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ガンを副作用もなく治すソマチット
いえ、すべての病気、難病だって治すソマチットのことを知って、

健康になるためには、ソマチットを増やすしかない!

ソマチットを増やすためには、ケイ素の摂取!

ケイ素 

ソマチッド(微小生命体)も含有し、
『Si(ケイ素)の溶出度』が最高の
 『Silica sinter (シリカシンター)』粉末

それと、原始相
つまり、生まれたばかりの元気なソマチットをもっている
カミオニシキ貝風化化石

カミオニシキ貝 

製品化された「太古のカルシウム」を
毎日摂取し始めて、一ヶ月あまり・・・

私の体温は6度5分を下らず、時には6度8分!!!

そして、
疲れ知らずの体に変わってきました・・・

(*^0゚)v イエーイ☆彡ヤッター

もう風邪なんか引かない!

風邪を引くと、

熱が出て、鼻が詰まって鼻呼吸ができなくなって、
喉が真っ赤なうえに、口呼吸するしかなくて、

口呼吸だと、部屋の中のばい菌はそのまま体に入ってきて、
治るどころか悪くなる一方で・・・・

は、症状の緩和剤でしかないし、

抗生剤は効かないと医者が認めているし、

薬自体、体を治してくれる酵素を阻害するし・・・

だいたい、親が医者だと、
子供が熱出したって、
自分の子供には、薬なんて、絶対に飲ませない!

じゃ、なぜ、よその子供には出すの?

あの先生は、薬も出してくれない、って、言われると、
患者さん来なくなるし・・・・

患者のほうも、薬の飲めば、治ると思っているし・・・

(・´ω`・)困ッタモンダ

インフルエンザ・ワクチン?
そんなもの、打たない、打たない!

我が家のわんこ2匹にも、
食事のお肉の上から
ぱらぱらとケイ素をふりかけて食べさせておりましたら、

僧帽弁不完全症の心臓病で、
一時は死にそうになっていたモナが、

そして、
「歩けません、抱っこでお散歩します」だったのが、

走る、走る・・・

IMG_1476.jpg 

2キロちょっとの体だから、
効果は、すぐに出てくるのですね!

あの時、薬の怖さを見て知って、

獣医の言うとおりに、
薬を飲ませなくてよかったーーー!です!

毎回のレントゲンに、多額の薬代、

・・・薬の原価は安いんだけどね、
獣医が処方すると、一錠の値段がはねあがる・・・・

病院通いの無駄なエネルギー消費に、

日に日に弱る小さな体のモナ、

それを見て、辛くて悲しい思いのストレス、

そして、もしかしたら、今頃・・・・
(-ノ-)/Ωチーン
Σ(|||▽||| )ガーン!

神様、
気づかせてくださってありがとうございます!

(^人^)神様アリガトウ

今、モナの体の中の
ソマチットは、元気に動いて、
体の悪いところの修復をしてくれているのだと思います。

そして、
4月にお星様になってしまったマリィと2日遅れで生まれた
デカ・パピの龍之介も、
元気になっています。


それじゃあ、元気になる「ケイ素」って何?

という話ですが、・・・

「人間の体にかかせないケイ素」

〉〉〉ケイ素は、自然界だけでなく

人間にとっても、非常に重要な役割を担っている事が

最近の研究で明らかになってきました・・・


σ( ̄、 ̄=)ヘー、ソウナンダ


〉〉〉ケイ素は、「珪素」「硅素」「シリコン」

岩石や土壌の主成分として、

酸素に次いで2番目に多く自然界に存在しています。

その中でも、無色透明で六角柱状の美しい結晶のものを

水晶(クリスタル)と呼びます。


ケイ素の働きの最たるものは、


〉〉〉細胞間の結合を担う

コラーゲンの結びつきを強める働きがあり、

肌や骨や腱、血管、歯、爪、胸腺、松果体など

体の主要な組織を形成する大切な元素


・・・コラーゲンやヒアルロン酸、エラスチン、て、

大事な皮膚の構成要素だけど、

それだけではダメなんですって!


