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栃ノ心さん、優勝おめでとうございます

 

栃ノ心 優勝1 


〉〉〉初優勝がかかった土俵は特別だ。

6年前に平幕優勝した旭天鵬(現友綱親方)は

佳境に入ってくると寝付けなかったという。

でも、栃ノ心は違った。前夜もぐっすり寝た

仕切る間も気持ちがぶれなかった

「これなら大丈夫だ」と確信し、当たった

前に、前に。

かわされるのも恐れず、突き押しで松鵬山をがむしゃらに攻めた。

最後は得意な右とは逆の左差しになっても構わず、そのまま寄った。

拍手喝采。

「あんまり涙とかは見せたくないから」。

花道を去るまでうれしさはかみ殺した。

https://www.asahi.com/articles/ASL1W3D3NL1WUTQP009.html?iref=pc_rellink


優勝!(゚∇゚ノノ"☆(゚∇゚ノノ"☆


栃ノ心 春日野親方 


〉〉〉一度は土俵際まで追い込まれた相撲人生だ。

2013年名古屋場所5日目、相手を力任せに持ち上げたとき、

右ひざの2本の靱帯が切れた。


2013年 癸巳

栃ノ心さんの天中殺の年でした・・・・


「兄はまじめでいつも練習ばかりしていた」、と、

弟のラシャさんが言っていますが、


栃ノ心さんは初年(20歳まで)に

エネルギー値の大きな天禄星を持っています。


栃ノ心さんは、

大人の期待に応えられる子供だったのです。


だから、練習もまじめにやるし、

格闘技のサンボでのヨーロッパ王者になれたし、

柔道の強豪選手でもあったし、

相撲の世界ジュニア選手権大会で、

何も練習しないまま出場して3位入賞を果たせてしまうのです。


18歳で来日してからも、2006年3月場所に初土俵で、

そこから順調に出世して、

翌年2007年11月場所には、幕下筆頭で勝ち越しを決めて、

十両に昇進、

2008年5月(20歳)には、幕内力士に新入幕するというスピードぶり・・・


ところが、

その後、2010年7月場所(22歳)には、小結に昇進するけれど、

上位の壁に阻まれて、また、前頭でうろうろ・・・


「あのとき、もっと真面目にやっていれば、

もうちょっと上に行けたかもしれない(笑い)。

分からないけどね。

若かったから遊びたい気持ちも大きかったんじゃないですか」(wikipedia)

と栃ノ心さん



栃ノ心さんて、門限破りと服装違反の常習犯だったそうですね・・・・


それで起きたのが、

2011年10月14日、門限と服務規定違反で、

親方からゴルフのアイアンのグリップで叩かれる暴行疑惑事件でした。


門限破りをした10月13日は、栃ノ心さんの誕生日・・・

たぶん、誕生日祝いをして、

ちょっと羽目を外したのでしょう・・・


それを、厳しくとがめられたので、2日間、家出・・・


その後、改心して頑張るのですが、

2013年7月場所、5日目に、徳勝龍さんを持ち上げて、

勝利したものの、

右膝前十字靱帯断裂、右膝内側側副靱帯断裂の大怪我を負ってしまい

翌6日めから休場となってしまいました。


徳勝龍は身長180センチで、192センチの栃ノ心より低いとはいえ、

体重は180キロ・・・・

栃ノ心も同じくらいの体重があるとはいえ、

かなりの負担ですよね・・・・


いつもなら、

ぐっと腰を入れて、万全の体制で持ち上げていたのに、

このときは、

「力任せに持ち上げ」てしまいました・・・・


この気の緩みをもたらすのが、天中殺運気・・・


(;´д`)トホホ


それに、


栃ノ心さんの天禄星で11あったエネルギー値は、

21歳からは、天庫星に変わり、に減ってしまっていました。


このエネルギー値の変化を知らないで、

これまでの天禄星運気で行くだろう、と、高をくくってやってしまって挫折する、

これを中折れ運、と言いますが、


栃ノ心さん、

周りもうらやむようなスピード出世であがってきました。


また、番付落としても、

2010年5月場所では、初日は把瑠都に敗れたものの

翌日以降4大関(日馬富士・琴欧洲・琴光喜・魁皇)を次々になぎ倒してしまう


なんだかんだ言っても、俺はできるんだ、という自信・・・


それが、気の緩みにつながり、

この大けがを引き起こしたのかな、と、思います。


〉〉〉春日野親方(元関脇栃乃和歌)も

「(現役を続けるか)慎重に判断せざるを得なかった」。

大好きな酒に逃げた。

でも、稽古場に立つとちょっとずつ気持ちが上向いた。

2度の手術を経て、動けない間に20キロ太った体を鍛え直した。

「けがの後の方が相撲が速くなった」。

長い相撲はひざへの負担が大きい。

だから、得意な形にこだわらずにひたすら前に攻めることを心がけた。

そして「いつか優勝する」と誓い、

幕下からはい上がってくる間に鍛えられた気持ちの強さが、

大一番で生きた

取組後、いつもと変わらず、国技館から500メートルほど離れた部屋まで歩いて帰った。

ファンがサインや写真を求めて団子状態になる中、

本人は「メッチャ落ち着いているんだよね、今」と言った。

苦労がついに報われた。(菅沼遼)

https://www.asahi.com/articles/ASL1W3D3NL1WUTQP009.html?iref=pc_rellink


「中折れ運」をもっているということは、

人生の最初がうまくいっていた、ということなんですよね。


そして、この中折れ運のときに、

自分を見つめ直し、鍛え直せるかどうか、

そこで、めげずに、前向きに人生やり直せるかどうか、なのです。


本人も辛かったでしょうが、

いつ、土俵にあがるGOサインを出すか、

師匠である親方も悩みに悩んだでしょうね。


「相当落ち込んでいましたね。

でも、周囲に励まされて現役を続けた。

手術して多少良くなってくると、本人が『稽古をしたい』と言い出したんですが、

師匠は『まだ早い! 

四股やすり足など、土俵外の稽古をやれ』とストップをかけた。

それが師匠から稽古のゴーサインが出るや、

幕下で2場所連続優勝、十両でも2場所連続優勝ですからね」(岩友親方)

https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12136-438490/


そして、栃ノ心さん、


〉〉〉インタビューでは

「稽古を頑張って、親方の言うことを聞いて

来場所もいい相撲を取りたい」

https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12136-438490/


「親方の言うことを聞いて」という言葉がすっと出てくるくらい、

親方を全幅に信頼している様子がわかりますね。


栃ノ心 春日野親方1 


栃ノ心さんは、太陽・天秤座で、月は蟹座。

春日野親方は、双子座で、月は射手座。

太陽星座が、同じ風星座なので、わかり合えるところも大きいですし、


栃ノ心さんの日干支が、乙未で、

春日野親方の日干支が、庚申です。


この「庚」と「乙」は、干合関係になり、

結びつきがとても強いのです。


そのうえ、

栃ノ心さんの命式に親方の日干・庚が月干支にあり、

また、春日野親方の命式にも、

栃ノ心の日干・乙が同じく月干支にあるのです。


栃ノ心さんと春日野親方、

お二人は、出会うべくして出会った師匠と弟子だったのかもしれませんね・・・・




とは言うものの、


春日野親方は、現在、暴行事件隠しで、渦中の人ですし、

2月2日には、役員候補選挙があるとのこと。


ファンと国民を裏切らない相撲協会であってほしいですね!



