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ソマチットって、本当にすごいですね。
私のソマチットは、今、元気かなあ?

それにしても、
こんなにすごいガン治療薬が、
なぜこれまで、ガン患者に処方されてこなかったのでしょう?

このソマチットを発見したのは、
なんと20歳代のフランスの天才生物学者
ガストン・ネサン氏でした。

ガストンネサン1 

【やく石の癒 ソマチット マイナスイオン01】

5分12秒~ ソマチット発見の歴史

〉〉〉第二次大戦終了まもないころ(1945)
フランスのガストン・ネサンという天才肌の若き研究者が、
自ら開発した超高性能の顕微鏡で、
血液の中にうごめく極微の物体を発見したのが、始まりです。
それまで、血液中のごみであるとか、
脂肪の粒であるとか言われていたのですが、
ガストン・ネサンは高性能の顕微鏡によって、
それが、生命体であることを明らかにします。

ソマチット 

〉〉〉その後、カナダに移ったガストン・ネサンは、
の樹液から作ったソマチット製剤(714-X)で、
ガン治療に大きな成果をあげます。
医者と病院が見捨てた末期ガン患者
1000人のうち、750人を救ったのです。

〉〉〉ところが、
カナダの製薬会社と医師会、及び厚生省は、
死んだ250人を問題とし
医師の免許を持たないガストン・ネサンが、
違法医療行為で殺したということを理由に告訴したのです。
ガストン・ネサンは逮捕されてしまいました。(1985年)

・・・このとき、終身刑の可能性もあったのですが、

〉〉〉ガストン・ネサンによって救われた人たちや、
治療にあたった医師たちが多数証言台に立ち、
なんと逆転勝訴してしまいます。

・・・このときに証言台に立ったのは、
外交官・大使・技術者・実業家・工員・主婦
そして医師、はては現役の裁判官まで、
ネサンの無実を訴えたのだそうです。

そうですよね!
無実どころではなく、彼は、人類の救世主です。

(`0´)ノ オウ!

ネサン弁護の証人:ヴィレルミィー裁判官
「ケベックの医療制度では、
人の命を救う治療法が公然と受けられない。
そんなケベックにはあのハムレットのデンマークと同じように、
『何かけしからぬことがある』

