財政のペテン師で自殺者続出のサラリーローンの法律やくざの弁護士って?②

 14, 2017 11:33
橋下氏の弁護士としての経歴に問題あり

(゚〇゚;)なぬ???

と言われるのは、
96年当時に法律事務所で橋下氏の「親弁(指導役の弁護士)」だった
人権弁護士、樺島正法氏ですが、
http://blog.livedoor.jp/j1bkk/archives/2060140.html


1998年に法律事務所を辞め、独立した橋下氏は、
優れた手腕で年収3億円を稼いだ
当初の収入源は行方をくらました交通事故の加害者を探し出し、
損害賠償をさせる仕事だったという。
橋下氏が茶髪にブランド品で身を固め、ポルシェやハーレーダビッドソンを乗り回していたのはそのころだった。
その後、橋下氏は
破産者が続出した高利貸しの顧問弁護士を6年間務めた
http://blog.livedoor.jp/j1bkk/archives/2060140.html

橋下徹


Σ ゚ロ゚≡(   ノ)ノ エェェ!?
破産者続出?高利貸しの顧問弁護士ぃ~?

で、こんな記事見つけました・・・・


【あざらしじいさん泥憲和@ndoro19542566】
2015-11-19 15:19:47

①かつてサラ金が我が世の春を謳歌していたころ、
彼らの違法な利息取り立てによってどれほどの悲劇が生まれたことか。
特に商工ローンの被害はひどいものだった。
橋下は商工ローンのひとつである「シティズ」の顧問弁護士だった。

②橋下のシティズもそうだが、商工ローンは連帯保証人を取る。
金を借りた本人が返済できなくなると、連帯保証人が返さなくてはならない。
連帯保証人はある日突然、借りぬしの支払いが滞ったという理由で、
いきなり「ただちに全額耳をそろえて返せ」と求められる。

連帯保証人が事業者の場合
やおら工場や自宅が差し押さえられる、銀行預金が押さえられる
こうなると信用を失い、事業継続は不可能だ。
寝耳に水の状態ですべての財産を奪われ、住むところを追われる
こうした手法で身ぐるみはがれた人々の間に、自殺が相次いだ

④夜逃げ、一家離散に追い込まれ、精神を病む人も相次いだ。
奥さんが焼身自殺するなど、耳をふさぎたくなるような悲劇は数限りもなくあった。
橋下がバックにつくシティズは特に悪辣だった。

⑤シティズの違法利息は本来無効だと言われていたが、
法律を駆使して作った精緻な契約書で顧客をがんじがらめにしてしまい、
本人が「違法な利息ですがそのことを納得して支払います」と申し出た形式をしつらえて、
一切の逃げを許さず、
橋下の名前で法律的に追い込んだ

⑥ほかの商工ローンやサラ金が違法利息であることを認めて
過払い金を返すようになってからも、
橋下のシティズはびた一文返さなかった
しつこくしつこく裁判を繰り返して抵抗し、顧客を追い詰めた
違法な利益を得るために法律を利用する。
厚かましいにもほどがある。

⑦シティズの悪辣さを示す話がある。
平成20年、大阪高裁はシティズの違法性を認める判決を下した
シティズはこれを不服であるとして橋下を代理人として最高裁に上告した。
翌年、最高裁は口頭弁論を開かずに判決日を指定した。
これはシティズの負けを意味する。

⑧口頭弁論を開かないということで、シティズの負けが見えた。
するとシティズはなんと自分が上告したにもかかわらず、
判決を下されて負けが確定するのを避けるために、
上告を取り下げやがった
のだ。
せっかく用意した周到な判決は「お蔵入り」にされてしまった。

⑨最高裁も、この態度にはプッツンしただろう。
上告を取り下げて自ら負けを認めたシティズは
この客にだけ過払い金を返還したものの、
それ以外の客からは相変わらず違法利息を取り続けた
「だって最高裁で負けが確定してないも~ん」というわけだ。
なんだこの態度は。