DVで逮捕の報道が流れた三橋貴明氏の奥様が、
夫がキャスターをやっているチャンネル桜に後ろ姿で出演

三橋 妻 後ろ姿 

あまりに事実と違うことが報道されているので、
私が事実を伝えたいと思いました」とのことなのですが、

どう違って報道されたんでしょうね・・・


19分44秒~

今回の桜チャンネルに出演したのは、
すべてご自分の意思だそうですが・・・

「今回のインタビュー出演に関しては、
三橋は全く関与していません
お知り合いの方に相談して、桜さんに出させてもらいました」

だったら、別のチャンネルでもいいのではないのかな?
どこのTV局も、大歓迎だと思いますけど・・・・

なにゆえ、夫がキャスターやっているチャンネル桜なの???

そのうえ、インタビュアーが水島聡社長・・・・

水島さんって、都知事選挙に出たときの選挙対策本部長をやって、
すべてを取り仕切って、
選挙自体の全責任を負うべき人間だったのに、

田母神さんを選挙違反で、告発、という
超びっくりをやったその人がインタビュアー、って? 


「すべて私の意思です」
と、後ろ向きの奥様が言うと、すかさず水島氏が、

「夫婦の中でも
お互いにちゃんと言い合うことができるってことだね

( ̄ー ̄?).....??アレ??

出演したのは自分の意思、と言っているのに、
水島さん、夫婦でお互いに言い合うことができる、って返答してますね・・・・

じゃあ、夫の三橋氏に、出演のことは言ってあるのね?
関与はしてないけど、夫は知っているって???

夫の三橋氏は、ch桜のレギュラーで、水島氏と連絡も取れるしね、
素人で、人生経験も浅い10代の女性なんか、
簡単に誘導できるのではないですかね?

・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・


今回の三橋氏の逮捕は、傷害罪としての通常逮捕だそうです。

奥様が被害届けを取り下げたので釈放された、と、三橋氏が言っておられますが、
これは違っていて、

東京地検は今後も継続して三橋さんの身柄を拘束するため、
裁判所に「勾留請求」を行ったが、捜査関係者によると、
東京地裁は「逃亡の恐れがない」などとして請求を却下
・警視庁の調べに対し容疑を否認していたということで、
今後は、在宅のまま捜査が続けられる 


親告罪ではない傷害罪容疑の逮捕なんだそうですよ。
それに、
1月8日に釈放されているけれど、
1月9日の時点で、被害届けの取り下げもされていなかったそうですし・・・
FRIDAY 1月26日号

じゃあ、三橋さん、容疑者のまんまなんじゃん・・・・


だからかなあ・・・・

水島氏の「お互いに言い合える」という一言は、
その前の奥様の言葉と全く関連性がないのに、発せられてますよね。
奥様の言葉のどこをどう捉えれば、
二人は何でも言い合える状態になっている、って、わかるのでしょうね?

水島氏は、最初から
夫婦はすでに和解していて、夫婦の間には壁がないということを、
視聴者にわざわざ言いたくて、突然この言葉を発した、
としか思えないくらい唐突なものになっているのですが・・・・


で、腕に噛みついたのは・・・

妻「夫婦げんかのはずみで・・・喧嘩中に・・・
三橋があかちゃんを抱っこして座っていたんですよ。
そーれーで、あかちゃんが泣いてしまったんですよ。
私はあかちゃんをなきやませたくて、取りにいったところ、
勢いあまって、おおいかぶさってしまうような形になってしまった」
妻「それで、三橋はあかちゃんを抱っこしていたので、
両手がふさがっていたので、私を押し返そうとして、
私の腕にかみついたようですね」


三橋さんて、身長が185センチくらいあるそうですね。

このインタビュー動画の最後のほうで、(43分あたり)
旅行先の写真で、
三橋氏があかちゃんを抱っこして、それに寄り添う妻の写真が2枚映されますが、

それをみると、妻である19歳の奥様、って、
身長が三橋氏の肩に届くかどうかくらいの、小さな方だということがわかります。

この画像は、2010年6月に永田町の自民党本部で、
翌月に参院選に自民党公認で出馬する三橋氏が、
「若者を政治に取り込みたい」と企画したイベントのときの写真ですが、

三橋 コスプレ 
『新世紀エヴァンゲリオン』の主人公の父親・碇ゲンドウのコスプレの三橋氏、

隣に立っているのが、この参院選挙のあと妻になるさかき漣さん・・・
二度目のDV被害者で離婚した奥様ですね・・・
三橋さん、やっぱり、大きいですね・・・・

このイベントは、
「若者を政治に取り込む」ため、というより、
三橋支持者たちによるコスプレ、アニメソングカラオケ大会で、

三橋 カラオケ 


「歴代首相の肖像画が並ぶ党本部の講堂でバカ騒ぎをしたため、
当時の党幹部は激怒していました」(スポーツ紙記者)
FRIDAY 1月26日号

Σ(▼□▼メ)オイ! コラ!!!

と、とんでもないことをやってしまったようなのですが、

今の奥様は、
この写真の漣さんと同じような背格好か、それよりも小さい感じですね。

そりゃ、象のような巨体が覆い被さってきたのなら、
あかちゃんを庇って、噛みつくしかなかったかもしれませんが、

160センチの身長もないような奥様が赤ちゃんを取りにきたからと言って、
腕に噛みつきますかね???

片手であかちゃん、片手で奥様を止める、ってことだって、できるでしょうに、ね!

それにしても、
なぜ、奥様は覆いかぶさってしまうほど、あわてて、
父親である三橋氏からとりあげに行ったのでしょうね?

単に泣き始めただけなら、
私があやすわね、って、手渡ししてもらえばいいだけですよね?

なぜ、夫に覆い被さるほど、あわてて赤ちゃんを取りにいったのかしら?

赤ちゃんを夫の手の中においてはおけない状況がそのときあったから、
奥様は、飛んでいったのかも、という推測もできてしまうのですが・・・・

(-_-)ウーム・・・


水島「新聞報道では、足を絡めて倒して、平手打ちをしたということですが」

「足で・・・・」
「そのあと、立ち上がって・・・・」
「殴ったというのは、私が三橋に、
あなたとあかちゃんを二人きりにできない、
あかちゃんに暴力振るうから、と言ってしまいました、
そのときに平手打ちをされました」

三橋氏は父親であるけれど、
「あかちゃんと二人きりにできない」とはっきり言っておられますね。
理由は、
「あかちゃんに暴力振るうから」

このあとで、
三橋氏が赤ちゃんに暴力ふるうことを奥様は否定されておられますけれど、
でも、はっきりと「あかちゃんに暴力振るう」と言っているのです。

どこの母親が好きこのんで、夫を犯罪者呼ばわりするでしょうか・・・・


そして、三橋氏は、腕に噛みついたあと、「立ち上がって
足を絡めて、奥様を倒し、平手打ちをしたのは、
間違いのない事実のようですね・・・・


「足を掛けて奥さんを倒し、左右の腕に噛みついたうえで、
平手打ちをした」(FRIDAY 1月26日号)

あら!
噛みついたのは、片腕だけではなかったのかも・・・・

それにしても、「足を絡めて、倒す」って、
打ち所が悪ければ、頭蓋骨陥没や骨折、
中で血が噴き出し、死に至ることだってあるわけで・・・

これ、本当に怖いですね・・・・

完全に暴力です!!!
というか、DVは家庭内暴力です!


