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末期ガンでもCISで治せたのに、治したお医者さまも全国にいたはずなのに、あの培養液は今どこに?

 10, 2018 19:19
ガンの闘病記録って、いっぱいありますね。

「泣いて泣いて前を向いて病と闘った210日」

36才で卵巣がん(Ⅰc)と診断され、
卵巣・子宮全摘手術・抗がん剤治療をした日記。
『元気になるシカ』

ガン 副作用 元気になるシカ 


ガン 副作用3 


ガン 副作用2 

そして、

『さよならタマちゃん』
35歳漫画家の武田一義氏に襲いかかったガンは「精巣腫瘍」

さよならタマちゃん 吐き気 


・・・なにゆえに、
現代の私たちは、こんなに辛い思いをしないといけないのでしょう・・・

牛山篤夫(アツオ)先生に治してもらった末期ガンの患者さんたちは、

全く副作用がなくて全快していたのです。


それも、
医者も病院も見放した末期ガンだったのに、
高確率で治っているのです・・・・

だのに、

今は、ガンは死ぬかもしれない病気です。
死の恐怖と隣合わせでいるのです。

転移したら、死は目の前・・・



だから、

『元気になるシカ』の藤川るいさんは、
卵巣・子宮を少しでも残されることを恐れて、
全摘してくれるように、医師に頼んでいます。

もう、あかちゃん産めません・・・
いえ、それでだけではありません、
ホルモンバランスも崩れるので、
のちのち、後遺症が出てきます・・・・

リンパ節切除で、こんな後遺症も・・・

元気に 後遺症 

それでも、命を失うよりいい・・・・

それで、手術、
そして、抗がん剤の治療に踏み切ります。

結果、治療の末に、
たとえ、死んでも、医者は罪に問われない・・・・

だけど、だけど・・・・

なんと、今から60年も前に、

1962年の国会での議事録にのっています・・・

その国会の委員会の傍聴席には、

牛山先生CIS
生還した末期ガン患者の人たちが、
生き証人として、元気な姿で、座っていたのです・・・・

牛山博士も発見していたソマチット
この超微小生命体のソマチットが、体を修復するという事実!
この恒常性維持機能を持つソマチットが、
元気に動いてくれることで、
ガンが治るという事実・・・・

それを、牛山博士は、
国会で、詳細にお話されていました・・・・

でも、あんなの「ハナクソ」だと言って、
注射で治るなんて、あり得ない、って、潰されました・・・

ガストン・ネサンさんの裁判では、
これまた、
ネサンさんの治療薬で、治してもらって、
元気になった末期ガンの患者たちが、
山と押し寄せて、
現役の裁判官までも証言台に立って、
ネサンさんの無実を証明したのです。

こんな治療法があったのに、

日本もフランスも、カナダも、
医学界、製薬会社は、潰していきました・・・

そうなんです・・・・

そんなに簡単に、治られては困るのです・・・

患者が存在しなければ、

医者もいらない、
製薬会社はもっといらない、

ガン保険会社も潰れます・・・

いや、保険自体が成り立たないので、
保険会社が潰れます・・・

、、、、、

知人のおとうさんは、
60歳過ぎてから、ガン保険にはいったそうです。

年間20万円の保険料を20年ちょいにわたり支払い、
保険料400万円以上・・・・

「特約ワイド」で、
心筋梗塞・脳卒中治療で、100万円給付、とあるのですが、
その「100万円」の後ろに「※」

もちろん、65歳以上は半額・・・

で、この「※」が、くせもので、

「心筋梗塞・脳卒中の治療のあと60日間以上、
社会復帰ができない場合に限る・・・」とか、で、

カテーテル治療で、一週間ほどで退院したので、

手術給付と合わせて、
たった10万円ぽっきりもらっただけだったそうです・・・・

エエーッ!Σ(|||▽||| )

400万円以上はらって、たったの10万円の戻り???

保険屋さんにとって、
医療保険は、本当においしいそうで、

60過ぎのおばさんが、
「私、年収1500万円、
あなたもうちの会社に入らない?」
って、その昔、
私も生保レディに勧誘されたことがありましたが・・・・

また、別の方の話では、
毎月の給料が、札束なので、机の上に立ったとか・・・

そして、ガン保険は、
ガンになって、怖い思いやら、

元気に 悪性 
死にそうな抗がん剤治療をしないかぎり、
支払ったお金のもとは取れない・・・・

それだったら、
ガン保険に払うお金を、
毎月なり、毎年なり、貯金したほうが良くない?

