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DVの三橋氏の古巣のch桜に妻が出演、DVが止むことを祈りたいけど、悲惨な事件も起きてます

 23, 2018 17:44
DVで逮捕の報道が流れた三橋貴明氏の奥様が、
夫がキャスターをやっているチャンネル桜に後ろ姿で出演

三橋 妻 後ろ姿 

あまりに事実と違うことが報道されているので、
私が事実を伝えたいと思いました」とのことなのですが、

どう違って報道されたんでしょうね・・・


19分44秒~

今回の桜チャンネルに出演したのは、
すべてご自分の意思だそうですが・・・

「今回のインタビュー出演に関しては、
三橋は全く関与していません
お知り合いの方に相談して、桜さんに出させてもらいました」

だったら、別のチャンネルでもいいのではないのかな?
どこのTV局も、大歓迎だと思いますけど・・・・

なにゆえ、夫がキャスターやっているチャンネル桜なの???

そのうえ、インタビュアーが水島聡社長・・・・

水島さんって、都知事選挙に出たときの選挙対策本部長をやって、
すべてを取り仕切って、
選挙自体の全責任を負うべき人間だったのに、

田母神さんを選挙違反で、告発、という
超びっくりをやったその人がインタビュアー、って? 


「すべて私の意思です」
と、後ろ向きの奥様が言うと、すかさず水島氏が、

「夫婦の中でも
お互いにちゃんと言い合うことができるってことだね

( ̄ー ̄?).....??アレ??

出演したのは自分の意思、と言っているのに、
水島さん、夫婦でお互いに言い合うことができる、って返答してますね・・・・

じゃあ、夫の三橋氏に、出演のことは言ってあるのね?
関与はしてないけど、夫は知っているって???

夫の三橋氏は、ch桜のレギュラーで、水島氏と連絡も取れるしね、
素人で、人生経験も浅い10代の女性なんか、
簡単に誘導できるのではないですかね?

・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・


今回の三橋氏の逮捕は、傷害罪としての通常逮捕だそうです。

奥様が被害届けを取り下げたので釈放された、と、三橋氏が言っておられますが、
これは違っていて、

東京地検は今後も継続して三橋さんの身柄を拘束するため、
裁判所に「勾留請求」を行ったが、捜査関係者によると、
東京地裁は「逃亡の恐れがない」などとして請求を却下
・警視庁の調べに対し容疑を否認していたということで、
今後は、在宅のまま捜査が続けられる 


親告罪ではない傷害罪容疑の逮捕なんだそうですよ。
それに、
1月8日に釈放されているけれど、
1月9日の時点で、被害届けの取り下げもされていなかったそうですし・・・
FRIDAY 1月26日号

じゃあ、三橋さん、容疑者のまんまなんじゃん・・・・


だからかなあ・・・・

水島氏の「お互いに言い合える」という一言は、
その前の奥様の言葉と全く関連性がないのに、発せられてますよね。
奥様の言葉のどこをどう捉えれば、
二人は何でも言い合える状態になっている、って、わかるのでしょうね?

水島氏は、最初から
夫婦はすでに和解していて、夫婦の間には壁がないということを、
視聴者にわざわざ言いたくて、突然この言葉を発した、
としか思えないくらい唐突なものになっているのですが・・・・


で、腕に噛みついたのは・・・

妻「夫婦げんかのはずみで・・・喧嘩中に・・・
三橋があかちゃんを抱っこして座っていたんですよ。
そーれーで、あかちゃんが泣いてしまったんですよ。
私はあかちゃんをなきやませたくて、取りにいったところ、
勢いあまって、おおいかぶさってしまうような形になってしまった」
妻「それで、三橋はあかちゃんを抱っこしていたので、
両手がふさがっていたので、私を押し返そうとして、
私の腕にかみついたようですね」


三橋さんて、身長が185センチくらいあるそうですね。

このインタビュー動画の最後のほうで、(43分あたり)
旅行先の写真で、
三橋氏があかちゃんを抱っこして、それに寄り添う妻の写真が2枚映されますが、

それをみると、妻である19歳の奥様、って、
身長が三橋氏の肩に届くかどうかくらいの、小さな方だということがわかります。

この画像は、2010年6月に永田町の自民党本部で、
翌月に参院選に自民党公認で出馬する三橋氏が、
「若者を政治に取り込みたい」と企画したイベントのときの写真ですが、

三橋 コスプレ 
『新世紀エヴァンゲリオン』の主人公の父親・碇ゲンドウのコスプレの三橋氏、

隣に立っているのが、この参院選挙のあと妻になるさかき漣さん・・・
二度目のDV被害者で離婚した奥様ですね・・・
三橋さん、やっぱり、大きいですね・・・・

このイベントは、
「若者を政治に取り込む」ため、というより、
三橋支持者たちによるコスプレ、アニメソングカラオケ大会で、

三橋 カラオケ 


「歴代首相の肖像画が並ぶ党本部の講堂でバカ騒ぎをしたため、
当時の党幹部は激怒していました」(スポーツ紙記者)
FRIDAY 1月26日号

Σ(▼□▼メ)オイ! コラ!!!