水島「で、むこうがカッとなったわけね。
で、あかちゃんに暴力を振るうということが、これまでにけっこうあったんですか?」

「暴力を、あかちゃんにですか?
なかった、なかったので、私がちょっと言いすぎたところがあって」
水島「あなたが、はずみで、そう言っちゃったってことですか?」
「そうです、そうですね」
水島「そういう事実がないのに、そう言っちゃったんで、三橋さんが、まあ、かっとなったって、ことだね?」
「そう、かっとなって平手打ちされました」


母親が覆い被さるくらい、あわててあかちゃんのところに走った、という時点で、
かなり事態は急を要していた、と、思うのですが、

まあ、あったにしろ、なかったにしろ、
「夫=暴力振るう人」という図式が、
きっちりインプットされているのは、間違いないようですね。
だから、言葉に出る!
「赤ちゃんに暴力振るうから」

「そのあとは、通報されて・・・私が通報しました、私が通報して」
「警察に携帯で電話をして、DVを受けています、って言いました」
「警察がくるまで、10分か15分、その間は別室にいました。
私のおかあさんも来てくれていたので、説得してくれたりしていました」
「赤ちゃんは、私がもってましたね」
水島「抱いてた」
「私がだいてました」
「警察署に行って、事情徴収して、そのあと、家に帰って洋服を取ってから、実家にいきました」
水島「戻ったときに、三橋とは、何か話しした」
「いや、もう、そのときは、三橋は、刑務所にいました
「刑務所?警察ですね」
「逮捕する、というのは、私が警察で事情徴収されたときに、もう聞いていました」
「でも、あんなに、メデイア、マスコミに載るとは思っていませんでした」
「110番したときは、全然、逮捕されるなんてことはかんがえられなくて、
相談みたいな、仲裁してほしかったんですよね、喧嘩を

えっ?
110番通報して、夫婦げんかの仲裁してほしい???

まあ、警察を呼べば、ひとつの歯止めにはなるでしょうね・・・

でも、過去二回、通報したのに、また、あったんですよね?

だって、三橋さん、反省してないんだものね。

〈DVの三橋貴明氏の会員向け謝罪動画、

暴力振るったのは妻のせい。全然反省してない?〉


┐('~`;)┌ヤレヤレ


水島「事情徴収されたときに、今回は逮捕する、と」
「そう、それで、知ってしまいました」
水島「翌朝、逮捕されたんだけど、それはどうやって知ったの」
「知ったのは、えーっと、ネットですね。
ネットで、三橋貴明、って検索したら、『逮捕、逮捕、逮捕』って出てきて」
「逮捕されるのは知ってましたが、そんなに広く知られるとは思ってなくて、
悲しく思いましたね、ショックでした」
「これからもう、無理なのかなあ、とか」
水島「これ通報が三回目だった、というのは、本当なんですか?」
過去二回の警察沙汰についても、夫婦トラブルです」
水島「仲裁してほしかったと。
家事とか育児をめぐって、よく口論していましたので、仲裁して頂きたかったです」
水島「なるほどな、警察はそういうことをやってくれると、思っていたんだね」
「思っていましたね」

奥様の言う
「あまりにも事実と違ったことが報道で流されてしまったので」
「ひどくかかれています、とても」
ということですが、

暴力の内容は、報道どおりで間違いないようですね。

だけど、こうやって公に出てきたのは、

これまで、通報しても、報道されなかったのに、
今回、大々的に報道されてしまって、
テレビ界からのオファーを控える動きになっている、

つまり、夫・三橋の仕事に影響するのは困る、ということで、

今回のことを、「夫婦げんか」であって、
暴力というようなおおげさなものではない、と訴えたかった・・・
というのが本当のところなのでしょうか・・・・

チャンネル桜のほうでも、
犯罪者をキャスターにしておくわけにはいかないから、
そうではない、ということを、被害者の妻の口から言ってほしかった・・・・

憶測をたくましくすれば、そういうことなのでしょうか・・・・


水島「留置場に二泊三日、書類送検されている間、あなたはどうしていたの」
「実家にいましたね」
水島「根本的なことを聞くけど、この先、離婚?続けるの?」
「三橋は、あかちゃんが生まれてから良いパパになりました」
「赤ん坊のことで喧嘩になったんだ」
「喧嘩になるので、こういうことは、・・・
子供の前で夫婦げんかをするのは、幼児虐待になるので、はい」
水島「仲裁してほしかった、っていうことだけれども、
一般的に、DVだって言う人たちが、インターネット上に一杯いるんだけれど、
あなた自身はこれ、どう思っているんですか?
ま、電話したときは、DVだって、言って連絡したって、言ってたけど、
実際はどう、思っているの?」
「うーん、実際?この問題については、夫婦げんかから夫婦げんかからきた
夫婦げんかが大きくなってしまった、というところですかね」
水島「いや、そこ、すごく大事なところでね、
DVというのはある意味で、
ずっと継続的にね、暴力が続いていて、とか、いろいろあるんですよ、
それで、ま、人によって、解釈が違うことがあるけれども、
一番大事なことは、ご夫婦がどう思っているかってことだよね」
「ご夫婦?」
水島「あなたがどう思っているか、今回にかんして言えば、ここ3回あった、というけれども、
これは、DV、と思っているの? それとも、夫婦げんかと思っているの?
「うーん・・・ふう・・・もみ合いになってしまっているので、夫婦げんか・・・かもしれないですね」
水島「というのは、あの、いわゆる、あの、あんまり、でも、あのDVって、概念を持っていないのかな?
DVてのはなんである、というか、こういうことよりは、はっきり言うと、ま、もみ合いでね、
お互いにね、押したり引いたり殴ったり、というのが、夫婦げんか、というイメージかな?」
「そうですね」
水島「若い奥さんなんでね、そのへんのところの線引きがね、こうね、なかなか理解していないかもわからんけども」
「うーん・・・
水島「少なくともこれは、もうひとつ大事なことは、
なぐられようとも、これは、決定的な、致命的なものなのか、
夫婦で修復できるものなのか、とか、どう思ってんの、これは」
「うーん・・・・今後は、お酒をやめてくれる、と言っているので、治るのかな、とは、期待しております。
あと、夫婦カウンセリングなどにも通って、今後は二人でがんばりたい、と、思っていますね」
「それを信じて進みたい、と思っているわけですか?」
「そうですね、今のところは」
水島「あの、そういう意味では、あの、そういうことはあったわけだけれども、
毎日毎日、暴力沙汰、というのはあったんですか?
「いえ、毎日、というのはありませんでした」
「そこのところは、大事なところなので、聞いておきたいんですけどね」
「ああ、口げんかは、よくしますけどね」
「あ、それはね、どこの夫婦もそうなんですけどね」

水島さん!それ違いますよ!

DVとは、
「毎日毎日、ずっと継続的に暴力が続いている」こと言うのではありません!

男性・夫が、力の弱い女性・妻に暴力を振るうことを言うのであって、
毎日毎日でなくても、ずっと継続してなくても、
DV=家庭内暴力なんです。

男性と女性では、骨格も、筋肉の付き方も違います。
武器を持った人間が、丸腰の人間を襲うのと一緒なのです。

それが、夫婦間、家庭内で起きているだけです。


先日も、父親のDVで悲惨な事件が起きていますよね・・・

〉〉〉2018年1月20日午後7時40分ごろ、横浜市金沢区の集合住宅で、
「夫が自分を包丁で刺した」とこの男性の妻から消防に通報がありました。
消防が駆けつけたところ、
44歳の会社員の男性が、胸などから血を流して倒れていて、
病院に運ばれましたが、まもなく死亡しました。
〉〉〉警察が、家族から事情を聞いたところ、
長男で18歳の高校2年の男子生徒が、
「僕がやりました。台所の包丁で刺しました」

と話したことなどから、殺人の疑いで逮捕しました。
〉〉〉警察によりますと、調べに対し、男子生徒は
「父と母がけんかをしていた。
父を殺さないと家族が暴力を振るわれると思った
と供述しているということです。 

父親の母親へのDVを見かねた息子が起こした事件ですね。
この息子のほうも、たぶんですけど、
小さいころから父親からのDV受けてきたのだと思います。
「家族が暴力振るわれる」と言ってますから、
弟か妹もやられてきたのでしょう・・・・

通報した母親が、息子を庇ってますよね。
刺した息子は、
体が父親に対抗できるくらいに成長した長男の自分が止めなければ、
父親の暴力は止められない、と、思い詰めたのではないでしょうか?
それくらい暴力はひどかったのだと思います。

これから未来のある18歳の子供に殺人を犯させてしまう、
それが、家庭内暴力=DV!