皮膚に結びつける働きのケイ素がないと、

皮膚の中にはいっていかないから、

いくら高級化粧水を塗っても、意味がなかった・・・


( ̄▽ ̄;)!!ガーン



人間は血管から老いていく…


〉〉〉血管は加齢とともに徐々に硬くなり老化していきます。

血管が弾力を失い、硬くもろくなった状態が動脈硬化であり、

“人は血管から老いてゆく” といわれるほど

実年齢よりも血管の老化は早く進んでいきます。

高血圧・糖尿病・肥満・運動不足・ストレス・喫煙などで

血管が老化し、動脈硬化が進みますが、

そうでなくても、目に見えず、

自覚症状はほとんどないうちに血管は老化が進み、

これを放置してしまうと血管が詰まって破れやすくなり、

脳卒中や狭心症、心筋梗塞など命に関わる重大な病気を引き起こしてしまいます。


〉〉〉また、血管の主成分であるケイ素が不足すると、

動脈硬化をさらに進行させる原因にもなります。

血管を若くしなやかに保つためには

ケイ素(シリカ)をしっかり補うことです。


私たち人間の血管の主成分はケイ素です



















〉〉〉血管にもケイ素は重要な役割を果たしています。

人間の血管の長さは全身で約10 万㎞(地球2 周半)にもなるとか。

皮ふの上から見える血管はほんの一部で、

血管の95%は目に見えない細さの毛細血管が占めています。

毛細血管は非常に細いにもかかわらず、

大変丈夫である理由は、

その主成分が柔軟性に富んだケイ素でできているからです。

化粧品や錠剤のコーティング剤、

シューズの衝撃吸収材や医療用の点滴チューブなど

私たちの生活に身近に存在するシリコンもケイ素が原料です。

すなわち、

シリコン製の血管をイメージしていただけると分かり易いかと思います。


〉〉〉また、血管が全身を一巡りする時間は、およそ1 分です。

わずか1 分で心臓から送られた血液が動脈を通り、

脳や内臓、手足など体のすみずみを通って

酸素や栄養・水分・ホルモンなどを細胞に運んだり、

体温調整の役割も担っていたりします。


・・・その血管のケイ素が不足して、

弾力性がなくなると、大変なことになる・・・・


∑(゚□゚;)ヤバッ!


だから、ケイ素を補うのね、


(o~ー~)ナルホド


ケイ素不足になると、

1,詰めが割れる、裂ける

2、切れ毛、枝毛が多くなる。髪のハリ・ツヤ不足

3,肌の弾力不足により、たるみ・しわ・くすみなどの老化現象

4,静脈瘤、動脈硬化、心筋梗塞

5,血行不良による偏頭痛、肩こり、腰痛

6,腸内環境の悪化による便秘、大腸癌

7、老化の進行

8、骨粗鬆症の悪化


本当に、たくさん、あるんですね・・・・


動脈硬化で、脳梗塞、心筋梗塞になりますから、

ケイ素不足って、怖いですね!


 (ノД\lll)ヤダー!


そして、大きな問題は、

ヒアルロン酸、コラーゲンは体内で生成できますが、

ケイ素は、体内で生成できない物質であるということです。


他のミネラルもそうですが、


食品から摂取しても、体内に吸収されにくく、

多くは便として排泄されるとのこと。


おまけに、年齢とともに減少していくし・・・


だから、ケイ素を補いたい!


(゚-゚*)(。。*)ウンウン



ところで、麦飯石ってご存じですか?

麦飯石 


熱帯魚や金魚など飼ったことがある方は、ご存じですよね。

アクアリウム用の砂利です。

麦飯石の砂利 


この麦飯石の成分表


bakuhann.png 


1番目にある無水珪酸(SiO2)

これが、ケイ素です。


麦飯石の成分の7割が、ケイ素なのです。


この麦飯石を水に浸しておけば、ケイ素水になる・・・・




ということは、

下の写真のように、麦飯石を一度煮沸してから、

ポットに入れて、一晩熟成させるだけで、できあがり、なのです。

麦飯石 ミネラル水

https://store.shopping.yahoo.co.jp/sakura-cer/kou-bak-10-1000.html?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsr_title#

量は2リットルに対して400グラム

(美濃白川産の麦飯石のお店・桜堂)


このお店の麦飯石は、1キロ1693円


だって、ケイ素って、

酸素についで、2番目に多く自然界に存在しているのですから・・・


だから、

ケイ素でガンが治る、ってことを、

みんなが知ったら、

商売にならないんですね・・・


だから、教えない!

o(*≧□≦)o ヒドイ!!!


