氷のプリンス・羽生結弦選手、オリンピック連覇の金メダル、おめでとうございます。心より祝福申し上げます。

2018年02月18日18:32  スポーツ 占い 写真あり

羽生結弦選手 

オリンピック連覇の金メダル、おめでとうございます。

ヽ(*゚▽゚)ノ~▽▼▽[祝]▼▽▼~ヾ(゚▽゚*)ノ


羽生結弦 2018オリンピック 


男子フィギュアスケートの二大会連続金メダルは、66年ぶりだそうですね。




羽生選手の演技が始まってすぐから、ぞくぞくと鳥肌が立ってきて、

感動で、涙があふれてしょうがありませんでした・・・・


凄い!凄い!結弦君、最高!!!


(*ToT)人(T-T*)イエー!


安倍総理が早速、祝福の電話をかけられたそうです。


〉〉〉安倍首相「羽生選手、おめでとうございます」

羽生「ありがとうございます」

安倍首相「前回もすごかったけども、今度もすごかったですね」

羽生「いえいえ」

安倍首相「前回はぜんそくや、

(東日本)大震災を乗り越えての金メダルでしたが、

 今回も大けがを克服しての金メダルで、

 私は一人でテレビの前で、

 後半は手に握ったミカンを握りつぶしそうだった

 今回はけがの後ブランクがありましたから、少し不安はなかったですか」

羽生「ありました。

 ただ、練習もしっかり積めなかったんですけれども、

 やはりスケートをやめたわけではなかったので、

 2カ月くらいなんとかなるかなとちょっと思ってました」

安倍首相「スケートリンクに最初立たれたときに、

 やっぱりさすがに王者の風格があって、大丈夫だなと思ったんです」

羽生「ありがとうございます」

安倍首相「後半、やっぱり少し疲れが出たんですか」

羽生「えっと、疲れが出たというよりも、

 やっぱり足首が持たなかったという方が大きいですかね」

http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180217/pye1802170095-n1.html



羽生は、(2017年)11月9日のNHK杯公式練習の際に

4回転ルッツで転倒し、負傷

右足関節外側靱帯損傷で、

3~4週間で回復する見込みと診断されていた。

だが、回復は遅れており、4週間が過ぎた今も氷上での練習はできていない。

http://yuzuruhanyulovefigureskate.club/archives/88


 

 

靱帯だけでなく、腱と骨にも・・・


羽生 右足負傷 


痛そうですね・・・・


2017年は、立冬が11月7日で、

怪我をした11月9日の月干支は、辛亥月でした。


羽生選手は、戌亥天中殺なんです・・・


天中殺中というのは、休息の時間で、

本来なら、眠っている時間です・・・


夢の中にいるのと同じなので、

現実の判断を間違えてしまうのです・・・・


年干支は、丁酉ですけど、月が天中殺にはいっていました・・・・


上にあげたyoutubeの動画の5分50秒あたりから、

結弦くん、雄叫びをあげながら、

そして、右足首にそっと手をあてていますね・・・・


ほんとうに、よく耐えました!

がんばったね、結弦君の足首さん!