それが、DVという悲劇なのです・・・・


三橋氏の奥様も、五ヶ月になるあかちゃんもいるし、
19歳で妻になってしまった自分の未来もあるし、
三橋氏がDVをやめて、
良き夫、良いパパになってくれたら、って、思われるのも道理なのです・・・・

それはよくわかりますし、
そうなることを、私も望みたいのです。

ですが、
すでに過去三回の通報しなくてはいけないほどの三橋氏の暴力、
それだけでなく、過去にDVをやっての逮捕に、
DVによる過去二人の女性との離婚、

これだけ長い間、DVから抜け出られなかった三橋氏・・・

だからこそ、今、ここで、
これを、「夫婦げんか」に矮小化せずに
しばらく時間がかかっても、本人が変わることができるまで、
荒療治であっても、やるべきだと思うのです・・・・


三橋氏の運気も、あと10日ほどですが、守護神が回っています。
守護神が回っているときに逮捕されたということは、
更正ができる、ということです。

それと、
三橋氏の経済評論家としての人気は、
ちょうど、納音の時期でした。
その10年が2014年で、終わっています。

納音とは、
物事を納めなさい=終わりにしなさい、という意味です。

この時期に得たものは、
終わったら、一端、捨てなければいけないのです。

なかなか捨てられるものでもありませんけれど、
そのままの状態を維持してしまうと、
今回のように、いろいろと問題が起きてしまうのですけど・・・

この先、悲惨なことが起きないよう、祈りたいと思います。

追記
今回の三橋氏の件に関して、
『日本と猫と本と』のブログさんでも扱っておられることをご紹介しておきます。
「妻が語る真相?!正気を疑う所業をやらかすチャンネル桜」


妻に対するDV(家庭内暴力)

逮捕された三橋貴明こと中村貴司氏、


三橋 中村 


彼の「月刊三橋」という会員制サービス(もちろん会費必要)で、

会員向けに謝罪動画が発表されたそうです・・・・


で、それを見た人が、

けっこうひどい内容でびっくりした」とのことで、

「はてな匿名ダイアリー」に内容を紹介していました。


「問題は、暴力を奮った原因を、

終始、妻のせいにしていることだな。

この人、全然反省していない」とのこと・・・・


だから、なのですね、


さかき漣さんが、

ご自分の反省も含めてでしょうが、


〉〉〉(被害届けを取り下げると)第二の事件が起きないことには、

最初の事件の処罰がなされないのです。

そして、第二の事件のときに、被害者が殺されてしまっている可能性もあります。 

ですから、いったん提出し受理された被害届は、

絶対に取り下げないで欲しいと思います。


えっ!「殺されている可能性」?


あの漣さんが受けた、30弱のガラスの破片による傷というのは、

DV加害者によるものなんですね!?


一歩間違えれば、死亡事故・・・あり得ますものね。



〉〉〉被害届取り下げは、直接は捜査機関を拘束しません。

しかしながら、被害者に処罰の意向が無いことは

起訴不起訴の判断に大きく影響するため、

実質的には「本件はなかった」も同然の結果になりやすい。


〉〉〉実は、身の危険を感じております。

今後もしも、わたしの身に何かあったら、誰かの報復かもしれません。


と、1月9日に「拡散希望」としてツィートされていますが、


そう、DV=家庭内暴力は、その文字通り、「暴力」なんです。


「暴力」って、非力な女・子供からしたら、

ほんとうに、怖いんです。

肉体的に傷を負い、一生の障害を負う場合もあるし、

生命の危険だってあります。


それだけでなくて、

PTSD外傷後の心的ストレス障害)、精神的な傷を負うのです。

突然、怖い体験を思い出し、

緊張・不安から夜も眠れなくなり、

頭痛、吐き気、めまいといった症状が長期間続き、

体調を壊して、社会復帰もできなくなります・・・・


それだけでなく、心的ストレス障害のつらさは、

出口の無い深みにはまっているようなもので、

そこから逃げたくて、自らの命を絶ってしまう場合もあるのです。


DV=家庭内暴力は、それほどにひどいものなのです。


それなのに、

加害者側の男性が、犯罪であることを全く認識せず、

罪の意識ゼロの場合が多いのです。


今回の三橋貴明こと中村貴司氏の場合も同じみたいですね。



三橋氏は、自身のブログで、


〉〉〉いかなる事情、経緯があろうとも、

妻を平手打ちするなどということは許されるはずがなく、

深く、深く、反省する次第でございます


と、紫の色文字を使って、反省の弁を述べていますが、


彼が本当に驚き、それも、吃驚している内容とは、


〉〉〉なぜか、翌7日の時点で

わたくしが逮捕されたという「報道」が流されたのでございます


〉〉〉弁護士から、「読売や朝日で報道されている

と聞いた時点で吃驚した


〉〉〉さらに吃驚したのは、

何と目の前に「カメラの縦列」が並んでいたのです。


〉〉〉これまでも色々と経験しましたが、

手錠をしたままカメラのフラッシュにさらされることになるとは、

さすがに想像もしていませんでしたよ。

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12342871158.html


三橋氏のとって、

これまでの逮捕は、単に「経験」したことに過ぎず


彼にとって、重大で困ったことは、

「すべてのメディアが報道したこと」であり、

「手錠をした」自分の姿が、テレビで放映されたことだったのです。


今回、三橋氏のDVによる逮捕が初めて報道されたので、

三橋氏は、釈放されると、すぐに、謝罪文を出しました。


そして、会員向け動画も出したのです。


これまで、逮捕歴は、3回以上ですが、

それらは、すべて、三橋氏にとっての経験だった・・・


そうなんです、

三橋氏は、妻に暴力をふるったことは犯罪で悪いことなんだ、なんて、

これっぽっちも、全くもって思ってないんです・・・・

残念なことですが・・・・


三橋氏はこう言っています

〉〉〉わたくし共の「夫婦喧嘩」が、

 それほど凄い事件なのでしょうか。


∑( ̄[] ̄;)!ホエー!!信ジランナイ!!!



「凄い事件なのでしょうか」って、


誰がみても、「凄い事件」に決まってるでしょうが!!!

それは、「犯罪」で、「傷害事件」です、



そして、先ほどの三橋氏の謝罪動画の内容ですが・・・・

https://anond.hatelabo.jp/20180114182915


〉〉〉妻は歳が若いので子育てのフレッシャーに耐えられず、

しょっちゅうヒステリックになって手がつけられず、

よく取っ組み合いの喧嘩になる・・・・


・・・・10代の妻さんには、

もう赤ちゃんが生まれておられるのですね。


そして、新宿で出会った、今19歳の奥さんだそうです・・・・


当然のことですが、

今さら言うまでもないことなんですが、


赤ん坊を生んで育てている母親は、情緒不安定です!


そんなの当たり前です!


だのに、夫である三橋氏は、

それを理解して、寛容に接することも無く、


出産後の妻と「取っ組み合いの喧嘩」をしているとのこと!

それも「よく」、しょっちゅうやってるとのこと!


┐('~`;)┌ハア? アキレタネ・・・


赤ちゃんが、そこにいるのに、取っ組み合いやるんですか!

