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平成30年、平成最後の年が終わりを告げようとしています。

ほんとうにいろいろなことがありました。

今年は、最後になって、
ガン、そして、健康について、たくさん学ぶことができました。

私たちの血液中にいる、赤血球よりもちいさな
超微小生命体ソマチット

この子たちが、元気で活動してくれていれば、
私たちは、健康で、元気でいられる!
病気にならないし、
どんな病気も治すことができる!

そのことを、学ぶことができました。

本当にこれは福音でした。

ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆嬉シイ!

<(_ _*)> 神様アリガトウ!

ソマチットを増やしてくれるケイ素

そして、現代のソマチットより元気な、
2億5000年前の原始相のソマチットが入っている、

北海道八雲地方の、
風化カミオニシキ貝の粉末

摂取するようになってから、三ヶ月近く、

実は、私、恥ずかしながら・・・
テニスの最中に、
ネット際に落とされたボールを拾いにいって、
芝目に左足のつま先がひっかかって転んでしまいました・・・

だけど、骨折もせず、
その日に保冷剤でアイシングし続けたら、
翌日には痛みゼロで普通に歩けました!

(*^0゚)vヤッター!!!

だけど、8年前には、
左足が芝目にひっかかって、
私、左足の小指につながる骨を骨折しているのです・・・

(´_`。)グスン

だのに、今回は、骨折もせず、
たった一晩で治りました!

ラッキー\(^^\)(/^^)/ツイテル!

カミオニシキ貝「古代カルシウム」
それに、その中の原始相ソマチットのおかげで、
骨粗鬆症も治って、
しっかりとした骨になっているのかもしれません・・・

それに、

毎年冬になると、
風邪をひいて、ひどい咳になって、
喘息が再発するのが怖かったのですが、

今年は、風邪の「か」の字も思い浮かばないくらい、
とっても元気なのです。

(*^-゚)vィェィ♪

これも、

ガストン・ネサン博士
レイモンド・ライフ博士
そして、日本の茅野市立病院院長であられた
牛山篤夫博士・・・

そして、
病気の原因は、パスツールが唱えたように、
外から、悪い病原体の細菌が入ってくるからではなく

アントワーヌ・ベシャン博士
私たち人間の体の状態によるだけだ、と、
真実を発見してくださったおかげなのです。

アントワーヌ博士

アントワーヌ・ベシャン博士(1816/10/16~1908/3/31)

 

「細胞理論・病原環境説」


微生物は、常に私たちの細胞の中に存在している

この微生物は、
健康なときは新陳代謝の働きを助けるが、
人体の状態が悪化してくると、
微生物の働きも悪化して、人は病気になる・・・

実際、人が死んだり、怪我をすると、
人体を分解する働きを促進する働きを持っている。

この微生物を、ベシャン博士は、
マイクロザイマス(小発酵体)と名付けられ、


ネサン博士ソマチットと命名されました。

∑d(*゚∀゚*)スゴィネ!!


ところで、

「近代細菌学の祖」と言われている
ルイ・パスツールさん・・・

パスツール 

〉〉〉1861年に『自然発生説の検討』を著し、
従来の「生命の自然発生説」を否定した(Wikipedia)

つまり、

〉〉〉「微生物は自然に発生して生命体となるのではなく、
他の微生物から発生する。また、熱で死滅する」というのが、
パスツールが発見したものだ、とされていますが、

紀元前4世紀に、
アリストテレスが提唱したと言われている、この「生命の自然発生説」

実は、

1668年、イタリアのフランチェスコ・レディが行った対照実験で、
動物の自然発生説が否定され、

1775年イタリアのラザロ・スパランツァーニによって、
微生物も自然発生しないことが確認されています、とのこと。
スパンツァーニ 
ラザロ・スパランツァーニ(1729/1/10~1799/2/12)

ちなみに、
微生物を初めて、発見したのは、
1674年、オランダのアントニー・レーウェンフックで、

レーウェンフック 

〉〉〉パスツールがしたことは、
スパランツァーニの実験を行って
細菌が死滅する温度と時間を測定しただけであった。
「医学の歴史2 パスツールの耐用年数」2014/01/04

(゚ロ゚;)エェッ!?

以下、上記より引用します・・・

〉〉〉また微生物によってビール発酵や
肉の腐食が起こることの発見がパスツールの業績とされているが、
各々、フランス人のカニャール・ド・ラ・トゥール、 
ドイツのシュヴァムが既に発見し発表していたことであった。


〉〉〉微生物理論においては、パリ大学教授であった

アントワーヌ・ベシャンの方が先んじていた

ベシャンはパスツールとは対照的に人道的な研究者であった。
 

〉〉〉パスツールにとっては

微生物が疾病であり、疾病は微生物であった。

〉〉〉今日、微生物は

必ずしも疾病の原因とはならないのは常識である。

(゚ー゚)(。_。)(゚-゚)(。_。)ウンウン


〉〉〉ベシャンは土壌(肉体)の方を

種子(微生物)より重要視した先駆者の一人であった。

〉〉〉パスツールが発見したと言われる多くの病原菌は、

ベシャンの方が先だったことを

公的記録が示している。


(゚∇゚ ;)エッ!?(; ̄Д ̄)ナンジャト?


・・・パスツールは、ベシャンさんが発見したものを、

みんなパクったって、記事があったけど、

あれ、本当だったのですね。


そして、 

〉〉〉しかし1864年パスツールは、

先駆者たちの業績には一言も言及せず、

すべて自分の業績であるとして、

『微生物理論』を発表した。

w( ̄Д ̄;)w酷ーイ!



〉〉〉パスツールはそれから狂犬病のワクチンを開発した。


〉〉〉なお、ワクチンを始めて開発したのはパスツールではない。

〉〉〉今日ワクチンの効果については

大きな疑いが投げかけられているが、

このワクチンはその最たるものであった


(゚ペ?)???ドウイウコト?


