FC2ブログ
年の瀬となってきました。
ご多分に漏れず、我が家も、ドタバタしております・・・

昨年暮れ、ワクチンって、大丈夫なの?に始まって、
今年は、インフルエンザワクチンの検証になりました・・・

ワクチン産業の祖」と言われるパスツールさん、
学校の教科書には、「近代細菌学の開祖」として、
大きな顔写真も載っていて、立派な人になっていますけれど、

これがかなりの大間違いで、

パスツールが発見したと言われる多くの病原菌は、

パスツール


アントワーヌ・ベシャン博士の方が先だった・・・


アントワーヌ・ベシャン

それは、公的記録も残っていて、

どうやら、パスツールは、ベシャン博士の研究成果を盗み取ったようなのです。

ρ(`O´*)ヒドイ!!!

1864年パスツールは、先駆者たちの業績には一言も言及せず、

すべて自分の業績であるとして、『微生物理論』を発表した・・・


「病気の原因は細菌ではない「体の状態による」ベシャン博士。
ワクチンで狂犬病を逆に増やしたパスツール(゚゚;)10」

凸(・`ε・´o从ムキッ.

ほんとうに、どこが「細菌学の開祖」だよ!? って聞きたくなりますけど・・・

彼は、それまでほとんどいなかった犬の狂犬病を、
わざわざそのウィルスを探し出して、多くの犬のに植え付けて、
狂犬病を増やしただけ・・・

それだけではなく、「ワクチン産業の祖」と言われているように、
今日のワクチンで大もうけの土台を作ったのも、パスツール、彼なのです。

「生後3ヶ月でアルミニウム入り三種混合ワクチン!?
起源はパスツール!
防御細胞の白血球があるのになぜワクチン?⑨ 」

ワクチンって、病原菌をみんなの体にばらまく、という弊害だけでないのです、

そのワクチンに増強剤、保存剤としてくわえられるアジュバンド
その中に、
水銀ホルマリンホルムアルデヒド
アルミニウムが含まれる!!!

そして、
これを生後3ヶ月の新生児に打っていく、その目的は、

1972年 WHO(世界保健機構)内部書類第47号・第2番

who内部文書
そして、
現在76億人がいる世界の人口を、10億人に
または、ジョージアガイドストーンに依れば、5億人に減らすために、

・・・だそうですが、
その計画は着々と実行されているのかしら、と思うとぞっとしますね・・・

で、

現実に、こんな広告がありました・・・

船橋ベイサイド皮膚科 千葉県船橋市 

【お知らせ】当院では、
水銀ホルマリンが含まれていない
無添加インフルエンザワクチンの接種を行なっております。
小さなお子様や妊婦さんにも安心してお受けいただけるワクチンです。
予約制ではございませんので、接種をご希望される方はお早めの受診をお勧め致します。

無添加ワクチン


これって・・・!? どういう意味?

・・・ということは、
無添加ワクチンでない一般に接種されているインフルエンザワクチンには、
まちがいなく、
水銀とホルマリンが添加されているということになりますね!

小さなお子様や妊婦さんも安心」・・・って、

インフルエンザワクチンのウィルス自体に、
本来なら、種を超えては混ざりようのない
豚インフルや鳥インフルウィルスを混ぜて作っているんだから、
そんなものを接種して、どこが「安心」なのでしょうか・・・ね?

o(゚∩゚*)アリエナイ!

不必要かつ恐ろしいウィルスをわざわざ体に取り込ませる・・・
これって、どういうことなのでしょうね?

そんなワクチンを、乳幼児から打っている・・・

そら恐ろしい・・・

小さいうちから仕込んでおけば、
ある日突然、ガンに、脳梗塞・心筋梗塞etcが発症・・・

そのほか、いろんな重篤な病いになって、
病院に駆け込むと、石油原料の薬・点滴で、そのうちにお亡くなりに・・・


・・・と思ってたら、また、本日、びっくりな記事を発見・・・

               
   プレジデント・オンライン

これは、三瀬 勝利ら編著の
『ワクチンと予防接種のすべて 第3版』(金原出版)の一部を再編集したものだそうですが、 

前回の記事の後半でご紹介した猛毒H5N1 の鳥インフルエンザ、
その鳥インフルエンザが、
世界各地で流行っているようで、それについてのお話のようなのですが・・・

まず、
H5N1 鳥インフルエンザウィルスですが、

2008年に、バクスター社が、
〉〉〉季節性インフルエンザワクチン(H3N2)の中に、
H5N1の、不活性化処理をしていない
生きた強毒性・鳥インフルエンザウイルスを混入して、
世界18カ国に輸出していたものです・・・

チェコの研究者が、試験用のフェレット(イタチ)に打ったところ、
全頭死亡してしまったことから、偶然、発覚したものです。

なんせ、致死率60

この時は、バクスター社が、
チェコの新聞の追求に、人為的ミスを認めて、発表したので、
接種は取りやめになったのだろう、と、思ったのですが・・・

しかし・・・
      
鳥インフル 症例

2003年から2009年における症例数がダントツに多いですね。
そして、患者の半分が死亡・・・
平均死亡率50%強・・・

・・・致死率60%に合致してますね・・・

この新型インフルウィルスは薬が効かないそうで・・・

〉〉〉川﨑医科大学の尾内一信教授は、
ヒト同士で感染する新型インフルが流行することは避けられないだろう

ヾ(。 ̄□ ̄)ツ エッ!!!