あれ?もしかして、これって、タブーなのかな?

・・・続く・・・

ソマチットのことを、初めて教えてくださったのは、
医師であられる西田拓司先生の、FaceBookでの公開記事でした。

西田拓司


コーラーを飲んだときに、
血液の状態がどうなるか、という動画!

そこにうごめく、ソマチット!

「僕のソマチットは元気ですね」
「コーラを飲んで2時間、こうなりました」

実は・・・・

西田先生から、この動画をいただいているのですが、

youtube以外からの動画をアップする環境にできてなくて!

すみません!
チャレンジしていたのですが、他の不具合が出てきてしまい・・・

m(_ _;)m ゴメンナサイ!!

また、チャレンジしてみます・・・・

で、この動画を見た私は・・・・

「ええーっ!? 何?! ソマチットって!?」

(゚∇゚ ;)エーッ!?ソマチット!?

ここが始まりでした・・・・

実は、西田拓司先生、

末期ガンの患者さんの「生きたい!」と言われる、
その思いに応えたい、と思われて、

ある代替医療の場所にその方をお連れしたのです。

そうしましたら、
その家族の人から即刻クレームが入り、
勤めておられた病院を、退職されました・・・・
「退職物語①、②」

そこは、
松浦優之先生が開発されたAWG(電子照射器)が
使える場所でした・・・・

そうなのです・・・・

これまで、お話してきましたように、
フランスのガストン・ネサン博士
そして、わが日本の、牛山篤夫医学博士
と同じように、

〉〉〉1998年9月のある日、
松浦の健康クラブに、

突然30人ほどの警官が押し入ってきて、
松浦を夜遅くまで問い詰めたあげく、
そこにあった300台近くの電子照射機

大量の実験データや資料などを
10トントラック丸々2台分押収していった。

〉〉〉その内250台の電子照射機は、
チェルノブイリ原発事故の影響で白血病に苦しんでいる
カザフスタンの子供たちにプレゼントするために、
松浦が少しずつ作り溜めて用意していたものだった。


Σ(T□T)酷イ!!


〉〉〉また資料や機械類の押収に加えて、

松浦自身も連行され、
2ヶ月近くの取り調べを受けた。


( ̄□ ̄;)!!ナント!!


〉〉〉しかも押収された300台近くの電子照射機と大量の資料は
いつのまにか焼却廃棄処分にされてしまい、
再び松浦の元に戻ってくることはなかった。

http://enzai.9-11.jp/?p=10288


本当に、ひどい話です。


ヾ(。`Д´。)ノ彡ヒドイ!ヒドイ!


・・・西田先生は、
病院のほうから、辞めろ、と言われての
退職ではありませんでしたけれど・・・

でも、
ご自身の信じる医療を貫こうとしたら、
病院という組織の中ではできない、って、
思われたのかもしれません・・・・

で、・・・

西田先生が末期ガンの患者さんをご紹介したAWGという器械。

これは、
ガストン・ネサン博士よりも、30年も前に、

アメリカのレイモンド・ライフ博士
開発されたライフ・ウェーブという器械、

それを再現しようと松浦優之先生が、
25年もかけて開発されたものでした・・・

だって、ライフ博士のものは、
すべて破壊、処分されてしまっていたからです・・・・

レイモンド ライフ博士1 


ライフ博士は、ソマチッドの観察によって、

細菌が病気の原因ではない
生体内に問題が生じるから
体外から細菌が進入して病気になるのである。
つまり、細菌に犯されるのは結果である」と主張した。
 
しかし、

病気の原因は体外から進入する細菌である」という
パスツールの見解が医学界を支配しており、
ライフ博士の主張は無視されてしまった。

・・・でもね、
よっくよく考えてみると、

病気の原因が体外から侵入する細菌なら、
なんで、病気になる人と、
病気にならない健康な人とがいるわけ?