って、話ですよ・・・


それも、非力な女である妻と!


〉〉〉そして妻はヒステリックなので、すぐに110番してしまうんだと。


骨も太く、筋肉も女性の倍もある男から暴力ふるわれたら、

警察に通報する、それしかないでしょ!

母親である10代の女性が自分の身を守る方法は!


誰が、考えても、当たり前です、って、言いますよ


〉〉〉謝罪動画の説明によると、

赤ちゃんが寝る時間になり、三橋が寝かしつけようとしたら、

妻が「あなたには赤ちゃんは渡せません。

あなたは暴力を振るうから

と言ったらしく、このせりふに、

「俺が暴力を振るうなんて、そんなことあるわけないだろう。

この女は何を言ってるんだ」と

ムカついたので妻を平手打ちしたらしい。


この動画内容を書いた方も、


(そんなやつに赤ちゃん渡せるかよw)


って、コメント入れておられますが、


妻が、

「赤ちゃん渡せない、暴力ふるうから」とまで言ったということは、

実際、これまでに、

三橋氏が泣き止まない赤ちゃんに手を挙げているのではないか、

と、思うのです。


赤ん坊なんて、親の思い通りになって、動いてくれませんし、

ぐずり始めたら、本当に大変です!


出産という大事業をやらない男性は、感覚的にわからないかもしれません。

いや、出産した母親だって、

「なんで泣き止まないの!」って、思うことありますもの!

だから、より男性は、理性で納得して、

理性で受け止めるしかないのです。


だけど、

妻の一言で、ムカついて、即、平手打ちをする三橋氏が、

理性で受け止め、寛容に接しているとは、

想像しにくいですね・・・・


三橋氏が、赤ちゃんに手をあげた前科があるのでは、って思います。


妻は、はっきりと「暴力振るうから」と言っています・・・


三橋氏は父親なのに、

その彼に、安心してあかちゃんを託せない・・・


母親は、まず、子供を守ります。


それにしても三橋さん、

動画で、このことを話していますが、

それって、「三橋という男親は、

母親から安心して赤ちゃんを託してもらえない父親なのだ」、

ということを、自分でバラしているのですが、


でも、そのことに、

三橋さん、気がついていないのでしょうね・・・・


ヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ


〉〉〉過去にも2回(2017年9月と11月)110番通報されているのだが、

「ここでは言えない彼女の問題」(精神病を示唆?)とやらがあり、

それを警察も知っていて話が通じているから、

すんなり釈放してくれるんだって。


〉〉〉しかし警察もよく理解してしてる「いつもの夫婦喧嘩」案件で、

「逮捕」されるのは不自然だ。


と、三橋氏、言っているようですが、


〉〉〉これで言い訳できた気になってるんだろうか、この人。

https://anond.hatelabo.jp/20180114182915


そうなんです・・・・


三橋貴明こと中村貴司氏には、

逮捕されているというのに、それも、過去に複数回逮捕されているのに、

まったく、罪の意識がゼロなんです!


だいたい、逮捕されて、手錠をかけられているのに、


マスコミの連中にこれだけ言ってやる! くそくらえ!」
 と、中指を立てて追い払いました。
こう言っては何ですか、

そんなに目くじら立てて追っかけるようなネタかよ!

(でも、マスコミのテレビカメラの前で

「くそくらえ」と、できたのは、少し気持ちよかった

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12342871158.html


三橋貴明 くそくらえ 


ヤレヤレ… ヽ(゚~゚o)ノ アキマヘンワ


マスコミが個人の夫婦げんかに、縦列組んで、

カメラパシャパシャ、って、どういうことなんだ、って思っている

三橋氏にとって、

自分の両手にかけられた手錠の意味も理解しているはずもなく、

まさに、夫婦げんかは傷害事件ではない!

という意識なのだろうと思います。


三橋クラブの会員向けの動画を見た方も、

反省なんかしてない、と、言っておられるように、


三橋こと中村貴司氏は、妻への暴力を傷害事件だとは

つゆ思ってないだろうと思います。


俺が手を挙げたくなるのは、妻が悪いから!

妻には「ここでは言えない問題」があるし・・・


手錠をかけられているのに、

マスコミに中指たてて、「くそくらえ」

あー、気持ちよかった・・・・


そんな彼が、

「今後は、世界に自慢できるような

幸福な家庭を築くべく努力して参りますので、」(同上)


と、青文字で、決意表明をされても、

この先、19歳の奥様とあかちゃんはどうなるのかしら、

と、危惧ばかりが先立ちます・・・・


大丈夫でしょうか・・・・


そして、DVやる人って、みんなこうなのでしょうか?

怖いですね。


続きます・・・・


経済評論家の三橋貴明こと中村貴司氏が、

2018年1月6日早朝

10代の妻への傷害容疑で、高輪署に逮捕されました・・・

三橋貴明 逮捕 

しかし、
二日後の8日に、妻が被害届けを取り下げたので、釈放になりました・・・・

でも、
腕力の強い夫から妻へのDV(家庭内暴力)は犯罪です。

もともと、男性と女性とでは体の構造が全く違います。
女性は、赤ちゃんを産み育てられるように、柔らかくできているし、
男性は、その女性を守って戦うために、骨も太くできています。

だから、夫から妻への暴力は、犯罪になるのです。

三橋さん、すでに二回離婚されていて、
その二回の離婚も、彼のDVのせいでの破局のようですね。


〈山村明義のウワサの深層〉2017/1/10配信 チャンネルくらら

4分20秒あたり~


山村明義氏は、三橋氏が中野に住んでいるころから知っており、


最初の妻とも、三橋氏のDVで、離婚になり、


次の妻だったさかき漣さんとも、

三橋さんのDVで離婚になっています。


そして、今回の逮捕となったのですが・・・・



三橋氏は、2017年12月13日の自身のブログで、


〉〉〉近い将来、わたくしに何らかの「スキャンダル」が出るか、

痴漢冤罪で捕まるか、

弊社に国税が来るのは避けられないでしょう。

わたくしは政治家ではないため、スキャンダルは大したダメージにならず、

痴漢冤罪を避けるために電車移動もしないため、

やはり「国税」という攻撃が最も可能性が高いと思います。

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12335968256.html

(青文字は三橋氏本人によるもの)



なので、

三橋信者の人たちは、今回の逮捕を、

陰謀かも? 冤罪かも? と言っておられるようですが、


山村明義氏の説明によりますと、

警察は、そんな暇ではない、

常識で考えてもそんなのあるはずがないし、

もし、やるのなら、何ヶ月も置かずにすぐにやるだろう、とのこと。


上にあげたyoutubeで、

「山村明義氏の取材によると、三橋貴明氏には、

2015年9月に神奈川県警小田原署にて、逮捕歴があり

今回の通報を受けた警視庁高輪署は

悪質性・常習性が高いとして、逮捕に踏み切ったとのことでした」


2015年9月の逮捕というのは、

2番目の妻、さかき漣さんとのものでしょう。


1さかき漣  


漣さんは、2015年6月28日のご自身のブログに、

「なぜDV被害者は加害者から逃げられないのか」

http://rensakaki.jp/blog/976/

という題で、ブログを書いておられますが、


三橋氏の逮捕が、その年の9月ということは、

ご自身自覚されていても、やはり、

漣さんは、三橋から逃げられていなかったのですね。



そして、

びっくり仰天したのは、


さかき漣さんの2016年8月3日のブログに、

7月23日に、ガラスの破片で、下肢全体と二の腕に30弱の傷を負い、

救急車で運ばれ、救急で、

「中からガラス片を洗い流して、ぱっくり開いた切創を縫合」する手術となったことを、

「わりとの大怪我から生還してまいりました」

http://rensakaki.jp/blog/1448/

と、淡々と書いておられるのです・・・・


そして、


ちょうどこの時期、三橋貴明氏のほうも、

7月23日にブログを更新したあと、11日間、消息を絶って

漣さんと同じ8月3日の午後5時に、

〉〉〉しばらく、ブログの更新ができない状況になっていました。

 御心配おかけいたしました。申し訳ありません。

 明日から、ブログ更新を再開いたします。

        2016-08-03 17:04:23

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12186909306.html


この一致はなんなのでしょうね・・・・


( ̄■ ̄;)!?ドウイウコト???



