今年は戌年。眞子内親王殿下のご結婚延期は、天照大御神のご加護かもしれません。

2018年02月11日20:23  占い 皇室 写真あり

今日は、建国記念日ですね。
日の丸 君が代 
おめでたい日なのですが、
眞子内親王殿下のご結婚に暗雲がかかったようです・・・

《眞子さま結婚延期の全内幕 
  実質的に「無期限凍結」か
〉〉〉「眞子さまのご結婚に関する儀式が、すべて延期される」。
衝撃的な情報が駆け巡ったのは、2月6日の夕刻のこと。
そのときすでに、眞子さま(26才)と小室圭さん(26才)との、
一般の結納にあたる『納采の儀』まで1か月を切っていた。
「結婚までの諸行事はおろか、
11月4日に帝国ホテル(東京・千代田区)で予定されていた
結婚式さえも一切の延期が決まりました。
延期の理由は“時間的な余裕のなさ。
いろいろなことを急ぎすぎていた”こと。》

ご結婚の延期は悲しいことですが、
占星学を学ぶ私などは、ちょっとほっとした次第です・・・・

すみません、そうなんです・・・・

前回の記事では一切触れませんでしたが、
http://uranaiwanko.jp/blog-entry-306.html

眞子内親王殿下は、戌亥天中殺でいらっしゃいます。

その天中殺年の戌年で、
「納采の儀」そして、ご結婚されるのは避けられた方がよいのです。

男性の小室さんの生まれた日が、眞子内親王殿下よりも後ならば、
異座の夫婦」となって、天中殺の禍は免れますが、
残念ながら、
眞子内親王殿下のほうが後のお生まれです。

ですから、
今年そして来年の戌年、亥年のご結婚が無くなって、
いやあ、ほっとしています。。。。

ε-(´∀`*)ホッ

やはり、天皇陛下直系の御孫子だけあられて、
天照大御神のご加護に守られておられるのだなあ、と、
その感慨をより深くいたしたところです・・・

〉〉〉確かに、報道が先行して明るみに出た眞子さまのご結婚でしたが、
真の理由は小室さんと家族が抱える問題が
次々と報じられたことにあるのは明らかでしょう。
結婚の儀式に必要な小室さん側の使者も、
いまだに決まっていなかったといいます。
2年ほど延期する予定だということですが、
延期後のスケジュールは示されず、
実質的には『無期限凍結』の状況。
場合によっては、その間の破談もあり得ないとは言い切れません」(皇室記者)

〉〉〉皇室を揺るがす、前代未聞の事態が起きている。
ある宮内庁関係者は、最近、秋篠宮ご夫妻のこんな嘆きを耳にしていた。
「小室さんがこちらにいらっしゃっても、
すぐに眞子の部屋にこもりっきりになってしまう。
ふたりだけで結婚に向けた相談をしているようだが、
他の人の意見に耳を傾けようとしない」》

( ̄д ̄) エー!ソリャ、ダメデショ

お父様であられる秋篠宮殿下、お母様の紀子妃殿下と
まずは、いろいろお話されて、それからならしも・・・

他の人の意見に耳を傾けない、ということは、
ご家族と話す時間を持とうとされていないのではないでしょうか・・・・

 ( ̄~ ̄)ξ 困ッタモンダ・・・


〉〉〉眞子さまと小室さんの婚約検討が報じられたのは2017年5月のこと。
北九州豪雨によって一度は延期された
婚約内定会見が9月3日に開かれ、日本中は慶祝ムードに包まれた。》

そうなんです・・・

この慶祝ムードの中では、
お二人のご婚儀に水を差すようなマイナス要素のことはいえませんでした。
とにかく、お二人を見守ろう・・・でした・・・

〉〉〉「眞子さまのお相手に小室さんがふさわしいのかという意見は、
婚約が内定した当初からいわれていたことでした。
しかし、それはあくまで20代中盤という若さや、
パラリーガルとして弁護士事務所に勤めながら
大学院にも通う小室さんの経済状況などを危惧したものでした」(前出・皇室記者)
〉〉〉小室さんの父・敏勝さんと祖父が相次いで自殺
小室家の親族と断絶状態にあることや、
母・佳代さんと霊能者のような人とのつながり、
家族が信仰していた宗教が取り沙汰されても、
まだ疑念の声は一部に留まっていた。
〉〉〉秋篠宮さまも、
「ご家族のことですから」と、意に介される様子はなかったという。

〉〉〉大きく潮目が変わったのは、昨年『週刊女性』(12月12日発売)で、
佳代さんの「400万円借金トラブル」が報じられたことだった。

〉〉〉「敏勝さんの死後、
佳代さんが交際し婚約までしていた男性Aさんとの間で起きた
400万円を超す金銭トラブルが報じられました。
男性は“財布”のように見られるのに嫌気が差し
2012年秋に婚約を解消。
援助したお金の返済を求めると
“贈与されたもので、返す理由がない”
佳代さんは文書で通知しました。