・・・そこにある細菌は、
そこにいる人全員が吸っているでしょ?
だったら、全員、病気になるはずでしょ?
違う???

・・・だったら、原因は
ライフ博士がおっしゃるように、
人間の体のほうの状態にあるでしょうよ!

違う???

 Dr.Royal Raymond Rife (1888.05.16 ~1971.08.11)

 

 〉〉〉幼いころから多才で聡明だったライフ博士は、

医者になることを決意し、ジョンズ・ホプキンス大学に進学します。


〉〉〉次に細菌学に興味を持ったライフ博士は、

ハイデルブルグ大学で

多くの菌類標本の写真の撮影に成功しました。

多大な功績を称えられ1914年には

寄生虫学の名誉博士号を授与されています。 


〉〉〉しかし、ライフ博士はすでに

微生物の観察に際し、

当時の顕微鏡の性能の限界に不満を感じていました。

「自分の真の目的である

がんやその他病気の原因である病原菌の正体をとらえよう」

と研究していたライフは、

随一の技術を有する光学レンズ会社・ツァイス社で働き

光学レンズについての知識を深めました。


〉〉〉紆余曲折を経て、

1920年までに

生きているウィルスを見ることができる

世界初の顕微鏡を完成させます。

(日本ではちょうど大正時代)


1933年には6000倍もの倍率を誇る

「ユニバーサル・マイクロスコープ」を完成させます。


レイモンド ライフ博士 


・・・光学顕微鏡の拡大倍率は、

1000倍~1500倍程度が限界で、

これは光の波長の大きさがあるので、

光学顕微鏡の分解能力の限界が0.1μmであるから、とのこと・・・・


・・・だから、

6000倍がどのくらいすごいか、わかりますね・・・・


ちなみにネサン博士の顕微鏡は、


3万倍率(分解能力0.015μm)でした・・・


ひえー!こっちもまた、凄すぎ~!


(ノ*゚▽゚)ノ ウォォォォォン


〉〉〉ライフ博士は新たな目的のために

新しい技術が必要とされると

全て自分で機械を発案し、設計していました。


〉〉〉数々の発明品の中には、

ヘテロダイン・紫外線顕微鏡

ミクロ解像管極微装置などがあり、

広範囲にわたる知識を有していたことがうかがえます。


〉〉〉極小の微生物を生きた状態で観察できるのは、

診断と治療という目的のためには非常に重要なことでした。


(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ


〉〉〉ライフ博士は全ての物質と同様に

目には見えないレベルで、

ウィルス自体も独自の振動数で振動していることに着目します。


・・・そうなんです!


・・・ライフ博士は、

人間の体の全ての構成要素そのものが、

それぞれ独自の周波数で振動していることを

突き止めておられたのです!


ですから、


〉〉〉ウィルスがその構造的な形を維持するのに、

耐え切れなくなるまで、

振動の照射レベルをさらに上げると、

ウィルスの形は歪み崩壊してしまうのです。


「致死反応周波数」「致死反応振動数」MOR

って言います。


エッ!?o(ミ゚ロ゚ミo )( oミ゚ロ゚ミ)oスゴイ!


そしてそして、

この振動の照射にかかる費用は、


〉〉〉実質的にわずかな電気代しかかからないため、

治療費も大変安いものでした。


〉〉〉副作用に苦しむこともなく

患者は速やかに治療されて無事に家族の元に戻れるのです。


〉〉〉抗がん剤を用いた化学療法や放射線療法、外科手術のように

命を危険にさらす必要もありません


〉〉〉がん細胞を殺す周波数(=振動数)

