トランプ大統領って本当に不人気なの?オバマ前大統領って本当は爆弾魔だった?

 18, 2017 23:52
トランプ大統領のファーストレディのメラニア夫人


メラニア夫人
   

ですが、しばらくは・・・

【トランプ氏“代理ファーストレディー”導入 愛娘に期待するモノとは】
2017年1月19日 11時29分
大統領就任が20日に迫る中、
ドナルド・トランプ氏(70)自慢の長女イヴァンカさん(35)が
米国史上約150年ぶりに“代理ファーストレディー”として、
父親のサポート役を務めることが分かった。

トランプ氏の妻メラニアさん(46)は旧ユーゴスラビア出身の元モデルで、
夫の大統領就任後、少なくとも半年は
自宅のあるニューヨークのトランプタワーにとどまる予定だと
米紙USAトゥデーが17日、報じた。

同紙によると、メラニアさんはおとなしい性格で、
人前に出ることが苦手の上、英語がネーティブほどペラペラではない。
一方、イヴァンカさんは若く、チャーミングで美しく、
名門ジョージタウン大やペンシルベニア大のビジネススクールを卒業した才色兼備の女性。
3人の子供の母親で、成功を収めたビジネスウーマンでもあり、
父親が主役の人気リアリティー番組に出演し、
テレビタレントとして活躍した経験もある。
また、著述家としても知られ、ソーシャルメディアを巧みに使い、
トランプ家のイメージ戦略にも長けているなど、イヴァンカファンは大絶賛している。

新政権発足後は、
トランプ氏の騒々しいキャラクターとは対極にある、
イヴァンカさんの冷静で優雅な存在がより浮き彫りになり、
父親のマイナス面を補う役目を担うだろうと同紙は伝えた。
ただし、ホワイトハウスで公職に就く予定はないという。
http://www.excite.co.jp/News/society_clm/20170119/TokyoSports_642103.html

メラニア・トランプ夫人は、10歳の息子バロン君の学校の都合で
当面ニューヨークの自宅に暮らす、

ということを伝えている記事なのですが、

だけど、ご注意ください!
イヴァンカさんを褒め称える振りをしながら、実は・・・・

ファーストレディのメラニア夫人は、
① 若くない
② チャーミングで美しくない
③ 才色兼備ではない
④ 一人しか子供はいない
⑤ 成功をおさめたビジネスウーマンではない
⑥ テレビタレントではない
⑦ ソーシャルメディアを巧みに使えない
⑧ イメージ戦略にたけていない

おまけに、
① トランプ大統領は騒々しいキャラクターだ
② トランプ大統領は冷静でないし下賤だ
③ トランプ大統領はマイナス面が多い

というように、
メラニア夫人のマイナスイメージの刷り込み
そして、
トランプ氏は大統領の器ではないという刷り込みをしていることに、お気づきでしょうか?

こうやって、
トランプ大統領のイメージダウンを
何気ない顔してやっているのです・・・・

ヒドーイ. o(*≧□≦)o ヒドイヨネ~!!!!!


ドナルド・トランプ大統領とメラニア夫人の息子バロン君はまだ10歳。
「1月の時点での転校はあまりにも可哀想」
「せめて夏にスクールイヤーが終わるまではNYの学校にこのまま通わせたい」として、
夫人とバロン君のホワイトハウスへの引越しは夏に延期された。
http://www.excite.co.jp/News/world_clm/20170216/Techinsight_20170216_352543.html


今月開催されたドナルド・トランプ氏の米大統領就任式に出席はしたものの、
時折非常に悲しそうな表情を見せたと話題のメラニア夫人
そんな彼女につき「このままニューヨークに残り、ホワイトハウスには引っ越さないのでは?」という噂が浮上

ついにメラニア夫人担当のスポークスウーマンが以下のように声明を発表した。

メラニア夫人は(ホワイトハウスのあるワシントンD.C.に)引っ越します。
スクールイヤーの終わりには、ホワイトハウス内に落ち着いていることでしょう。
それまでは、NYとこちらを行ったり来たりの生活になります。」
メラニア夫人はこの国に尽くせることを名誉に思っており、
ファーストレディの役割と責任を真剣に考えています。

