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全摘手術に、抗がん剤、放射線治療でガンは治るの?1985年アメリカでは抗がん剤治療の無効性を認めた?⑦

 03, 2018 12:15
日本では、現在、死亡原因のトップが
ガン(悪性新生物)によるもので、死亡者数の3割を超えています。
死ぬ原因のトップがガン、ということですね。

だから、日本では、

《ガン》イコール《死》というイメージ・・・・

ガン=( ̄□ ̄;)⇒llllll(-_-;)llllll

【ガンと宣告されたら】
アメリカでは、抗がん剤も放射線治療もしない!
代替医療で癌治療をするアメリカ

Σ(゚д゚;) エエッ!ホント?

日本のガン患者数は、すでに100万人・・・

そして、
日本では、末期ガン患者の5年後の生存率は、たったの20%

( ̄○ ̄;)ウォー!

しかし、・・・



下記は動画の文字おこしです。

〉〉〉1985年アメリカ国立ガン研究所所長
デビッド・シドランスキー博士の、アメリカ議会での証言
抗がん剤でガンは治せないということが
最近はっきりわかった
分子生物学的にも、理論的に立証してしまったのだ
抗がん剤を投与しても、
ガン細胞はすぐに反抗がん剤遺伝子を変化させ、
抗がん剤を無力化してしまう
それは、害虫が農薬に対して抵抗力をもつのと同じ現象だ。
さらに抗がん剤は、
ガンと戦うリンパ球の製造機能を徹底的に攻撃するため、
抗がん剤を投与することで、
返って、ガンを増殖させることがわかった」

〉〉〉この証言を発端として、
アメリカでは、新たな治療法の取り組みが盛んになった。
代替療法の発展と理解により、
ガンによる死亡率が減少するという、
日本とは真逆な道を歩むことになる。

(゚∇゚ ;)エッ!?ガンが減少?

1988年には、アメリカ国立癌研究所の
ガンの病因学という数千ページに及ぶ報告書の中で、
抗がん剤ガンに無力なだけでなく、
強い発がん性があり、
他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない、
との報告をした。

(゚゚;)エエッ
抗がん剤は増ガン剤!?

〉〉〉また、放射線治療は、
免疫細胞を減少させるため、
抗がん剤よりも致死率が高い
と問題にした。

(”ロ”;)ゲゲッ!!

〉〉〉この報道は世界を駆け巡った、

しかし、
日本ではこれらの報道は、ほとんど伝えられなかった。

(゚〇゚;)なぬ?????

〉〉〉世界の癌治療が、大きく代替療法の舵を切り、
生存率がどんどん高まる中、
なぜ、日本だけが50年遅れと言われる、
生存率の低いガン治療を続けているのだろうか。

〉〉〉また、日本の医師の多くが、
もし、自分や家族がガンにかかったとしても、
抗がん剤や放射線治療を行わない、と言い切るのはなぜだろうか、

〉〉〉そもそもガンとは一体なんなのだろうか。
新潟大学医学部教授の安保徹教授は、
「ガンの起こる仕組みさえわかれば、ガンを治すことは難しくない」

安保徹博士 

〉〉〉私たちの体の中で、毎日数千から数万発生している癌細胞は、
免疫細胞によって、すべて殲滅させられている。
もし、全ての癌細胞が殲滅されることがなく、その一部が残ったとしたら
そして、それが増殖し始めたとしたら、
癌細胞は確実に増殖、ガンという病気の誕生だ。

〉〉〉ガン細胞が人間の体内で増えていく原因とは、ストレスだ。
ウィルスや細菌などの生物学的ストレス
紫外線や電磁波、放射線などによる物理学的ストレス
農薬や食品添加物、薬や環境ホルモンなどの物質の科学的ストレス
人間関係や仕事、社会的順応や省内不安などによる精神的ストレス

〉〉〉私たち人間はストレスがかかると自立神経が乱れる。
自立神経とは、脳から独立している神経で、生命の維持を司るもの
心臓を動かしたり、血圧を上げたり下げたり、消化するために胃酸を出したり、
そのときにふさわしい内部環境を無意識の状態で行っているのが自立神経である。
自立神経には、交感神経と副交感神経があり、それぞれが相反する働きを行っている。
交感神経は、仕事や運動などで興奮、または緊張しているときに強くなり、
副交感神経は食事・睡眠・読書などリラックスしているときに強く働く
交感神経が強くなると、アドレナリンやノルアドレナリンが強く分泌される
アドレナリンは怒りや攻撃ホルモン
ノルアドレナリンは恐怖ホルモンと言われている。