〉〉〉実際には動物が狂犬病であったとしても、

噛まれたことが感染の原因になることは滅多にない。
そして直ちに傷を水で洗うといった

通常の衛生措置を守れば、感染は絶対に生じない。
 

〉〉〉狂犬病にかかっている動物に噛まれた人間は、

死ぬかもしれないと言われて、

パスツールのワクチンを接種された。

〉〉〉しかし、ワクチン接種自体が原因となって

人が死亡することがしばしば立証されてきた

例えばその動物が後で健康であったことがわかるなどである。

∑( ̄[] ̄;)!ホエー!!


〉〉〉今日多くの専門的医師は、

単独で識別しうる疾病としての狂犬病は、

動物にのみ存在するものであって、人間には存在しないこと、

そして狂犬病と診断されたものは

類似の症状を持つ破傷風であることが多い
本書(23頁他)でも、

動物と人間の間の病気の感染は自然界では原則としてないことが示唆されている。


〉〉〉今日ドイツでイヌに噛まれた人は、

破傷風予防の注射しか受けていない。
狂犬病になるイヌも少ない

〉〉〉1960年代に米国ロードアイランド州で

狂犬病が広く発生したとされ、多くのイヌたちが殺された。
しかし詳しく調査した結果、その大半は単なるジステンバーであった。

〉〉〉事実、パスツール

ワクチンを開発する際に困ったのは、

狂犬病のイヌが見つからないことであった。

〉〉〉彼は健康なイヌたちの頭蓋を切開し、

一頭だけ入手できた狂犬病のイヌの脳を植え付けた

 (PД`q)゚・*:.。.ヒ・・・ヒドイ


〉〉〉またパスツールは狂犬病のウィルスは発見できなかった。
パスツール以降、狂犬病に関することは不明確になったままである。

〉〉〉明確になっているのは、

パスツールが狂犬病のワクチンを開発して以来、

狂犬病が増加したことだけである。

(゚ロ゚屮)屮エエエー!!!


〉〉〉ワクチンの効果が不明瞭であったにも拘らず、

ワクチンは巨大な産業に急成長していった。
フランスのパスツール研究所はその中枢的存在であり、

世界中の尊敬を集めている。
この権威ある研究所の歴史はこうして始まった。
ーーーーーーーーーーーー引用終わりーーーーー


パスツールさんが、狂犬病のワクチンを開発してから、

狂犬病が増えたって???


つまり、

もともと狂犬病の犬なんて、ほとんどいなかったのに、

たった一頭だけ見つけた狂犬病のウィルスを、

ワクチンと称して、多くの犬に打ったために、

狂犬病が増えた・・・・


ノ( ̄0 ̄;)\ナ、ナンテコトヲ


・・・ということは、

今、日本全国の犬に行われている狂犬病の予防接種って!


あれって、一体、何???


w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!


病気ではなくて、

ワクチンで死ぬって、わかってるのに、

いまだに、ワクチンは打たれている・・・・


そうなんですね!


ワクチン、って、病気から私たちを守るのに、

本当に必要なものなのでしょうか?


ワクチンの危険性を訴えておられた

安保徹先生が、

元気に講演会をした三日後に突然死されたのは、

2年前の2016年12月6日でした・・・


赤ちゃんや子供たちが、

免疫作るため、と称して打たされるワクチン、って、

本当に、本当に、大丈夫なんですか?


続く・・・・


ワクチンは危険がいっぱい
震え上がるような怖さ

( ̄□ ̄;)エエエー!!!

だって、
ワクチンにはアルミニウムが入っているから・・・

Σ( ̄ロ ̄lll) ガーン!!!

アルミニウム鍋が危ない、って、市場から消えたよね?
だのに、ワクチンに入れているの???

安保徹先生
2014年 ワールドファーラム「統合医学を結ぶ!」


https://www.youtube.com/watch?v=VJr9kx-R7qs&list=PLNf_LnjpYQ7N5p6y_zYY366b3513sd7Sz

〉〉〉なんか最近の日本人は、
インフルエンザが怖い、ノロウィルスが怖いって言って、
逃げ回っているような雰囲気ですけど、

〉〉〉防御細胞=白血球ですね、
それが全身に分布して身を守っているんで、大丈夫なんです。

〉〉〉手とか洗ったりする必要もない(会場・笑)


〉〉〉今の子供達はですね、過敏になる病気が多いんですね。
ワクチンなんかも、いろんな化学物質がはいってますから、
昔の子供よりも、今の子供のほうが、圧倒的に害は出ますね。

〉〉〉アルミニウムは、単独で打っただけでも、
ネズミだと関節炎、脳脊髄炎を起こすほどのものです。

動物実験で病気を起こすために使われるアジュバントを、
子宮頸がんワクチンとかに入れているんで、
危険がいっぱいなんですね。
聞いただけで、震え上がるような怖さですよ。
そういう不自然な世界は危険なんです。

・・・ワクチンに、アルミニウム・・・・

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

〉〉〉アルミニウム化合物は、世界初のアジュバントとして、

1926年に認可され80年以上の歴史がある


ビームゲン
水酸化アルミニウム添加

1926年以降、最初に使用されたアジュバントは、

硫酸アルミニウムカリウムであったが、

後に水酸化アルミニウムリン酸アルミニウムに完全に置き換えられた。

ジフテリア、破傷風、百日咳、インフルエンザ、

肺炎球菌、A型肝炎、B型肝炎、HPVワクチンなどに対する

不活化ワクチンにアジュバントが用いられる。

2016年現在、日本で流通している日本製ワクチンで、

アジュバンドを添加しているものは、

小児用肺炎球菌ワクチン(プレベナー:リン酸アルミニウム添加)や

B型肝炎ワクチン(ビームゲン:水酸化アルミニウム添加)、

HPVワクチン、

三種混合ワクチン、四種混合ワクチンなどがある。


〉〉〉アジュバント (Adjuvant) とは、

広義には主剤に対する補助剤を意味するが、

一般的には主剤の有効成分がもつ本来の作用を

補助したり増強したり改良する目的で併用される物質をいう。

抗原性補強剤とも呼ばれ、抗原と一緒に注射され、

その抗原性を増強するために用いる物質である。

予防医学の分野では、ワクチンと併用することにより、

その効果を増強するために使用される。


・・・3種混合(4種混合)ワクチンって、
生後3ヶ月から、4回
その後、2期、3期に一回づつ受けるのですが、
3種混合とは、ジフテリア・百日咳・破傷風、
2012年からは、それにポリオが加えられて、4種混合、
そのワクチンには、「アルミニウム塩」が使われています。

参照
「日本国内で販売されているアジュバント添加ワクチン」一覧
「ワクチンフォラム2010 アジュバンドワークショップ」

見て頂くとわかりますが、
補強材(アジュバント)のところに並ぶのは、
「塩化アルミニウム」「リン酸化アルミニウム」「水酸化アルミニウム」の文字・・・

いくら弱毒化しているとはいえ、
「アルミニウム」はアルミニウムです!

