ザギトワ選手、メドベージェワ選手の異次元の強さの秘密はどこに?異常干支とは?  

2018年03月04日19:25  占い 写真あり

女子フイギュアスケートの金・銀メダリストの

アリーナ・ザギトワ選手と、エフゲニア・メドベージェワ選手。


ザギトワ メドベ 平昌 


本当にお二人、美人でかわいいうえに、凄い選手!


今回のオリンピックで、

フリーの前日の練習で見せたお二人のジャンプですが、


メドベージェワ選手の、

両手挙げての連続三回転ジャンプも凄いのですが、


練習の時に見せた

ザギトワ選手5連続3回転ジャンプは、驚異でしたね。




これで、たったの15歳・・・・


天才!!w(゚o゚*)w


このお二人のすごさ、どこから来るのでしょうか?



まずはザギトワ選手・・・・


アリーナ・ザギトワ 2002年5月18日生まれ

 乙   

 巳    

        車騎星  天将星

石門星     禄存星    調舒星

天庫星   玉堂星    天禄星 


ザギトワ選手は、初年に天将星

そして、20歳から60歳までに、天禄星です。


天将星は、エネルギー値が無限大の星

天禄星は、天将星に継ぐエネルギー値11の最身強の星

なので、エネルギー値は最高!


ジャンプでぴょんぴょん、飛び跳ねたって、まだまだ余りますね


ヽ(^◇^*)/全然余裕!


また、

頭にある車騎星は、文字通り、動いて走って、という星。


他の意味もありますが、

スケーティングで、滑ってジャンプして動くのは、

初年の車騎星を消化できるので、ほんとうにいいですね。


それと、調舒星

これは、表現の星なので、

芸術性を表現するフィギュアスケーターには、とてもいい星ですね。



〉〉〉試合後、感情がほとばしり出たメドベージェワ選手に比べて、

ザギトワはうれし涙も流さなかった。

ザギトワはあまり心配しないタイプといわれがちだが・・・


〉〉〉「全部自分の中に入れて出さない性格なんです。

感情を表に出せるのは家に帰ったときだけ。

家では親に何でも打ち明けます。

まだまだたくさんやることがあるので、激しく感情を表していられないんです。」

https://jp.sputniknews.com/sport/201802264617077/



ザギトワ選手は、太陽星座が牡牛座


牡牛は、がたいが大きくて、力も強いけれど、

従順で、おだやかな性格であるように、


牡牛座は、忍耐強く、余裕を持って事に当たろうとするので、

重厚でありたいと思っている)

おだやかでおっとりとした個性になり、

感情をそのままストレートに表現することは好みません。


それが、ザギトワさんの、

「全部自分の中に入れて、外に出さない性格」

という言い方になっているのでしょうね。


でも、家に帰ったら、感情を表に出す・・・


牡牛座は、外づらはとっても良いのですが、

内づら悪いそうです・・・


(゚×゚*)ププッ


〉〉〉わずか15歳でこれだけの大舞台で動じないザギトワ

ロシア国内でも驚きの声は大きい。

より年齢が上の選手が試合開始前には

すでに燃え尽きてしまう例はいたるところにある。

「・・・お答えするのは難しいのですが、

おそらく自分のうちに芯棒があるからではないでしょうか。

https://jp.sputniknews.com/sport/201802264617077/


ザギトワ選手の内面の月は、獅子座にあります。


感情が安定していて、目線が高く、堂々としています。

動じることも、卑屈になることも、まず、ない・・・


ジャンプして飛び跳ねることに、なんの怖さもないので、

まるでお遊びのように、ぴょんぴょん跳べるのだと思います。


が、

ザギトワ選手のこの5連続ジャンプは、ちょっと並外れていますよね。



その秘密に迫る前に、もう一人の天才スケーターの

エフゲニア・メドベージェワ選手


彼女は、これまで出場した全ての試合で優勝!

女子シングル競技における全ての優勝記録保持者なのです。


昨年(2017年)11月21日、 

右足中足骨にひびがはいって、ギブスをしているとの発表がありましたが、


その10日前の11月11日のNHK杯、


足のテーピングが痛々しい感じで、

このときには、すでに、負傷していたのでしょうね・・・


最初のジャンプで転倒し、ミスもいくつかありましたが、




さすが、スケートの女王、

足の痛みがあるはずなのですが、

すばらしい演技で、140点をたたき出して、優勝!


エフゲニア・メドベージェワ  1999年11月19日生まれ

乙 乙 己

亥 亥 卯

         禄存星   天禄星

石門星    石門星     貫索星

天極星  貫索星       天極星


メドベージェワ選手の初年にある、

エネルギー値11の最身強天禄星

もう、この星だけで十分ですね。


天禄星が初年にあると、

メドベージェワ選手のように、スポーツができたり、勉強ができたり、

大人の期待どおりのいい子になりますね。


それに、


メドベージェワ選手は、太陽星座が蠍(サソリ)