この鳥インフルエンザウィルスは、自然感染はしにくいはず・・・

それなのに、なぜ、「感染は避けられない」なんて言うのでしょうか・・・

・・・そうでした・・・
〉〉〉この強毒性・鳥インフルエンザウイルスは、
自然感染をしにくいのですが、
ワクチン接種されると感染を引き起こし、
その致死率はなんと60%もあります。
感染した半数以上の人が、死に至るのです。

uranaiwanko.jp/blog-entry-491.html

〉〉〉新型H5N1インフルウィルスはエボラ出血熱ウィルス並の脅威

  発症後一週間以内に死亡・・・

そりゃ、そうですよ、致死率60%ですから・・・

この御著書では、

〉〉〉抗ウィルス薬は予防効果は「期待」されるが、発症すると、全く効果がない

〉〉〉新型インフルエンザワクチンが次々に開発されている

 こうしたインフルエンザウィルスに対抗する最も有効な手段は、ワクチン接種でしょう。

w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!

・・・ワクチン接種を推奨しているんですね・・・

自然感染はしにくくて、ワクチン接種で罹患する、と言うのに、
ワクチン接種を推奨・・・

なぜか、と、思ったら、

〉〉〉2019年2月現在、わが国で承認されているインフルエンザワクチンは、2種類。
ひとつは、冬期に流行を繰り返している「季節性(通年型)インフルエンザ」に対するワクチン、
もうひとつが、2007年に初めて承認された新型インフルエンザワクチン
H5N1型 抗原性インフルエンザワクチン)で、
将来にH5N1型高原性インフルエンザの流行に備えるためのワクチンです

・・・だそうです・・・

つまり、2007年に承認されて、2008年にあのバクスター社が特許を取った
あの猛毒のH5N1のワクチン、日本も買っていたのですね・・・

たしか・・・
〉〉〉世界18カ国にすでに輸出されていた。
 
その18カ国に日本も入っていて、
「輸出されていた」ということは、そのワクチンを日本が買っていたということですね・・・

チェコの新聞が追求したあの猛毒のワクチンのことは、
日本のメデイアは一切報道しなかったそうですし・・・

この本の編著の先生たち、みなさん、蒼々たる方たちのようですが、

尾内一信 川﨑医科大学小児科学講座主任教授
高橋元秀 国立感染症研究所免疫部客員研究員
田中慶司 一社 日本医療安全調査機構専務理事
三瀬勝利 国立医薬品食品衛生研究所名誉所員

やっぱり、買ったワクチンは、どんなに猛毒でも売って利益あげないといけないんですね・・・

・・・だけど、致死率60%だから、みんな死んじゃうよ・・・


そうそう・・・
インフルエンザウィルス、って、毎年、流行するその型も当てられていないんですよね?

だって、インフルエンザウィルスって、
常に、形を変えてるらしい、ということも聞きましたけど・・・

それが、2007年のワクチンが、
10年以上も経った今年2019年から2020年で、効くのでしょうか?

もう一度、確認しましょう!
新型鳥インフルエンザウィルスH5N1は、実験室で人為的に作られたウィルスだということ!

だって、自然感染しないのですから・・・

そして、
この不活性化処理をしていない、強毒性の生きた鳥インフルエンザウィルスは、
ワクチン接種によって、罹患するということ!

それなのに、
この新型インフルにかからないために、ワクチン接種が一番有効です!
なんて、どの口をもって言うのか、と、思うのですが・・・

そして、
「1918年のスペイン風邪では、5000万人もの死者が出た」とか、
(これって、100年も前のことなのですが)
「ヒトーヒト感染を起こすH5N1ウィルスはいずれ出現し流行する」とか、
「ヒトへの感染力の強い、突然変異を起こす可能性がある」とか、

いやあ、ほんと、煽りますね!
煽りまくりだなあ、と、思って、読みました・・・

ところで、この編著の方々の中に、
「日本医療安全調査機構」に所属の方がおられますが、

ほんとうに、安全の調査してるんですか?
って、聞きたくなりましたけれど・・・

メディア(マスコミ)は、本当のことを報道しないこの日本・・・

もう、知らなかった、知らせてもらえなかった、では、済まされない次元になっています。

自分の目と頭で、しっかりと本当の情報をつかんでいきたいですね!

では、今年一年、当ブログでお付き合いいただきありがとうございました。
また、来年、がんばります。

みなさま、良いお年をお迎えくださいませ・・・
マタネッ(*^-゚)/~

昨年、2018年に豚インフルエンザが流行、ってありましたが、

2004年から翌年にかけて、鳥インフルエンザも流行しましたし、

いまから10年前の2009年には、
豚から発生したという新型インフルエンザ

それが世界的に流行し、
全世界で、14286人が死亡した、とのことですが・・・

本来、豚は豚のインフルエンザ、鳥は鳥のインフルエンザだったはずなのですが、

それに人のインフルエンザ・ウィルスと混ぜて・・・

そう!
インフルエンザウィルスは、
実験室で簡単に作ることが可能なんだそうです・・・


2009年のこの新型インフルエンザのウィルスの遺伝子構造を分析して、
人工的に、つまり、意図的作られたものであることを、
暴いてくださったのが、
アメリカのエイドリアン・ギブス博士でした・・・

「インフルエンザワクチンは打ってはいけない」THINKERより

〉〉〉ニュースでは豚から発生したとされる新型ウイルス(H1N1)ですが、
その後の情報では、
メキシコでもアメリカでも豚の間では、
インフルエンザの感染が起きていないと報告されています。

w(゚o゚*)w エッ?

〉〉〉発生当初は、豚の中でインフルエンザが流行し
そこでウイルスの遺伝子変異が起きて
それが人に感染したとされていましたから、おかしな話です。

〉〉〉豚が感染していないのであれば、ではどこから発生したのでしょうか?