⑩世の中も最高裁もなめ切ったやりくちだ。
いまに至るも橋下の手口は変らない。
口達者だが誠実さのかけらもなく、血も涙もない
法的に出来ることでも
人としてやってはならないという信義則が彼には通じない
平気で裏をかいてぺろりと舌を出す。
まさに法律やくざだ。

⑪商工ローンの薄汚く強硬なやり口のせいで、
一体どれほどの人が自ら命を絶ち、人生を狂わせただろう。
親の運命が急転した結果として、
どれほどの子どもが不幸に突き落とされただろう。 
本当に悔しい。

⑫橋下は他人の人生のことなど眼中にない。
どれほど他人が苦しもうとも、
自分のキャリアのために、違法を合法だと言いくるめつづけた
そしてそんな自分の法律的手腕を誇っていたのだ。
しかも相手方の弁護士をまるでバカ呼ばわりしてへらへらしていた。

⑬彼がシティズの顧問弁護士を辞めたのは、
いよいよ最高裁でどうにもならなくなる直前だった。
追い詰められたら、
最高裁で敗訴した弁護士という「汚名」から自分だけ逃れるために
訴状から名前を消して、さっさと泥船から降りたのだ。

⑭こんな不誠実でウソつきで卑怯極まりない人物
政治家を務めていられるなんて、何かの間違いだろうと思いたい。
自民党だってろくなもんではないのかもしれないが、
橋下よりは百倍もましだと思う。おわり
https://togetter.com/li/902280


(*0*;)☆ ウキャー!!

Σ(゚□゚ノ)ノエー!Σ(*゚◇゚*)ウッソー!

自殺って、ことは、死んだって、ことでしょ?
どれほどの数の人が、シティズの商工ローンで死んだの?

橋下徹の名前で、追い込んだんでしょ?
連帯保証人になった人、そしてその家族・・・・
どれだけの人が死んで、
どれだけの家族が不幸になったのでしょう・・・・

橋下徹の通った道には、恨み骨髄の死体が累々と重なり・・・・・

ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ


自分だけ、沈む泥船から逃げて、
2003年3月からは、
大阪府知事に立候補する2007年暮れまで、
「行列のできる法律相談所」に出演・・・・

テレビで顏を売って、
2008年1月27日に行われた選挙で、大阪府知事に・・・・


橋下徹 1969年6月29日
太陽・蟹座   月・射手座
火星・射手座  金星・牡牛座
日干支・乙亥  申酉天中殺


この2008年・戊子年、
橋下氏の運気は、雲龍型になっただけでなく、
とどまるところがない永遠に続く雲龍型でした。
年干支 己酉
月干支 庚午
日干支 乙亥
大運  丙寅
年運  戊子

干が二つ合わさることを「干合」といい、
干合して別のものに変わることを「虚気」になると言いますが、

橋下氏の場合、
日干と月干の「乙」と「庚」が干合して「乙」が「辛」に変わり、
この「辛」が大運の「丙」と干合して、「辛」が「癸」に変わり、
この「癸」と年運の「戊」が干合して、「癸」が「丁」に変わり、
「丙」が変化した「壬」と、この「丁」が干合して、「丁」が「乙」に変わり、
橋下自身である日干の「乙」は、
乙→辛→癸→丁→乙→辛→癸→丁→乙・・・・と、
永遠に別のものに変わっていきます。

虚気になると、現実の自分を忘れ、
本来の自分ではないものを自分だと思ってしまいます。


府知事選挙のあった2008年は、雲龍型が永遠に続くので、
人気もとどまるところを知らない・・・・

おまけに、大運は天将星!
怖い物なんてなんにもないと思えてしまう・・・・


「財政のペテン師」橋下徹は失政の責任を取らんかい(1)
借金をして黒字に見せかけ
2011年11月15日 アサ芸プラス

補助金と給与カット、カジノ誘致、伊丹空港廃止、教育改革、
府庁舎移転、都構想、そして突然の辞任
――ありとあらゆることを次々と言いだして人気を保ってきた、
大阪の「独裁男」橋下徹前大阪府知事。
失政を繰り返し、ニセの財政再建で府民を欺く“ペテン師”の3年9カ月