〉〉〉カナダの大新聞は、
ガストン・ネサンが逮捕されたとき、
詐欺師・稀代のペテン師・偽医者・殺人者大きくかき立てましたが、

ネサン勝訴のニュースは、なぜか、
見落としそうなくらいの小さな扱いでしかありませんでした。

詐欺師呼ばわりする医師会会長の言葉は、大きく報道したのに・・・


ガストン・ネサン 1924年3月16日 am8:00
  
 卯 
    貫索星 天恍星
司禄星 石門星 玉堂星
天極星 調舒星 天将星

太陽・魚座、月・蟹座 生まれた時間・牡牛座
火星・山羊座 金星・牡牛座

〉〉〉ガストン・ネサン氏は1924年3月16日、

フランス北部のルベで銀行家の末っ子として生まれた。

父はガストンがまだ11歳の時にこの世を去った。


〉〉〉幼い頃からすでに発明少年としての才能を発揮し、

5歳の時には<機械>セットで、

自動車に似た小さな乗り物を作ったが、

それは動力として古い目覚まし時計のぜんまいを利用したものであった。
有名な私立中学校マルサン・バロウル校を卒業した後、

リール大学で物理、化学、生物学の集中講座を受けた。


〉〉〉第二次大戦中は、

準公的機関のフランスの国民科学協会で集中的な教育を受け、

終戦までそこから例外的に卒業証書を授与された。

戦後、シャルル・ドゴール将軍が樹立した新共和国政府は

<同等>の卒業証書を発行したが、

ネサン氏はその手続きを怠ったために、

長年にわたって高い代償を支払うはめになった。

つまり、医師免許を持たないために、

違法な医療行為の責任を問われることになったのである。

〉〉〉ネサン氏はそれ以上の正規の教育を拒み、

独自の顕微鏡を開発することで病気の本質を探るべく、一人で旅立った。

そんな決意ができたのも、

富貴の家に生まれるという幸運に恵まれたからだった。
ガストンは通常の実験室での血液分析の研究に幻滅し、

フリーランスの研究者になる決意をした。


〉〉〉21歳の時(1945)から、新しい顕微鏡の作成に着手した。

レンズはライカ社の熟練工が配列をチェックし、

光学はネサンが一人で編み出したものである。
その<二十一世紀の顕微鏡>は、

ソマチッドがはっきり見えることから

ソマトスコープと命名された。

だが、特許が与えられず、一般向けには製造されていない。

・・・レンズの先進的な会社があったことも幸運でしたが、

銀行家の息子で、

独自の顕微鏡を作るだけのお金がネサンさんにあったことは、

まさに幸運だったでしょうね。


〉〉〉1940年代、生物学者ネサン氏は、

ガンの新しい特効薬の開発を始めた。

最初の製剤は、

自分の名前ガストン(Gaston)と生まれた年の1924年にちなんで

<GN―24>と名付けた。

この製剤は、<抗発酵性>の特質が組み込まれていた。

そして、医師がさまざまな形態のガン患者に投与すると、

優れた効能があったという。

〉〉〉次に、ネサン氏は血清に目を向け、

培養したガン細胞を大きな荷馬に注射して、抗体を多量に産生させることに成功した。

この新しい血清はアナブラスト(アナ:ない、ブラスト:ガン細胞)と名付けられた。

それによる治療を医師に内々に頼んで行い

そのおかげで、健康を取り戻した患者は数多い。

〉〉〉こうした治療の成功や他の諸般の事情が、

フランス医師会当局の注目するところとなり、

ネサン氏は法廷に二度召喚されることになった。

二回とも多額の罰金を課せられ、研究室は閉鎖されたが、

大切な顕微鏡だけは手放さずにすんだのである。


\(*`∧´)/ヒドイ!


〉〉〉その後、地中海の島、

コルシカの医師たちがネサン氏を招待したのである。

コルシカ島の南西の先端にあるプリュウネット村に、

ネサン氏は小さな研究室を開設した。
そこで、さまざまな変性疾患の治療法を開発したのだが、

ネサン氏が開発という噂を聞いた患者たちが、

世界中から彼の象牙の塔に殺到した。

何百人もの患者がコルシカ島に押し寄せた。
患者の殺到はフランス医師会当局の怒りを一挙に爆発させた。

当局は予審という形で、長い調査を開始した。

〉〉〉結局、1964年、40歳のネサン氏は

常に携帯していた顕微鏡の重要部品と共に、

カナダに向かって母国を飛び立つことになった。
1971年、モントリオールにある高名なマグドナルド=スチュアート財団の会長、

故デーヴィッド・スチュアートと出会った。

財団は長年にわたってガンの通常療法の研究に資金を提供し続け、

それは今日まで続いている(1993年現在)。


〉〉〉1985年、ネサン氏はいくつかの訴因で起訴された。

最も重い罪状は終身刑の可能性があった。

1989年11月10日から12月10日まで裁判が行われたが、

無罪となった。
その後もネサン氏は生物学者として、学研的に生活をされている。


そうなのです、今から80年も前に、
安全な免疫療法によるガンの治療法
それも、
100人中75人が治るという高確率の方法が発見されていたのですが、

それを普及させるどころか、
その成果も無視して、潰した犯人は、
なんと、当時の医学界とマスコミだったのです・・・・

えーっ、
お医者さんて、患者を治すのが第一義で、
患者のがんが治ったら、これ以上の幸せはない・・・・
という人たちではなかったの???

Σ ゚ロ゚≡(   ノ)ノ エー!?

それはタテマエ・・・

「製薬会社どころか医者までがいらなくなる!」

自分たち医療関係者の利得権益が脅かされてしまう・・・

なので、潰したのです・・・・

(゚〇゚ ;)ェエエ工!?
゛(`ヘ´#)ヒドイ!

この発見は、ノーベル賞ものですよね!?

だのに、闇に葬られました・・・・


ネサンさんの命式は、
日干支・と年干支・とが、納音
宇宙円盤上で、正反対の一番遠い位置になる干支二つとなります。

納音は、これまでのものを壊して、
新しく始めなさい、というもの。

ネサンさんは、これまでの癌治療薬とは全く違う、
人間がもっている自然治癒力のひとつであるソマチットを使って、
全く新しいガン治療薬を開発しました。

命式通りですね!

ですけれど、ネサンさんは、散法だらけで、
冲動
旺気刑
干支の支のほうがみんな、壊すほうになっていました。

特に、は、夏の暑い盛りの樹木なので、
水が重要なのですが、
その大切な水である癸水)が冲動されているうえに、

月干支のとの旺気刑
物事の頂点で、問題が起きてしまいます。

(ρ_;)・・・・グスン

それに、樹木・甲であるネサンは、月生まれで、
最強の木性なのですが、
年干に、自分と同じ兄弟・甲がいて、
栄養の取り合い、トップの取り合いとなるので、
運勢が活用できないのです。

現実でも、ネサンさんは末っ子なので、兄弟は多そうですしね・・・

この兄弟にあたる年干の忌神で、
月支のが、日干・甲の根っことなる天将星なので、
ネサンさんは、忌神帝王・・・

悪いことは何もしないどころか、
人類にとって良いことばかりしています。

だから、なんでしょうか・・・

ネサンさんの研究のソマチットは、
日の目を見ることなく、
一部の人たちが知るだけになってしまいました・・・

゚゚(´O`)°゚ ウワーン!!悔シイ!!!

しかし、
ネサンさんが、発見したソマチットは、
ネットの普及により、
こうやって、多くの人が知るところとなっています!

(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ

さて、私なんですけど・・・・

ケイ素も飲み始めて、テラヘルツのネックレスも着けて、
まだ、たったの一週間ですが、
確かに、体温が上昇したように思います・・・

今のところ、すごく元気です。
ネサンさん、発見してくださって、ありがとう!
('-'*)アリガト♪

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