蠍座は、水星座ですが、

さそりは、戦う武器として、大きなハサミを持っているように、

火星が守護星です。


だから、

目的達成のためには、どんな努力も厭いませんし、

がんばることができるのです。


【会場の一部でブーイングも。

ザギトワ金、メドベ銀の採点を巡って、議論沸騰】

〉〉〉究極のハイレベルな争いとなった女子フィギュアのフリースケーティングは、

ショートプログラム(SP)首位だったアリーナ・ザギトワ(15、OAR)が、156.65点、

“女王”エフゲニア・メドベージェワ(18、OAR)も同じく156.65点の同スコアに終わり、

SPで首位に立っていたザギトワが、そのリード分、わずか1.31点差で金メダルを獲得した。

だが、その両者の採点を巡って海外では早くも議論が巻き起こっている・・・・

〉〉〉「技術的には完璧で、その競争心には敬意を表します。

でもこれはない。プログラムではない。

彼女の前半は空っぽで、後半がカオスになった。

これは演技ではない。

採点の仕組みがそうさせていて、彼女のことを責めることはできないが、私は楽しめなかった。

これはフィギュアスケートではないと思う」
〉〉〉それだけに「アンナ・カレーニナ」の世界を

まるで劇場作品のごとく美しく華麗に演じきったメドベージェワが

逆転できなかったことに疑念を投げかけたのだろう。
http://news.livedoor.com/article/detail/14344307/


メドベージェワ選手の演技力は、

感性豊かな水星座蠍座だけあって、

ほんとうにすばらしいものを持っていますね。


そういえば、芸能界の蠍座の人は、

単なるアイドルではなくて、演技派を目指す人が多いそうですよ。


フィギュアスケートのように、演技力が求められる競技には、

蠍座は、最高にいいですね。


そして、

蠍座は、火星が守護星ゆえ、

負けず嫌いで、決断力も行動力もあり


その上、メドベージェワ選手の内面の月は、

牡羊座にあるので、

ザギトワ選手の月の獅子座同様、

堂々と演じられるし、動じることもないのです。


だから、

すばらしい演技ができるのですけど、


でも、

メドベージェワ選手の、これまでの試合すべて優勝、という快挙は、

やはり、桁外れというしかありません。



実は、ザギトワ選手とメドベージェワ選手、

お二人とも、異常干支の持ち主だったのです。


ザギトワ選手は、日干支丙戌と、年干支壬午という、

暗合異常干支をお持ちです。


メドベージェワ選手は、異常干支の、

日座中殺になるを、日干支月干支に持っておられます。



異常干支を持っているということは、

通常の人間にはできないことができてしまう、ということ。


異常干支が、月干支・年干支にあっても異常性がでますが、

特に日干支にある場合には、

その特異性は、強く出るのです。


この異常性、

良い方向に出れば、「天才」

悪い方向に出れば、「犯罪者」となるのですが、


このお二人、

この年齢にして、この技術に、この演技力・・・・

やはり、常人とは違う特異性をもった「天才」です・・・


ザギトワ選手の、日干支の「丙戌」、

そして年干支の「壬午」の暗合異常干支は、

あの世の星と通じる干支なのです。


ザギトワさんの、15歳とは思えない演技力に、

すばらしくきれいなジャンプ、


ザギトワ スピン 


あの世からの力をもらっているからではないのかしら、って、思いますね。


メドベージェワ選手の「乙亥」は、

日座中殺と言って、

自分自身を中殺している干支です。


「日座中殺」とは、日干支が自分自身で、

その日干支が中殺されている、という意味なのですが、


終わりや、まとめが弱いので、

終わったり、まとめたりしないほうがいいのです。

だから、

終わりがない分野=精神的・知的・芸術的分野に特に向き、

その意味で、知能の高い人が多いそうです。


(*゚.゚)ホ・(*゚。゚)ホーーッ!!


〉〉〉滑り終えると、女王メドベージェワの感情があふれ出した。

両手で顔を覆い、瞳を潤ませる。

「こんなことは今までなかった。この気持ちは言葉に出来ない」。

最終滑走。

五輪のために温めてきた「アンナ・カレーニナ」の悲しい物語を表情豊かに演じる。

技術と、高い演技力。

女王の名にふさわしい完璧な演技を見せた。

あとはジャッジを待つだけ-。

キスアンドクライのソファに腰掛けながら「2位」の表示を確認すると、再び涙があふれた。

〉〉〉勝ったのは、同門の後輩ザギトワだった。

今季シニアに上がったばかりの15歳は、スケートがうまくなりたい一心で、

山岳部のイジェフスクから1200キロ離れたモスクワへ。

エリート養成所「サンボ70」で、鬼コーチで知られるトゥトベリーゼの指導をうける。

先輩メドベージェワの背中を追った。

彼女もまた、経験したことのない緊張に襲われていた。

「ミスは許されない」。

両手を震わせながら、スタート位置に立った。

〉〉〉ザギトワは後半から始まるジャンプの最初でいきなり予定が狂った。

3回転ルッツ-3回転ループの連続技が、1つ目のジャンプが乱れて単発に。

それでも、心は折れなかった。

続く技を次々と決め、もう1度訪れた3回転ルッツにとっさに同ループをつけ、ミスをカバーした。

「体は、練習で何度もやってきたことを覚えていた」。

積み重ねてきた自信が、金メダルにつながった。

〉〉〉2人のフリーは国際大会では珍しい同点(156.65)だった。

技術点はザギトワ

表現力を表す演技構成点はメドベージェワがトップだった。

勝負の鍵は得点が1.1倍になる後半のジャンプ。

メドベージェワは連続技を冒頭に跳んだが、

後半にそれを跳んでいれば得点を上積みできたかもしれない。

だが「それは、たられば。私には分かりません」と笑った。

昨年11月に右中足骨骨折を負い、約2カ月練習を積めなかったが、

それも「今日の結果とは関係ない」と言い訳にしなかった

【高場泉穂】日刊スポーツ 2018/2/24

https://www.nikkansports.com/olympic/pyeongchang2018/figureskate/news/201802240000186.html


ザギトワ 監督と 

鬼コーチで知られるトゥトベリーゼとザギトワ選手とメドベージェワ選手


天才スケーターの

メドベージェワ、ザギトワ選手を生んだトゥトゥベリッゼ監督の門下には

4回転を跳べる女子たちがすでにいるそうです・・・・


w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w 凄イ!!


ほんとうに、

ロシアは異次元かも、ですね・・・・



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