・・・だよね?

生後3ヶ月の赤ちゃん
いくら弱毒化したものとはいえ、補強材(アジュバント)として、
アルミニウム塩が入っているものを注射している!

怖い!怖い!ヾ(。>д<)シ

世のおかあさんたち、怖くないですか?

あっ、うちの子も受けた、三種混合・・・

 (llllll゚Д゚)ゲゲッ!!

私も受けてるよね、このワクチン・・・
・・・て、ことは、私の体の中にも、
アルミニウムがどっさり、すでに投与されていた・・・

ヒィィィィィ(゚ロ゚;ノ)ノ

・・・ところで、

そもそも、なぜ、ワクチンは必要なの?ということですが、

この考え方の基本は、フランスの細菌学者、
パスツール「細菌理論」に源を発します・・・


パスツール 


ルイ・パスツール 1822年12月27日 am2:00生まれ


この方って、

ワクチン産業の祖」って言われていますね。


産業になるって、ことは、

ワクチンって、儲かるんですね・・・


で、その理論とは、


1. 病気の原因は身体のにある。微生物に起因する。

(それはから来る

2. 一般的に微生物に対しては、防御をしなければならない

ワクチン抗生物質を投与しないといけない)


・・・あれれ?

人間の体にある防御細胞の白血球は働かないの???


3. 微生物の働きは一定している。

誰に対しても同じことをする


・・・あれれ?

インフルエンザが流行しても、

かかる人とかからない人がいるよね???

誰に対しても細菌は同じことをする、って、ホントなの???


4. 微生物の形と色は一定している。

(微生物は周りの環境によって形を変えない)


5. 全ての病気はそれぞれ特定の微生物に関連づけられる。

(あらゆる病気は、原因となるそれぞれの菌がある= Monomorphism )


6. 微生物が病の第一の原因である。

細菌が病気の原因である)


7. 病は誰でもおかすことができる。

どれだけ健康であっても、病にかかる


8. 病から身を守るために、防御態勢を築かねばならない。

ワクチンを受けないと病気になる

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030/episodes/1177354054881084864


・・・なるほどね~~~


だから、

健康な子供や大人にも、がんがんワクチンを打つのね!


全員に打てば、そりゃあ、大量にワクチンさばけるからね。


儲かるわね! 産業になるわけだ!


なるほど!

ワクチン打たないと「病気になるぞ~」という脅しの手法か・・・


・・・さて、


パスツールの説に反論したのが、

「細胞理論・病原環境説」

アントワーヌ・ベシャン医師

フランスの化学者・薬学者です。

アントワーヌ・ベシャン 

1816年10月16日~1908年3月31日


1. 病気は体内細胞の中にある微生物に起因する。


ベシャン医師は、顕微鏡下で、体内にいる微生物を発見して、

この細胞内微生物を、マイクロザイマス(小発酵体)と名付けました。


2. これら細胞内にある微生物は、

 通常は新陳代謝を助ける働きをする。


3. 微生物の宿主(人の体)が死んだり、けがをしたりした場合は、

 体を分解する働きを微生物は促す働きをする。


4. 微生物は溶媒を反映して形や色を変化させる。(Pleomorphism)


5. 全ての病は特定の体の状態に関連づけられる。


6. 微生物は宿主の

健康状態が衰えた場合に「病的」になる

従って、

宿主の健康状態が病の第一の原因である。


7. 病は不健康な状態の上に築かれる。

(体の免疫システムの状態が病気になるかどうかを決める)


8. 病気にならないためには、健康な状態を作らなければならない

(健康であることが、防御である

https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030/episodes/1177354054881084864


・・・だって、人間の体には、

防御細胞白血球がありますから、

化学化合物で作られたワクチンなんかは要らないよね?


(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウン!要ラナイ!


・・・ところで、


ドイツでも、これよりも少し後ですが、

同じ論争が起きていました。


炭疽菌・結核菌・コレラ菌を発見して、

さまざまな伝染病は細菌が原因であると力説した「細菌学」の

ロベルト・コッホ

ロベルト・コッホ 

1843年12月11日~1910年5月27日


に対して、


ドイツ・ミュンヘン大学で、初の衛生学講座を設立して、

生活環境と病気発生との関係を重視して、下水道整備の重要性を説いて、

下水道の普及と衛生行政の発展に多大な功績をおさめ、

「近代衛生学の父」「環境医学の父」「実験衛生学の父」と呼ばれた、

マックス・フォン・ペッテンコーファー医師

ペッテンフーファー 

1818年12月3日~1901年2月9日


彼は、コレラが動物には感染していないことから、

コッホのコレラ菌病因説に異議を唱えたのですが、


その劣勢を取り戻すために、

1892年10月7日、公衆が見守る中、

73歳のペッテンコーファーは、

コッホの用意したコレラ菌培養液を、

コッホの目の前で、飲み干し、実験を開始しました。


発症量を遙かに超える生菌(軍の一個支隊を壊滅させる量)を確認して、

胃酸の殺菌作用の影響を抑えるために重曹を飲み、

期間中の糞便は、細菌検査をしたそうです。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/faruawpsj/50/5/50_496_2/_pdf


翌日の8日にはなんの異常も現れず、

翌々日の9日から、下痢の症状が表れ、

13日まで、水様性の便が続いて、

15日になって、正常に戻り、

コレラ特有の脱水症状は起きなかったのです。

https://blogs.yahoo.co.jp/siran13tb/65192630.html


しかし、志願してコレラ菌を自飲した弟子は、

コレラの脱水症状を発症し、一時、危篤状態に陥ってしまい、

やっと一命を取り留めた、とのこと・・・

(wikipedia)


このことがあったせいか、

翌年1893年74歳で、ペッテンコーファーは大学を辞め、

その後、鬱病を発症して、

最後はピストル自殺でこの世を去りました・・・


(/ヘ ̄、)悲しい・・・


しかし、


病原菌を食べる食細胞を発見し、

生体防御説=血球細胞による免疫機能説を唱えた

ロシアのイリヤ・メチニコフも、

メチニコフ 

1845年5月15日~1916年7月16日


20世紀初頭にコレラ菌の自飲実験を行いましたが、


下痢だけで、コレラの症状は現れなかった・・・・

とのこと・・・・


つまり!


