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コウケントーの炭火の可視光線はガンの体を気持ち良く温め、血流を増加させて細胞を新生させるガン治療器!

 31, 2019 19:30
ガンを治す秘密兵器!コウケントー

子宮ガンのポメラニアンのモナ

その腫瘍を治すのに、
ドテラ社の精油・フランキンセンス飲用塗布を行い、

そして、
昔からある治療器のコウケントー

DSCN1025.jpg
コウケントーに当たっているモナ♬

    ・・・・・・・・・・

大沼四廊先生のナチュラルメディスンで、
コウケントーの治療を受けるビービーちゃん♪
ダックス 12歳

DSCN0581.jpg

ビービーちゃん、
彼は以前に、
ダックスの胴の長さを活かして、
台所にあった焼き鳥を3本
なんと、串ごと丸飲み込みをしてしまったことがあり、

∑( ̄□ ̄;)ナント!!

獣医さん、何を思ったか、
背中から開けてこの串を取り除こうとして、
背中に30㎝もの切り傷作り、

(*ノω<*) ムチャクチャ!

でも、背骨があるから、当然、無理で、
急いで、背中の傷を塞いで、

改めて、開腹手術をして、竹串を取り除いて、
一命を取り留めたという過去を持つわんちゃん、

( ; ´ ₃ `)ふぅ…

今回は、ぐったりとして、動けなくなってしまって、
大沼先生のナチュラルメディスンに、
治療を受けに来ていました。

ビービーちゃん、
毎回、全く歩けなくなって来院するのですが、

大沼四廊先生のコウケントー
アロマオイルマッサージの治療を受けると、
歩けるようになるのです。

元気になると、とことこ歩いて、
メディスンの前にある公園に行こうと、おとうさんを促し、
そこのブランコに乗って、遊んで帰るのが楽しみなわんちゃんでした。

そして、

「コウケントーで奇蹟の生還」

コウケントー 猫 タルト
3歳7ヶ月 鈴木タルト オス

2009年12月27日、
全く動けなくなって、低体温・極度の貧血・黄疸。

獣医さんは、「9分9厘、棺桶にはいっています」

死にかけているタルトくんを、
大沼四廊先生の指導のもと、
コウケントーに、一回2~30分を1日に数回当てていきました。

6日後には、階段をあがって屋根にいられるくらい、
元気を取り戻しました!

えっ!棺桶にはいっていた猫ちゃんが?

ウソ!ヾ(゚ロ゚*)ツヾ(*゚ロ゚)ノホント!ホント!

倒れて、30日めの診断では、
黄疸も、貧血も、体温もすべて異常なし、と動物病院で診断されました。

動物病院の先生・・・(゚_゚i)タラー・・・

現在も、元気で生きているようですよ!・・・

    ・・・・・・・・・・

うちでは、最初に、
大きさが手軽な三井温熱治療器の温灸器、

DSCN0790.jpg
79,000円 (税込85,320円)

注熱でガン・難病が治る
   三井式温熱治療のすべて」

三井温熱器 注熱

「ガンが治る」と言う話だし、
でっかく場所を取るコウケントーよりいいなあ、と、思って、

この三井の温灸器を、買ったのです・・・・

だけど、抱きかかえて、温灸器を当てていると、
そのうち、熱いのか、いやがるし、
また、当てている間は、こちらもかかりっきりになってしまいます。

それで、思い切って、
ガン抑制作用があるというコウケントー
中古で、買い求めました。

大沼先生のところと同じタイプの
小型軽量パーソナルタイプの2号機が欲しかったのですが、

コウケントー 2号機

こちらは、中古でも税込み6万円近くしました。

なので、税抜き45,000円の安さにひかれて、

コウケントー 1号機

こちらを、急遽、購入!

届くまで3日から一週間、というのを、
なんとか無理言って、翌日に配達してもらいました・・・・

中古電位治療器専門店 ヘルス55さま
ありがとうございました!助かりました!
<(_ _*)>

このコウケントー、初期のタイプなのか、
網戸も、引っかけタイプなのですが、

カーボンからの光が出てくれれば、それでいい!
と、思いまして・・・・

気持ち良さそうに眠るモナ

DSCN1049.jpg

コーケントーの光を浴びさせて、しばらくすると、
とても気持ち良さそうに、すやすや眠り始めます。

「眠る」は、「治る」第一歩ですから!

本当に、一安心!!!