見つけたライフ博士は、臨床を試みます。


〉〉〉1934年カリフォルニア大学が

特別研究チームをつくり、

末期がんの患者をライフの元へ送りました。


〉〉〉90日間生存できるかどうかが心配された患者たちでしたが、

90日経過した時点で86.5パーセントの人が治っていました。


〉〉〉残り13.5パーセントの人も、次の4週間で治ってしまったのです。


〉〉〉最終的に


100パーセントの末期がん患者が

生存することができたのです。


〉〉〉ライフ博士は、毒を飲ませて菌を殺すのではなく

その菌だけが死ぬ周波数を身体に通す治療を行いました。

そして、全ての患者を治すことに成功しました。


〉〉〉ライフ博士は、

がん細胞は特定の周波数で殺せる

ことを発見しました。


〉〉〉がんとは細胞の異常です。

通常の細胞はアポトーシスといい、一定数分裂すると死にます。

通常の細胞は一定の条件で増殖をやめます。

がん細胞は死なないで増殖し続けます。

だから悪性腫瘍として知られるがんは大きさを増すのです。 


〉〉〉これは我々人類にとって

素晴らしい発見でありました。


〉〉〉しかし事態は暗転してしまいます。

悲劇は、まずライフ博士を買収することから始まりました。


〉〉〉1934年に米国医師会の株式をすべて所有していた

モーリス・フィッシュベイン氏が

ライフ博士の治療法の独占権を渡すよう要求しました。


〉〉〉当然、ライフ博士はそれを断ったのです。

すると、ライフ博士の研究所から

フィルムや写真や研究書類の多くが盗まれました。

しかし、

容疑者が逮捕されることはありませんでした。


〉〉〉そして、

ライフ博士の研究を立証するために、

何億円もかけて設立されたニュージャージー州の

バーネット研究所が放火されたのです。


〉〉〉これにより、ライフも窮地に立たされました。

コンピューターがなかった時代

これらのデータを復元することは大変なことだからです。


〉〉〉さらに、

ライフ博士の貴重な顕微鏡

何者かによって破壊され、

5682個もの部品が盗まれました。


〉〉〉最後にとどめを刺したのは、

警察による令状なしの捜索

研究成果の押収です。

これはまったくの違法行為です。


〉〉〉さらに、

ライフ博士の治療機械をつくった医療機器メーカーは、

どこも訴訟を起こされてしまいます。

ライフ博士の研究を支持する勤務医や研究所の技術者は、

みんなクビに追い込まれます。


〉〉〉そして、

逆にライフの研究を無視する医者や研究者には

多額の金が回るようになりました。

この背景には、

病気をめぐる大きな利権があります。

 

〉〉〉医学界・製薬会社が一番恐れているのは、

この痛みも費用もかからずに

「末期がんを100 %完治させてしまうライフの治療法の存在」が

明るみに出てしまうことでした。


〉〉〉1971年、ライフ博士は83歳の時に

バリウム(精神安定剤)とアルコールの過剰摂取により、この世を去りました。

自身の発明した治療器の電子を浴び続けていたため、

アルコールと薬物の乱用にもかかわらず、

長生きできたといわれています。

 

〉〉〉病気治療のために人生を捧げ、

素晴らしい功績を上げたにもかかわらず、

彼が受けた非道極まりない報いは

どれだけ無念だったことでしょうか。

ライフ博士の心中を察するには余りあります。

 偉大なるライフ博士に想いを馳せずにはいられません。  

https://www.scm-ginza.com/%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0/%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB-%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89-%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E5%8D%9A%E5%A3%AB%E3%81%A8%E3%81%AF/ 




ですけれど、


レイモンド・ライフ博士が探し出してくださった

ガン細胞を殺す周波数を出すことができる器械は、


今、

「ライフ・ウェーブ」という器械で、再現されて、


ガンや難病で苦しむ人たちを助けています。


ライフ・ウエーブ 


https://www.scm-ginza.com/メニューと料金などのご案内/  


松浦優之先生のAWG(電子照射器)も!


awg治療器 


ほんとうによかったです!!!


ライフ・ウェーブさんのところは、

「ガンを治す」とは謳っておりません。

あくまでも、「アンチ・エイジング」です・・・


でも、治しますね!この器械は!


松浦優之先生のこと、西田拓司先生のこと、

そして、ライフ博士の命式のお話など、

また、お話していきたいと思っています・・・・


これからは、

病気、そして、病院と、さようなら!

きっと、そうなりますね!


