最速球の投手で強打者、アメリカでも史上初を更新し続ける大谷翔平選手の成功の星とは?

2018年04月15日20:11  スポーツ 占い 写真あり

プロ野球のシーズンになりましたが、
今、世界中で大フィーバー、
投手と打者、どちらも超一流、
イチロー選手も驚きの二刀流
メジャーリーグ、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手

大谷翔平 ばっと 

身長・193㎝、体重92キロという
日本人離れした体格から投げ出されるボールの速さは、
プロ入り前に、160km/h、
現在は更新されて、びっくりの、165km/hで、
NPB(日本プロ野球)最速投球記録保持者です。

それだけでなく、2014年には、
NPB史上初となる「2桁勝利・2桁本塁打」(11勝、10本塁打)を達成。
翌2015年には最優秀防御率、最多勝利、最高勝率の投手三冠を獲得。
翌2016年には、NPB史上初の「2桁勝利・100安打・20本塁打」を達成。
投打両方で主力として日本ハムのリーグ優勝と日本一に貢献し、
NPB史上初となる投手と指名打者の2部門でのベストナインの選出に加え、
リーグMVPに選出されました。

オオーw(*゚o゚*)w

すごい!すばらしい!

2017年の終わりには、ロサンゼルス・エンゼルスに移籍。

大谷翔平 投手・打者 

2018年3月29日、開幕戦でメジャーリーグ初打席初球初安打、
4月1日、メジャーリーグ初登板初勝利、
4月3日、本拠地初戦で指名打者として出場し、第1打席でメジャーリーグ初本塁打を放った。
勝利投手が2日以内に打者として出場した試合の初回に、本塁打を記録したのは
1921年6月13、14日のベーブ・ルース以来、実に97年ぶりの快挙である。
さらに2018年4月4日には2試合連続となる同点2ランホームランを放ち、
4月6日の第1打席で、3試合連続となる第3号ホームランを放った。
日本人メジャーリーガーによる3試合連続ホームランは、
2004年9月(2年目)と2007年7月に記録した松井秀喜以来2人目であり、
1年目で、しかも4月に達成は日本人選手史上初
メジャー史上では4人目の快挙。
投手としては、1930年のベーブルース以来88年ぶりの偉業となった。
また、打点が公式記録となって以降で、
本塁打と2打点を本拠地開幕戦から3試合続けたのは、ア・リーグでは初めてである

スゴイ!(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ


【大谷が足でも投手最速を更新 三塁ベース到着で歴代最速】 
◇ア・リーグ エンゼルス7―1ロイヤルズ(2018年4月12日 カンザスシティー)
エンゼルス・大谷は初三塁打
三塁ベース(距離約82.2メートル)に11秒49で到達
スタットキャストが導入された15年以降、
投手で最も速かったのはペルドモ(パドレス)の11秒52で、それを上回った。
三塁打の最高速度は時速約31キロ(秒速28.3フィート)。
4日のインディアンス戦で二ゴロに倒れた際には
時速約32.7キロ(秒速29.8フィート)をマークしていた。

デビューから野手出場7試合で11打点に到達し、
過去のア・リーグでそれを上回ったのは、
1929年のデール・アレクサンダー(タイガース)の14打点と、
1977年のミッチェル・ペイジ(アスレチックス)の13打点の2人だけ。
http://news.livedoor.com/article/detail/14577006/



【三塁打の大谷 足も速かった メジャー平均、大きく上回る】
エンゼルスの大谷翔平投手(23)が4月12日(日本時間13日)、
ロイヤルズ戦に「8番・DH」で出場し、
7回に走者一掃となるメジャーで自身初の三塁打を放った。
動作解析システム「スタットキャスト」によると、
走塁の最高速度はメジャー平均を大きく上回る時速31キロをマーク。
「投打」はもちろん
「走」でも高い能力を見せつけ、チームの5連勝に大きく貢献した。

打った瞬間、大谷の心は決まっていた。
3-0の7回2死満塁で中継ぎ右腕マウアーの
97マイル(約156キロ)直球を強振
打球が右中間を破ると、
大きなストライドで二塁を蹴り三塁に悠々と滑り込んだ。
「外野手も前にいたので(打球が右中間を)抜けて
三塁までいけるだろうなと思った」
ダメ押しの走者一掃三塁打。
投打に注目は集まるが、走っても速い。
(中略)
花巻東時代の50メートルは6秒4。
決して俊足ではなかったが、16年オフには
「年々、単純に足は速くなっている。
球速以上に速くなっている自覚がある」と口にした。
日本ハム時代には盗塁王に2度輝いた同僚・西川に匹敵する
3.8秒で一塁まで駆け抜けていた。

4/14(土) 6:00配信  

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000066-spnannex-base   


(ノ゚ω゚)ノ*.オオォォォォォォォー

すごい、ただただ、すごい、すごい!!!