http://japan.techinsight.jp/2017/02/kay02031536.html


自分の愛する夫が大統領になれたというのに、
悲しいと思う妻っているのでしょうか・・・・

大体、就任式の間中、主役でもないのに、
ずっと人目を気にしてにこにこし続けているというのも、変ですよね


メラニア夫人 1970年4月26日 ユーゴスラビア出身
太陽・牡牛座  月・山羊座 
金星・牡牛座  火星・双子座
日干支・丙子  申酉天中殺



メラニア夫人の太陽には土星がくっついています
そうすると、
非常に慎重で実直な性格になり、
自己表現が下手なので、
陰気な感じがでやすくなります


夫・トランプ大統領の就任式で、
笑顔をみせつつも、悲しい顏をしたというのは、
メラニア夫人のこのホロスコープのせいもあるのですが、


それにしても、メディアは
トランプ大統領のイメージダウンを、
あの手この手を使ってやっているのです・・・・


【メラニア・トランプ夫人の苦悩 「ファーストレディ生活は不幸で惨め」】
2017年02月16日 15:10 by ケイ小原

バラク・オバマ元大統領の妻ミシェル夫人は、
明るく気さくな性格で人々を和ませ国民におおいに愛された。
またファーストレディとしての仕事にも向いていたもよう
で、
TV番組に出演しては正しい食生活につき話す、
また子供達とダンスを楽しむなどして尽力した
http://japan.techinsight.jp/2017/02/kay02161324.html/2

オバマ 夫人2


出たー!キタ━━(゚д゚;)))━━!!
民主党持ち上げ記事!

「オバマ大統領は素晴らしかった」
オイオイ・・ (;´д`)ノ


【さようなら、オバマ「あなたは史上最悪の爆弾魔でした」】
PRESIDENT 政治・社会 2017.1.30
《言ってたこととやってたことが違う》

つい先日、バラク・オバマ前大統領が
この2年間で5万発近い爆弾を世界中でばら撒いた
ことが、
米外交問題評議会のサイトで明らかにされた。
2016年は2万6171発、15年は2万3144発を投下した。
1回の爆撃で複数の爆弾が落とされることや、
発表されている国々以外への投下を考えれば、より増える可能性は高い。

英国の調査報道ジャーナリスト協会のまとめでは、
ブッシュ政権の8年間でパキスタンにおける無人機攻撃は51回、
民間人を含む死亡者は少なくとも410人
であった。
一方、オバマ政権では373回、2089人となっている。
イエメンやソマリアを追加すればさらに増える。

これらの無人機による攻撃では、いくつかの問題も指摘されている。

第1に法的根拠である。
他国内で警告や裁判なしに不十分な確認で、
ミサイルを撃ち込み「処刑」していることが問題視
されているのである。
オバマ政権の当局者ですら、この点を認める声がある。
政権の説明する法的根拠は自衛権の先制使用のみであり、
ブッシュ政権のイラク攻撃と同じである。

第2にプロセスである。
12年にオバマ政権の当局者が「タフな大統領」としてリークしたところによれば、
毎週火曜日の会議で「ベースボールカード」と称されるテロリストたちの履歴書を確認し、
大統領自身が暗殺リストを決定しているという。
この基準や内容は公開されていない。
「デスノート」で攻撃しているようなものなのだ。

第3に民間人の付随的被害である。
俗な言い方になるが、
無人機のカメラでターバンと髭の男性を確認して
対戦車ミサイルを撃ち込むのだから
人違いはあるし、当然巻き添えも発生するということである。


えーっ?!対戦車ミサイルを人間に~~~???

ガ━━━━━∑(゚□゚*川━━━━━━ン!

数千人以上の民間人が死亡しているとするデータもある。
内部告発によれば、13年の軍の報告書では
「ある期間に200人以上を殺害したが、標的が正確だったのは35人だけだった。
また、5カ月間の空爆で死亡した9割が意図した目標ではなかった」と報じている。

無人機攻撃の主役を軍と共に務めているCIAを率いる長官のジョン・ブレナン氏は
「オバマ大統領も自分も、
多数の命を救うためには、少数の犠牲はやむをえないと思っているし、
巻き添えがないようにすべきだが、やるべきときに躊躇はしない」
と取材に答えており、巻き添えもやむなしと断言している。

以上のことは何を示すのだろうか。
第1に、もはや「戦争」の定義が溶解していることだ。
確かにオバマ前大統領は「非戦」の大統領だったのかもしれない。
しかしながら、それは「国家間戦争」であり、
実のところ、「無人機による戦争」の道を本格化し、
おびただしい死傷者を生み出した。

反米意識を高揚させ、テロを誘発する悪循環に導いただけとも言える。

第2に、政策決定者なるものが、
言葉と行動と思考のトリレンマに陥りがちだということである。
要するに、言行一致の政治家は本心ではない。
思考と発言が一致している政治家は、口先だけで行動がついてきていない。
行動と考えが一致している政治家は口では嘘ばかりついている。
ひどい場合は、言っていること、やっていること、考えていることのすべてがちぐはぐだ。
オバマ前大統領の美しいレトリックと
陰惨な大量の死体の山はそれを物語っている
のである。