と、とんでもないことをやってしまったようなのですが、

今の奥様は、
この写真の漣さんと同じような背格好か、それよりも小さい感じですね。

そりゃ、象のような巨体が覆い被さってきたのなら、
あかちゃんを庇って、噛みつくしかなかったかもしれませんが、

160センチの身長もないような奥様が赤ちゃんを取りにきたからと言って、
腕に噛みつきますかね???

片手であかちゃん、片手で奥様を止める、ってことだって、できるでしょうに、ね!

それにしても、
なぜ、奥様は覆いかぶさってしまうほど、あわてて、
父親である三橋氏からとりあげに行ったのでしょうね?

単に泣き始めただけなら、
私があやすわね、って、手渡ししてもらえばいいだけですよね?

なぜ、夫に覆い被さるほど、あわてて赤ちゃんを取りにいったのかしら?

赤ちゃんを夫の手の中においてはおけない状況がそのときあったから、
奥様は、飛んでいったのかも、という推測もできてしまうのですが・・・・

(-_-)ウーム・・・


水島「新聞報道では、足を絡めて倒して、平手打ちをしたということですが」

「足で・・・・」
「そのあと、立ち上がって・・・・」
「殴ったというのは、私が三橋に、
あなたとあかちゃんを二人きりにできない、
あかちゃんに暴力振るうから、と言ってしまいました、
そのときに平手打ちをされました」

三橋氏は父親であるけれど、
「あかちゃんと二人きりにできない」とはっきり言っておられますね。
理由は、
「あかちゃんに暴力振るうから」

このあとで、
三橋氏が赤ちゃんに暴力ふるうことを奥様は否定されておられますけれど、
でも、はっきりと「あかちゃんに暴力振るう」と言っているのです。

どこの母親が好きこのんで、夫を犯罪者呼ばわりするでしょうか・・・・


そして、三橋氏は、腕に噛みついたあと、「立ち上がって
足を絡めて、奥様を倒し、平手打ちをしたのは、
間違いのない事実のようですね・・・・


「足を掛けて奥さんを倒し、左右の腕に噛みついたうえで、
平手打ちをした」(FRIDAY 1月26日号)

あら!
噛みついたのは、片腕だけではなかったのかも・・・・

それにしても、「足を絡めて、倒す」って、
打ち所が悪ければ、頭蓋骨陥没や骨折、
中で血が噴き出し、死に至ることだってあるわけで・・・

これ、本当に怖いですね・・・・

完全に暴力です!!!
というか、DVは家庭内暴力です!


水島「で、むこうがカッとなったわけね。
で、あかちゃんに暴力を振るうということが、これまでにけっこうあったんですか?」

「暴力を、あかちゃんにですか?
なかった、なかったので、私がちょっと言いすぎたところがあって」
水島「あなたが、はずみで、そう言っちゃったってことですか?」
「そうです、そうですね」
水島「そういう事実がないのに、そう言っちゃったんで、三橋さんが、まあ、かっとなったって、ことだね?」
「そう、かっとなって平手打ちされました」


母親が覆い被さるくらい、あわててあかちゃんのところに走った、という時点で、
かなり事態は急を要していた、と、思うのですが、

まあ、あったにしろ、なかったにしろ、
「夫=暴力振るう人」という図式が、
きっちりインプットされているのは、間違いないようですね。
だから、言葉に出る!
「赤ちゃんに暴力振るうから」

「そのあとは、通報されて・・・私が通報しました、私が通報して」
「警察に携帯で電話をして、DVを受けています、って言いました」
「警察がくるまで、10分か15分、その間は別室にいました。
私のおかあさんも来てくれていたので、説得してくれたりしていました」
「赤ちゃんは、私がもってましたね」
水島「抱いてた」
「私がだいてました」
「警察署に行って、事情徴収して、そのあと、家に帰って洋服を取ってから、実家にいきました」
水島「戻ったときに、三橋とは、何か話しした」
「いや、もう、そのときは、三橋は、刑務所にいました
「刑務所?警察ですね」
「逮捕する、というのは、私が警察で事情徴収されたときに、もう聞いていました」
「でも、あんなに、メデイア、マスコミに載るとは思っていませんでした」
「110番したときは、全然、逮捕されるなんてことはかんがえられなくて、
相談みたいな、仲裁してほしかったんですよね、喧嘩を

えっ?
110番通報して、夫婦げんかの仲裁してほしい???