ガンの闘病記録って、いっぱいありますね。

「泣いて泣いて前を向いて病と闘った210日」

36才で卵巣がん(Ⅰc)と診断され、
卵巣・子宮全摘手術・抗がん剤治療をした日記。
『元気になるシカ』

ガン 副作用 元気になるシカ 


ガン 副作用3 


ガン 副作用2 

そして、

『さよならタマちゃん』
35歳漫画家の武田一義氏に襲いかかったガンは「精巣腫瘍」

さよならタマちゃん 吐き気 


・・・なにゆえに、
現代の私たちは、こんなに辛い思いをしないといけないのでしょう・・・

牛山篤夫(アツオ)先生に治してもらった末期ガンの患者さんたちは、

全く副作用がなくて全快していたのです。


それも、
医者も病院も見放した末期ガンだったのに、
高確率で治っているのです・・・・

だのに、

今は、ガンは死ぬかもしれない病気です。
死の恐怖と隣合わせでいるのです。

転移したら、死は目の前・・・



だから、

『元気になるシカ』の藤川るいさんは、
卵巣・子宮を少しでも残されることを恐れて、
全摘してくれるように、医師に頼んでいます。

もう、あかちゃん産めません・・・
いえ、それでだけではありません、
ホルモンバランスも崩れるので、
のちのち、後遺症が出てきます・・・・

リンパ節切除で、こんな後遺症も・・・

元気に 後遺症 

それでも、命を失うよりいい・・・・

それで、手術、
そして、抗がん剤の治療に踏み切ります。

結果、治療の末に、
たとえ、死んでも、医者は罪に問われない・・・・

だけど、だけど・・・・

なんと、今から60年も前に、

1962年の国会での議事録にのっています・・・

その国会の委員会の傍聴席には、

牛山先生CIS
生還した末期ガン患者の人たちが、
生き証人として、元気な姿で、座っていたのです・・・・

牛山博士も発見していたソマチット
この超微小生命体のソマチットが、体を修復するという事実!
この恒常性維持機能を持つソマチットが、
元気に動いてくれることで、
ガンが治るという事実・・・・

それを、牛山博士は、
国会で、詳細にお話されていました・・・・

でも、あんなの「ハナクソ」だと言って、
注射で治るなんて、あり得ない、って、潰されました・・・

ガストン・ネサンさんの裁判では、
これまた、
ネサンさんの治療薬で、治してもらって、
元気になった末期ガンの患者たちが、
山と押し寄せて、
現役の裁判官までも証言台に立って、
ネサンさんの無実を証明したのです。

こんな治療法があったのに、

日本もフランスも、カナダも、
医学界、製薬会社は、潰していきました・・・

そうなんです・・・・

そんなに簡単に、治られては困るのです・・・

患者が存在しなければ、

医者もいらない、
製薬会社はもっといらない、

ガン保険会社も潰れます・・・

いや、保険自体が成り立たないので、
保険会社が潰れます・・・

、、、、、

知人のおとうさんは、
60歳過ぎてから、ガン保険にはいったそうです。

年間20万円の保険料を20年ちょいにわたり支払い、
保険料400万円以上・・・・

「特約ワイド」で、
心筋梗塞・脳卒中治療で、100万円給付、とあるのですが、
その「100万円」の後ろに「※」

もちろん、65歳以上は半額・・・

で、この「※」が、くせもので、

「心筋梗塞・脳卒中の治療のあと60日間以上、
社会復帰ができない場合に限る・・・」とか、で、

カテーテル治療で、一週間ほどで退院したので、

手術給付と合わせて、
たった10万円ぽっきりもらっただけだったそうです・・・・

エエーッ!Σ(|||▽||| )

400万円以上はらって、たったの10万円の戻り???

保険屋さんにとって、
医療保険は、本当においしいそうで、

60過ぎのおばさんが、
「私、年収1500万円、
あなたもうちの会社に入らない?」
って、その昔、
私も生保レディに勧誘されたことがありましたが・・・・

また、別の方の話では、
毎月の給料が、札束なので、机の上に立ったとか・・・

そして、ガン保険は、
ガンになって、怖い思いやら、

元気に 悪性 
死にそうな抗がん剤治療をしないかぎり、
支払ったお金のもとは取れない・・・・

それだったら、
ガン保険に払うお金を、
毎月なり、毎年なり、貯金したほうが良くない?

