慰安婦に強姦・性奴隷・・・韓国が問題にするものは、なぜ下半身のものが多いの?

 11, 2017 18:19
韓国がさんざん騒いで、日本から賠償金をむしりとっていた「慰安婦問題」

その「慰安婦問題」で彼らが酷いと言っていたのは
「強制連行」した、「性奴隷」にしたからでしたが、

実はこれ、
ベトナム戦争で、韓国軍の兵士たちが、
ベトナム女性に行なったことそのもの
だったのです。


ベトナム戦争は、1975年終結。

そして、日本の慰安婦問題は、
吉田清治が日本軍人が朝鮮の女性を強制連行し慰安婦にしたと
証言した1977年に始まりました・・・・

自分たちがやったことを、相手がやったことにすり替える、
かの民族の常套手段でした。


折しも、SAPIO2017年7月号に、ケント・ギルバート氏が、

「慰安婦像の存在自体も問題だが、
加えて指摘しておきたいのは、像の隣に埋め込まれたプレートの文言だ。

英語の文面では「Sexual Slavery issue」
つまり「性奴隷問題」とある。
奴隷は休めないし、お金ももらえない。
だが実際の慰安婦は売春婦であり(現在の倫理観から言えば問題だが)、
休みもあって高額の報酬も得ていた。
それは「性奴隷」とは到底言えない。

韓国は「女性の人権が踏みにじられた」というが、
本気で女性の人権をいうなら、
ベトナムで韓国軍兵士たちにレイプされた
多くの女性に謝罪する像を建てるべきだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13177993/

d(ー.ー ) ホラネ? 

まずは自分たちがやったことを反省しろ!ですよ。


ベトナム戦争は、
韓国とベトナムが戦ったわけではないのです。

前回、韓国軍の虐殺の地図を挙げましたが、

ベトナムの人たちが敵だから、
韓国軍は殺したわけではないのです。

彼らは、ベトナムの人たちが弱いから殺したのです。
反撃する手段を村民が、持っていなかったから殺したのです。

( ̄ェ ̄;) エッ? 弱い者いじめ?


そして、皆殺しにするのは、
やったあとで、反撃して来られないようにするためであり、
証人を残さないようにするためでした・・・・



アメリカ軍も、ソンミ村で504人を虐殺しています。
http://vn-hochiminh.seesaa.net/article/166055185.html

出産したばかりの女性を死ぬまで強姦していますし、
出産間近の妊婦の腹を、胎児が飛び出すまで踏んづけて殺しています。


しかし、

韓国軍の虐殺のように、
「乳房をナイフで切ったあと、
女性器を銃剣でかき回し、殺害した。
乳児の足を持ち、カエルの股裂きのように裂いた。
一人の韓国兵が持つ銃剣に、輪投げのように子供を投げ落として殺害した」
とか、

「子供の頭を割ったり、首をはねたり、
脚を切ったりして、火に放り込んで殺した。
女性を強姦しながら拷問した」

といったような、猟奇的な殺し方は
ソンミ村の虐殺では、見えてきません。


日本を貶めてきた慰安婦問題もそうですが、

なぜ、韓国人(朝鮮人)は、下半身、
性=セックスのことがこんなに前面に出てくるのでしょうか・・・・・・



朝鮮には、『試し腹』と言って、

「父親が自分の娘が妊娠できるかを確認する為に、
性行為をして孕ませる」
ということが、ずっと行われてきました。

日韓併合のときに、
悪習として、日本がやめさせていますが・・・・

『試し腹』
昔の朝鮮では 父親の権利が絶対だそうです。
女は女房でも 娘でも奴隷扱いだったそうです。
嫁に出す娘が、確かに妊娠できる事を証明するために
親兄弟で強姦して妊娠した状態で嫁に出す。
生まれる子供は奴隷身分。
大人まで生き延びる確率も少ない
生まれてこなければ良かったとの苦しみの一生を過ごすことになる。