【NHKから国民を守る党】立花孝志の動画コメント欄に寄せられた
元・三橋経済塾生の独白だそうですが・・・・


MRREDRAM100
〉〉〉私はかつて三橋経済塾の塾生でした。

ここのサイトで書くべきか迷いました。しかし書かねばならないと思い書きました。

書くにあたって次のような基準で書きました。

・私が見たことのみ、三橋氏が言ったことのみを書く。

しかしあれから一年以上の時間がたっているので記憶の点で多少不正確な部分はお許しください。

・ユーチューブも社会の公器であるということで虚偽の出来事、名誉棄損になる表現はしない。

表現に関しては各種法令を守る。ということをお誓いいたします。

では書きます

「私が三橋氏の勉強会で私が見た実際にあったことを書きました。

これ以来彼の勉強会から脱会しました。

「私はかつてこの勉強会三橋経済塾に通っていた時、

昭和の経済学史に詳しかった三橋氏の妻であったさかき連という女性がいた

この勉強会で彼女から高橋是清のことなどたくさんのことを教わった。

彼女はまだ無名であった三橋貴明氏を

自分の資産や人生のすべてを費やして

この彼を出版社に売り込み、

彼の勉強会を彼女一人で立ち上げて彼をメジャーにした女性であった。

糟糠の妻と言ってよいだろう。

彼は後に彼女に恩返しとして「是清から恋文」という本を出し蜜月が続いた。

それが2016年12月17日だった。これは名刺交換した人のリストからこの日ではないかと推察した。

いつものごとく三橋経済塾に出席した。
そのとき彼女が見えないので二次会で聞いたら

あまりに言うことを聞かないので

凹凹(ぼこぼこ)にしてやったと(三橋氏が)言い

警察に捕まったが翌日に出てきたなんて悪びれずにびっくりした」

その後彼のほとんどの仲間は三次会に行ってしまった

私は翌日の早番の仕事があり

足早に早く帰ろうとする10人前後の人とともに

品川駅の汐留口に向かって入り口の階段に差し掛かろうとした時

車いすに乗ってお母さんに引かれた女性が私の名前を呼び私は振り向いた。

彼女は開口一番

「私についてきた受講生のみなさん 

あの三橋貴明は暴君です きちがいです

と話初め錯乱した会話を始めた。何とも言いようがなかった。

三橋経済塾の周りの人はさかき氏をなんとかなだめようとしていた。
そこにいたのは

窶(ヤツ)れかけたほとんど統合失調症の状態のさかき連がいた。

https://matome.naver.jp/odai/2151547650883367801?&page=2


そして、このまとめの執筆者は、


【三橋氏には16年秋にも同様の逮捕歴があるという。

その相手は不明だが、 出版関係者によると

「当時、三橋氏はあるメディアで連載を持っていたが、

その時期に突然連載が中断して騒ぎになった」。】

2017年1月10日 東京スポーツ


〉〉〉上記チャンネルくらら山村明義氏の取材によると

2015年9月にも逮捕歴とありますので

今回で3度めの逮捕となりますね。

https://matome.naver.jp/odai/2151547650883367801?&page=2


( ̄▽ ̄;)エーッ!!! 3度モ逮捕・・・・


いや、上記の三橋経済塾生さんの話が本当なら、

2016年12月中旬に、漣さんをぼこぼこにして、

警察に逮捕されているはず・・・・


合計、4回逮捕・・・・


そりゃ、

今回の平手打ち、噛みつきではたいしたことないと思えるかもしれないけれど、

常習性あり、悪質、としての逮捕は当然でしょう・・・・



そうすると、先ほどの疑問・・・・


さかき漣さんの大けがの時期と同じくして、

三橋こと中村貴司氏の失踪事件


このとき、

三橋氏には、「おはよう、寺ちゃん」の生放送もあったのに、

それに出演していない、


というか、

出演できなかったのではないでしょうか・・・・・


たとえば、漣さんが大けがなので、三橋さんは看病しました・・・

だったら、生放送には駆けつけるだろうし、

「実は、妻が事故でたいへんなんです」くらいのことは、話すだろうし・・・

ブログだって、病室からだって、打てるはず・・・・


そう、この時、中村貴司は、

パソコンひとつ触れることの出来ない状況にあったのではないか?


つまり、

漣さんに手術がひつようなほどの大けがを負わせたので、

三橋こと中村貴司は逮捕された・・・・


しかし、漣さん、

自分の傷が治ったので、被害届けを取り下げた・・・・


それで、三橋は娑婆に戻ってくることができて、

ブログを再開することができた・・・・


もし、彼自身も、事故で大けがしたのなら、それを言うはず・・・・


でも、それもない・・・・


逮捕されていたと考えたほうが、

なぜ、音信不通の失踪をしていたのか、

また、それへの弁明が一言もないのか、

生放送に出演も、キャンセルしたのか、

という疑問のすべてが、氷解するのです・・・・


・・・・ということは、2016年秋の逮捕、というのは、

2016年7月23日から8月3日までの時期で、

2016年夏の逮捕の間違い・・・・?


いや、もしかすると、この夏にもやっちまったのだけど、

東京スポーツが言うように、

2016年秋にもDVがあって、逮捕だったのかもしれません・・・・


常習性がある・・・・


つまり、

三橋氏がDVを起こすのは頻繁だった、ということ!


ということは、逮捕歴は5回???


( ▽|||)サー



三橋氏のブログの弁明・・・・


〉〉〉1月6日から8日(本日)まで、何があったのか、ご報告申し上げます。

実は、お恥ずかしい話ですが、

1月5日の夜に夫婦喧嘩、しかも激しい夫婦喧嘩をしてしまいました。

https://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12342871158.html
(赤文字は三橋氏によるもの)

 

なんと、三橋さん、

DVを夫婦喧嘩ととらえていますからね・・・・


自身への逮捕自体も、

安倍政権批判をしているから、それへの「陰謀だ」、

だから「冤罪だ」・・・

って、思っているのなら、

三橋氏には、罪の意識ゼロかもしれません・・・・・


いくらブログで、


〉〉〉心からお詫び申し上げます

 本当に、申し訳ありませんでした。


と、青文字、赤文字使って書いておられたとしても、

書いたときの気持ちに嘘はないでしょうけど、

心の底から、おわかりになっておられるのでしょうか・・・・



さかき漣さんは、ブログの中で、

「DV加害者になりやすい人間がいるように、

DV被害者になりやすい人間、というものも存在する」と書いておられますが、


そうなんです・・・・


DV加害者になりやすい人、

その反対に、DV被害者になりやすい人、って、

ホロスコープ上に表れます・・・・


続きます・・・・


同じ時間に、同じ風景を見ていても、

描き出される絵がこれだけ違う、というのが、

クロード・モネと、ルノワール『ラ・グルヌイエール』という題名の絵


セーヌ川に作られた水浴場の人工島が、ラ・グルヌイエールですが、

当時、パリから鉄道で30分の人気のリゾート地でした。

パリで絵の勉強をしていたモネとルノワールは、

イーゼルを並べて、ラ・グルヌイエールに集う人々を描いたのです。


その証拠に、

1869年9月、モネは、

ルノワールとともにラ・グルヌイエールで水浴する人々を描く予定である、と

仲間のバジールに宛てた手紙に書いているそうです。


そこで、描かれたクロード・モネの作品がこれ!