〉〉〉その疑問に答えてくれるのが、次に紹介するニュースです。
これは、新型発生直後の2009年5月にアメリカのテレビ局が報道しました。



〉〉〉ウイルス学者であるエイドリアン・ギブズ博士

「今回の新型インフルエンザウイルスは遺伝子構造を解析してみると、
実験室で作られた可能性大きい」との科学的見解を伝えています。 

〉〉〉博士が指摘しているように、
これまでヨーロッパの豚にしかみられたことのないインフルエンザ・ウイルスの遺伝子
いきなりメキシコで発生した新型ウイルスの中に急に見つかるのは、
自然の摂理では考えられにくいことではないでしょうか。

・・・博士の分析・・・

新型インフルエンザ

・・・解説しますと、

ヒト香港型+北米ブタ型+トリインフル=トリプル遺伝子交換ブタウィルス(1998年・H3N2)
これに、また北米ブタ型が混ざって、H1N2の北米ブタ型のウィルスになっているのですが、

今回2009年の新型ウィルスの遺伝子構造を解析すると、
このH1N2の北米ブタ型に、
ヨーロッパのユーラシアブタ型ウィルスが混じったものになっている・・・

おまけに、鳥インフルエンザも混じっている・・・

鳥インフルのウィルスが混ざったのは、10年も前の1998年で、
今回は、鳥は介在していない・・・なぜだ?

(゚ペ)?アレ???

それも、海を挟んで、別の大陸で・・・

つまり、実験室に保管されていた過去のインフルエンザウィルスに、
ヨーロッパの豚インフルエンザウィルスを混ぜて作られた、
人工的、人為的なインフルエンザウィルス、ということになりますね・・・

(≧◇≦)エーーー!

なにゆえに、こんなことを・・・・!!!

ヾ(。`Д´。)ノ怒!!!

過去には、インフルエンザワクチンで、
50人以上死亡し、4000人が重い副作用で苦しんだことがあったのです・・・

それは、・・・

〉〉〉1976年、アメリカ軍基地内で、

インフルエンザに感染したとみられる若い兵士が一名死亡しました。

死因を調べてみると、この兵士は新型のインフルエンザ

(今回と同じH1N1)に感染していることが判明しました。


〉〉〉米政府は、WHO(世界保健機構)とCDC(米国疾病管理センター)と協力して、

この新型インフルエンザが、全米・全世界に大流行すると警告、

新型ウイルスに免疫のない全国民がワクチンを打つように

当時のフォード大統領をはじめ、

マスコミは、TVのCMまで使って大々的なキャンペーンを行いました。


〉〉〉また当時のラムズフェルト国防長官は、

全国民に対する法的強制接種に動き始めました。


インフルワクチン1976年


その結果、安全性を確かめないまま、4600万人の米国民が接種を受け、

約4000人が重い副作用を起こし、50人以上が死亡したのです。

その結果、ワクチン接種は即座に中止されました。



・・・実は、


この新型ウィルスで死亡したのは、若い兵士一人だけで、

それも、その後、死因を調査したところ、通常のA型インフルエンザだったし、

新型インフルエンザの大流行そのものが起きていなかった・・・のです。


〉〉〉当時のCDC(米国疾病管理センター)のセンター長は、

フォード大統領やモハメッド・アリなどの著名人や芸能人の名前を挙げ、

「彼らもワクチンを打ったのだから、国民も打つように!」と

広告会社と協力してキャンペーンを大々的に行いました。


ワクチンの真相

右の写真・元FDAワクチン管理局局長、アンソニー・モリス博士


〉〉〉1979年のCBSテレビ局の「60ミニッツ」というドキュメンタリーの調査番組で、

これらの宣伝がすべて嘘であったことが追及されています。 


この真相を明らかにしたのは、

当時のFDA、日本でいう厚労省・ワクチン管理部門のトップの

アンソニー・モリス博士


モリス博士は、その真相を明らかにして、その直後にFDAの要職から解雇されました



〉〉〉博士によって明かされた内容は、実に驚くべきものでした。


〉〉〉新型インフルエンザ用ワクチンとされていたものは、

もともと豚用に開発されたインフルワクチンだったのです。


〉〉〉このワクチンを配給中に接種を受けた豚が死亡してしまったことから、

養豚業者が買い取りを拒否したため、大量のワクチンの在庫が余ってしまったのです。


〉〉〉これは、製薬企業内で大問題に発展し、

困った6つの製薬企業は会議で、ヒトへの転用を決議しました。


〉〉〉そして、本当はそれほどの流行もしていないにもかかわらず、

「新型の豚インフルエンザが大流行している!かかると重症化して危険!」という

偽の情報を政府やマスメディアに圧力をかけ、報道させたのです。


〉〉〉この結果、製薬企業側は486億円の利益を得ました。

〉〉〉これは、利益のためなら、手段も選ばず、

危ないものでも何でも売ってしまおう企業の姿勢が見えてくる事件です。


〉〉〉ウイルスの型も同じで、政府やマスメディアの報道の仕方も同じ

ここから真相が垣間見えてくるのではないでしょうか。


・・・2009年の新型ウィルスは、H1N1、

1976年、50人以上が死亡して、4000人に重い副作用が出た新型インフルエンザも、H1N1、


1976年で、危険なワクチンだ、とわかっているのに、

また、2009年に大流行だ、と言って、ワクチンを打っている・・・


日本では、2009年の時の感染者数は、16万人以上で、疑いも含めて、68人が死亡しています。



2009年の豚インフルエンザ大流行の前年の2008年
バクスター社という製薬企業がアメリカの特許局に申請した書類ですが、

バクスター社 申請書類1
2008年8月28日に、申請していますね。

バクスター社 2
赤で囲んであるH1N1は、
翌2009年、メキシコやアメリカの豚に発生してないのに、
世界の人々に大流行させた新型インフルエンザウィルスH1N1ですね。

つまり、
新型インフルにかかるといけないから、と、言って、世界中の人にワクチンを打つ、
そのワクチンの専売特許を、このバクスター社が流行前に取っていた、という事実・・・

いやあ、こんなにおいしい商売ないですよね?
それも、世界中で、このH1N1インフルエンザワクチンが売れる、
その専売特許を、バクスター社が持っていた・・・
独占販売、売り上げ独り占め、ですね!

