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白血病の骨髄移植の前には強力な抗がん剤や全身放射線て超過激!でも血液は小腸で作られている(゚゚;)

 24, 2019 20:10

東京オリンピック競泳種目での活躍が期待されている池江璃花子選手が、

2月12日に、白血病であることを公表したことで、

日本骨髄バンクには、登録の問い合わせが殺到しているそうです・・・・

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000016-mai-soci


池江りかこ 


璃花子さん、早くよくなって、

また、すばらしい泳ぎを見せてくださいね。


( ̄人 ̄)早ク治リマスヨウニ!



ところで、白血病って、血液の癌と言われていますが・・・




「大沼式五大免疫療法 2015・2・8 白血病はガンではない」より


今の病院での治療は、

自分の血液に癌があるから、

自分の血液を殺してしまおうとするので、


〉〉〉大量の抗がん剤で、血液を、全部殺してしまうのです。


( ̄□||||!!エッ!!!ソンナ無茶苦茶! 


〉〉〉このときに風邪引いたら、死んでしまいます。

ですから、無菌室に入れる。


無菌室に菌がいるかいないか・・・って?


〉〉〉いくら無菌にしても、自分のお腹の中には、

大腸菌やら乳酸菌やら、いっぱいいろんな菌がいます。


・・・つまり、


無菌にする、ということ自体、無理なんですね。


〉〉〉それを、また見つけて一匹ずつ殺すというのが、

今の西洋医学・・・


〉〉〉だけど、そんなの必要ない。

ちょっと早く寝て、ちょっと少食にして、

心をゆったりさせるのに、おふろもゆっくりはいって、


そうすると、「気が治まる」


これだけで、糖代謝は治まる


・・・ガンは糖を栄養分にして増殖するので、

糖が使われなければ、ガンは増えない、

どころか、消えていく、ということですね。


フムフムφ(゚ー゚*)カキカキ


〉〉〉副交感神経が働いて、疲れがいやされる


〉〉〉ところが病気になる人は、いっつも働いていて、きまじめ


〉〉〉体のどこを調べても異常が無い。

CT撮っても異常が無い

だけど、血液だけ異常だ、

通常あり得ない芽球というのが出てきてる。


芽球とは、まだ成熟していない幼若な血球のことですが、


芽球 


〉〉〉この芽球がたくさん血液中にいるので、

これの親をころさなければいけない。

だから、全部の血液をころさなければいけない・・・


Σ(|||▽||| )ナント!


〉〉〉白血球は1週間から10日で死んでしまいますから、

当然、毎週毎週、新しい赤ちゃん白血球が生まれてくるのですが、


〉〉〉ところが、体内の水、環境が悪いから、

生まれてくるのだけど、成長しない。

芽球のままで見つかってしまう。

これが、白血病という名前の病気だということ。


〉〉〉昔は、とても珍しい病気だった。

それが子供に、そして、今は、大人の病気になっている。

風邪を引いたような状態で、熱っぽく、疲れが取れない。

これが一ヶ月続いた、2ヶ月続いた、

病院に行ってみようか・・・


病院では、


〉〉〉「狂った白血球があなたを殺すのです。

あなたが殺される前に、あなたの血液を殺しましょう!」

と、医者は言わないけれど・・・



国立がん研究センターのページの、

「造血幹細胞移植」


〉〉移植前処置では、

非常に強力な抗がん剤治療

全身放射線照射により、

患者さんのがん細胞は多くが死滅しますが、

同時に患者さんの

正常の造血機能免疫機能強く抑制されます。

これにより、

投与したドナーの幹細胞が異物として「拒絶」されてしまう可能性は

きわめて低くなり「生着」が可能になります。

このように、移植前処置には、

(1)がん細胞をやっつける効果と、

(2)免疫抑制効果(幹細胞の生着を助ける効果)とがあります。

患者さんの骨髄機能を完全に抑えてしまう「骨髄破壊的前処置」を行う「フル移植」と、

(2)の効果を最低限確保しながら、

副作用を軽減した「骨髄非破壊的前処置」を行う「ミニ移植」があります。

https://www.ncc.go.jp/jp/rcc/treatment/stem_cell_transplantation/index.html


かなり過激で恐ろしいですね。


やっぱり、抗がん剤や放射線で、

全身の血液を殺しましょう・・・なんですね!