    ↓↓↓

モネ ら・グルヌイエール 

そして、ルノワールの作品

    ↓↓↓

ルノワール ラ 

はっきり違いますね・・・・


同じ場所の同じ時間に絵を描いたのに、

描かれた絵は、これだけ違うのです。


モネのほうが色調が暗くルノワールのほうが明るい・・・

モネの人物は風景と同じ筆致なのに、

ルノワールの人物は細部まで描かれ、動きがある・・・


これは、性格の違い、個性の違い・・・・


では、その性格、個性の違いは、どうして出てくるのでしょう・・・・


それは、その人が

生まれた時間の空の星の位置で、

その人の性格・個性が決まるからです。


('◇'*)エッ!?ソウナノ?


そうなんです!


兄弟姉妹、同じ両親から生まれているのに、

同じ遺伝子、同じ生活環境なのに、

顔も体つきも、性格も、声のトーンも、全部違います


なぜ?


生まれた時間が違うからです・・・・


性格って、変えるのはほんとうに大変です。

生まれもったものだから、なかなか変えられない!、よね?


(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン


科学の発展により、

人間の組成元素は、宇宙の星の組成元素と同じということはわかっているそうです。


つまり、

宇宙にある星が人の誕生のときに、

その人の形成に影響を与えている、ということです・・・


だから、

その人が生まれた時に空にあった星の位置を見ると

(これが、ホロスコープですが、)

その人の性格や個性・主観がわかるのです。


___φ(゚ー゚ )フムフム☆-(^ー'*)bナルホド



では、その個性の違いが、どんなふうに現れているか、

モネとルノワールの生年月日で、解析してみましょう・・・・


クロード・モネ 1840年11月14日

太陽・蠍座  月・蟹座

金星・射手座 火星・乙女座

生まれた時間は、残念ながら、不明


ルノアール 1841年2月25日 午前6時生まれ

太陽・魚座  月・牡羊座

金星・牡羊座 火星・蠍座

アセンダント(生まれた時間)・水瓶座



モネの蠍座も、ルノアールの魚座も、ともに水星座です。

そして、モネは、月星座も、蟹座で、同じく水星座です。

ごつごつした感じはありません。

柔らかな感じが、まず、第一印象ですね。


牡羊座のゴッホの自画像と、ひまわりの絵ですが、

   ↓↓↓

ゴッホ 自画像 ゴッホ ひまわり


モネのひまわりと、ルノワールの花です。


モネ ひまわり 

モネ・ひまわり


ルノワール 花 

ルノワール


ゴッホは、太陽・牡羊座、月・射手座です。


両方火の星座のゴッホの絵には、力強さが感じられます。

また、

花瓶の形や、机とバックの境界線を、黒で縁取っているように、

境界線をはっきり、くっきりさせたい、という

ゴッホの強い意志の表れがそこに見てとれます。

絵全体が、強い感じがします。


それに対して、


太陽が水星座のモネやルノアールは、縁取りせずに、

影や色目の違いで、花瓶と花を浮きだたせています。


ゴッホのごつごつした感じと比べて見ると、

水星座の柔らかい感じがわかりますね。


リョウカイ!(^-^ゝ


では、モネとルノワールの違いですが、


魚座は、冬から春に向かう星座です。

まだ、あたたかな春になっていなくて、

その暖かさが、目の前に現れる寸前の時期なので、

春へのあたたかさにあこがれます

ロマンティックな春への志向が非常に強い星座です。

だから、まだ寒い時期だけれど、明るい色調を好みます。


それに対して、


蠍座は、冬に向かう秋の星座です。

春から夏星座は、明るい色目も好きですし、

形式感がないので、こだわりはないのですが、

秋・冬星座は、

白黒に向かう単色の世界に向かって行くせいか、

赤やピンクやオレンジよりも、青から紺色、黒に至る色目を好みます

だから、色調がルノワールより暗くなります


また、人物に着目してみると、

ルノワールは、顔をしっかりと書きます。

それも、表情の細部にわたって、描いています。


ルノアール 船遊びの昼食 

ルノワール『船遊びの昼食』


今にも、おしゃべりが聞こえてきそうですね。


ルノアール ムーラン・ド 

ルノアール『ムーラン・ド・ラ・ギャレット』


こちらも人々の会話やざわめきが聞こえてきそうです。


ルノアール ピアノを引く少女たち 

ルノアール『ピアノを弾く二人の少女』


ピアノの音とともに、ふたりの会話も聞こえてくる気がします。


柔らかく、繊細で、見る人を魅了する美しい絵柄は、

魚座が、調和を大事にする星座だからでしょう。



それに対してモネの描く人物の顔には、

目鼻や口がしっかりと描かれていません。


モネ 散歩 日傘を差す女性 


 人物だけ、拡大すると、

モネ 日傘の女 


風に揺れ動くベールで、目鼻立ちがはっきり見えない設定になっています。


モネ 船遊び

モネ「船遊び」


モネは、人物を「自然の中に埋没させている」

「人も水も木々も、同じ比重で画面の中に存在」させて、

人物も風景画の一部にしている、と、言われています。 


蟹座と蠍座と魚座の水星座は、

蟹・蠍・魚が声を出さない生き物なので、

無言星座と言われていますが、


太陽・蠍座、月・蟹座のモネは、確かに、人物におしゃべりさせていません。


(゚д゚)オオー!確カニ・・・


自然をありのままに描く、という

オランダの画家・ヨンキントの教えに心服していたモネは、

人物も、自然な感じで、自然と溶け込ませるように、描こうとしたのかもしれません。


また、モネの金星(美をつかさどる星)

細かいことにはこだわらない、射手座にあり、

細かい顔の造作よりも、

画面全体の調和を大事にしたのでしょうし、


また、

この金星には、冷やす星座土星がくっついていますから、

人物を生き生きと描く方向には行かなかったのかな、とも推測されます。



それに対して、


太陽が魚座の水星座であっても、

内面の月牡羊座火の星座ルノアールは、

目鼻立ちだけでなく、顔の表情までしっかりと書き込んでいきます。


ルノワールは、悲しみや陰りを一生涯の間、書かなかったそうですが、


月が牡羊座にあって、

人生とは幸せで、負けはない、と思いたいルノアールにとって、

「悲しみや陰り」という人生においてマイナスで、

不幸の象徴のようなものは、一切、書きたくなかったのだと思います。


モネのように、人間が自然の中に埋没させることは、

ルノワールには考えられなかったのかもしれません。


だから、ルノワールは人物画に向かった・・・


それに、

ルノアールが生まれた時間・アセンダントは、水瓶座・風の星座です。


風星座の、双子座・天秤座・水瓶座は、すべて人間です。

人間ゆえ、風星座は言葉の星座なのです。


アセンダントに言葉の星座の水瓶座をもつルノアールが、

人物の顔を描くときに、おしゃべりさせたくなったのは当然なことかもしれません。


芸術作品は、作者の個性や主観が、そのまま作品に表れます。

ということは、

その人がもってる星座の特徴がはっきりと表れているのが、

その作者の作品なのです。


ハイブリッド占星学の上田享矢の著書、

『占星学vs科学』では、

音楽家を交響曲・オペラ・独唱曲など音楽分野で分けていくと、

きれいに12にわかれていく様が書かれています。

よかったら、ご一読ください。


続きます・・・・


参照 Mariのページ『ラ・グルヌイエール』

https://www.marinopage.jp/%E3%80%8C%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%8C%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%80%8D/


新年、あけましておめでとうございます。

本年も、また占星学を絡めながら、

時事批評、人間観察をしていきたいと思っています。

どうぞ、よろしくお願いします。


今年は戌年!