(;¨)(;・・)(¨;)(・・;) ウンウン

だけど、

ガンになったら、仕事ができなくなって、
日々の生活に困るよ~、とか、

あとに残されて家族が~、とか、

いろいろと脅されるんだよね・・・

そして、
「ガンになったら100万円」
「手術給付に〇〇万円」につられて、入る・・・・

特にお金のない人ほど、
「もしも、のときのために・・・」って、入る・・・

保険屋さんは、にっこり笑顔
(*^-^)ニコ
「また、カモがネギしょって・・・」


でもね、でもね、

アフラックのCMに出てらした山下弘子さんも、
小林麻央さんも、
元キャンディーズの田中好子さんも、
あと、数え切れないほどの、ガンで無念の死を遂げた方々・・・

もし、牛山篤夫先生のCISの薬と、
ソマチット培養液が残っていて、
その治療をしてくださるお医者さまが存在してらしたら、

死なないどころか、
元気に生還できていたのです・・・

ネサンさんだって、今年の春まではご存命だった・・・・

アメリカでのガン治療は、
抗がん剤・手術の治療から、
とっくに、代替治療に移行しています。


〉〉〉欧米では癌で死亡する率が年々5%ずつ低下しているのに、

日本では右肩上がりで増え続けています。

同じ先進国なのに日本だけ増加しているのはおかしいとは思えませんか?

 

〉〉〉アメリカでは1980年から、癌の取り組み方が変わりました。

それまでは年々増大する癌の医療費に

アメリカ政府の予算が追い付かないくらい膨らんできました。

この事態にアメリカでは危機感を感じ、

政府主導のもと、ガン撲滅作戦を展開したのです。

その結果わかったことは、

手術や抗癌剤治療では癌を撲滅できない事が分かりました

 

〉〉〉特に抗癌剤治療は癌を治療できないばかりか、

返って酷くなると発表されました。

抗癌剤治療は確立の悪い、命を懸けたギャンブル

有効率は160人中、たったの6名といわれています。

 

〉〉〉マクガバンレポートにより、

食生活の改善を中心とした、

代替え医療が最も有効であるとの結論に達しました。

1980年から代替え医療が国家的規模で行われた結果、

癌の死亡率が下がりはじめ、今では年々低下しています。

 

〉〉〉これに追随して、ドイツ、イギリス、カナダでも

代替え医療にシフトを転換したことで、

欧米では癌の死亡率が低下してきたのです。

 

〉〉〉カナダでは癌に対する最も多い治療は

『何もしない』22%となりました。

最近では『無治療』何もしない治療が、

最も治りやすいことが分かってきたと言います。

 

〉〉〉カナダでは手術は6%、日本はそれに対して17倍。 

カナダの抗癌剤治療は5%、日本は20倍。 

カナダの手術と抗癌剤併用は3%、

日本は33倍になっています。

 

〉〉〉このような世界の流れに対して

日本の医療業界は、一切を無視してきました。

その裏には病院のドル箱、製薬会社のドル箱を

失いたくなかった事情があるように思われます。

この結果、欧米と日本では癌の死亡率が逆方向に開いてきました。

http://102338-001.akibare.ne.jp/14963870577058 



・・・「何もしない」というのは、ちょっと、と思いますが・・・

でも、このことは、
「抗がん剤治療や手術」を行えば、
より人は死んでしまう
ということの証明でしょう・・・・

静脈注射で、「抗がん剤」という
「ガンを殺す」を体に注入すれば、
ガン細胞を殺すかもしれないけれど、
正常な細胞だって、殺してしまう、という、
誰の目にも明らかな事実がここにあるということ・・・

牛山篤夫博士の「CIS」の胃薬は、どこに消えたのでしょう・・・・

「CIS」でガンを治療されたお医者様も、
全国に1000名以上、おられたはずなのに、
それを継承されている、という話は、トンと聞いたことがありません・・・・

本当に、あの培養液は、今どこに?
ご存じの方、おられませんでしょうか?


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