軍の一個師団が壊滅するほどのコレラ菌を飲んでも、

コレラを発症しなかった二人の自飲実験は、


パスツールの、

1、病気の原因は、外から侵入する微生物であり、

3.微生物の働きは一定で、誰に対しても同じ働きをする

6,微生物が病の第一の原因である。

(細菌が病気の原因である)

7,病は誰でもおかすことができる。

(どれだけ健康であっても、病にかかる)

8. 病から身を守るために、防御態勢を築かねばならない。

(ワクチンを受けないと病気になる)


の、5項目を否定してしまいましたね。


(゜д゜ノ)ノアララ・・・


病気になるのは、

病原菌が侵入した人間の体が、健康であるか否かで決まる

ということは、証明されましたね・・・


ヽ(○´w`○)ノタシカニ・・・


結核も、結核菌が原因でなりますが、


結核菌というのは、多くの健康体の人の肺の中にも存在しており、

発症するのは、そのうちの1%の人だけ・・・

http://min-voice.com/healthy-intestinal-bacteria-7575.html


ということは、


アントワーヌ・ベシャン医師が言われた

1. 病気は体内細胞の中にある微生物に起因する。


というのも、すでに証明されているのですね!


d(^-^)ネ!


実は、パスツールは死に際に、

「病原体はなんでもない、

すなわち、環境がすべてである」

と遺言を残し、


自分の「細菌病因説」の誤りを認めたのですが・・・


すでに「細菌説」は世間に広まっていましたし、


ワクチン産業は、潰せないほど大きくなっていました・・・


アントワーヌ・ベシャン医師が発見した

マイクロザイマス(小発酵体)は、

ガストン・ネサンさんが、みつけたソマチットですが、

医療利権に潰されてきたことは、

これまでにお話したとおりです・・・・


そして、


病気の原因が、外からやってくるウィルスという

外敵であれば、


その敵を殺す「抗生物質」を使うことができて、

お金儲けができますし・・・


「体が健康であれば、病気にならない」

というのでは、

薬がいらなくなるから、

そんなに大した儲けにはならないんですね・・・


保険会社も、病気になったら莫大が医療費がー!

と言って、不安を煽ることもできなくなり・・・

だれも、医療保険に加入しなくなる・・・


だから、

患者の体がどうなろうと、

「細菌病因説」は辞められないんですね・・・


・・・ほんとに、誰のための、

そして、なんのための医療なんでしょうね?



『薬をやめると病気は治る』

w(( ̄0 ̄))wワオッ!!

安保徹 薬をやめると 

故・安保徹(あぼとおる)先生は、
青森県出身で、東北大学医学部を卒業され、
新潟大学教授で、同大学の名誉教授でもありました。
そして、
数々の新発見で、医学界に衝撃を与えてきた
世界的免疫学者であられました。

1947年のお生まれで、
3日前まで元気に講演されていたのですが、
2016年12月6日、突然、お亡くなりになられました。

( ̄△ ̄;)エッ・・?
ヾ(゚0゚*)ノ ナンデ?

安保先生は、
アメリカのアラバマ大学留学中の1980年に、
ヒトNK細胞抗原CD57に関するモノクローナル抗体」を作成され、
1989年には、
それまで胸腺でのみつくられるとされていたT細胞は、
実は、肝臓や腸管の上皮細胞でも作られていることを突き止められ、
胸腺外分化T細胞」を発見されました。

【T細胞】
ウィルスなどに感染した細胞を見つけて排除します。
T細胞は、ヘルパーT細胞、キラーT細胞、制御性T細胞(レギュラトリーT細胞)の3種類があり、
それぞれ司令塔、殺し屋、ストッパー・クローザーの役割があります。

・・・T細胞が胸腺以外にもあることがわかると、
病気を治す方法が増える、ってことなんですね・・・

t.jpg 
T細胞

T細胞 漫画 
京都大学 川本宏研究室

そして、

1996年には、
白血球の自立神経支配のメカニズムを初めて解明されましたし、

1999年には、マラリア感染の防御が、
安保先生が発見された「胸腺外分化T細胞」によって行われることを発見、

2000年には、百年来の通説であった
胃潰瘍は胃酸の過剰分泌によるもの」ではなく、
胃潰瘍は顆粒球が原因」であることを突き止め、
アメリカの医学雑誌に発表し、世界に大きな衝撃を与えました。

数々の重要な発見を達成し、
発表した英文の論文数は200本以上
国際的な場で精力的に研究成果を発表、活躍し続けておられました。

2003年に出版した『免疫革命』は、
20万部を超えるベストセラー

これだけ著名な医者である安保先生突然死されたというのに、

不思議とニュースになっていないのです。

どこの新聞もテレビも取り上げていません。

∑(!? ̄Д ̄)゚Д゚)エーッ!ナンデ?