〉〉〉大きな問題だったのは、
そのお金の大半が小室さんの大学の入学金や授業料、
留学費用やアナウンススクールの授業料に充てられていたこと。
父親の自殺や母親と霊能者との関係などと違い、
金銭トラブルが“小室さん本人のこと”になってしまいました」(前出・皇室記者)

〉〉〉その日から、本来なら手放しで祝福されるはずの眞子さまの結婚を巡る、
60日間の“暗闘”が始まった。
そして、秋篠宮家周辺の動きがにわかに慌ただしくなる。

〉〉〉眞子さまは、天皇皇后両陛下の初孫だ。
女性皇族としての振る舞いや所作は、
美智子さまが大きな信頼を寄せられるほどだった。
「眞子さまの成長を日々見守ってきた宮中の職員の中には、
親心のような感情を抱く人間もいます。
皇族の嫁ぎ先が金銭問題を抱えているのは決してよろしいことではない
眞子さまの将来を危惧する抵抗勢力の蠢きが、
眞子さまを思うあまり少しずつあらわになっていきました」(皇室ジャーナリスト)
〉〉〉それと比例するように、
眞子さまの表情からは晴れやかな笑みが失われていった。
1月2日、新年一般参賀には平成に入って最多の12万人以上が足を運んだ。
「眞子さまは今回が最後の一般参賀のはずでした。
にもかかわらず、秋篠宮ご夫妻との間に、言いようのない距離を感じたんです。
眞子さまの表情も憂いを帯びているように見えました。》

眞子内親王 180102 
2018年1月2日 一般参賀

〉〉〉それから1週間後、
1月10日に皇居で行われた『講書始の儀』に向かわれる眞子さまの目は、
まるで泣きはらしたように真っ赤に染まっていました」(前出・皇室記者)》

眞子 講書始の儀2018
2018年1月10日 講書始の儀

〉〉〉眞子さまが、小室さんが抱える事情のすべてをご存じだったかは定かではない。
しかし、暗い影はさらに色を濃くしていく。
〉〉〉1月23日、『週刊女性』が、
佳代さんの、前述したAさんとは別の男性Bさんとの交際を報じ、
2日後の25日には『週刊文春』と『週刊新潮』が、
再び佳代さんの金銭トラブルを同時に詳報した。

〉〉〉「その直前の1月20日には、
紀子さまと眞子さまが極秘で皇居に足を運ばれたこともありました。
おふたりだけでの参内は異例のことです。
両陛下にお伝えしなければならない重大なことがあったのでしょう。」(前出・皇室ジャーナリスト)
女性セブン2018年2月22日号
http://www.news-postseven.com/archives/20180207_650565.html?PAGE=3


明治天皇の玄孫でおられる竹田恒泰氏もおっしゃってますが、



竹田さんもおっしゃってます・・・
「こんな借金トラブルがあったら、
一般家庭でさえ、破談ですよ」、って。
「自分の娘だったら、絶対に許可しません」、て。

はい、そうだと思います。
私だって、ダメ、って言いますよ。

それだって、
小室さんのおかあさまが、借りたお金を「返します」と、
誠意を見せて、返金を始めるならまだしも、

「贈与されたものだから、返金しません」って・・・
それも文書で回答・・・

いやあ、
ちょっと、耳を疑いましたね・・・

もちろん、返金したからと言って、
それで今回の問題がチャラになるわけではありませんけど・・・


眞子内親王殿下 1991年10月23日23時41分ご生誕
  辛
 戌 未

小室 圭 1991年10月5日生まれ
 丁 辛
 酉 未


一般的にですが、
日干がの人は、土性(戊・己)が忌神となり、
特には、「丙」にとって七殺となるだけでなく、
であるは、
=太陽を隠して、その良さをふさいでしまうので、よくないのです・・・・

また、
眞子内親王殿下の日干支「丙寅」は、
春の太陽で、暑くも無く寒くも無くちょうど良い強さなので、
明るい人格で、人気も出やすい干支ですし、

この干支「丙寅」は、
「地」「寅=木性」
「天」「丙=太陽=火性」生じており、
木を燃やすと火が生じます
この相生(そうしょう)の形が整っていますから、
この整った形を壊されることをとても嫌います。

その整った形を壊すのが、小室さんの日支の「申」・・・

( ̄□ ̄;)!!