(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル


だから、

〉〉〉「骨髄移植の段階で、即死が3割」

なんだそうです・・・


(_□_;)!!ガーン!!


・・・なるほど、


非常に強力な抗がん剤治療」を前処置としてやっていたら、

そりゃ、相当に参っているから、即死3割も、頷けますね・・・・


〉〉〉骨髄移植する前にもう、死んだ状態ですね。

本田美奈子さんもそうだった、

団十郎さんもそうだった、

彼女は2回も移植していますからね。


骨髄移植 


ところで、


〉〉〉私たちは、どうやって、血を作っているんでしょうか?(5分~)


〉〉〉骨ではありません。

骨髄造血ではないのです。


!?(゚〇゚;)エッ!本当?


だけど、東大でも慶応でも、医学部では骨髄です、と習うのです。


本当は、消化器造血ですよ。


小腸空腸というところがある。


空腸 

小腸は、十二指腸と空腸と回腸三つの部分に分かれています。

少し濃いめのブルーの場所ですね。


〉〉〉そこはもう、きれいな組織で、

リンパに守られています

外敵が入ってこられないような環境です。


〉〉〉どんな病気で亡くなっても、

そこの部分は「お刺身」ができるくらい、きれいなんです。

そういうところで、造血しているのです。


・・・この動画の講師であられる大沼四廊さんは、

生まれが、北海道の片田舎のだだっぴろい海岸があるところだったそうです。


その海岸がホームグラウンドで、

日が暮れるまで遊んでいましたが、

そこでは、馬も牛も豚も犬も猫も鳥も魚もイカも、

そのまま白骨化

その骨をおもちゃ代わりに、折って遊んでいたそうです。


〉〉〉折ると、

中から水飴のようなねばねばした茶色のものが出てきた。

あれが骨髄液油のかたまりですよ。


〉〉〉そこではリンパ球は作ることができるかもしれないけれど、

赤血球は作れないですね。

赤血球の材料は9割、ほとんど「水」ですよ。


〉〉〉どうやって、脂肪だけしかない骨髄で、

ほとんど「水」の赤血球を作るんですか?

骨髄の中は、100%油ですよ。


・・・水が大量にあるところでないと、

赤血球は作ることができない・・・・


 (゚ー゚〃)ナットク!


そして、小腸なら、お水は一杯ある!


大沼さんは、中学1年か2年ころ、

理科の教科書に、血液は骨でできる、と、書いてあるのを見て、

これはウソだと確信したそうです。


だって、血液、って、「水分」ですもの!


「食は血となり肉となる」

という言葉がありますが、


食べたものは、消化されて、栄養たっぷりの血になって、

体中を巡って、栄養を体全体に行き渡らせて、細胞に変わる・・・


だったら、

小腸で、血液ができるというのは、すごく自然だな、と思うのですけど、

やはり違うのでしょうか・・・


でも、実際に、骨の中を見ている大沼さんの言葉は、

真実味がありますよね。


そして、

もし、造血が骨髄で行われるのでは無く、

消化器造血で、空腸で造血しているとしたら、


白血病と診断された池江璃花子選手

骨髄移植しないですみますよね?


でも、ガンはガンだから、

抗がん剤治療や放射線はやるしかないのかしら?


「血液は小腸で作られる」・・・・


これは、潰された「千島・森下学説」です。

千島喜久夫博士、そして、森下敬一博士が同じころに唱えられた説で、

森下博士は、その事実を詳細克明な実験監察で証明されています。


そして、

少食・断食を行うと身体の病巣部分の細胞は、

自己融解して行き、

新たな細胞⇒組織⇒器官⇒臓器が再生されていく」そうです。


だったら、「抗がん剤」、

それも「非常に強力な」恐ろしい「抗がん剤」も要らないし、

発がん性が言われている放射線を全身に浴びることもないのです。


けれど、日本の医学界は、絶対に、認めないのでしょうね・・・・


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