このバクスター社ですが、薬害エイズ事件て過去にありましたが、
あのときに、
エイズウイルスの混入した血液製剤を
日本・フランス・スペインなどに輸出した企業だそうです。

それに、このバクスター社は、2008年
〉〉〉季節性インフルエンザワクチン(H3N2)の中に、
まったく関係のない、しかも不活性化処理もしていない
生きた強毒性・鳥インフルエンザウイルス(H5N1)を混入させていました。

・・・上のバクスター社が取得した専売特許の
   赤囲みH1N1ワクチンの左下にH5N1がありますね・・・
・・・せっかく特許取ったのだから、これも使っちゃおう!とか?

(・ω・;)ォィォィ... 

〉〉〉これは、ワクチンを輸入したチェコの研究者が、
試験用のフェレット(イタチ)に打ったところ、全頭死亡してしまったことから、
偶然、発覚したものです。

〉〉〉このことを報道、追及したチェコの新聞に対し、
バクスターは当初、企業秘密であると回答を拒否していましたが、
後にそれが人為的ミスであったことを認めました。

(´-ω-`)本当かよ

〉〉〉しかし、実際には、このような人為的ミスは、
厳重管理されているバイオセーフティーレベル(BSL)3の研究施設ではありえないことです。

〉〉〉この強毒性・鳥インフルエンザウイルスは、自然感染をしにくいのですが、
ワクチン接種されると感染を引き起こし、
その致死率はなんと60%もあります。
感染した半数以上の人が、死に至るのです。

〉〉〉またこのワクチンは、すでに世界18カ国に輸出されていたため、
もし、このことが発覚せずにワクチンが接種されていたら、
広島の原爆が、まるで子供のいたずらになってしまうほどの
大惨事を引き起こしたであろうと推定されます。
これほどの大事件を日本のメディアが決して取り上げないのはなぜでしょう。 

・・・それはね、実は・・・

・・・その理由は、またの機会にお話することにして、

そう! 思い出してください、前々回ですが、
パトリック・ジョウダン氏が、WHOで見つけた内部文書・・・

who内部文書
「生物兵器の開発の必要性」だそうです・・・

・・・そうでしたね、
母子手帳に、まるで義務のように書いてある、乳幼児へのワクチン接種の日程・・・

ジェームス・ウィルキンソン博士はおっしゃっています。
ワクチン接種狂気の沙汰というしかない、
   これは純粋な殺人である!


そして、もうひとつ・・・

バイオテロ

オーストラリアの医療シャーナリスト、
ジェーン・ブーゲンマイスター女史は、
このWHO内部書類#47メモのほか、
WHO72キロ分の鳥インフルエンザウィルスを、偽装ラベルを貼って、
バクスター社郵送していたことなど、数多くの証拠をみつけて、

国連・WHO・オバマ大統領を相手取って、
バイオテロ容疑告訴したそうです。

〉〉〉また、弱毒の新型ウイルスが拡散する前に、
WHOが、パンデミック最高レベル6早期宣言したのも、
レベル6宣言下においては、WHOが世界各国に
ワクチンの強制接種を含む感染症対策を強制する権利をもっていて、
(2005年の世界保健規則における改訂)
それを施行する目的のためであったと発言しています。

・・・この告訴をしたジェーン女史は、告訴直後に職場を解雇され、
現在は自分のホームページ「THE  FLU  CASE」を運営し、
この事件の真相を世界に伝える活動をしているとのことです。 

それにしても・・・
いやあ、参りましたね・・・

前々回にご紹介したジョージア・ガイアストーンの、
「世界の人口は、5億人以下を維持する」
ジョージアガイドストーン

それに、ビル・ゲイツさんの「人口を削減しよう!」

これって、もしかして、本気の本気のお話かもしれませんね・・・

誰の利益のために、このようなことが?
怖い話です・・・
では、また・・・

2014年の世界の人口は、

世界の人口 

世界の人口は、2011年終わりから、2012年始めのころ、70億人を突破したそうで、

一年に7000万人増えているということは、
2014年に74億なので、
来年2020年には、80億人近くになっている、という計算のようですね。

・・・2012年始めに70億で、2014年に74億というのは、増えすぎのような気もしますが、

とにかく、
これだけ人間が増えると、食料も資源も、不足するのだそうです・・・

なので、人口を削減しよう・・・ということらしいのですが・・・

 (◎-◎;)!! Σ(ロ゚ ノ)ノビックリ!  

なんです!

σ( ̄、 ̄=)ンート

食料の生産をあげよう、とか、
みんなで、分け合おう、とか、
いろいろ方法はあると思うのですけど、
こうも短絡敵に、「人口削減!」てことになるのか、私にはよくわからないのですが、

この人口削減をはっきり言った著名人が、あのビル・ゲイツさん



〉〉〉このカリフォルニア州ロングビーチで行われた招待客限定の
ゲイツは、「ゼロへの革新」と題した演説を行った。

〉〉〉2050までに世界全体の
(人間由来の)CO2排出量をゼロに削減する
という科学的にばかげた提案をしたが、
話を始めて4分半ほどで、こう断言した。

〉〉〉「何よりも人口が先だ。現在世界の人口は68億人である。
これから90億まで増えようとしている。
そんな今、我々が、新しいワクチン、
医療、生殖に関する衛生サービスに真剣に取り組めば、
およそ10~15%は減らすことができるだろう」・・・

 ∑(*。*;ノ)ノ

〉〉〉簡単に言えば、世界で最も強力な男の1人が、
人口増加の抑制のためワクチンを活用する
ことを望んでいると明確に発言したのである。

〉〉〉何ら力のない人間が話しているのではなく、
実際にワクチン事業に大きな影響力を持つビル・ゲイツが言っているのだ。
 
〉〉〉エリートが集まった2010年1月のダボス世界経済フォーラムにおいて、
ゲイツ財団は今後十年間に新型ワクチンを開発し
途上国の子供に送り届けるために、
100億ドル(約1兆1000億円)を提供する発表している。 

ビルゲイツ ワクチン

このブログでも、ワクチンは、健康のために役立たないことを、書いてきましたが、


「生後3ヶ月でアルミニウム入り三種混合ワクチン!?

