あなたとわんこの占いの部屋

東洋算命学と西洋ホロスコープであなたの運気と個性を占います

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ケイ素(珪素・シリカ・シリコン)って?ケイ素は体の中でどんな働きをしているの?ケイ素のすごすぎる効能とは?(*゚Д゚艸)!?

スギナには、他の植物には見られないケイ素が含まれていましたが、

このケイ素!

とにかく、その効能がすごかった・・・

〉〉〉淀んだ血液をサラサラにするので、
 高血圧や糖尿病の予防に効果を発揮します。

またスギナ茶葉緑素は、
〉〉〉血糖値を下げる作用もあり、
ケイ素血液浄化作用との相乗効果で糖尿病を予防

と、スギナ茶のところにもありましたように、ケイ素ってすごいのです。

(◎-◎;)!! ウオッ!!!

ところで、「ケイ素ってなあに?」

ケイ素(珪素)とは、土壌に含まれる物資で元素記号は【14番】Si
シリカやシリコンと呼ばれています。

一般的には、不溶性の鉱物で、熱に強く酸化しにくい性質を持っており、
半導体や土壌改良に使われています。

また、わたしたち人間の体の中にある微量ミネラルのひとつでもあります。

ケイ素は、体を構成する成分なので、
内臓や筋肉、血管、血液、脳など、身体に大切な器官の多くに存在しており、

リンパ節、胸腺、松果体、肝臓、腎臓、卵巣、睾丸、皮膚、骨、髪、歯、目、爪などは

ケイ素を主成分として構成されています。

ケイ素 体

(゚∇゚ ;)エッ! ソンナニ!?

φ(゚-゚=)メモメモ


・・・で、どのくらいすごいのか、まとめてみます・・・

まず、第一に、

ケイ素は、血管の内皮細胞の構成成分で、
傷ついた血管内壁を修復する役割を担っています。

ケイ素 内皮細胞

そして、
この内壁にへばりついた老廃物や汚れを除去して
きれいにしてくれるデトックス作用も合わせてもっています。

 スッスゴィ...(゚Д゚ノ)ノ


血管は太い動脈や静脈だけでなく、
各組織や細胞に栄養や酸素を運ぶ毛細血管が体じゅうに張り巡らされていて、
総延長は、10万キロ。地球2周半だそうです。

毛細血管 頭毛細血管 体

この毛細血管(太さが平均7μm・0.007mm)が老化したら、

やっと通り抜けられている大きさの赤血球(6~9μm・0.006~0.009mm)が

通り抜けられなくなります・・・

それは、栄養も酸素も運べなくなる、ということです・・・

健康で、長生きするためにも、血管の若返りは、本当に重要です!

その血管の若返り=柔軟性を保つだけでなく、
血管の老廃物まできれいにしてくれるのが、このケイ素!

スッゲ━━ヾ(*゚Д゚*)ノ゙━━ェェ♪

そして、第二に、ケイ素には
結合組織であるコラーゲンの結びつきを強化する働きがあります。

つまり、ケイ素は、皮膚(真皮)に最も多く存在しており、
骨、靱帯、腱、軟骨にも存在しています。
また、脳を初めとする全身の臓器において、
ケイ素はなくてはならぬ存在であることがわかっています。

そのうえ、
このコラーゲンにエラスチン、ヒアルロン酸といった
美肌成分をつなげる働きをしてくれるのも、このケイ素だけです。

コラーゲン2

コラーゲン 珪素

なるほど!
どんなにお高いヒアルロン酸だの、コラーゲン、エラスチン、
お肌に塗りたくっても、しわが消えなかったのは、ケイ素が足りないから・・・

(。>ω<。) クヤシイ!

第三に、
人のエネルギーの発電所である
ミトコンドリアを活性化する源は、このケイ素!

ミトコンドリアの構成成分ケイ素であり、
ケイ素がないと、ミトコンドリアは、活性化しないのだそうです。

ミトコンドリア1

細胞単位においても、ケイ素は重要な役割を果たしているのですね!

 凄ッ∑(o゚д゚oノ)ノ.