安保徹先生『免疫革命!はじめてガンの原因がわかった』
2011年10月 ワールドフォーラム連携企画
「統合医学医師の会 公開講演会

発がんの原因を見つけたのは、3年前の2008年だそうです。
1月10日、午前2時10分にトイレに行ったら、ひらめいたそうですが・・・

(^w^)ウフフフ

エネルギー生成、そして、生命の誕生にさかのぼっていったら 
ガンの成り立ちにたどりついたそうです。
動物も植物も同じエネルギー系

発がんは、不利な内部環境を克服する解糖系への適応応答である。」

〉〉〉瞬発力は息を止めて、無酸素の状態で出る
酸素を吸ったら、瞬発力は衰える

スピード社の水着で、50メートル、100メートルのスピードがあがったのも、
締め付ける水着で血流を遮断して、酸素の運搬を抑制したほうが、
瞬発力にはプラスだった、ということ・・・・

ミトコンドリアが多い細胞は赤く見えるという特徴と、
電気が流れているという特徴。
だから、心電図や脳波が取れるのは、そのせい、とのこと。


「統合医学を結ぶ」
公開講演会ワールドフォーラム2014年8月

〉〉〉ガンの問題も解いたんですよ、6年前。(2008年)
いろいろ見つけている割には、
あんまり褒められないんで、
いじけているんですけど(笑)

・・・これだけのすばらしい発見なのに、
みなさん、不都合なことが多い?
報道もあまりないですしね・・・・

o( _ _ )o ショボーン

気を取り直して、
まずは、エネルギーと生命の誕生のお話から・・・

〉〉〉私たちというのは、ひとつの生き物のように見えますけど、
そもそも無酸素の地球で、
酸素無しで、食べ物からエネルギーを入れるのに、
六単糖のブドウ糖を三単糖の乳酸に分解する、解糖系という方法で、
エネルギーを取って、単細胞のまま分裂してる、というのが、
一番最初の生命体の姿だった

〉〉〉で、同時並行で、
太陽の光を使って、酵母を生成する光合成細菌が生まれて、
その中から、酸素を放出するものが現れて、
地球上にだんだん酸素がたまってきた

この危険な酸素のために、
我々の古い先祖は生きづらくなっていたんですけど、
危険な酸素を使って、
効率よく働くエネルギー=ATPを作るミトコンドリアが生まれたわけです。

〉〉〉我々の先祖(解糖系)の使い捨てた乳酸を、
安定したえさにしようと、寄生を繰り返したんですね。

〉〉〉ところが我々の先祖(解糖系)は分裂が早いため、
入ってもすぐに希釈されてしまって、
なかなか安定した寄生関係ができなかったんですね。

〉〉〉だいたい8億年かかって、今から12億年前ですが、
きちんとした共生関係ができた。

〉〉〉そこで起こったことは、
ミトコンドリア分裂抑制遺伝子を持ち込んで、
我々の古い先祖の分裂を、止めるとか遅くすることで、
ミトコンドリアが希釈されずに、
解糖系と共生できるようになった、ということなんです。

ミトコンドリア 

〉〉〉その名残は今でも残っていて、
ミトコンドリアの多い細胞は、分裂できないんですね。
分裂がゆるされているのは、ミトコンドリアが少ない細胞だけ。

〉〉〉ミトコンドリアの多い細胞はというと、
筋肉で言うと、赤みを帯びた筋肉ですね。
骨格では、赤筋、心筋、横隔膜
ほとんど休み無く、有酸素で動ける筋肉ですね。

(*゚。゚)ナルホド!
心臓が止まったら困るしネ!

〉〉〉もうひとつ、ミトコンドリアが多いのが、
脳神経=ニューロンですね。

〉〉〉私たち息がとまると、真っ先に脳がやられますけど、
それは、ミトコンドリアが多いからなんですね。

〉〉〉だいたい三歳くらいまでに分裂が終わって、
あと一生、大事に使い続ける細胞。
ですから、
脳梗塞や心筋梗塞を起こすと、ダメージがひどいんですね。
障害が広範囲になるときは死ぬこともあります。

(゚ー゚)(。_。)ウンウン
だって、分裂して新しく作れないもん・・・

〉〉〉一方、ミトコンドリアが少ないのは、
皮膚の細胞、腸の上皮、骨髄細胞

〉〉〉あとは、子供のときは、解糖系中心で生きるんで、
全身の細胞が分裂する時期。

〉〉〉もっと驚いたのは、
子供から大人、大人からお年寄り、と、年齢を重ねるに従って、
子供のときは、解糖系、
大人が、解糖系とミトコンドリアが一対一、
そして、お年寄りになるとミトコンドリアで生きる
という、シフト現象を見つけたんです。

ミトコンドリア 年齢 解糖系 

〉〉〉これはね、今年(2014年)になってから
英文で書いて、アクセプト(学術雑誌に掲載)されたんですね。

〉〉〉これで、子供の健康法、お年寄りの健康法、ガンの問題、
みんな解決できたんですよ。

〉〉〉子供は、元気よく、瞬発力で遊ぶけれど、
乳酸菌が出るので、長続きしない
というのが、解糖系のエネルギー

〉〉〉解糖系は分裂ですから、
子供は特定の細胞だけでなく、全身が分裂する。
で、そのときは、
ブドウ糖一分子から作られるエネルギーATPは、
解糖系では2分子のATPなんですね。

〉〉〉ところが、
ミトコンドリア系は36分子のATP(エネルギー)となり、
18倍で、効率の差がある。

〉〉〉だから、伸び盛りの子供たちが、やたらとお腹すかせて、
10時のおやつ、3時のおやつ、はては夜食と、
を頻繁に補給する時代なんです。
そして、解糖系は糖しか使えない。

〉〉〉ミトコンドリア系は、解糖系が使い終わった糖を50%、
残りは脂肪を使います。
長距離、マラソンとかやっているとやたらにやせこけてきますけど、
これは、脂肪を燃焼させるからですね。

〉〉〉で、大人になると、成長は止まって、3食で良くなる時代、
で、お年寄りになると、解糖系が縮小して、
機敏な動作が苦手になって衰えて、
でも、持続力は残る

ミトコンドリア 解糖系エンジン 

〉〉〉ミトコンドリアはね、
鍛えると数が増える特徴があるんですね。

〉〉〉で、鍛える場所というのは、
筋肉の赤筋と、脳神経ですからね、
ですから、体を動かすことと、頭を使うことが、
ミトコンドリアの数を増やしたり、維持したりするための条件になる。

〉〉〉ですから、お年寄りになって、ぼんやりしていると、
ミトコンドリアも少なくなって、
体も「もうそろそろ仕舞い時かなあ」と思って死ぬわけです。

・・・退職して仕事がなくなると、
ぼけたり、認知症になったりするのは、そのせいなのかな?