「女は子を産む道具でしかない」朝鮮では、
「道具(女)が不良品(不妊症等)であってはならない。
故に、『これこの通り、妊娠できる体でございます』ということを証明するために、
「種男」という男に娘を犯させ、妊娠した状態で輿入れさせる」。
これを「試し腹」と言います。
産まれてくる子供は、当然夫の血を引いていないため、妻と同じ奴隷的な身分しかなく、
結婚はおろか大人になるまで成長する者も稀だったと言われています。
この、自分の娘を血縁の近い男(兄や叔父)に妊娠させて、
妊娠できる女と証明させて嫁がせる儒教思想が暴走した悪しき習慣だそうです
http://sound.jp/sodaigomi/dorei/kankoku/tamesihara.htm


儒教では、親に対する「忠孝」を説きます。
親には逆らわず、孝行しろということですね。

その儒教を説いた孔子自身が女性蔑視主義者だったようです・・・・

問い
儒教の教えには女性は人間扱いしてはいけないという教えは在るのでしょうか?教えて下さい!
答え
在るよ、そもそも孔子が女性蔑視だったからね。
30代まではやんちゃで女とも淫行しまくって子供も儲けたけど、
ケッキョク、女に嫌気が差して儒教思想に反映している。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11107066366


『論語』の中で、女性蔑視にあたるものを並べてみますと、

「男女七歳不同席」(男女七歳にして席をおなじうせず)
「唯女子与小人為難養也」 (女と小人ほど扱いにくい者はない)
「女人頭髪長、見識短」 (女は髪の毛が長いが、見識が低い)
「女子無才便是徳」 (女は無才であること自体が徳である)
「兄弟如手足、女人如衣服」(兄弟の絆は手足の如く、女は衣服の如く」
http://blog.livedoor.jp/somethingamazing/archives/14321755.html

また、

儒教は男性中心で女性蔑視はかなり激しいですよね。
「女は夫を主君とうやまえ。
夫は天であるから、夫にさからったら天罰をうける」
なんて、あからさまに言っちゃってるし・・・

【三従】
「幼い内は父に、嫁したら夫に、老いれば子に従え」

【七法】
「やきもちを焼く女、夫の親に従わない女、産まず女、淫乱・淫倫な女、たちの悪い病気を持つ女、人の物を盗む女、口が立ち親類との仲が悪い女は、夫から離縁を言い渡されても仕方が無い」
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/789519.html


【儒教思想】では、
「産まず女」は離縁されても仕方がないとされているので、

朝鮮では、
嫁がせる娘が「産まず女」でないことを証明するために、
妊娠させて嫁がせることにしたのですね。

試し腹


この試し腹は、肉親や親戚による強姦であり、
その強姦が日常的に行われ
そのうえ、正当化されていた、ということ・・・

つまり、
朝鮮人(韓国人)にとって、
「強姦」は、日常茶飯事であり、やってよいことだったのです。


そして、もうひとつ、朝鮮の奴隷制度ですね。

奴婢は品物のように売買・略奪・相続・譲与・担保の対象になった。

かれらはただ主人のために存在する主人の財産であるため、
主人が殴っても 犯しても売り飛ばしても、
果ては首を打ち落としても何ら問題はなかった。

それこそ赤子の手を捻るように、
いとも簡単に主人は碑女たちを性の道具にしたものであった。

奥方たちの嫉妬を買った碑女は打ち据えられたり、
ひどい場合は打ち殺されることもあった。

外観だけは人間であるが
主人の事実上の家畜と変わらなかった碑女たちは、
売却・私刑はもちろんのこと、
打ち殺されても殺人にならなかったといい、
韓末、水溝や川にはしばしば流れ落ちないまま、
ものに引っかかっている年頃の娘たちの遺棄死体があった
といわれる。
局部に石や棒切れをさしこまれているのは、
いうまでもなく主人の玩具になった末に
奥方に殺された不幸な運命の主人公であった。

http://sound.jp/sodaigomi/dorei/kankoku/tamesihara.htm

韓国 奴隷碑


奴隷は、性のおもちゃにしても、
拷問しても、殺しても、何しても構わなかった、という歴史がありました・・・・


李氏朝鮮時代の刑罰 周牢(チュリ)