・・・他にもあります・・・
ケイ素は、メラトニンを分泌する松果体の構成成分
私達のからだの新陳代謝も、このケイ素が担ってくれています。

松果体2

松果体って、第三の目(額の真ん中・第六感)も働かせているんですね!
松果体

そして、第四に・・・

胸腺

胸腺の細胞を構成している主成分もケイ素!
免疫細胞のT細胞は、胸腺で成熟しますが、
T細胞が、間違って自分の細胞を傷つけてしまわないよう、外敵を見分けられるように教育して、
ヘルパーT細胞やキラーT細胞など様々なタイプのものに育成する場所です。

そして、この胸腺は、思春期ころまでは大きくなりますが、
そのあとは、加齢とともに、衰えていきます。
つまり、胸腺が衰えると、免疫機能が弱くなってしまうのですが、

ケイ素は、この衰えて萎縮した胸腺を元気にしてくれるのです。
つまり、免疫力を高めてくれるわけです!

 スッスゴィ...(゚Д゚ノ)ノ

また、ケイ素は、腸内細菌を元気にして、
善玉菌の活動を活発化させて、腸内環境を整えてくれます


善玉菌

善玉菌2

この7割もの日和見菌を、善玉菌応援団にするのは、EM菌でしたが、
ケイ素も、その役割をしてくれるのですね。

☆*スッゴ―d(o′ω`o)b―ィィ*☆


そして、ケイ素は、
細胞におけるイオン交換を活発化させて、浸透圧を調整してくれます。

イオン交換


また、気の経路の流れも正常化してくれるそうです。


・・・まだ、あります・・・

ケイ素は、マイナスに帯電しているので、
プラスに帯電している重金属、化学物質、添加物などを
引き寄せて、体外に排出してくれます。

マイナスイオン

体の中のお掃除をしてくれるのです!

私も歯にアマルガム(水銀含有)の詰め物がまだあります。
この水銀を排出してくれる?!

ゴシゴシ(-дゞ≡ ゚Д゚)スッスゲ-!!!! 

添加物は、どうしても加工食品に含まれます。
医薬品の化学物質も、避けようがないところもあります・・・

これらを、ケイ素は、勝手に排出してくれる!!!

☆*スッゴ―d(o′ω`o)b―ィィ*☆

そのうえ、体内をマイナスイオンの状態にしてくれます!

w(゚o゚)wワオ!!

また、ケイ素は、
骨を構成するコラーゲンとカルシウムをくっつけて、
しなりのある骨にしてくれます。
ケイ素がなければ、コラーゲンとカルシウムは、そのまま流れ出てしまうのだそうです・・・

ケイ素 骨

これは、成長期の子供や、骨のカルシウム欠乏の人が、カルシウムだけを摂取しても、
摂取したカルシウムがほとんど有効に活用されないことが
最近の研究で明らかになったとのこと。
体内でカルシウムを運搬し、骨の中のミネラル形成を促進させるためには、
ケイ素が必要不可欠で、
また、このことはケイ素が骨の成長部分に多く含まれ、
成長期や骨折の治療中の人の骨に高濃度に集まっていることで証明されています。
   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ほんとうに、数え上げたらきりがないくらいの効能を持つケイ素!
こんなに大事で、ものすごい力を持っている珪素ですが・・・

残念なことに、
ケイ素は、年齢とともに、どんどん減少して行くし、
私達の体は、ケイ素を生成することができないのです。

ナニ?! Σ(ОД○*)再生デキナイ!!!

_| ̄|○ ガクッ

・・・ということは、

ケイ素を、常に何かから摂取していないと、
私達の体は健康でいられない、ということ???

じゃあ、摂るしかないですね!!!

o(・`д・´。)よーし!摂るぞ!

ということで、「ケイ素」を探してみますと、
「水溶性ケイ素」というのがたくさん、目に付きます。
それから、「○島のケイ素水」とか「シリカ○○○○」とか・・・

やはり、一番は、安全なもの!
そして、毎日、飲める値段のもの!
・・・どれがいいのでしょうね。

次回、検証してみます・・・



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Author : uranaiwanko

怜奈ママ、と申します。
当初、占星学での占いをやる部屋として立ち上げ、たくさんの人とのつながりができました。我が家の3匹の犬たちが縁で、わんちゃん友達もたくさんできました。
だけど、2匹の病気で、今の医療に疑問を持ち、何もできぬまま旅立たせてしまったことから、人も犬も、本人が持っている自然治癒力で治す「イネイト活性療法」師として、新たに歩み始めました。
本物の医療とは何か、本物を「悪者だ」とだまされていないか、日々探求して行きたいと思っています。
応援、よろしくお願いします。

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