橋下氏は08年2月に府知事に就任すると、
「皆さんは破産会社の従業員だ」と府職員をどやしつけ、
大赤字財政に手をつけるべく、財政非常事態宣言を出した。
それが退任時には
「皆さま方は優良企業の従業員であります」
「僕以外の知事ではできなかった」などと、
黒字決算に転化させた手腕を強調、自画自賛してみせたのだった。

ところが、その財政再建にはカラクリがあるのだという。
橋下府政の暗部を知るノンフィクションライター・森功氏は言う。
「単年度で見ると黒字になっていますが、
これは借金をして黒字に見せかけただけ。
実際は赤字
ですよ」
いったいどういうことなのか。森氏が続ける。
「要するに、財源不足により、
国からの地方交付税が十分でないため、
その穴埋めに臨時財政対策債という地方債を発行して借金をしただけです。
年間3000億円ぐらいずつ、合計1兆円は突破しています」
つまりは、借りた金を収入だとして、黒字転化を成し遂げたというわけなのだ。
臨時財政対策債による借金は、
将来の地方交付税で補てんする仕組みになっているため、
橋下氏は国の責任だと主張している。
まるでペテンのような言い分に、
府政をチェックし提言を行っている大阪自治体問題研究所の木村雅英主任研究員も、
次のように反駁するのだ。
「これで橋下さんが財政を立て直したと胸を張るのは、
本当に財政を知っている人からすれば、とんでもない話です。
橋下さんはいろんな都合のいい数字を持ってきてアピールする力にはたけている。
しかし、まやかしだらけ、政治を道具に使った言葉の魔術師です。
真面目に府民の暮らしをよくしたいというふうには見えませんでした」
http://www.asagei.com/2421


その上、前回も書いたWTC問題・・・・

府議会で2回否決されても、橋下さんはさらに移転を主張した。
大阪維新の会結成も、WTC問題がきっかけでした。
確かに執務環境はいいでしょうが、庁舎が二分されては不便です」
橋下氏は府の部局を順次、WTCに移していったが、
知事室と議会の移転について3分の2の賛成を得られず、敗北。
部局を半分移した時点で諦めるという中途半端な形となった。
「あの土地は地盤が緩く、
東日本大震災の影響で、揺れすぎてビル300カ所に亀裂が走りました
関西圏でこんな被害があったのはここだけです」(小松氏)
府庁舎が2つあるという、
府民にとっては不便極まりない状況を作って辞任した橋下氏。森氏も、
「完全な失政。
橋下氏はWTCを防災センターにして、周辺地域を活性化し、税収を上げる狙いを持っていました。
しかしあんな地盤のところに防災センターなんて、
耐震性に問題があることは最初からわかっていたはずなのに。
その失政の責任を取っていない
ですよ」
ムダな買い物をしたうえに、今後は庁舎2つを運営せざるをえないため、コストが上がるのは明白。
http://www.asagei.com/excerpt/2428

大阪 WTC
WTCこと大阪府咲洲庁舎

二重行政の無駄をなくす大阪都構想を打ち出しておいて、
府庁舎の半分を移転させて、
二重行政を堂々とおこなった橋下徹府知事・・・・・


破産会社から優良企業に大阪府を変えたと豪語して、
府知事を3年9ヶ月でやめて、
2011年、大阪市長に立候補・・・・・

3年9ヶ月で辞めたのも、大阪市長選挙の11月に合わせたのでしょう・・・・

恩人の松井一郎氏を府知事に当選させるため、
知事と市長のW選挙にして・・・・

橋下氏の雲龍型も、
天将星運気も、まだまだ健在です・・・・


森友学園問題の大元は、
籠池理事長が二回も強調した「大阪府知事」にあるのは間違いのないところなのに、

今のところうまく逃げているようです・・・・

まあ、これだけの危ない橋を渡ってきた方ですから、
さもありなん・・・・かもしれませんが、
このまま、籠池理事長だけが悪人で、
森友学園が悪い、・・・という結論にしていいのかな、と、筆者は思っています・・・・


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