた人からは嫉妬で恨まれることがあったので
 週刊誌に悪意をもって情報を流す人物に心当たりがある。
 辞めた後に酔っ払った人から嫌がらせの電話がかかってくることもあった。
 誰かは声で分かる。

・取材については自分はすごく努力したので、他の記者は全くついてこれなかった。
 「青山は想像で書いているという噂で、文豪というあだ名だった」
 と報じた文春はおかしい

・文春の記者からは「私的流用は舛添前都知事と同じだ!」と言われた。
 あっ、こういう報じ方をするのが狙いなんだと思った。

・文春記者は
 「三菱総研に転職できたのは総理大臣と癒着してたからなんでしょ?」と意味不明なことを言ってきた。
 三菱総研にはそう簡単には入社できないので
 嫉妬でそう思った人がいて文春にたれ込んだのだろう

・すでに弁護士経由で内容証明を送っており、民事と刑事で告発する


青山繁晴氏が枯れた声で46分にわたり熱く語った動画は
現時点で1,900もの高評価がつき、コメント欄には応援の声が続々と書き込まれている。

説明をしっかりと聞けば、
どうして共同通信とトラブルになって退社に至ったのか腹落ちする内容であった。
今後は裁判の行方に注目したい。(netgeek編集部)
http://netgeek.biz/archives/76946


「青山繁晴の不屈戦記まさか日誌 その2」
http://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=418



青山繁晴 1952年7月25日生まれ
太陽・獅子座  月・乙女座
日干支 壬申  戌亥天中殺


青山さん、主星が牽牛星名誉の星です。

人の道にはずれることはしないし、したくない方です。

会社を辞めることになっても、
いや、「爪をはがされても」、情報源はもらさない。

まさに、真のジャーナリストでしょう。


青山さんは、大半会を持っていて、
器が非常に大きく、世界的大きさ・広がりをもつので、
世界を相手にした生き方をするとよい方です。

そして、このペルー事件のときは、
なんと、青山さん、大三合会局ができていました。

ヽ(*'0'*)ツ ワァオォ!!

宇宙盤で、最も広い正三角形をつくります。
最もスケールの大きな干支の融合で、宇宙的広がりをもちます。


青山さんは、このとき、60年分を一度に与えられたのと同じで、
普通の人が60年かかることを一瞬でやることができたのです。

青山さんだけが、この事件の真相を知ったのは、そのせいでしょう。


大運で、大半会ができて、勢いに乗ると、
大運天中殺の比ではない勢いが出る
とのこと。
60年先、600年先を見通す力があり、
そのかわり、評価もそれだけあとになる・・・・


青山さんは、大半会の上の三合会局
それより大きい、大三合会局が、ペルーの事件の年から10年間きていました。

この大変な事件に、ジャーナリストとして、ぶつかったのも、
その運気のせいだったのですね。


ただ、大半会、三合会局、というのは、
世界が広がるけれど、完全格のような運の強さはないのです。


けれど、
あの難局を見事に突破したのは、
何事にも畏れなくて、動じない太陽獅子座と、
勇気が出せる火星の蠍座

そして、それを記事にする文章力は、
月の乙女座がになっているのでしょうね。


これだけの気骨ある青山繁晴さん、

ぜひ、政治家になって、
この日本をすこしでも良い方向に持っていっていただきたいですね。

今年は魅力の星が回ってきていますし、

ちょうど今、大きな人生の転換期に来ていらっしゃいます。

「大嫌いだった政治家になる」というのが、
青山さんの、大きな人生の変わり目なのかもしれません。


応援させていただきます。

※q(^‐^*)/※ファイトォオオ!!※\(*^‐^)p※ チアガール♪


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