   ・・・・・・・・・・・

コウケントーは、「光線療法」と呼ばれるもので、
昔から、
太陽の光を浴びることで、病気が治ることが知られており、

古代エジプトでは、太陽ラー信仰があり、
日光浴や、日光療法に親しんでいた記録がありますし、

古代ローマ人は、日光浴場を自宅に持っていて、
痛風、リウマチ、神経痛、皮膚病などに日光浴を応用したそうです。

このコウケントー可視光腺は、

〉〉〉太陽光と同じように、
紫外線、可視線、赤外線の3種類の光を含む連続スペクトルであり、
人工太陽とも呼べる光線です。
したがって、太陽光と同じ作用が得られ、
人体にとって一番自然であり、一番適合する人工光線なのです。

そのうえ、
〉〉〉太陽光で問題になっている
短波長の有害紫外線を含んでいませんし、
紫外線量も太陽光に比べて、微量です。
したがって、照射時間が長くなっても、生体に悪影響を及ぼすことがありません。
とのこと!

コウケントーは、
炭素の電極棒に電気を通して、スパークさせることで、
炭素棒を燃やして、光を発生させます・・・

我が家のコウケントー一号機ですが、

DSCN1120.jpg

球体の中に出ている2本の棒が炭素棒で、
その先を接触させて電気を通すと、
燃えて、炭火の光と熱を発生させるのです。

炭素棒が燃えて、だんだん短くなって、
2本の炭素棒の先端が離れてくると、自然と消えます。

だから、
火事の心配もなく、安心して使える機械なのですね・・・・

そして、効能は、
① 光化学作用で、発がんを抑制
② 深部温熱・・・
 生体への浸透力の大きな長波長の可視線(赤色)と
 短波長の赤外線(近赤外線)の作用により、
 光線照射局所に充血を起こして
 血流を増加させ、患部の血行を改善する。
③ 生体リズム調節・・・
 可視総合光線の中の可視線は眼球を通過して網膜に届き、
 その刺激は視神経を介して脳神経系に達し、
 脳の中心付近にある松果体に作用して、
 松果体ホルモン(メラトニン)分泌を調節する。
 メラトニンは脳下垂体に作用し、
 生体リズム、からだの成熟、性腺の周期的活動、
 血圧調節、免疫機能、抗酸化作用など、多くの機能に関与する。
④ 鎮痛消炎(膨張吸収)
 深部温熱作用により患部の血流を改善し、
 プロスタグランジン、ヒスタミン、ブラジキニンなどの発痛原因物質をすみやかに除去し、
 痛みの原因を改善して、鎮痛作用を発揮する。
 また、強い抗炎症作用もある。
⑤ 免疫調節・・・
 皮膚で産生されたビタミンDには、
 からだが持っている天然の抗生物質を増やす作用がある。
 多くの原因不明の疾患には免疫異常が関与しており、
 光線による免疫調節作用の応用範囲は広い。
⑥ 肉芽発生・・・ 
 創傷部(負傷部位)の血行改善とともに創傷部の治癒過程をすみやかに進め、
 種々の細胞を呼び寄せて強靱な肉芽を形成を促進して、
 創傷の回復を早める。  

・・・その他、まだまだ、たくさんありますよ・・・

    ・・・・・・・・・・・

さて、我が家のモナっちゅ!

お腹の腫瘍に
しっかりコウケントーの光が当たるように、
仰向けにさせてみたら、

DSCN1078.jpg

仰向け状態をいやがらずに、そのままで・・・

そして、
そのまんまの格好で、眠りについてしまったモナ

DSCN1076.jpg

ぽかぽか気持ち良さそうですね!

足の関節のところが、茶色くなっていますが、

当初、モナの免疫力が落ちて、
接触する面の毛が抜けたのだと思います。

肌と肌が直接触れる状態になってしまい、
ジュクジュクとしてきていました。

それで、
殺菌力のあるレモングラス、グレープフルーツ、
レモン、パチョリ、イランイランなどを塗布していましたら、
かさぶた状態になったのです。

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塩田清二 昭和大学医学部教授
「〈香り〉はなぜ脳に効くのか アロマセラピーと先端医療」

【ガン細胞に影響を与える精油】
非常に強い 
 サンダルウッド・パチョリ・レモングラス
強い
 イランイラン・スイートオレンジ・グレープフルーツ
 フランキンセンス・サイプレス・ジュニパーベリー、
 ベルガモット・メリッサ・レモン

   ・・・・・・・・・・・

モナに、
フランキンセンスを20日以上飲用させて、

上記の
サンダルウッド・パチョリ・レモングラス・
フランキンセンス・グレープフルーツ・レモン

すべて、ドテラ社のものを買いそろえ、毎日、お腹に塗布!