起源はパスツール!

防御細胞の白血球があるのになぜワクチン?⑨ 」

http://uranaiwanko.jp/blog-entry-422.html


「病気の原因は細菌ではない「体の状態による」ベシャン博士。

ワクチンで狂犬病を逆に増やしたパスツール(゚゚;)10 」

http://uranaiwanko.jp/blog-entry-423.html

https://leisurego.jp/archives/201873/2



〉〉〉ワクチン・メーカーは、
多くのワクチンに含まれている有毒なアジュバント(増強剤)や
保存料に起因する自閉症数々神経・筋肉奇形など、
乳幼児ワクチン接種をすることで
大きな健康被害があることについては黙っている。

〉〉〉多くのワクチンには(特に第三世界向けに安く製造される複数回ワクチンには)、
チメロサール(EUではチオマーサル)と呼ばれるものを含んでいる。

〉〉〉これは、
約50%水銀を含む合成物エチル水銀チオサリチル酸ナトリウム)であり、
保存料として使用されている。

〉〉〉1999年7月、米国の「全国ワクチン情報センター」は、
水銀の摂取が蓄積されると脳に損傷を与える可能性がある」と報道機関に発表した。

〉〉〉その同じ月に、米国小児学会(AAP)と疾病管理予防センター(CDC)は、
チメロサールの入ったワクチンと関連性のある健康問題について
国民に警戒を呼びかけた。
できるだけ早期に、ワクチンからチメロサールを除去するよう強く勧告したのだ。

〉〉〉また、1997年・FDA近代化法の規定に基づき、
FDA(食品医薬品局)も、
チメロサール入りのワクチンを何度か接種した幼児は、
連邦の推奨ガイドラインを超える水銀暴露の可能性があると判断している。


ワクチンの中身

もしかして、これって本当のこと?

(((;゚Д ゚)))エエエエーッ

ここで、毎年、行われているインフルエンザのワクチンの中身を見てみましょう・・・

規格単位毎の明細 (インフルエンザHAワクチン「生研」)

販売名和名 : インフルエンザHAワクチン「生研」

規格単位 :

欧文商標名 : Influenza HA Vaccine"SEIKEN"

基準名 : インフルエンザHAワクチン

基準名 : インフルエンザHAワクチン

規制区分

規制区分名称 : 生物由来製品

規制区分

規制区分名称 : 劇薬

規制区分

規制区分名称 : 処方箋医薬品注)

規制区分備考 : 注)注意−医師等の処方箋により使用すること

日本標準商品分類番号 : 876313

承認番号 : 16100EZZ01207000

販売開始年月 : 1986年9月

貯法及び期限等

貯法 : 凍結を避け、10℃以下で保存

有効期間 : 1年

規格単位毎の組成と性状

3.製法の概要及び組成・性状_3.1 製法の概要

本剤は、下表のインフルエンザウイルスのA型及びB型株をそれぞれ個別に発育鶏卵で培養し、増殖したウイルスを含む尿膜腔液をゾーナル遠心機によるしょ糖密度勾配遠心法により濃縮精製後、ウイルス粒子をエーテル等により処理してヘムアグルチニン(HA)画分浮遊液とし、ホルマリンで安定化した後、リン酸塩緩衝塩化ナトリウム液を用いて規定濃度に混合調製した液剤である。

 製造株
A型株A/ブリスベン/02/2018(H1N1)pdm09
A/カンザス/14/2017(H3N2)
B型株B/プーケット/3073/2013(山形系統)
B/メリーランド/15/2016(ビクトリア系統)

3.製法の概要及び組成・性状_3.2 組成

本剤は、1mL中に次の成分・分量を含有する。

販売名インフルエンザHAワクチン「生研」
有効成分インフルエンザウイルス(A型・B型)のヘムアグルチニン画分 1株当たり30μg以上(HAの含量(相当値))
添加剤ホルマリン(ホルムアルデヒド換算)0.0026w/v%以下
チメロサール0.004mg
塩化ナトリウム
リン酸水素ナトリウム水和物
リン酸二水素カリウム

添加物 : ホルマリン(ホルムアルデヒド)

添加物 : チメロサール

添加物 : 塩化ナトリウム

添加物 : リン酸水素ナトリウム水和物

添加物 : リン酸二水素カリウム

3.製法の概要及び組成・性状_3.3 製剤の性状

販売名インフルエンザHAワクチン「生研」
性状澄明又はわずかに白濁した液剤
pH6.8〜8.0
浸透圧比約1(生理食塩液に対する比)

【色】
澄明又は微白濁
【剤形】
/液剤/注射

規格単位毎の効能効果及び用法用量

効能効果対用法用量

4.効能又は効果

インフルエンザの予防

6.用法及び用量

6ヵ月以上3歳未満のものには0.25mLを皮下に、3歳以上13歳未満のものには0.5mLを皮下におよそ2〜4週間の

間隔をおいて2回注射する。13歳以上のものについては、0.5mLを皮下に、1回又はおよそ1〜4週間の間隔をおいて2回注射する。

7.用法及び用量に関連する注意

7.1 接種間隔

2回接種を行う場合の接種間隔は、免疫効果を考慮すると4週間おくことが望ましい。

7.2 他のワクチン製剤との接種間隔

生ワクチンの接種を受けた者は、通常、27日以上、また、他の不活化ワクチンの接種を受けた者は、通常、6日以上間隔をおいて本剤を接種すること。ただし、医師が必要と認めた場合には、同時に接種することができる。[14.1.1(3)参照]