(;¨)(;・・)(¨;)(・・;) ウンウン

だけど、

ガンになったら、仕事ができなくなって、
日々の生活に困るよ~、とか、

あとに残されて家族が~、とか、

いろいろと脅されるんだよね・・・

そして、
「ガンになったら100万円」
「手術給付に〇〇万円」につられて、入る・・・・

特にお金のない人ほど、
「もしも、のときのために・・・」って、入る・・・

保険屋さんは、にっこり笑顔
(*^-^)ニコ
「また、カモがネギしょって・・・」


でもね、でもね、

アフラックのCMに出てらした山下弘子さんも、
小林麻央さんも、
元キャンディーズの田中好子さんも、
あと、数え切れないほどの、ガンで無念の死を遂げた方々・・・

もし、牛山篤夫先生のCISの薬と、
ソマチット培養床が残っていて、
その治療をしてくださるお医者さまが存在してらしたら、

死なないどころか、
元気に生還できていたのです・・・

ネサンさんだって、今年の春まではご存命だった・・・・

アメリカでのガン治療は、
抗がん剤・手術の治療から、
とっくに、代替治療に移行しています。


〉〉〉欧米では癌で死亡する率が年々5%ずつ低下しているのに、

日本では右肩上がりで増え続けています。

同じ先進国なのに日本だけ増加しているのはおかしいとは思えませんか?

 

〉〉〉アメリカでは1980年から、癌の取り組み方が変わりました。

それまでは年々増大する癌の医療費に

アメリカ政府の予算が追い付かないくらい膨らんできました。

この事態にアメリカでは危機感を感じ、

政府主導のもと、ガン撲滅作戦を展開したのです。

その結果わかったことは、

手術や抗癌剤治療では癌を撲滅できない事が分かりました

 

〉〉〉特に抗癌剤治療は癌を治療できないばかりか、

返って酷くなると発表されました。

抗癌剤治療は確立の悪い、命を懸けたギャンブル

有効率は160人中、たったの6名といわれています。

 

〉〉〉マクガバンレポートにより、

食生活の改善を中心とした、

代替え医療が最も有効であるとの結論に達しました。

1980年から代替え医療が国家的規模で行われた結果、

癌の死亡率が下がりはじめ、今では年々低下しています。

 

〉〉〉これに追随して、ドイツ、イギリス、カナダでも

代替え医療にシフトを転換したことで、

欧米では癌の死亡率が低下してきたのです。

 

〉〉〉カナダでは癌に対する最も多い治療は

『何もしない』22%となりました。

最近では『無治療』何もしない治療が、

最も治りやすいことが分かってきたと言います。

 

〉〉〉カナダでは手術は6%、日本はそれに対して17倍。 

カナダの抗癌剤治療は5%、日本は20倍。 

カナダの手術と抗癌剤併用は3%、

日本は33倍になっています。

 

〉〉〉このような世界の流れに対して

日本の医療業界は、一切を無視してきました。

その裏には病院のドル箱、製薬会社のドル箱を

失いたくなかった事情があるように思われます。

この結果、欧米と日本では癌の死亡率が逆方向に開いてきました。

http://102338-001.akibare.ne.jp/14963870577058 



・・・「何もしない」というのは、ちょっと、と思いますが・・・

でも、このことは、
「抗がん剤治療や手術」を行えば、
より人は死んでしまう
ということの証明でしょう・・・・

静脈注射で、「抗がん剤」という
「ガンを殺す」を体に注入すれば、
ガン細胞を殺すかもしれないけれど、
正常な細胞だって、殺してしまう、という、
誰の目にも明らかな事実がここにあるということ・・・

牛山篤夫博士の「CIS」の胃薬は、どこに消えたのでしょう・・・・

「CIS」でガンを治療されたお医者様も、
全国に1000名以上、おられたはずなのに、
それを継承されている、という話は、トンと聞いたことがありません・・・・

本当に、あの培養液は、今どこに?
ご存じの方、おられませんでしょうか?


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