まあ、警察を呼べば、ひとつの歯止めにはなるでしょうね・・・

でも、過去二回、通報したのに、また、あったんですよね?

だって、三橋さん、反省してないんだものね。

〈DVの三橋貴明氏の会員向け謝罪動画、

暴力振るったのは妻のせい。全然反省してない?〉


┐('~`;)┌ヤレヤレ


水島「事情徴収されたときに、今回は逮捕する、と」
「そう、それで、知ってしまいました」
水島「翌朝、逮捕されたんだけど、それはどうやって知ったの」
「知ったのは、えーっと、ネットですね。
ネットで、三橋貴明、って検索したら、『逮捕、逮捕、逮捕』って出てきて」
「逮捕されるのは知ってましたが、そんなに広く知られるとは思ってなくて、
悲しく思いましたね、ショックでした」
「これからもう、無理なのかなあ、とか」
水島「これ通報が三回目だった、というのは、本当なんですか?」
過去二回の警察沙汰についても、夫婦トラブルです」
水島「仲裁してほしかったと。
家事とか育児をめぐって、よく口論していましたので、仲裁して頂きたかったです」
水島「なるほどな、警察はそういうことをやってくれると、思っていたんだね」
「思っていましたね」

奥様の言う
「あまりにも事実と違ったことが報道で流されてしまったので」
「ひどくかかれています、とても」
ということですが、

暴力の内容は、報道どおりで間違いないようですね。

だけど、こうやって公に出てきたのは、

これまで、通報しても、報道されなかったのに、
今回、大々的に報道されてしまって、
テレビ界からのオファーを控える動きになっている、

つまり、夫・三橋の仕事に影響するのは困る、ということで、

今回のことを、「夫婦げんか」であって、
暴力というようなおおげさなものではない、と訴えたかった・・・
というのが本当のところなのでしょうか・・・・

チャンネル桜のほうでも、
犯罪者をキャスターにしておくわけにはいかないから、
そうではない、ということを、被害者の妻の口から言ってほしかった・・・・

憶測をたくましくすれば、そういうことなのでしょうか・・・・


水島「留置場に二泊三日、書類送検されている間、あなたはどうしていたの」
「実家にいましたね」
水島「根本的なことを聞くけど、この先、離婚?続けるの?」
「三橋は、あかちゃんが生まれてから良いパパになりました」
「赤ん坊のことで喧嘩になったんだ」
「喧嘩になるので、こういうことは、・・・
子供の前で夫婦げんかをするのは、幼児虐待になるので、はい」
水島「仲裁してほしかった、っていうことだけれども、
一般的に、DVだって言う人たちが、インターネット上に一杯いるんだけれど、
あなた自身はこれ、どう思っているんですか?
ま、電話したときは、DVだって、言って連絡したって、言ってたけど、
実際はどう、思っているの?」
「うーん、実際?この問題については、夫婦げんかから夫婦げんかからきた
夫婦げんかが大きくなってしまった、というところですかね」
水島「いや、そこ、すごく大事なところでね、
DVというのはある意味で、
ずっと継続的にね、暴力が続いていて、とか、いろいろあるんですよ、
それで、ま、人によって、解釈が違うことがあるけれども、
一番大事なことは、ご夫婦がどう思っているかってことだよね」
「ご夫婦?」
水島「あなたがどう思っているか、今回にかんして言えば、ここ3回あった、というけれども、
これは、DV、と思っているの? それとも、夫婦げんかと思っているの?
「うーん・・・ふう・・・もみ合いになってしまっているので、夫婦げんか・・・かもしれないですね」
水島「というのは、あの、いわゆる、あの、あんまり、でも、あのDVって、概念を持っていないのかな?
DVてのはなんである、というか、こういうことよりは、はっきり言うと、ま、もみ合いでね、
お互いにね、押したり引いたり殴ったり、というのが、夫婦げんか、というイメージかな?」
「そうですね」
水島「若い奥さんなんでね、そのへんのところの線引きがね、こうね、なかなか理解していないかもわからんけども」
「うーん・・・
水島「少なくともこれは、もうひとつ大事なことは、
なぐられようとも、これは、決定的な、致命的なものなのか、
夫婦で修復できるものなのか、とか、どう思ってんの、これは」
「うーん・・・・今後は、お酒をやめてくれる、と言っているので、治るのかな、とは、期待しております。
あと、夫婦カウンセリングなどにも通って、今後は二人でがんばりたい、と、思っていますね」
「それを信じて進みたい、と思っているわけですか?」
「そうですね、今のところは」
水島「あの、そういう意味では、あの、そういうことはあったわけだけれども、
毎日毎日、暴力沙汰、というのはあったんですか?
「いえ、毎日、というのはありませんでした」
「そこのところは、大事なところなので、聞いておきたいんですけどね」
「ああ、口げんかは、よくしますけどね」
「あ、それはね、どこの夫婦もそうなんですけどね」