あまりにすごくて、

目と口が開いたままになりそうなんですけど・・・・

(ノ゚ο゚)ノ

 

この大谷選手の凄い力、才能は一体、どこから来るのでしょうか・・・・


その秘密は、大谷選手の命式にありました。


大谷翔平 1994年7月5日 

  

  

        鳳閣星 天南星

車騎星 司禄星 車騎星

天庫星 龍高星 天報星


大谷選手の日干の「」は、大海

そして、日支の

」は、大量の水がたまっている倉庫です。


この「」という大海に、

」という水の倉庫から流れ出す水が、納まっていく、

それが、大谷選手の日干支

」(じんすいのたつ)


その流れはつきることがなく、

源泉は遙かに長く豊かなのだそうです。


そして、「」は「」です。

「龍」は、空想上の生き物で、現実の生き物ではありません。

十二支中、「辰」だけが、架空の生き物で、

現実ではなく、虚構のもの、つまり、「」です。


」であるがゆえに、

普通の人にできないことができてしまう


つまり、

大きな力・才能を秘めているのが、「壬辰」です。


ただし、

この水庫を壊して、庫から水を流れ出させなければ、

「辰」が持っている大きな力・才能を引き出すことができません。


大谷選手は、年支が「」なので、

「辰戌」の冲動で、「辰」の水庫が壊されて、

「辰」の中に閉じ込められていた

「大きな力・才能」が発揮されることになりました。


「辰」の中の、秘められた力を持つ「水」は、

「壬」という大海に、どんどん、流れ出すことになりました・・・・


そのうえ、

「辰」の水の庫に、

水を供給する水源「が月干にあります。


「水」は、流れて、初めて、力を発揮できます。

流れない水は、淀んで停滞するので、その力を発揮できません。


ですが、大谷選手は、

水の流れ先である「も、年干に持っています。

そう、大谷選手の水は、淀まず、常に流れることができるのです。



そうなんです!


大谷選手のすばらしい投手として、打者として、外野手としての才能は、

」の水庫の扉が「」で開けられて、

」の大海に流れ出るのですが、

その水庫には、「」から、水が次から次へと供給され、

その流れ出る道筋は、「」で確保されているので、

その才能は、枯渇することなく、溢れ出てくることができる、


そのうえ、

」の半会で、活躍の場がひろがり、人との連携も取れる・・・・


そう!大谷選手は、


成功するのに必要なもの全てを

兼ね備えて生まれてきていたのです。


\( ~∇~)/ エーーーッ!!ビックリ!!!


だから、これだけの、

史上初の記録を塗り替える活躍ができているのです。


もちろん、

大谷選手の努力のたまものであることは、確かです。


だけど、成功というのは、

努力だけではつかみ取れるものではないことも、

確かな事実ですね・・・・


これは、大谷選手が高校一年生の時に立てた目標達成表ですが、


大谷翔平 目標達成シート 


そのひとつに、「」をつかむための目標欄がありますね。





この動画で、お父さんの徹さんがおっしゃってましたが、


「教えたことがすぐにできる(子供で)

これこうだよ、ああだよ、って言って、すぐできちゃう子」だったそうです。

(23分~)


「一年で二年分ずつ成長していったんですよね、

「年明けると、すごいな、年明けるとすごいな、ってくらい成長していった」


中学一年生の時の東北大会で、

アウトを18人中17人を三振で取る驚きのピッチング

初回から3回までは、9連続三振!

そのリトルリーグ時代の捕手の佐々木遼輔さんは、

「(自分は)キャッチャーだったからよかったけど、

バッターだったら、打てないだろうな、って思いながら受けてました」

(24分~)


このリトルリーグ時代に、本塁打22本を大きく上回る35本を放つ。


小学5年生で、二年上の中学一年生の先輩に、守備位置を指示していた、

相手の打者がその前の打席で、どんなボールを打ったか、

全部頭にはいってましたよね」

リトル時代の指導者談(25分48秒)


そして、謙虚な姿勢

「同級生の子とはどんどん力が開いていったんですけど、

翔平は天狗になることは一回もなかったですからね、

それだけはやはり、褒めてやりたかったですよねー」

リトル時代の指導者談(26分~)


(。-ω-。)ヾ(・ω・*) エライ!!


こういう謙虚さが、運気を自分のものにできた要因なのでしょうね。


それに、こういう教えができるのは、

やはり、ご両親も立派なのだろうな、って、思いますね。


そうなのですが、


これだけのすばらしい命式で生まれた大谷選手であっても、

これまでが、

すべて、順風満帆ではありませんでした。


(上記動画15分~)

高校2年の春には、151㎞/hに到達していましたが、

7月には左股関節を痛めてしまいます(骨端線損傷)。

甲子園のマウンドには立ちますが、一回戦で帝京に敗れます。


悔しくて泣いている翔平君がいますね

(16分52秒)


翌年の春の甲子園も出場しますが、

大阪桐蔭高校に、11四死球で9失点と大敗。

夏の甲子園には、最後の決勝戦で敗れて出場はなりませんでしたが、

アマチュア野球史上初の160㎞/hの投球をします。


大谷選手の日干支の

「辰」の秘められた大きな力・才能を発揮させるためには、

現実でも、がたがたしていたほうがいいのです。


その上、腹にある天庫星は、

非常に粘り強く、パワーがある星です。


あきらめない強さがあります。


さて、

これからの大谷選手の運気は、「天報星

読んで字の通り、

どんなことが待ち受けているかは天のみが知る運気です。


順風満帆ではないと思います。


山あり、谷あり、

でも、その動乱の人生が、

また、大谷選手の才能を開花させていくのかもしれません。


大谷選手!

今回、この記事を書いていて、即、

私も、大谷選手の大ファンになりました。


"ヾ(゚▽゚*)>フレー!!フレー!!<(*゚▽゚)ツ"


今日は大谷選手の東洋占星学に関してしか書けませんでしたので、

また、書きたいと思います。

では!


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