〉〉〉ところが、運動したり、頭使ったりしているとね、
「あれ、まだ生きるのか」って反応が起こって、生き続けられるんです。

船瀬俊介 筋トレ 

そして・・・

〉〉〉ミトコンドリアはエネルギー効率がいんで、
少食が健康法になってくるんです。

船瀬俊介 一日一食 

・・・そういえば、
漫画『デスノート』くんが、
頭脳を使うから、大量に糖分が必要なので、
コーヒーにお砂糖をどっさり入れたり、
甘い物をいつも口にしていたりしていたから、
「脳には糖!!!」って思ってたけど、

デスノート L 

あれって、だったのね・・・・
信じてパクパク食べてた私・・・・

p(´⌒`。q)ヤラレタ・・・

・・・それで、
一日一食を実践しているのは、

タモリ・北野武・千葉真一、水谷豊、福山雅治、
オバマ前大統領、ビル・ゲイツさん、とか・・・・

・・・だけど、リバウンドしたり、ということもあるので、
無理は禁物!!!ですけどね!
やるとしたら、徐々に体を慣らして、ですね!

また、
ミトコンドリアに必要なのは、電磁波
〉〉〉普遍的で一番量の多いのは太陽の光
太陽の光にあたると、体が元気になる、丈夫になる

〉〉〉太陽の光にあたらないと、
ミトコンドリアが持ち込んだ分裂抑制遺伝子が働かなくなるので、
北の太陽があたらないところの民族は背が伸びる

・・・そして、

〉〉〉植物にも、ミトコンドリアがあって、
(植物には)葉緑素もあるので、自前で栄養が取れるのですけど、
動物と植物、どちらにも、ミトコンドリアがある、ということ。

・・・植物が太陽の光が大好きなように、
人間も、太陽の光にあたることは、とっても重要なのですね・・・

〉〉〉太陽の光にしっかりあたっていると、
発ガンしにくくなる

〉〉〉ガンになったヒトというのは、
悩みを抱えていて、低体温・低酸素になって、
太陽の光をあびて、充分にくつろぐとか、
バカンスを取るということがない。

〉〉〉年を取ってくると、ミトコンドリアが優性になり、
ミトコンドリアが活性酸素やフリーラジカルで、酸化してくるので、
老化現象がおきるのですけど、

〉〉〉人間とは、
酸素の嫌いな細胞に、
酸素の大好きなミトコンドリアという生き物がはいっている生物

子孫を残すためには、

〉〉〉男性には、
ミトコンドリアが少ない解糖系生命体である精子を、
女性には、
ミトコンドリアばかりの成熟卵子を作ってもらう
それぞれの生命体を、男女に別々に作らせて、
それを合体させることで、相反するものが同居する生命体を作る

〉〉〉20億年前の合体をやり直すという形で、生命をつないでいた。
受精の謎も、エネルギー系で解けたんですね。

〉〉〉私たち人間というのは辛い目にあうと、
毛が抜けたり、歯が抜けたり、
進化した臓器を削る反応を起こして、基本に戻って生き延びるんですね。

〉〉〉その基本に戻る一番の原点が、
ミトコンドリアを減らす適応現象で、
20億年前、12億年前の先祖細胞(解糖系)に戻れば、
低酸素でも生きられるわけですからね。
それが発がんの仕組みだったんですね。

〉〉〉だから、ガンは遺伝子の失敗ではなくて、
過酷な内部環境に適応する反応だったのですね。

(゚0゚*)ホ--ッ!!ナルホド

・・・ということは、

適応しようとしてガンになっているわけなのだから、

適応したその細胞=ガンを、
いくら手術で取り除いたって、
抗がん剤や放射線で、叩いたって、

低体温・低酸素になる環境を変えてやらない限り、
ガンは治らないということになりますよね・・・・

( ̄□ ̄;)!!ガーン!!!
フムフム・・・φ(゚ω゚*)メモメモ

〉〉〉ですから、ガンを治すには、
①過酷な生き方をやめて、
②体をあたためて、
③深呼吸する

・・・悩み、って、いくら悩んでも、堂々巡りで、
解決法だってみつからない、よね?

だったら、一度、それをやめてみませんか?
ってことなんでしょうね。

安保先生はおっしゃいます。

〉〉〉いろんな仕組みを理解すると、
ストレスの反応でさえ、体の失敗ではなく、
ある意味では、人間の体の仕組みというのは、
巧妙で、全く、間違いを起こさない世界ですね。

・・・だから、
自分の体の自然治癒力を信じてあげましょうよ、って、
おっしゃるのですね。

あなたの体を治してくれるのは、
病院でも医者でも、ましてや、薬ではないよ、って。

〉〉〉最終的に攻撃して、ガン細胞を攻撃するのは、
自己統制のある腸管免疫ですから、
腸の内部環境をよくして、便秘、下痢の乱れをなくして、
腐敗臭のない便になって、リンパ球を育てる
そうすると、ガンも消えるのです。

それに、

〉〉〉80歳、90歳で解剖すれば、
ガンの5個や10個のガンの組織は必ず見つかる
だから、お年寄りのガンの検査は、必ず見つかるのだから、
見つける必要もなにもないんですね。

〉〉〉せいぜい、病院に行かないようにして、
体をあたためていればいいわけで、

〉〉〉早く見つけたほうがいい、というのは、真理なんですけれど、
今のように治療法が間違っているときは、
見つけたほうが不利なんですね。

・・・安保先生、おっしゃってたそうです・・・・

「ここだけの話、
みなさんだけに言っちゃうん、だけっども、
わだす、狙われているんですわ。
研究室は何度もあらされているし、
もし、突然死ぬようなことがあっだらば、
殺されたんだと思ってねー」

安保先生、
「病院に行かないほうがいい」とか、
「今の治療法が間違っている」とか、っておっしゃってたから、
敵を作ってしまわれたのかしら・・・・

ガンの本質を見抜いた安保先生、
それは、摘出手術・抗がん剤・放射線という
今のガン治療が、全く意味がないことを、
白日のもとに晒してしまったのですね・・・・

「そりゃ、困る」って・・・

まだ、69歳、
生きていらしたら、まだまだ、たくさんの、
すばらしい発見をされて、
医学の発展に寄与されておられたでしょうに・・・

こんなに早くに亡くなられるとは、本当に残念です・・・

ご冥福をお祈りいたします。



日本では、現在、死亡原因のトップが
ガン(悪性新生物)によるもので、死亡者数の3割を超えています。
死ぬ原因のトップがガン、ということですね。

だから、日本では、

《ガン》イコール《死》というイメージ・・・・

ガン=( ̄□ ̄;)⇒llllll(-_-;)llllll

【ガンと宣告されたら】
アメリカでは、抗がん剤も放射線治療もしない!
代替医療で癌治療をするアメリカ

Σ(゚д゚;) エエッ!ホント?