そして、このコウケントーの光を
日に何度も、浴びさせて、
たった3日目

モナのお腹の下腹部が柔らかくなっていることに気づきました。

DSCN1005.jpg

足の付け根のおしりあたりが、
へこんでいることがおわかりでしょうか?

そして、その翌日の夜!

パパさんが仕事から帰ってきたら、
モナが、起き上がって、
「ワンワンワンワンワンッ!」

「パパ、お帰りなさい!待ってたよ!」って。

そして、その翌翌日、
テニスから帰ってきた私にも、
「ワンワンワンワンワンッ!」

もう、うちのと手を取り合って、大喜び!

「モナが吠えたーーー!」

ヾ( ̄∇ ̄=ノ バンザーイ♪

そうなんです!

散歩で、歩かなくなってから、

そして、
自分より、数倍大きな体の龍之介が
注意を別に向けて、モナのそばに不用意に来たりすると、

「危ないでしょ!気をつけてよ!う~~!」
と龍之介にうなるので、

パパさんから、
「おまえはよく怒るネタがあるね~」と
いっつも、感心されていた、そんなモナが、

まったく吠えなくなっていたのです・・・

それが、「ワンワンワンワンワンッ」と・・・・

そして、
いつものごとく、他のことに気を取られて、
モナのところにふらふらと行きそうになった龍之介に、
「う~~!」とうなったのです!

「龍ちゃんに、モナが怒ったー!」

(●≧艸≦)゛

本当に嬉しかったですね!

治る!
モナは回復する!

そう確信しました!

   ・・・・・・・・・

人間の場合、
治療の成果が出てくるのに4ヶ月、と言われています・・・

そこまで、この小さな体がもつのだろうか・・・

そして、犬や猫は、一年で成人してしまうように、
成長がとても早い!

つまり、人間よりも、細胞分裂の速度が速いのです・・・

モナの腫瘍だって、
ニヶ月前にはなかったのです・・・・

あれ?と気づいたときには、
お腹がパンパン・・・・

だけど、モナは、吠えるまでに回復したのです。

細胞の成長が速いということは、治るのも速い!

よし、治療、がんばるぞ!
モナの免疫力、がんばれ!
治るぞ!治すぞ!

と、希望をもった四日後、

モナに生薬やミネラルを飲ませたあとで、

じゃ、コウケントーに当たろうか、と声かけて、
抱きかかえた瞬間、

急に、喉を詰まらせ、吐こうとして、でも、吐けなくて、
背中をさする間もなく、
モナの首が、くらっ!と横に倒れました!

「えっ!何?どうした?」

それから、心臓のあたりをさすって、さすって、
一時間くらいしたころでしょうか・・・・

・・・モナの息が戻ってきました・・・・

「あー、よかったーーーー!」

落ち着いてから、水分を取らせようと、
ほんの少し、スポイトで、入れてやるのですが、
とっても辛そう・・・

そうなんです・・・・

腫瘍が喉にできていました・・・・

工エエェェ(´д`)ェェエエ工

厳しいなあ・・・

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コウケントーの光を喉にも当てるようにして

    ・・・・・・・・・・・

さすがに、限界だったのだと思います。

コウケントーの光があたっている間は、
穏やかに、眠っているのですが、
消えたときに、ゲホゲホと咳したりするので、

とにかく、
コウケントーの火を消すまい、と、がんばっていたのですが、
夜中、ちょっと寝込んでしまって、
コウケントーが消えてしまい、

そのころに、モナは、あの世に旅だったようです・・・

消えたことに気がついた夫の声に起こされて、
あわててつけたのですが、
ふとモナをみると、こと切れていました・・・

やさしい、穏やかな顔でした。
DSCN1100.jpg

がんばったね!モナちゅ!

本当に、よく頑張ったね!

゚・。(。/□\。)。・゚!!!!

でも、ママは泣かないよ!
神様のところに帰っただけだもんね!

フキフキ(;^-^)ヘ..

(*'v`*)・:*゜★,。・゜☆

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