16歳以上の容疑者におこなわれる拷問(刑)の一つで、
中国大陸から渡って来たものと言われており、
日本では江戸時代を始めどの時代にも有りませんでした
姦通罪、反逆罪を犯した(容疑者)、天主教信者に背教を受け取る手段で
たくさん利用され、女性にも適用されました。

足を固定両膝と腕を縛った後二つの木の棒を
向こう脛または太ももの間に挟んで両端を交錯(クロス)するようにねじりながら曲がるようにする刑罰です。
この刑罰を長く受ければ大部分は腿骨の骨折、若しくは膝関節脱臼です。
棒をクロスさせて力を入れますので、拷問と言うよりも刑罰に近いです。

日本統治時代に、欧米先進国に知れ渡り、
余りの残酷さ日本総督府により鞭打ちの刑と共に禁止となりました。

韓国 チュリの刑

当時フランスの宣教師の目撃談。

棒の使い道は、チュリ「주리 (juri=周牢)]の刑罰を与えることにあった。
囚人の足の内側に棒をはさんで、執行人たちは、自分の体重をすべて棒の片側にかけた。
囚人が続けざまに吐き出す叫び声は、聞いていてもじつに凄惨なものだった。
足の骨が砕けつぶれる音が聞こえると同時に、
その痛さを表現する声も囚人の凄絶な悲鳴も止まった。
全身縛られた状態であるにかかわらず、
上体を起こした刑囚は、ほとんど座った姿勢になった。

顔には、死人のそれのようにまったく血の気がなく、
唇は、固く閉じられてひとつの細い真っ青な線になっている。
両の目は白目をむいており、額からは冷たい汗が雨のようにしたたり落ちた。
首が力なく垂れた。
体がだらりと地面にのびた。
刑執行人が棒をはずし、
乱暴な手つきで実際に完全に足が折れたかどうか調べている間も、
囚人は、何も感じない死んだ羊のごとくじっと倒れたままだった。

刑が執り行なわれる間、まわりでは見物人が目を見張りながら見ていた。
彼らは、首を長く伸ばしながら、
一瞬たりとも見逃すまいと息を詰めたまま悲劇の現場を見守っていた。

ただ、首伽をはめられた囚人たちだけは、
まるで対岸の火事を見ているようであった。
彼らは、一言も交わさず前方を凝視するばかりだ。
自分たちも、いつかこのような自にあうかもしれない。
たとえ刑場の露となるさだめを免れた者であっても、
刑期をつとめる間に少なくとも一度はなんらかの拷問を経験している。
そのときの苦痛が、他人の痛みを目のあたりにしながらも無関心でいられるようにしたのかもしれない。

気絶した囚人は、ややあって意識をとりもどした。
カなく首を左右にゆすりながら呻き声を出し、その場に身を横たえている。
執行人らは、囚人の腕の骨と肋骨を次々と折ってから、最後に・・・・。
これ以上は、残酷過ぎて書けません。
http://hinode.8718.jp/photo_korea_torture.html

韓国軍の容赦ない残虐性は、
こういった酷い刑罰が行われてきた歴史と、
切り離しては考えられないのかな、と、思います。


ですが・・・・

このチュリの刑が中国大陸から渡ってきたもの、とあるように、
中国(支那)が大元のようです。

日本を中国大陸で戦争させるために、
満州の中国人で結成していた保安隊にやらせた
残虐非道を究めた通州事件・・・・

これを取り締まるために、満州に軍隊を出して、
日本は、戦争に巻き込まれていきます・・・・


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