2019年11月20日版 

日付を見ますと、つい最近のものですね。

まず、ホルムアルデヒドですが、
丸三製薬バイオテック株式会社
  • ・めまい、抑うつ、昏睡などの中枢神経の抑制
  • ・消化管および呼吸器への刺激症状
  • ・腎臓の障害による排尿障害、無尿症、脳尿症、血尿
  • 肺浮腫、呼吸器の障害、循環性ショックなどによる死亡

0.39mg-0.60mg/m³に8時間/週×8週間以上の条件で
頭痛、目粘膜の炎症、のどの痛みの症状が報告されています。
ホルムアルデヒド製造工場の労働者40%に鼻腔の閉塞による鼻炎が見られる報告があります。
溶液に長時間接触した場合に、皮膚への刺激あるいはアレルギー性の接触性皮膚炎を生じます。

・・・濃度が濃ければ、肺浮腫、呼吸器障害、そして、死亡もありうるそうで・・・

そして、チメロサールは、
約50%水銀を含む合成物エチル水銀チオサリチル酸ナトリウム)・・・


ごく薄いとは言うものの、
水銀は水銀だし、ホルマリン(ホルムアルデヒド)の毒性は看過できるものではありません・・・

ワクチン注射器の画像は、あながち、誇張ではないということのようですね・・・

ビル・ゲイツが講演を行った前年の2009年9月23日
リビアカダフィー大佐が、
リビアが議長国を務める第64回国連総会での演説で、



カダフィー大佐 国連演説 2009年9月23日 2分ころ

H1N1インフルエンザウイルスは、
  おそらく、本来、軍事的兵器として使用されるべきものです」

つまり、カダフィー大佐は、
新型インフルエンザウイルスが軍事目的の生物兵器である」
 と述べたのです。

カダフィー大佐は、また、国連憲章の前文の、
「基本的人権と人間の尊厳及び価値と男女及び大小各国の同権とに関する信念をあらためて確認し」とあることに対し、

〉〉〉前文には、すべての国が、その大小を問わず、平等である、と言っている。
常任理事国の議席に関して、私たちは、平等でしょうか?
いいえ、私たちは平等ではありません。
私たちに、拒否権はありますか?

・・・カダフィー大佐のおっしゃる通りなのです。

第二条の1にある、
この機構は、そのすべての加盟国の主権平等の原則に基礎をおいている。

というのも、そうですね!

でも、現実は違う・・・

カダフィー大佐って、ちゃんとした方だったのですね・・・
ちょっと誤解してました・・・

それは、また、お話することにいたしまして、
今回のインフルエンザワクチン!

厚生労働省の正式見解は、
ワクチンで、インフルエンザは予防できない」です!
『国立感染症研究所』
インフルエンザワクチン 厚生労働省
『国立感染症研究所』

それに、WHOでも、

who公式見解

新型インフルエンザワクチン(H1N1)に関して
有効とするデータは無い」とも言っています。

だったら、なぜ、インフルエンザワクチンを、毎年毎年、受けるように勧めるのでしょう。

いや、毎年、冬になると、
「インフルエンザが流行している」、
「学校では、学級閉鎖が・・・」とか、
「インフルエンザで重篤な症状になる・・・」とかまびすしい・・・

インフルエンザがはやって、インフルエンザにかかる前に、
インフルエンザワクチン、打っておこうか・・・という気持ちにさせられます・・・

・・・それでも、まだ、日本は任意だからいいのです・・・


〉〉〉現在世界において、
この新型インフルエンザワクチンの法的な強制接種への動きが
猛烈なスピードで進行しています。

〉〉〉すでにアメリカのいくつかの州では強制接種法案が論議され、
マサチューセッツ州ではこの法案が可決しました。

〉〉〉ワクチンを拒否すると、
1日1,000ドルの罰金と30日間の拘置という罰が科せられます。

〉〉〉フランス・ギリシャも近々、国家レベルで
新型ワクチンを全国民に強制接種を実施する動きをみせています。

〉〉〉また日本でも、一定数の感染者がいる企業には、
政府からの全社員に対するワクチン接種の要請が出されるようになってきています。

・・・どうなっているのでしょう!
だって、予防には効果がない、って、厚生省は言っているし、
WHO(世界保険機構)も有効ではない、と言っているのに、です・・・

やはり、1972年のWHOの内部文書、
ワクチンは、生物兵器」というのが、
未だに生きているのかもしれませんね・・・・



・・・私自身、小さいときから、ワクチンを打たれてきました・・・
小学校で、集団接種、というのもありました・・・
で、自分は体の弱い子なんだ、って、ずっと思ってきました・・・

・・・もしかすると、こうやって打たれていたワクチン、
それに、病気になって打たれていた注射の薬剤・・・
それらが、私を病弱にしていたのかもしれない!のです・・・

・・・今、ちょっと戦慄が走っています・・・


自分の健康は、自分で守ろう!

そう思って、
フルボ酸、ミネラル、EM菌etcと、調べてきました。

それと言うのも、
今の医療って、本当は、とんでもなくやばかった!?ってことに気づいて、

三大がん治療の、抗がん剤、放射線、手術
これらは、癌をやっつけるための「」で、
その「毒」が癌だけをやっつけてくれればいいのだけど、
点滴すれば、体中を、その毒が回っている間に、
体のあちこちは、その毒にやられてしまうし、
放射線自体、大やけどと一緒らしいし、
手術で、切り取れば、そのあたりの細胞はみんな傷つくし、
その際に、輸血なんぞされようものなら、また、大変なことになるし・・・

で、結局、みんな苦しんで亡くなっている・・・

なぜ、こうなるの?・・・
で、

以前から気になっていました「アジェンダ21

船瀬俊一さんが、「アジェンダ21は唖然だー!」と言っておりましたが、
調べてみましたら、

大幅な人口削減 『国連(生物多様性)査定報告書』のことらしいのです・・・

で、具体的には、「人口を85%削減」することが記載されているようで・・・

(;゚Д゚)エエー!!! ナニ?