(o(T^T)o)ウウウ・・・


〉〉〉安倍首相「大きなけがだったんでしょうけど、

 ああいうときにも自分のベストを出すというのはすごい集中力ですね」

羽生「いえ、まだもっとベストが出せたかなとは思うんですけれども。

 もうちょっと頑張ります」 

安倍首相「今回本当にもう、日本人みんなが興奮して感動したと思いますし、

 やっぱりああいうけがを乗り越えてというのは。

 まさに新しい伝説ができたのかなと思いましたね」

羽生「ありがとうございます」


足の負傷を抱えながら、すべった今回のオリンピック・・・


四回転トゥループのあと、そして、最後の三回転のあとに

着地の体勢をくずしましたが、転ばずこらえました・・・・


羽生選手の太陽は、火の星座・射手座

その向こう見ずとも言えるくらいの強さがあり、

時には現実を無視するくらいの精神性で動く星座です。


もちろん、これまでの積み重ねの成果なのですが、


射手座特有の強さと精神性が、

あの土壇場での切り返しを支えたのではないでしょうか。


〉〉〉安倍首相「今日は号外が出て」

羽生「ああほんとですか」

安倍首相「普通号外というのは、みんな手渡すんですがね。

 われ先に、みんなつかみ取っていくという

 初めてああいった光景になったようで」

羽生「ははははは、ありがとうございます」

安倍首相「でも、ほっとしましたよね、これで」

羽生「そうですね。やっと今まで頑張ってきたものが報われたというか、

 実は今シーズン1回も勝てていなくて」

安倍首相「ああ、そうですか」

羽生「試合にも出れなかったので、

 ずっともどかしい気持ちでいっぱいだったんだすけれども、

 やっと今シーズン勝つことができたので。

 また今年になって初の勝利もあったので、非常に重みのある勝利になったなと思います」

倍首相「オリンピック、4年に1度ですから」

羽生「はい」

安倍首相「なかなかそこにうまくタイミングの合わない人もいますけれども」

羽生「そうですね、はい」

安倍首相「4年前もそうだったですけれど、今回もですね、

 いろんな困難を乗り越えて多くの人たちに勇気を与えたと思います」

羽生「ありがとうございます」

安倍首相「また、海外でも『氷のプリンス』といって」

羽生「はははは」

安倍首相「大きく報じられていますね。

 日本人として本当に誇りに思います

羽生「ありがとうございます」

安倍首相「しばらく、ちょっとゆっくりされるんですか」

羽生「ゆっくりできれば、ゆっくりしたいなと思っているんですけれども、

 世界選手権が実は近くにあって」

安倍首相「ああ、なるほど」

羽生「1カ月ほど後に世界選手権がイタリアの方で行われるので、

 それに向けてまた調整をしなくてはという形です」

安倍首相「そうですよね。

 まだ忙しいでしょうし、練習も大変でしょうけど、

 ぜひまた健康に気をつけて頑張ってください。期待しています」

羽生「ありがとうございます」

安倍首相「本当にお疲れさまでした。おめでとうございました」

羽生「わざわざありがとうございます。失礼します」

http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180217/pye1802170095-n1.html


 

今回の羽生選手の右足損傷部分の図解ですが、


羽生選手は飛ぶ高さも他の選手以上ですし、

回転のスピードも加わっての着地ですから、

足首への負担は相当にありますね・・・・


羽生結弦 足けが 


以前、ご紹介しました中尾和人先生は、

体の波動を手で感じることができるので、

文字通り「手当て」で患部を治されてしまうのですが、


【西洋医学では治すことができず、歩けなくなった患者を

 手当で治した中尾和人先生の奇跡】

http://uranaiwanko.jp/blog-entry-268.html


手を患部に当てるだけで病気や怪我を治してしまう

 奇跡の人・中尾和人先生って②】

http://uranaiwanko.jp/blog-entry-269.html

私も、辛い喘息を、先生に治していただきました。
首の骨もずれていましたが、元にもどしていただきました。

この波動は、体にある周波数で、
それを手で感じ取ることがおできになるので、
骨の調整もできてしまうようなのです。

【周波数がゆがんでいるために病気になる】
https://health-kateinoigaku.com/763.html
『家庭の医学in久留米』

羽生選手も、
カナダに練習拠点を移してから、環境の変化もあって、
ひどい発作に見舞われることもある持病の喘息も、
今回の右足首のけがも、
中尾先生なら、治してしまわれるのではないか・・・

そして何より、
怪我や病気をしにくい体になれるのでは
と思いますが、

【なぜ、人は病気になるのか?】
https://health-kateinoigaku.com/835.html


これって、本当に摩訶不思議なことなので、

実際に、自分で体験してみない限り、

または、歩けなかった人が、歩いて帰ってくるのを見ない限り、

なかなかわかってはもらえないかもしれませんけれど・・・


羽生選手にはこれからも長くご活躍いただきたい!

日本人みんなの願いです


だから、ちょっと最後に、こんな先生もいるよ、と、

つぶやきました・・・


続きます・・・


関連記事
前の記事 次の記事