水島さん!それ違いますよ!

DVとは、
「毎日毎日、ずっと継続的に暴力が続いている」こと言うのではありません!

男性・夫が、力の弱い女性・妻に暴力を振るうことを言うのであって、
毎日毎日でなくても、ずっと継続してなくても、
DV=家庭内暴力なんです。

男性と女性では、骨格も、筋肉の付き方も違います。
武器を持った人間が、丸腰の人間を襲うのと一緒なのです。

それが、夫婦間、家庭内で起きているだけです。


先日も、父親のDVで悲惨な事件が起きていますよね・・・

〉〉〉2018年1月20日午後7時40分ごろ、横浜市金沢区の集合住宅で、
「夫が自分を包丁で刺した」とこの男性の妻から消防に通報がありました。
消防が駆けつけたところ、
44歳の会社員の男性が、胸などから血を流して倒れていて、
病院に運ばれましたが、まもなく死亡しました。
〉〉〉警察が、家族から事情を聞いたところ、
長男で18歳の高校2年の男子生徒が、
「僕がやりました。台所の包丁で刺しました」

と話したことなどから、殺人の疑いで逮捕しました。
〉〉〉警察によりますと、調べに対し、男子生徒は
「父と母がけんかをしていた。
父を殺さないと家族が暴力を振るわれると思った
と供述しているということです。 

父親の母親へのDVを見かねた息子が起こした事件ですね。
この息子のほうも、たぶんですけど、
小さいころから父親からのDV受けてきたのだと思います。
「家族が暴力振るわれる」と言ってますから、
弟か妹もやられてきたのでしょう・・・・

通報した母親が、息子を庇ってますよね。
刺した息子は、
体が父親に対抗できるくらいに成長した長男の自分が止めなければ、
父親の暴力は止められない、と、思い詰めたのではないでしょうか?
それくらい暴力はひどかったのだと思います。

これから未来のある18歳の子供に殺人を犯させてしまう、
それが、家庭内暴力=DV!

それが、DVという悲劇なのです・・・・


三橋氏の奥様も、五ヶ月になるあかちゃんもいるし、
19歳で妻になってしまった自分の未来もあるし、
三橋氏がDVをやめて、
良き夫、良いパパになってくれたら、って、思われるのも道理なのです・・・・

それはよくわかりますし、
そうなることを、私も望みたいのです。

ですが、
すでに過去三回の通報しなくてはいけないほどの三橋氏の暴力、
それだけでなく、過去にDVをやっての逮捕に、
DVによる過去二人の女性との離婚、

これだけ長い間、DVから抜け出られなかった三橋氏・・・

だからこそ、今、ここで、
これを、「夫婦げんか」に矮小化せずに
しばらく時間がかかっても、本人が変わることができるまで、
荒療治であっても、やるべきだと思うのです・・・・


三橋氏の運気も、あと10日ほどですが、守護神が回っています。
守護神が回っているときに逮捕されたということは、
更正ができる、ということです。

それと、
三橋氏の経済評論家としての人気は、
ちょうど、納音の時期でした。
その10年が2014年で、終わっています。

納音とは、
物事を納めなさい=終わりにしなさい、という意味です。

この時期に得たものは、
終わったら、一端、捨てなければいけないのです。

なかなか捨てられるものでもありませんけれど、
そのままの状態を維持してしまうと、
今回のように、いろいろと問題が起きてしまうのですけど・・・

この先、悲惨なことが起きないよう、祈りたいと思います。

追記
今回の三橋氏の件に関して、
『日本と猫と本と』のブログさんでも扱っておられることをご紹介しておきます。
「妻が語る真相?!正気を疑う所業をやらかすチャンネル桜」


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