高畑裕太は金性地支一気格の持ち主。「好き」は「征服欲」だった?

 27, 2016 20:28
高畑淳子さんの息子、高畑裕太さんが、強姦致傷容疑で逮捕されました。

淳子さんの育てた方が悪かったのではないか、と言われ、

淳子さん自身も、そういう反省をされておられますが、

それだけではなく、彼自身の問題がありました・・・・^

高畑裕太 


事件は・・・


ドラマや舞台に引っ張りだこの高畑裕太(22)が、
8月23日、群馬県警に逮捕された。
映画の撮影で宿泊していた前橋市内のホテルで、
40代の女性従業員を乱暴し、怪我をさせたという。
容疑は、強姦致傷だ。

全国紙記者によれば、

23日の午前3時32分に、110番通報が入りました。
被害女性の知人からで、
“女性がベッドに押し倒されて乱暴された。
犯人は高畑裕太だ”という内容でした。
高畑は女性に部屋へ歯ブラシを持ってくるように言い、
届けにくると、手を掴んで部屋に引き摺り込み、犯行に及んだ
のです」

本人は、強姦行為は認めているものの、
“企ててはいません”と、犯行の計画性は否認しているというから、
女性を見た途端に欲望が抑えられなくなったのか。

さるドラマスタッフの話。

「待ち時間に、仲間と共演女性を指し、
“あの子とヤレねえか。飲みに誘おうぜ”
と話したりしていました」

女好きとして有名だったというが
強姦は度を越し過ぎ。
さらに言えば、問題を起こしたタイミングも最悪だった。
高畑は逮捕の4日後、8月27日に日テレの24時間テレビへの出演を控えていたのだ
http://news.livedoor.com/article/detail/11937866/


高畑裕太  1993年9月13日生まれ
太陽・乙女座  月・獅子座
火星・天秤座  金星・獅子座
日干支・丁酉  辰巳天中殺



高畑裕太の陰占

丁  癸
酉 酉 酉

地支が、すべて「酉」になっているのがおわかりかと思います。


「酉」は「辛」で、金性となり、

高畑裕太さんは、

「金性地支一気格」を持って生まれた人なのです。


「金性」は、「淘汰」の星で、「不用・不適なものを排除」しようとします。


そのため、攻撃本能となり、

この「金性地支一気格」になると、攻撃本能ばかりとなり、

「攻撃」的な行動として出てしまい、

時として、攻撃力が一気に出るため、

自分の性格をコントロールできなくなる時があるのです。


こういう人は、未開の地や田舎のような、

まだ、環境が整っていないところで、

それを整えるために働ける環境で暮らしていると、

淘汰の性格が生かされて、すばらしい業績を残せたりするのです。


が、都会のように、

すでに環境が整っているところでは、

不用・不適なものを排除するという仕事は少ないので、

彼のような人は、その「淘汰」の力を発揮できないのです。


裕太さんがいたのは、芸能界という特殊な場所です。

ドラマは虚構であり、どんな不可能もシナリオひとつで、可能にできてしまいます。

裕太さんのもつ「淘汰」の力を出して使える場所はひとつとしてない職場です。

彼は自分の攻撃力をもてあましてしまい

今回の事件、女性を攻撃してしまうことになったのでしょう。


では、彼と同じ日に生まれた人は、

みな犯罪者になっているのか、と言うと、そうではないですね。


「過去に高畑容疑者が出演した
バラエティ番組「ごきげんよう」(フジテレビ系)で語ったエピソードも、
そんな異常性が垣間見えると一部で話題だという。

「高畑は番組にて、『やっちゃった話なんですけど……』と過去の失敗談を語りました。
彼は近所のカフェを訪れた際、客席にいたマスク姿の見知らぬ女性が高畑の好きな艶系女優に似ていたことで、
『○○さんですよね?』と興奮しながら一方的に話しかけたそうです。
すると、女性側は人違いであると否定。
しかし女性が台本を読んでいたことで、『やっぱりコイツ、あの女優だ』と確信したという高畑は、
女性がトイレに行くと後をついていき、ドアの前で待ち伏せしました。
そして出てきたところで再び話しかけ、マスクを取ってもらうと、
相手は艶系女優でなく三倉茉奈だったとのことです。
事件後、ネットではこのエピソードに対し、
『衝動が抑えられないのか?』
『トイレの前で待ち伏せって怖すぎる』
『周りに人がいなかったら茉奈がどうなっていたか‥‥』と、戦慄する声が飛び交っています」(前出・テレビ誌記者)

 このトーク後、MCから「思い立ったら行く方なんだ?」と尋ねられると、
「そうなんです。なりふり構わず行っちゃうタイプなんです」と語っていた高畑容疑者。
今回の事件も、そんな衝動的な行動だったのかもしれないが、欲求に身を任せた代償はあまりに大きい。
http://www.asagei.com/excerpt/64782


裕太さんの場合、

上記の「ごきげんよう」の番組で披露しているように、
こういった衝動を抑えられなかったことを、
バラエティ番組で、エピソードとして話せて、
それが仕事となっていた
、ということにあります。


衝動を抑えられないでやったことが、仕事になる、
つまり、衝動を抑えないで行動することは、あとで、エピソードとして話せば、みんながおもしろがってくれる、

だから、やってもいいのだ、という認識になっていた
のではないか、ということ。


そうなら、これは、とんでもなく困ったことですね。

絶対に、Xx(゚〇゚*)ダ!Xx(゚◇゚*)メ!!

一般の人であったら、

やってはいけないことだという認識を持っているでしょうし、

裕太さんのように、失敗談が仕事になる、ということは絶対にないし、

どんな仕事であれ、「改善」すべきところはあるので、

その仕事や生活の中で、この性格を発揮できる場面があるのです。

だから、こういう犯罪に手を染めたりしなくて済むわけです。


それに、裕太さんは、自分で仕事を探さなくても、

母の知名度で、仕事が降ってくるし、母も息子の裕太を売り込んでいたようですし、

すべてにおいて、裕太さんは、お膳立てされた環境で、

なにひとつ、自分の力で、変えていく必要のない場所で生きていた、


つまり、

裕太さんの「淘汰」の攻撃力を、発散できるところはどこにもなかったのは、確かにそうでした。

だけど、しかし、彼は成人した大人です。

これでは、困ります。社会生活が営めません・・・





この動画で、裕太さんは、「共演者をすぐに好きになる」と言っていますが、

今回の事件から考えると、

彼の場合の「好き」は恋のLOVEではなくて、

その女性を自分のものとしたい征服欲ではないか、とおもわれます。

相手を慈しみ、大事にしたいと思う心があるのならば、

相手にけがをさせるような愛し方はしません。



彼の「好き」は、単なる性欲の処理という以上に、

相手が、抵抗する状況が欲しいのではないか・・・


相手が抵抗すればするほど、

彼にとって、自分のものとなったときの、

その女性を征服し終えたときの満足度が高い
のかもしれません・・・・

だから、「強姦」に走ってしまった・・・・


それにしても、

高橋裕太の場合、相手は、全て、自分より力の弱い女性です。

男性と争って、そいつに勝った、という話がひとつもないのです・・・・

これはいったいどういうことなのか、

次回、考察したいと思います・・・

(o・・o)/~まっててね・・・


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