第3に、オバマの美しいレトリックを見て、
「平和の使徒」であるかのように称賛する一方、
トランプ新大統領の荒々しく激しいレトリックを見て
「破壊の魔王」とするのは間違いの可能性が高いということだ。

オバマはブッシュ元大統領を遥かに上回る暗殺作戦を実施し、
民間人を含む死体の山を築き上げた

他方、トランプが無人機作戦を継続するかどうかは不明であるし、
仮に乱用しても、それはオバマがつくり上げた法的根拠と軍事態勢とシステムに基づくものであり、
オバマの責任は変わらないからだ。

オバマ前大統領は無人機戦争の育ての親であり、
大量の爆弾を世界でばら撒いた大統領だった
のである。
http://president.jp/articles/-/21210


オバマ大統領って、そんな酷いことをしていたの~?
大ショック!!!
||||||||||凹[◎凸◎;]凹||||||||||ガビーン!


前述の「不幸で惨め」の記事の続きですが・・・・

ちなみにメラニア夫人と10歳の息子バロン君は、
バロン君のスクールイヤーの区切りがつく夏まではニューヨークに残る予定。
しかし今は自宅トランプタワー前にも抗議者が多く、
バロン君の学校への送迎もシークレットサービスに完全に任せているとのこと。
メラニア夫人は自分の存在ゆえに息子の安全まで脅かされると心配している様子だが、
その不安の大きさは想像に難くない。
また先日、人気誌『VOGUE』が
「これまでもファーストレディを表紙にしてきた」「メラニア夫人も例外になるとは思えない」と語り、
同誌の不買運動にまで発展した。
改めてトランプ家の人気のなさが明るみになり
メラニア夫人は少なからず傷ついたはずだ。
http://japan.techinsight.jp/2017/02/kay02161324.html/2


オバマ 夫人

オバマ大統領とミシェル夫人だって、こんな画像があるのにね・・・・


どころで・・・・

トランプ大統領よりヒラリーさんのほうが、投票総数は上回っていた、
だから、トランプ氏が大統領であることは認められない、として、
トランプタワー前には、いまだに抗議の人がいるそうですが、

今回の米大統領選挙で、
ヒスパニックの不正投票が二百万票あり、
それゆえ、ヒラリーさんの票の総数が上まわったそうで・・・・

不正投票!? ∑(`□´/)/ ナニィィイイイ!!


最大二百万のヒスパニックが、
不法登録によって大統領選挙で票を投じていることが判明
した。
これは「全米ヒスパニックサーベイ」の調査に拠るもので、オルドドミニオン大学が調査した。
ホワイトハウスのステファン・ミラー(スポークスマン)も、
この数字を認めた
(ワシントンタイムズ、2月18日)。
民主党の末端組織での不正登録は以前から指摘されてきた
五年前のオバマ大勝のときも、あまりの票の開きが指摘されていたし、
今回も得票数ではヒラリーが、トランプを二百万も引き離していた
(宮崎正弘の国際ニュース・早読み 2017年2月19日号)


オバマ政権で、移民推進政策をやったのはそのため?
("`д´)ゞ ラジャ!!


それに、
反トランプデモの抗議者って、給料出ているんだよね?

【反トランプデモの参加の時給は15ドル】
「公正に開かれた大統領選挙が、大成功に終わった。
いま、プロ市民たちが、メディアに扇動されてデモをしている!アンフェアだ!」
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51949108.html

【続く「反トランプ」デモ、仕掛け人はジョージ・ソロス?】
2016年12月7日 5時56分 デイリー新潮
http://news.livedoor.com/article/detail/12381828/

【反トランプデモ参加で週休1500ドル!募集中!】
反トランプデモ
https://richardkoshimizu.wordpress.com/2016/11/14/%E5%8F%8D%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%87%E3%83%A2%E5%8F%82%E5%8A%A0%E3%81%A7%E9%80%B1%E7%B5%A6%EF%BC%91%EF%BC%95%EF%BC%90%EF%BC%90%E3%83%89%E3%83%AB%EF%BC%81%E5%8B%9F%E9%9B%86%E4%B8%AD/

( ̄。 ̄)ホーーォ。やっぱりね・・・・


そんなメラニア夫人を知る人物は、
「このような人生になり、メラニアは不幸で惨めなんです」とも証言。
外出すら避けるようになったメラニア夫人の憂鬱な気分を思いやった。
http://japan.techinsight.jp/2017/02/kay02161324.html/2

「思いやった」と言いつつ、
トランプ氏が大統領になったのは、不幸だ・・・
と言わんばかりですよね。


トランプ大統領、大変な船出のようです
応援しています。
ガンバ!o( ̄へ ̄o)(o ̄へ ̄)oガンバ!
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