日本のガン患者数は、すでに100万人・・・

そして、
日本では、末期ガン患者の5年後の生存率は、たったの20%

( ̄○ ̄;)ウォー!

しかし、・・・



下記は動画の文字おこしです。

〉〉〉1985年アメリカ国立ガン研究所所長
デビッド・シドランスキー博士の、アメリカ議会での証言
抗がん剤でガンは治せないということが
最近はっきりわかった
分子生物学的にも、理論的に立証してしまったのだ
抗がん剤を投与しても、
ガン細胞はすぐに反抗がん剤遺伝子を変化させ、
抗がん剤を無力化してしまう
それは、害虫が農薬に対して抵抗力をもつのと同じ現象だ。
さらに抗がん剤は、
ガンと戦うリンパ球の製造機能を徹底的に攻撃するため、
抗がん剤を投与することで、
返って、ガンを増殖させることがわかった」

〉〉〉この証言を発端として、
アメリカでは、新たな治療法の取り組みが盛んになった。
代替療法の発展と理解により、
ガンによる死亡率が減少するという、
日本とは真逆な道を歩むことになる。

(゚∇゚ ;)エッ!?ガンが減少?

1988年には、アメリカ国立癌研究所の
ガンの病因学という数千ページに及ぶ報告書の中で、
抗がん剤ガンに無力なだけでなく、
強い発がん性があり、
他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない、
との報告をした。

(゚゚;)エエッ
抗がん剤は増ガン剤!?

〉〉〉また、放射線治療は、
免疫細胞を減少させるため、
抗がん剤よりも致死率が高い
と問題にした。

(”ロ”;)ゲゲッ!!

〉〉〉この報道は世界を駆け巡った、

しかし、
日本ではこれらの報道は、ほとんど伝えられなかった。

(゚〇゚;)なぬ?????

〉〉〉世界の癌治療が、大きく代替療法の舵を切り、
生存率がどんどん高まる中、
なぜ、日本だけが50年遅れと言われる、
生存率の低いガン治療を続けているのだろうか。

〉〉〉また、日本の医師の多くが、
もし、自分や家族がガンにかかったとしても、
抗がん剤や放射線治療を行わない、と言い切るのはなぜだろうか、

〉〉〉そもそもガンとは一体なんなのだろうか。
新潟大学医学部教授の安保徹教授は、
「ガンの起こる仕組みさえわかれば、ガンを治すことは難しくない」

安保徹博士 

〉〉〉私たちの体の中で、毎日数千から数万発生している癌細胞は、
免疫細胞によって、すべて殲滅させられている。
もし、全ての癌細胞が殲滅されることがなく、その一部が残ったとしたら
そして、それが増殖し始めたとしたら、
癌細胞は確実に増殖、ガンという病気の誕生だ。

〉〉〉ガン細胞が人間の体内で増えていく原因とは、ストレスだ。
ウィルスや細菌などの生物学的ストレス
紫外線や電磁波、放射線などによる物理学的ストレス
農薬や食品添加物、薬や環境ホルモンなどの物質の科学的ストレス
人間関係や仕事、社会的順応や省内不安などによる精神的ストレス

〉〉〉私たち人間はストレスがかかると自立神経が乱れる。
自立神経とは、脳から独立している神経で、生命の維持を司るもの
心臓を動かしたり、血圧を上げたり下げたり、消化するために胃酸を出したり、
そのときにふさわしい内部環境を無意識の状態で行っているのが自立神経である。
自立神経には、交感神経と副交感神経があり、それぞれが相反する働きを行っている。
交感神経は、仕事や運動などで興奮、または緊張しているときに強くなり、
副交感神経は食事・睡眠・読書などリラックスしているときに強く働く
交感神経が強くなると、アドレナリンやノルアドレナリンが強く分泌される
アドレナリンは怒りや攻撃ホルモン
ノルアドレナリンは恐怖ホルモンと言われている。

〉〉〉この状態で、発生する
顆粒球(白血球の60%占める、殺菌作用がある)は、
活性酸素を発生させ、細菌類を死滅させる
大量の活性酸素
成長細胞を破壊し、炎症を引き起こす
顆粒球が発生させた活性酸素が、
この炎症が胃炎巻くで起これば胃潰瘍、
十二指腸でおこれば、十二指腸潰瘍ということになる
ストレスなどで、胃が痛くなったり、下痢をしたりするのは、このせいだ

〉〉〉顆粒球の増加は、
ガン細胞を撃退するリンパ球を減少させる
顆粒球とリンパ球はシーソーのような関係にたとえられる
顆粒球が増加するとリンパ球が減少して、
それがガン細胞を増殖させる環境を作り出していたのだ。

〉〉〉たとえ、ガン化しているとはいえ、
体の一部を強制的に除去するこの方法に対して、疑問をなげかける専門家は多い。
消化器官科の医師として、胃がんの摘出手術を
30年以上行ってきた福田稔医師
手術は血管を傷つけ、組織を痛めつけ、
自然治癒力を奪い取る
福田医師は、30年間で、とうとう治癒率をあげることができなかった。
特に進行癌にいたっては、
助かる人は、10%にも満たなかったと。

〉〉〉日本では100%摘出手術なる肺がんだが、
医療先進国のカナダでは、5%しか手術はしないという。
5年後生存率は、圧倒的にカナダのほうが高いのである。

・・・それなのに、なぜ、日本では摘出手術をするのか?
それは、
〉〉〉日本の医療監修やシステムが深く関わっている、とのこと。
そのうえ、
〉〉〉日本の医学部の教科書では、
現在もなお、全摘出が王道とされている。
さらに、
〉〉〉人間がもつ自然治癒力に関しては一切教えていない

エッ? (;゚⊿゚)ノ マジ?