「寅と申」で「冲動」となります・・・・

そして、

どの「干」においても、
自分を見失ってしまうことは、よくないことなのですが、

日干「丙」(眞子内親王殿下)にとって、
(=干合)に夢中になってしまうことは、
「貧合」となって、特に良くないのです。

やはり、時間をおいて、
冷静になって見つめ直してみられるのも、
よいことなのかもしれません・・・

それにしても、なのですが、

清子内親王殿下が降嫁された黒田慶樹さんの経歴やご親族のことは、
wikipediaに詳しく載っていましたが、

〉〉〉私は逆になぜ、小室さんもこれ(と同じ)くらいの情報が

wikipediaに載らないのだろうかとそっちの方を疑問に思う。

〉〉〉小室さんの方はいつ銀行に入り、いつ銀行を辞めたのかもわからない。
銀行を辞めて、次の奥野法律事務所に入ったとされる
昨年の8月までの間は何をしていたのかもわからない。

今年の5月に初めて眞子さんの婚約者としてマスコミに登場してから

報道されるたびに経歴が変わる。

国際弁護士を目指しているのか、と聞かれても

本人は「今は話せない」というだけで否定していなかった。

マスコミが常に張り付いているのに、

実は週3日のアルバイトではなくフルタイムの正社員だったと

婚約会見前にいきなり訂正が入ったり、

大学院で法律に関係ない経営学を勉強をしているのはなぜかと週刊誌が書いたので、

「国際弁護士になるつもりはない」と訂正が入り、

ではなぜ法律事務所で働いているのかと別の疑問が湧くという繰り返し。

そもそも奥野法律事務所では正規社員として働いていると言いながら

転職を考えているという結局「腰掛け」の状態。

結婚してどうやって暮らすつもりなのか、

そこが見えないから「皇室の力をかりるつもり、眞子さんの一時金を当てにしている結婚」と批判されている。》


〉〉〉降嫁されるから関係ないという人がいるが、

今だって婚約者の身の上で赤坂御用地で、

秋篠宮家の車を迎えに来させてデートしていたり、

圭さんにも母親にもSPがついて職場やパート先まで警護している。

陛下に裁可されたのだから、今後は赤坂御用地内、

皇居でさえ顔パスで入れることになる人物だ。

その配偶者について、一切公にできないというのなら、

元皇族という身分を完全に捨てて生活するだけの覚悟とけじめがなければいけないと思うのだが、

まだ婚約中だというのに、秋篠宮邸を訪れてデートしていたり、

転職先を宮内庁のOBがさがしているとか、

おかしなことばかり。

身分を超えて、庶民の男性と結婚することを選んだのなら、

眞子さんが小室さん宅へ遊びに出かけるべきだし、

仕事だって自分(小室さん)で見つけて、

自分が眞子さんを養えると思った時に

プロポーズなり結婚なりを考えるべきじゃないのか。》


〉〉〉それにしても

2004年の婚約の時からずっと存在していた黒田さんのwikipediaが、

突如として削除の方向に進んでいるのは、

小室圭さんのwikipediaを削除したこととの整合性をとるためなのでしょう。

黒田さんのwikipediaは実に詳細に書かれています。》

http://www.ootapaper.com/entry/2017/11/07/032648


( ̄ー ̄?).....アレ?

・・・小室さんのほうには、何か隠したいことがあるのでしょうかね?

と、思っていたら、
香港の新聞にこんな記事が載ったそうなのですが・・・

Bad debts and Korean blood: Japanese tabloids in a frenzy after Princess Mako’s wedding postponed
(借金と韓国人の血―真子さま婚約延期の後の日本のタブロイド紙の熱狂)
Wednesday, 07 February, 2018, 1:00pm
http://www.scmp.com/news/asia/east-asia/article/2132380/bad-debts-and-korean-blood-japanese-tabloids-frenzy-after

It has since been reported Komuro’s father committed suicide but the man’s family has been attempting to get back into the family picture since the engagement to the princess was first announced in September. 

Another suggestion is that Komuro’s maternal grandfather was Korean.

(小室氏の父親は自殺していることが既に報じられているが、
真子さまとの婚約が初めて公表された9月以降、
小室一家はその家族写真の中に収まろうと企てている。
小室氏の母方の祖父は韓国人だったと示唆されている。)

http://hosyusokuhou.jp/archives/48810665.html

本当のことなのかどうか、真偽のほどはわかりません。

ただ、ちょっと思いますに、
小室さんがプロポーズをしたのは、2013年で、
まだ、大学生のときです。

それも、お相手は、日本の天皇陛下の直系の御孫子で、
初孫でもあられる眞子内親王殿下です。

それならそれで、
昨年の婚約発表までに4年も時間があったのですから、
その間に、何かができていてもいいのではないか、
と、思うのですけど、

すべてがはっきりしないし、
その場その場での取り繕いが多すぎるようにも思うのです。

私が親なら、「どういうおつもり?」と、
言ってしまいそうなんですけどね・・・・

私たち日本国民は、
眞子内親王殿下が、今後、お幸せであることを、
ただただ、願ってやみません。

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