85%削減するということは、大半の人に死んでもらうということで、・・・


・・・とにかく調べてみました・・・

だけど、・・・そうなんです、
表玄関から入って、国連の査定報告書とか調べてみても、そんなの出てこない、
ま、こんなやばいものは、隠すのが普通ですけど・・・


で、中田農産さんのブログです・・・

〉〉〉1992年ブラジル地球環境サミットで採択されたのが
     アジェンダ21

〉〉〉表向きは
地球規模の環境問題を克服して人類が繁栄するための「行動計画である。

〉〉〉しかし事実上は以下のようなことが目的として記載されている。

▼大幅な人口削減
▼国家主権の崩壊
▼財産の平等化(没収)
▼私有財産の禁止
▼政府による子どもの養育
▼政府による職業供与
▼行動の規制
▼居住の限定

▼教育の低下……。


〉〉〉具体的に「人口を85%削減」することが記載されている。
『国連(生物多様性)査定報告書』

エェ━━━━━( ゚Å゚;)━━━━━ !!?


〉〉〉つまり、現在70億人のうち60億人を減らし、
10億人が“適正人口”という。

〉〉〉米バラク・オバマ政権で、
大統領補佐官(科学技術担当)を務めるジョン・P・ホルドリンは 
地球に最適な人口は10億人である」 と主張している。


・・・えっ!? オバマ政権って、ついこの前のことでしょ? 
その大統領補佐官の人が!?

=( ̄□ ̄;)⇒


この人口削減に関しての記述が、

WHOの内部文書の中にある、ということを見つけたのが、
ジャーナリストのパトリック・ジョーダン氏!

1972年のことだそうです。


それは、「ワクチン模した生物兵器」に関しての記述なのですが、


まず、


1、生まれた赤ちゃんに予防接種をしておき、

 体内の免疫系をあらかじめ、弱めておく


2、その後の各種ワクチン、毎年のインフルエンザワクチンなどで

 血中にさまざまなウイルスを植え付けておく


3、今回の新型インフルエンザワクチンのように

 スクアレンを含んだ免疫補助剤アジュバンドで、

 接種後に免疫を暴走させる


その結果、ガンを誘発することが可能になる・・・

https://uonumasann.jp/politic/1368/


「ジョージアガイドストーンの謎!

     人口5億人計画の陰謀に迫る」より

https://leisurego.jp/archives/201873/2



(≧◇≦)エーーー!


ワクチンの中身



 この3ステップのワクチンを使用した人口削減計画をみると、

WHOが世界の人々の健康に寄与するという正義の顔をしながら、

裏側では、

国連の組織として、

各種ワクチンを用いて、

世界的規模の長期的人口統制計画を担ってきた団体であることがわかります。


https://kakuyomu.jp/works/1177354054881040030/episodes/1177354054881225323

第10話 WHOで発見された人口削減計画書類の内容」より




このWHOの内部資料が発見された8年後の1780年にできたのが、

アメリカ合衆国ジョージア州にある

ジョージア・ガイドストーン」というモニュメント


ジョージアガイドストーン


〉〉〉このモニュメントには6枚の花崗岩の分厚く巨大な石版が用いられています。

高さは約6m、各石版の厚みは40cm、合計重量は10万7840kgと、

とても巨大な建造物で別名「アメリカのストーンヘンジ」と呼ばれています。



〉〉〉モニュメントは直立した5枚の石版と

その上に冠のように積まれた1枚の石版で構成され、

冠部分にはバビロニア語、古代ギリシャ語、サンスクリット語、ヒエログラフの4つの古代言語で、「これは理性時代の道標になるだろう」という短いメッセージが記されています。

これは古代から未来へ向けた次の時代のガイドラインを記すことを意味しています。


天頂の部分にある古代文字のヒエログリフ
ジョージア ヒエログリフ


〉〉〉直立した4枚の石版の表と裏、計8面には
英語、中国語、アラビア語、スワヒリ語、ロシア語、ヘブライ語、スペイン語、ヒンディー語を
1面に対し1言語のみ使用して10のガイドラインを記述しています。



日本語訳(英語・中国語によるガイドラインより翻訳)

  1. 大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する
  2. 健康性と多様性の向上で、再産を知性のうちに導く
  3. 新しい生きた言葉で人類を団結させる
  4. 熱情・信仰・伝統・そして万物を、沈着なる理性で統制する
  5. 公正な法律と正義の法廷で、人々と国家を保護する
  6. 外部との紛争は世界法廷が解決するよう、総ての国家を内部から規定する
  7. 狭量な法律や無駄な役人を廃す
  8. 社会的義務で個人的権利の平衡をとる
  9. 無限の調和を求める真・美・愛を賛える
  10. 地球の癌にならない - 自然の為の余地を残すこと - 自然の為の余地を残すこと

(英語版)

  1. Maintain humanity under 500,000,000 in perpetual balance with nature.
  2. Guide reproduction wisely — improving fitness and diversity.
  3. Unite humanity with a living new language.
  4. Rule passion — faith — tradition — and all things with tempered reason.
  5. Protect people and nations with fair laws and just courts.
  6. Let all nations rule internally resolving external disputes in a world court.
  7. Avoid petty laws and useless officials.
  8. Balance personal rights with social duties.
  9. Prize truth — beauty — love — seeking harmony with the infinite.
  10. Be not a cancer on the earth — Leave room for nature — Leave room for nature.

ジョージアガイドストーン血痕
天頂の部分に、血痕? 生け贄?

・・・やっぱり書いてありましたね!

「人類は5億人以下を維持する」・・・・

10億人が、半分の5億人になっちゃいましたが、この1780年ころの世界の人口は、45億人

それにしても、こんなに広い地球なのに、
なにゆえに、人口を削減したいと言うのでしょう?