〉〉〉そして、
摘出手術のあとに待ち構えているのが、抗がん剤による治療

〉〉〉アメリカ政府の技術評価機関(OTAが調査、実験を開始した。
1990年アメリカ政府の技術評価機関は、
抗がん剤による有効性を完全に否定する報告書を踏まえ、
代替医療のほうが末期患者を救っている、
だから、
アメリカ議会とNCI国立がん研究所に
代替医療への調査と助成を勧告した

抗がん剤を複数投与すると、数週間後に患者は死んでしまい、
抗がん剤を投与する回数が多くなるほど、
致死率は高く、再発率も高くなる。
アメリカにおけるガン利権構造の崩壊だ。

日本では、
このアメリカ政府の技術評価機関の報告に対して沈黙を通した
医師会、製薬会社、議会、政治家etc

慶応大学の近藤誠医師は、
それは、ガン産業という利権構造が存在するからだ、と。

近藤誠医師 

〉〉〉平成17年(2005)、
新高輪ホテルで行われた医療経済フォーラムジャパンでの基調講演で、
抗がん剤医療行政の現職厚生労働省保険局の医療課長麦谷眞里氏が、
抗がん剤は保険で払う必要がない、
なぜなら、いくら使っても効果がないからだ

〉〉〉また、厚生労働省の紀平専門技官も、
抗がん剤でガンが治せないことは周知の事実だ

〉〉〉元厚生省薬務局M氏は、
抗がん剤とは第二次世界大戦中に
ナチスドイツが大量虐殺に使用した
毒ガスを薄めたものであることを、暴露した

〉〉〉化学兵器である毒ガスを
初めて抗がん剤としてつかったのが、終戦直後の1946年
ナイトロジェンマスタード 
これに被爆したアメリカ軍兵士が数日後に83人が死亡した

〉〉〉それを悪性リンパ腫に転用できると考え、
1946年8月、末期ガン患者に10日間投与した、
悪性リンパ腫は2週間後には完全に消え去ったが、
投与された癌患者の生命もほどなく消え去った

〉〉〉1949年、帝国大学医学部薬学科教授 石館守三博士により、
ナイトロジェンマスタードを薄めたナイトロミンという物質が開発され、
吉富製薬から、抗悪性腫瘍剤として発売された

〉〉〉さらにナイトロジェン誘導体として、
クロラムブシル、メルファラン、ウラシルマスタードが開発され、
それらは今日に至るまで、
抗がん剤として日本の医療現場において使用されている
つまり、抗がん剤は毒ガスそのものであるということだ

〉〉〉阿保徹教授は、
放射線治療はガンのリスクのたかまりかたは、抗がん剤の比ではない

〉〉〉また、
ガン検診に用いられるX線検査やCTスキャン
放射線治療と同様に、ガンを誘発する危険性がある。

〉〉〉慶応大学で、放射線医師を務める近藤誠教授は、
CTの被曝量は、放射線治療には及ばないが、
ガンのリスクを容易に高める

5割の人間が死亡する放射線量は、3000シーベルト
放射線治療一回は、2000シーベルト
CTスキャン一回 40シーベルト

早期発見、早期治療が合い言葉の検診で、
ガンリスクを高めるとは皮肉な事実だ

「抗がん剤でころされる」の著書の船瀬俊介氏
全国の医師に、抗がん剤治療を受けるか、とのアンケートをとったら、
271名中270名が受けたくない、と回答した・・・・

(; ̄Д ̄)ナンジャト!?

・・・それなら、
なぜ、患者には、投与するんだ???

意味わからん・・・

〉〉〉体温が一度さがると、
免疫機能が37%下がり、
ガン発症率が5倍に増える

・・・低体温は、ほんとうに怖いのですね。
基礎体温は、6度以上にしておきたいなあ・・・

で、私は、ケイ素に、太古のカルシウムに、
そして、テラヘルツのネックレス・・・・
テラヘルツのネックレス 
https://store.shopping.yahoo.co.jp/amazinggracejewel/1803271701.html

そして・・・

〉〉〉ガン細胞は、熱と酸素に弱い
オットー博士によれば、
細胞の酸素の量を35%減らして酸欠状態にすると、100%ガン化する
ガン細胞に酸素を直接供給すると、
ガン細胞は確実に死滅していく

・・・現代人は、呼吸が浅い、って言われていますね。

ちょっと、立ち止まって、
鼻から息を肺、そして腹腔にまでおなかをふくらませて、
ゆっくりと吸い込んで、また、鼻から吐いてみませんか?

口から息を吸わないこと!

口呼吸は、この世のウィルスやほこりをそのまま体の中に入れてしまうことになるので、
粘膜や鼻毛で、ブロックできる鼻呼吸がおすすめです。

ところで、
ご紹介した安保徹先生は、

「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。

研究室は何度も荒らされてるし 
もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」


と冗談半分(本気半分)に話し会場に笑いを振りまいてらしたそうです。

そして、数日前にも精力的に講演をこなされていた先生が、
2016年12月6日に突然におなくなりになられました・・・

それと、

ジャーナリストの今村光一氏 

今村光一 ジャーナリスト 

今村光一 著書 
自然な療法のほうがガンを治す
アメリカ議会 ガン問題調査委員会「OTA」レポート


「抗がん剤は効かない」という報告書の、
OTAレポートを1991年に
いち早く日本に紹介したジャーナリスト今村光一氏は
2003年に不当逮捕されています。
罪状は薬事法違反、
オリーブ葉のエキスを著書で紹介した事による
「未承認医薬品の宣伝販売」で逮捕され身柄を拘束されました。
そして急逝されたのです。
憤死、口封じ等々今でも憶測が飛び交っています。 

・・・とのこと・・・・

なんだか、いろいろあるんですね・・・
闇は深い・・・?

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