〉〉〉この状態で、発生する
顆粒球(白血球の60%占める、殺菌作用がある)は、
活性酸素を発生させ、細菌類を死滅させる
大量の活性酸素
成長細胞を破壊し、炎症を引き起こす
顆粒球が発生させた活性酸素が、
この炎症が胃炎巻くで起これば胃潰瘍、
十二指腸でおこれば、十二指腸潰瘍ということになる
ストレスなどで、胃が痛くなったり、下痢をしたりするのは、このせいだ

〉〉〉顆粒球の増加は、
ガン細胞を撃退するリンパ球を減少させる
顆粒球とリンパ球はシーソーのような関係にたとえられる
顆粒球が増加するとリンパ球が減少して、
それがガン細胞を増殖させる環境を作り出していたのだ。

〉〉〉たとえ、ガン化しているとはいえ、
体の一部を強制的に除去するこの方法に対して、疑問をなげかける専門家は多い。
消化器官科の医師として、胃がんの摘出手術を
30年以上行ってきた福田稔医師
手術は血管を傷つけ、組織を痛めつけ、
自然治癒力を奪い取る
福田医師は、30年間で、とうとう治癒率をあげることができなかった。
特に進行癌にいたっては、
助かる人は、10%にも満たなかったと。

〉〉〉日本では100%摘出手術なる肺がんだが、
医療先進国のカナダでは、5%しか手術はしないという。
5年後生存率は、圧倒的にカナダのほうが高いのである。

・・・それなのに、なぜ、日本では摘出手術をするのか?
それは、
〉〉〉日本の医療監修やシステムが深く関わっている、とのこと。
そのうえ、
〉〉〉日本の医学部の教科書では、
現在もなお、全摘出が王道とされている。
さらに、
〉〉〉人間がもつ自然治癒力に関しては一切教えていない

エッ? (;゚⊿゚)ノ マジ?

〉〉〉そして、
摘出手術のあとに待ち構えているのが、抗がん剤による治療

〉〉〉アメリカ政府の技術評価機関(OTAが調査、実験を開始した。
1990年アメリカ政府の技術評価機関は、
抗がん剤による有効性を完全に否定する報告書を踏まえ、
代替医療のほうが末期患者を救っている、
だから、
アメリカ議会とNCI国立がん研究所に
代替医療への調査と助成を勧告した

抗がん剤を複数投与すると、数週間後に患者は死んでしまい、
抗がん剤を投与する回数が多くなるほど、
致死率は高く、再発率も高くなる。
アメリカにおけるガン利権構造の崩壊だ。

日本では、
このアメリカ政府の技術評価機関の報告に対して沈黙を通した
医師会、製薬会社、議会、政治家etc

慶応大学の近藤誠医師は、
それは、ガン産業という利権構造が存在するからだ、と。

近藤誠医師 

〉〉〉平成17年(2005)、
新高輪ホテルで行われた医療経済フォーラムジャパンでの基調講演で、
抗がん剤医療行政の現職厚生労働省保険局の医療課長麦谷眞里氏が、
抗がん剤は保険で払う必要がない、
なぜなら、いくら使っても効果がないからだ

〉〉〉また、厚生労働省の紀平専門技官も、
抗がん剤でガンが治せないことは周知の事実だ

〉〉〉元厚生省薬務局M氏は、
抗がん剤とは第二次世界大戦中に
ナチスドイツが大量虐殺に使用した
毒ガスを薄めたものであることを、暴露した

〉〉〉化学兵器である毒ガスを
初めて抗がん剤としてつかったのが、終戦直後の1946年
ナイトロジェンマスタード 
これに被爆したアメリカ軍兵士が数日後に83人が死亡した

〉〉〉それを悪性リンパ腫に転用できると考え、
1946年8月、末期ガン患者に10日間投与した、
悪性リンパ腫は2週間後には完全に消え去ったが、
投与された癌患者の生命もほどなく消え去った

〉〉〉1949年、帝国大学医学部薬学科教授 石館守三博士により、
ナイトロジェンマスタードを薄めたナイトロミンという物質が開発され、
吉富製薬から、抗悪性腫瘍剤として発売された

〉〉〉さらにナイトロジェン誘導体として、
クロラムブシル、メルファラン、ウラシルマスタードが開発され、
それらは今日に至るまで、
抗がん剤として日本の医療現場において使用されている
つまり、抗がん剤は毒ガスそのものであるということだ

