蓮舫代表、中国人のまま国会議員だったことが日本中にばれましたね

 28, 2016 19:21
<参院代表質問>蓮舫代表、アベノミクス転換求める
毎日新聞 9月28日(水)11時29分配信

安倍晋三首相の所信表明に対する各党代表質問が
28日午前、参院本会議で始まった。
民進党は蓮舫代表が質問に立ち、代表就任後初の首相との論戦に臨んだ。
蓮舫氏が首相の経済政策のアベノミクスについて
「成長につながらない」として転換を求めたのに対し、
首相は
「経済の好循環は回り始め、
現在はデフレではないという状況を作り出すことができた」と述べ、
アベノミクスを再加速化する考えを強調した。

蓮舫氏はアベノミクスを
「デフレ脱却も経済の好循環もいまだ実現していない」と酷評。

さらに「成長につながらない経済政策を大胆に転換すべきだ」と迫った。

首相は雇用改善や賃金上昇などの実績を示したうえで、
「引き続き政府・日銀で緊密に連携し、力強い成長を目指す」と強調。
働き方改革の断行への意欲も示した。
アベノミクスは順調としながらも消費増税を再延期した判断については
「参院選で国民の信を問い、信任を得た。
矛盾、ごまかしとの指摘はあたらない」と述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000051-mai-pol.view-000

蓮舫 国会


蓮舫代表、就任初めての国会での論戦・・・・

ということでしたが、

早々に、安倍総理に一本取られましたね(o^∇^o)ノ


アベノミクスが「成長につながらない」のなら、

「レンホウノミクス」とか、

成長につながる別の経済対策を示さないことには、

批判のための批判になってしまいますね。

ヾ(×× ) 残念デス


自民党の高村副総裁も同日に、

自民党の高村正彦副総裁は28日、
民進党の蓮舫代表が批判一辺倒から提案型への転換を訴えていることについて、
旧民主党時代の失敗を教訓に
実現可能な提案をするよう求めた。

「(旧民主党は)実現可能な望ましい提案をしなければいけないのに、
『実現可能な』という点が抜けていたため、
国民のブーイングで、
選挙で鉄槌をくらうようになった」と指摘。
その上で「提案型になるのは非常に良いが、
『実現可能な』ということに重きを置いた提案をしてもらいたい」と注文をつけた。
http://www.sankei.com/politics/news/160928/plt1609280015-n1.html


「実現不可能な」提案や、実情にあってない提案は
いくら提案しても、無意味なんですよね

(・_;☆\(-_-)ムイミ!ダメ!

ヾ(▽⌒*)キャハハハ


さて、その蓮舫代表、

日本国籍を取得しながら、台湾籍も持ったままだったことがわかりました。

9月23日の記者会見で、離脱手続きが終了したとのことですが、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000069-jij-pol

蓮舫さんは48歳の9月まで台湾人であったのです。


「私の中では、(台湾人だという)認識はなかった」と、
何度もおっしゃっていますが、

そうすると、

1993年、26歳のときの、
「・・・・私は、二重国籍なんです。」

また、
朝日新聞の新ニュースキャスター紹介記事には、
「蓮舫さんは『在日の中国国籍のものとして、
アジアからの視点にこだわりたい』と話した」

「自分の国籍は台湾です」1997年

「華僑の一員として、日中両国の友好と協力の推進に力を尽くすつもりです。」2010年

という数々の、

蓮舫さん自身が

「台湾人=中国人」であることを認識していた証拠
があがっているのですが、

それへの言及も弁明も一切なし・・・


池田信夫氏が指摘されておられますが、

八幡さんも指摘する通り、
彼女は先週まで、国籍法14条に定める国籍選択を完了していなかったので、
違法状態のまま参院選に立候補して当選したことになる。
2016年の選挙公報には国籍の記載はないが、
2004年の選挙公報で、彼女は「1985年、台湾籍から帰化」と書いており、
これは経歴詐称であるので、
これは違法行為(公選法235条の虚偽事項公表罪)で当選無効になる。
http://agora-web.jp/archives/2021677.html


ただ、これらは、「公訴時効」があるので、
ただちに検挙したり、失職させたりはできない・・・・

クヤシイo(≧~≦)o. o(T^T)o クゥー!


だけど、一番襟を正さなければならない政治家だからこそ、

スーツの襟を立てるだけではなく、

国会で関係書類を公表し

蓮舫氏の好きな説明責任を果たしていただきたい。」(同上)

ですね。


さて、こんなおもしろい動画が紹介されていました。


「二重国籍で追求される蓮舫議員の映像と、
国会で追及する蓮舫議員の映像を交互に並べたら、
なかなか的を得た追求になっています。(笑)
どうぞ、ご覧ください。」とのこと・・・




また、2011年の自民党・西田昌司議員の追求動画もありますね




蓮舫さんの良心って、一体どこにあるのでしょうね?

中国人、韓国・朝鮮人の特亜三国人は、絶対に謝らないそうですが、

日本人の良識やら良心を蓮舫さんに求めても無理なのでしょうか・・・・


蓮舫さんは、今年、60年に一度の、

自分の干支が回ってくる「律音」の年です。


新しい生き方を始める」、

人生再出発」の時なのですが、

これまでの生き方を、蓮舫さん、捨てることはできるのでしょうか・・・・


蓮舫さんの「二重国籍問題」がテレビで報じられて、

日本全国で、蓮舫代表のいい加減さが暴かれました。


蓮舫さんの「カリスマ性」=「雲龍」は、

文字通り、「雲散霧消」したのです。

化けの皮がはがれました。


そう、今年こそは、

投票する私たち日本国民の気づきの年にしたいですね。

お(~∇~* )ノ は(*~∇~*)ノ よっ( *~∇~)ノ


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