ヽ(~~~ )ノ ハテ?

そして、ここに書かれてある言語は、
英語、中国語、アラビア語、スワヒリ語、ロシア語、ヘブライ語、スペイン語、ヒンディー語で、
日本語はありません。

gaia.jpg

・・・日本人は、その5億人の中にはいっていない?
日本人は、全員殲滅?

(。□。;)逆さガビーン!! 


そして、
天頂に置かれた石盤には、血が流れた跡のようなものもあります・・・

宗教的な儀式でも行なったのではないか?
何か、生け贄でも捧げたのだろうか? という憶測も・・・

すでにこの当時、世界には45億人いるというのに、
「5億人を維持」というのは、不気味な感じがしますね・・・

( ;゚Д゚)怖ァ


そして、1992年ブラジルのリオデャネイロで開催された
地球サミット(環境と開発に関する国際連合会議)で採択された
アジェンダ21

※「アジェンダ」とは、取り組むべき検討課題や行動計画のこと

「アジェンダ21」とは、21世紀に向けて、持続可能な開発を実現するために、
各国および関係国際機関が実行すべき行動計画なんだそうです・・・

それも、人類が繁栄するための「行動計画ということなのですが、

その中身は、上の中田農産のブログにもありましたように、
そら恐ろしい限りの 大半の人口の削減計画・・・

人類が繁栄するためは、大幅な人口削減が必要??

 Σ(゚□゚(゚□゚*)ナニーッ!!

この国連会議を主催したのは、
カナダ人のモーリス・ストロング氏で、
彼は石油事業で財を成した億万長者で、
ロスチャイルドロックフェラーに生涯を捧げている人物・・・

つまり、国連をコントロールしているのは、ロスチャイルド、ロックフェラーという

エリート血統者達・・・

その彼らによってつくられた40章にも及ぶ、地球ハイジャック計画案が、このアジェンダ21ということのようですが・・・


その内容は、

国家主権の終焉
• 政府による、土地資源、生態系、砂漠、森林、山、海、淡水、農業、地域開発、

 バイオテクノロジーなどの計画と管理;

 そして、資産の平等化(すべて奴隷化)。
• 政府が、職業や財源を決定する。
• 私有財産制の廃止(私有財産は継承できない)
• 家族制度の再編成。
• 政府による子供の養育。
• 政府による職業供与。
• 行動に対する主な規制。
• 居住の限定。
• 特定地域の設定により、移動を余儀なくさせる。
• 低教育化。
• 大幅な人口削減。


「徐々に、人々は、選別されていく・・・」より

http://www.davidicke.jp/blog/20110619-2/



・・・ここに書かれてあることって、奴隷と一緒ですね。

まさしく、「奴隷化」と書いてあります。


まず、行動が規制される。

次に、自分のお金を持てない。

住むところは、強制されて、そこから移動できない。

逆に、上の都合により、いつでも、移動させられる

職業供与というけれど、仕事は命令されたものをやる、ということ。

子供は取り上げられる、

教育は受けさせてもらえない・・・

大幅な人口削減で、いつでも殺される、ということになりますね。


「奴隷になる」、ということですね。


だったら、この5億人に入れてもらわないほうが、いいかな、と。


というよりも、

このような内容を実行させてはいけない、ということですね!


エイ!エイ!(。・ω・)ノオー!!!


〉〉〉悪魔の2人組、

ジョージ・ブッシュ(シニア)とビル・クリントンは、

大統領職の時、アジェンダ21を支持した。


そして、彼等は、殺戮、破壊、支配を独自に実行したようです・・・


ブッシュ クリントン


〉〉〉クリントン大統領は、継続可能開発委員会を、

公聴会や政治討論にかけず、大統領命令として発足させた。

〉〉〉この『継続可能な開発』の言葉は、典型的なオーウェル派の使用する単語で、

聞こえは良いが、本当の内容は全く別の事を指すものなのだ。

私としては、伐採、焼畑などの環境破壊とは対照的に、

継続的な環境保護を永遠にするという意味では、大賛成である。
しかし、継続可能な開発と言っている連中は
この地球を、破壊する活動をしている。


〉〉〉そしてアジェンダ21は、継続可能な開発ではない。


それは継続可能な支配と大量の人口削減である。


〉〉国際的な取り決めである、生物多様性条例は、

1992年

ロスチャイルド代表、ロックフェラー代表の下で働く

モーリス・ストロングが、

国連の地球サミットで打ち出したこの環境政策を利用した陰謀は、

(今は)その時からさらに進んだ所に来ている。


〉〉〉目標は、大量人口削減と、

生き残った人々は強力な管理下に置く事である。


〉〉〉国連の(生物多様性)査定報告書によれば、世界人口を85%減らすことだそうだ。

何のことはない、米国で計画されている『継続維持』は、

地図を見ればどの位の規模で削減されるか、およその見当がつく。


〉〉〉エディ・マーフィー出演の映画(『大逆転』Trading Places)のプロデューサーで、

亡くなったアーロン・ルッソは、

彼が死亡する数年前から人々に、

陰のエリートによる陰謀について警告を発していた。

〉〉〉彼は、2007年にロックフェラー家のニコラス・ロックフェラーが、少なくとも人口を半減させると言っていたと、公言している。


その結果、同2007年8月24日、アーロン氏は、膀胱癌のため死去・・・




・・・アジェンダ21って、本当に、ひどいもののようですね・・・
まさに、「唖然」とさせられます・・・

それにしても、こんな恐ろしいことが平然と決められるって、
一体ぜんたい、世の中どうなっているのでしょうか?
なぜ、85%も人口を削減したいのでしょうか?
そうしたい人たちって、なぜ、そんなことをやりたいのでしょうか・・・

それを、次回、調べていきます・・・
では・・・



WHAT'S NEW?