〉〉〉阿保徹教授は、
放射線治療はガンのリスクのたかまりかたは、抗がん剤の比ではない

〉〉〉また、
ガン検診に用いられるX線検査やCTスキャン
放射線治療と同様に、ガンを誘発する危険性がある。

〉〉〉慶応大学で、放射線医師を務める近藤誠教授は、
CTの被曝量は、放射線治療には及ばないが、
ガンのリスクを容易に高める

5割の人間が死亡する放射線量は、3000シーベルト
放射線治療一回は、2000シーベルト
CTスキャン一回 40シーベルト

早期発見、早期治療が合い言葉の検診で、
ガンリスクを高めるとは皮肉な事実だ

「抗がん剤でころされる」の著書の船瀬俊介氏
全国の医師に、抗がん剤治療を受けるか、とのアンケートをとったら、
271名中270名が受けたくない、と回答した・・・・

(; ̄Д ̄)ナンジャト!?

・・・それなら、
なぜ、患者には、投与するんだ???

意味わからん・・・

〉〉〉体温が一度さがると、
免疫機能が37%下がり、
ガン発症率が5倍に増える

・・・低体温は、ほんとうに怖いのですね。
基礎体温は、6度以上にしておきたいなあ・・・

で、私は、ケイ素に、太古のカルシウムに、
そして、テラヘルツのネックレス・・・・
テラヘルツのネックレス 
https://store.shopping.yahoo.co.jp/amazinggracejewel/1803271701.html

そして・・・

〉〉〉ガン細胞は、熱と酸素に弱い
オットー博士によれば、
細胞の酸素の量を35%減らして酸欠状態にすると、100%ガン化する
ガン細胞に酸素を直接供給すると、
ガン細胞は確実に死滅していく

・・・現代人は、呼吸が浅い、って言われていますね。

ちょっと、立ち止まって、
鼻から息を肺、そして腹腔にまでおなかをふくらませて、
ゆっくりと吸い込んで、また、鼻から吐いてみませんか?

口から息を吸わないこと!

口呼吸は、この世のウィルスやほこりをそのまま体の中に入れてしまうことになるので、
粘膜や鼻毛で、ブロックできる鼻呼吸がおすすめです。

ところで、
ご紹介した安保徹先生は、

「ここだけの話、皆さんだけに言っちゃうんだけっども、
わだす狙われてるんですわ。

研究室は何度も荒らされてるし 
もし、突然死ぬようなことがあっだらば殺されたんだと思ってねー!」


と冗談半分(本気半分)に話し会場に笑いを振りまいてらしたそうです。

そして、数日前にも精力的に講演をこなされていた先生が、
2016年12月6日に突然におなくなりになられました・・・

それと、

ジャーナリストの今村光一氏 

今村光一 ジャーナリスト 

今村光一 著書 
自然な療法のほうがガンを治す
アメリカ議会 ガン問題調査委員会「OTA」レポート


「抗がん剤は効かない」という報告書の、
OTAレポートを1991年に
いち早く日本に紹介したジャーナリスト今村光一氏は
2003年に不当逮捕されています。
罪状は薬事法違反、
オリーブ葉のエキスを著書で紹介した事による
「未承認医薬品の宣伝販売」で逮捕され身柄を拘束されました。
そして急逝されたのです。
憤死、口封じ等々今でも憶測が飛び交っています。 

・・・とのこと・・・・

なんだか、いろいろあるんですね・・・
闇は深い・・・?

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COMMENT 2

uranaiwanko  2018, 12. 05 [Wed] 11:55

Re: 免疫療法

いつも、当ブログを読んでいただきありがとうございます。
免疫力をあげるって、大事ですね。
教えていただいた商品、見せていただきました。
とても良さそうですね。
ソマチットを増やして、ソマチットが逃げていかない体にすること、
それを目指して、また、記事を書いていこうと思います。
また、どうぞ、読んでいただけたら、うれしいです。

> 我が家では、商品名「イムニィSF」という免疫力を高める補助食品を使ってます。
>
> 効果が出るのは、補助食品中に微量に含まれている [太字]β 1.3 - 1.6 グルカン[/太字 で、マクロファージを刺激して免疫力を高める効果が確認されています。
>
> 1包15gのゲル状で、この中に約60mgのβ 1.3 - 1.6 グルカンが含まれているんだけど、健康な人には1日10~20mg採れば健康維持が出来るそうなんで、400gか500gりのヨーグルトに1包混ぜて4~5日に分けて食べるとコストも安上がりですよ。

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-  2018, 12. 04 [Tue] 10:20

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