新年最初は、わんこ占いでいきます!


まあ、わんちゃんたち、いろいろとしゃべってくれないし、

データー不足で、

記事にするのがちょっと難しい、というところがあります。


が、犬でなくても、猫ちゃんもOKなので、

ぜひ、生年月日と、その子の個性を書いて、

右の投稿欄から投稿していただけたら、と、思います。


情報、お待ちしてます


((ノ(_ _ ノ)ヨロシクオネガイシマス


魚座の龍之介とマリィです。今年15歳になります。


DSCN0342.jpg 

龍之介・左 2003年2月27日生まれ

マリィ・右 2003年2月25日生まれ


そして、獅子座のモナ。11歳になりました。


 IMG_0396.jpg

 モナ 2006年8月10日 午前6時30分生まれ


我が家の3匹の犬たちです。


以前に、モナの心臓病のお話をしましたが、


「心臓病で瀕死のポメラニアン、非加熱はちみつで奇跡の復活!」

http://uranaiwanko.jp/blog-entry-219.html


「薬と獣医拒否!心臓病のポメラニアン・モナの闘病日記」

http://uranaiwanko.jp/blog-entry-235.html


心臓病が治ったわけではないので、

ときどき、僧帽弁不完全症の「ぜーっ」という咳をしていますが、

まだ、元気に生きています!


p(#^▽゚)q 頑張ルヨ!


あまり歩かせると、心臓に負担がかかりますから、


散歩に行くときには、抱っこ袋に入れて、

途中、歩かせる程度にしているせいか、

それに、

栄養もつけなきゃ、と、お肉の量も増えたせいか、

ちょっとデブちんになって、

体がマリィの腹の太さに近づいてきましたが・・・・


DSCN0321.jpg


丸いなあ・・・・( ̄_ ̄|||) 


カットの仕方もあるんですけどね・・・・


ご飯の前には、ワンワン吠えて、くるくる回って、

散歩のときも、マリィと競って走ってみたりもしますし、


ま、元気で生きていてくれれば、それだけで、

と、思っています・・・・


♪d(´▽`)b♪オールオッケィ♪



で、

魚座のマリィと龍之介、獅子座のモナの性格比較ですが、


獅子座甘えん坊な星座であるせいか、

モナは、ほんとうに甘え上手です。


臆せず、しっぽ振って、お手して、

伏せしてみたり、じっとパパさんを見つめたり、

抱っこされて顔を近づけると、ペロって顔舐めてくれるし、


おかげで、パパさん、

「モナはオレの子だ」と鼻の下を伸ばしています。


それに対して、

魚座マリィは、構われるのが、いやな犬。

抱っこされても、顔を背けて、目を合わさない・・・・


犬がまっすぐ相手と目を合わさないのは、

「敵ではありません、あなたとは闘いません」という意思表示なのですが、


それにしても、飼い主に対してねえ・・・・


=(´□`;)=ソリャ、ナイヨ・・・


こちらからアクション起こさず、放っておけば、

パパの膝の上にも自分から乗るのだけど、


こちらが膝に乗せると、すーっと、いなくなる・・・・


自分から布団に入ってくるのだけど、

「あら、そばに来てくれるの、かわいい!」なんて思って、

体をなでて触ったり、

寒かろうと布団をかけてやったりすると、

すっと、出て行ってしまう・・・・


( ̄ー ̄?).....ナンデヤ??


パパが、気まぐれな犬だ、と、言ってますが、

まさに、そのとおりで・・・・


これが、射手座ですね。


べたべたが嫌い、

いちいち面倒くさい、

放っておいて、勝手にさせて・・・です。


で、

同じ魚座龍之介は、

パパが大好きだから、


パパが仕事をしているそばにずっと付き従い、

(そば近くで、寝ているだけなのですけど)


パパが場所を移動すると、自分も付いて行くのですが、


でも、

その付き従って座ってる場所が、

手が届きそうで届かない位置に、必ず、いるのです。


で、

パパが甘い声をだして、「りゅうのすけ~」なんて言って、

抱っこしようと動いたら、


即、立って、捕まらないよう、準備です。


w(゚o゚*)w エッ? ナンデ?


まあ、龍之介が逃げても、

すぐに捕まって、パパからすりすり抱擁されますが、


いやなんでしょうね、

隙あらば、脱兎のごとく、逃げます・・・・


「なんで、オレの愛情がわからないんだー!」って、

パパさん、叫んでますが・・・



って、水に囲まれて生きています。

だから、相手との間に、水の距離感がないとだめで、


つまり、

自分の体と相手の体が密着する状況は苦手なのだと思います。


水の波動のような、さわさわって感じのゆらぎで、

相手とコンタクトを取りたい

というのが、魚座なのではないでしょうか?


魚座のみなさん、どうですか?

こういうふうに感じる時ってありますか?



うちのパパさんは双子座で、

知性の水星が守護星の双子座と、

感性の木星・海王星が守護星の魚座とでは、

角度も、90度の直角なので、ぶつかるところがあり、

相性が悪いところがあるのは確かなのですが・・・


モナの獅子座と、パパの双子座は、60度の角度で、

お互いを理解し会える関係、というのもありますね・・・


ラジャ(*゚ー゚)ゞ⌒☆


で、

龍之介とマリィの写真を見比べますと、


DSCN0344.jpg 


マリィの耳は、ピンと立っています。


ヨークシャテリアにしては、耳が大きすぎなんですけど、

スターウォーズの「ヨーダー」みたいなんですけど、

とにかく、立っています。


でも、龍之介の耳は、真横です。


何があるんだろう、心配だなあ、

ちょっと怖いなあ、と、思っているんですね。


だから、耳が真横・・・


あっ、(゚0゚)!!


パピヨンは、耳の飾り毛が特徴なのですが、

一年中、サマーカットなので、

耳の飾り毛もカット・・・


龍之介は、山羊座なのです。

凶星で、緊張をもたらす星土星が守護星の山羊座は、

特に内面の山羊座の位置にあると、

ものすごく、ネガティブ思考です。


悪い方へ悪い方へ、考えます。


おまけに、

龍之介は、東洋占星学の腹の星が、

天堂星で、心配性の星です。


カメラを向けると、いつも、こんな感じです・・・・


IMG_0591.jpg 


パピヨンって、小さい、と思って飼ったら、

どんどん、大きくなって8キロ近く・・・・


この大きさなのに、


風に煽られて、木の葉やビニールが飛んでくるだけで、


怖い!ヾ(。>д<。)ノキャッ!


という感じで、目もつむって、急停車!


散歩している飼い主は、

ぐいっ!と引っ張られて、よろけてしまいます。


と、その度に、

「龍之介!何してるの、危ないじゃない!」と

彼は私から怒られるので、

余計に、私のことは警戒、警戒・・・・


なので、写真を撮るために座らせると、

耳は真横・・・・

目も伏せがち・・・・


それに対して、

マリィの耳は、ピンと立っています。


太陽は魚座であっても、

内面のの星座の射手座だから、

臆するところがない!

別に気にしない!


そして、マリィの腹の星は、あの天将星です!

でかい!

座ってる!

動じない!


IMG_0202.jpg 


さて、いかがでしたか?

魚座さん、射手座さん、獅子座さん、山羊座さん、

どこか、思い当たることがありましたら、

コメントをお寄せください。

お待ちしてます・・・・


続きます・・・・


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